【友達】お金の代わりに妹が【実話告白】

カテゴリー:友達との体験談
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俺は大学2回生です
去年の夏に友達から2万お金を借りました
そのお金を返す機会がなく月日が流れてしまい今年の1月に友達から
「そう言えば去年貸した2万返せ」と言われた
しかし俺には今の全財産は5000円弱ぐらいしか持ってなく
「まだ無理やわ」と言うと
いつもは親切な友達が「去年の夏やぞ はよ返せ」と言われた
「もうちょっと待ってや」
「もう限界や」
「じゃあどないしたらええの?」
友達の口から衝撃の一言が「お前って妹居たよな?」
「あぁ高2の妹な」
「それがどうした?」
「お前の妹とセックスさせてや」
「おい!それは流石に無理やろ」

「お願い!させてくれたらチャラにしてあげるから」
「う~ん」俺は正直考えた
2万がチャラになるならと思い了解しました
そんな事を話してから2週間後1月下旬にその時が来ました両親が朝から出かけ夕方まで妹と2人っきりになる予定になっていた
早速友達に連絡を取り家をその友達は知らないため〇〇〇駅に来てとだけ伝えた
俺がそこまで迎えに行くことになった
妹には友達が来るとだけ伝えた当日俺は車で友達を迎えに行き家まで乗せてきた
「おじゃまします」友達が言うと当然のように妹が出てきた
友達は一目見ると俺に可愛いなと一言だけ言った
まず友達を俺の部屋に呼び作戦を立てた
作戦だけで2時間考えたがシンプルにした
俺は手始めに妹を俺の部屋に連れてきて一言「ごめん」とだけ言い2人で妹の
手足を縛りあげた
妹はようやく状況を飲み込んだようだが時すでに遅し完全に動けないように縛り上げた
「じゃあ始めようか」の声で友達は妹の服を脱がし始めた
妹のピンクのブラが表れて友達はためらいもなく捲りあげた
俺は妹の胸を見るのは妹が小4の頃まででなつかしかった
妹の胸をもみだした
妹の胸は弾力があり大きかった
「やめて~お願い~」妹の悲痛の叫びが聞こえた
俺はあらかじめ口止め用に準備していたビデオカメラを回した
「お兄ちゃんこんなことやめて」
「悪いがまんしろ」俺は出来るだけ話さないようにした
途中俺はこの機会にと思い妹の胸を俺もつい好奇心で揉んでしまった
「おいお前は我慢しろよ」と友達に言われた
「あぁ悪いな」
友達は妹のスカートとパンツに手をかけ同時におろしてしまった
妹のマンコは無駄毛を処理していたのかきれいだった
友達は妹の胸をもみながらマンコを舐め始めた
友達は妹のマンコを濡らし始めた
「もうそろそろいいか」
友達はズボンとパンツを脱ぎだした
友達のチンコは勃起していた
そして友達はチンコを妹のマンコに挿入してしまった
予め友達には中だしだけは絶対にするなとは言っている
前後に腰を振りながら友達は妹の胸に吸い付いていた
俺はただ見ているだけと思っていたら友達に「妹の口を開けさせろ」といった
俺は妹の鼻をつまみほっぺを押さえつけ強引に開けさせた
すると友達は妹のマンコから抜き口にチンコを入れ込んだ
そしてそのまま口内射精をした
「あぁ気持ちよかった 最後にちゃんと俺のアソコをきれいに舐めてね」
妹は泣きながら友達のチンコを舐めていたすべてが終わり友達は満足そうに帰って行き俺は後片付けをした
妹の涙をふき手足の縛りを解いて服を着せてあげた
その後ビデオをたてに妹の口止めをした
内心俺は不安だったが1週間たちちょっとは安心した


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2018年1月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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