【ゲイ・ホモ】イスラム教徒は ロリホモはOK 【実話告白】

「イスラム圏のダンシングボーイ」で書いたように、アラブ・イスラム圏には、かってダンシングボーイと呼ばれる少年の踊り子がいました。

彼らは、イスラムの教えで男性と同席することを禁じられている女性に代わって男たちの酒席に侍って酌をし、余興に歌や踊りを披露し、ときには男性客相手に売春をしました。

現在、このようなダンシングボーイは、アラブ・イスラム世界では見られなくなっていますが、アフガニスタン辺りではいまだに活動していて、土地の有力者の愛人になったりしているそうです。

私がエジプトにカイロに滞在した70年代終わりから80年代初めにかけても、このダンシングボーイの名残りともいうべき一群の若者がいて、

金持ちのホモのエジプト人やカイロ在住の外国人ホモの愛人になって生活していて、パーティーのときには、余興で踊りを披露していました。

私がはじめてこのようなダンシングボーイに出会ったのは、アーメッドというエジプト人のホモの金持ちのカイロ郊外の邸宅で開かれたパーティーでした。

アーメッドは、エジプト中部アシュート出身のコプト教徒の大地主で、ハワイ出身の相撲取り、高見山そっくりの巨漢でした。

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2015年2月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【ゲイ・ホモ】おじさん二人に3日間監禁されて牝の喜びを教えられた 【実話告白】

僕は、自分で言うのも恥ずかしいけど、イケメンに生まれたせいで女に困ったことがない。まだ21歳だけど、15歳の初体験の時から数えて、リアルに100人斬りしているかもしれない。

そんな毎日なので、正直セックスも飽き気味で、だりーとか思っていた。
そんなある日、人生を強制的に変えられるような出来事があった。
僕は、3日間監禁された。そして、男に犯され続けた……。
二人のおじさんに、徹底的に犯し抜かれた。

そして、そのおじさんのテクニックに、僕は完堕ちした。それ以来、女を見てもやりたいと思わなくなってしまった……まさか、自分が男に目覚めるとは……。

今日も二人に呼び出されて、僕は大学を早退して、身支度を調えていた。
まず、すぐにシャワーを浴びて、全身の無駄毛を剃る。そして、入念に歯磨きをして、シャワーヘッドを外す。そして、シャワーを使った浣腸をして、腸内を徹底的に綺麗にする。これは、とくに入念にする。

綺麗にしたつもりでも、少ししたら汚れた水が漏れたりする。僕は何度も何度もそれを繰り返し、その場でジャンプをしたりして、徹底的に腸内から水分を排出する。
僕は、このために食事にも気を使うようになっていた。ほぼ肉を食べなくなったし、食物繊維を多量に摂るようになった。

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2015年1月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【ゲイ・ホモ】セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた3 【実話告白】

女とのセックスに飽きて、アナニーを始めた俺。セフレの人妻にアナルを責めてもらって、完全にメスの快感を知ってしまった……。

セフレの加奈子とは、相変わらず責めたり責められたりの関係を続けている。幼稚園の子供と、旦那がいる加奈子。家族をとても大切にしているくせに、俺の巨根に狂いまくっている姿を見ると、女って怖いと思ってしまう。

俺は、加奈子を寝取る快感と、男の娘として加奈子に犯される快感に目覚めてしまって以来、性欲がヤバいことになっていた。エロ動画やテキスト系のサイトを見ては、毎日抜くのが日課になってしまった。加奈子や他のセフレともほぼ毎日セックスしているので、本当に猿みたいだ。

加奈子を責めるときは、体験談系のサイトの”NTR使える寝取られサイト”で読んだプレイを試し、俺が責めてもらうときには”エッチな体験談や萌えた体験談ブログ”に書いてあった男の娘モノのような感じで、言葉責めもしてもらいながらアナルをガン突きしてもらったりしている。

今日も、昼間に加奈子の家に宅急便のフリをして上がり込み、バックで生ハメしていた。
いつものように夫婦の寝室で、結婚式の時の写真の前で生でハメていると、
『パパぁ! ごめんなさいぃっ! カズ君のチンポ生で入れてるよぉ! ンヒィッ! ンアッ! アッ! アッ! パパのじゃ、届かないとこにあたるぅッ!』
加奈子は、その幼く見える顔を歪めて、あえぎ続けている。昼間の自宅で、他の男とセックスをしながら、こんな大きな声出して平気かな? と、いつも心配になるw
「ほら、旦那のとどっちが好きなんだ」
『カズ君! このおチンポが好きぃっ! これじゃなきゃイケないぃっ! あっ! あぁん! イクっ! パパ、イッちゃうぅっ! み、見ないでッ! イッちゃうッ! 浮気チンポでイクっ!!』
加奈子は泣きそうな声で叫びながら、結婚式の時の写真を伏せようとする。タキシードを着た旦那の横で、ウエディングドレス姿の加奈子が笑っている。童顔で、真面目そうと言うか清純そうな加奈子が、優しげな微笑みを浮かべる写真は、とても良い写真だと思う。でも、俺は写真を伏せようとする加奈子の手を掴み、さらに突き上げる。

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2014年11月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【ゲイ・ホモ】ハム多田野が退団 現役続行を希望 【実話告白】

2014年10月1日

 
日本ハムは1日、多田野数人投手(34)の退団が決まったと発表した。

 多田野は大リーグのインディアンス等でプレーしたあと2007年のドラフト会議で日本ハムが1巡目指名し、入団。7年間で80試合に登板、18勝20敗、防御率4・43。今年は5試合に登板して勝敗なし、防御率5・06だった。

 多田野は球団を通じて「応援してくださったファンの皆さまと球団には、大変感謝しております。ファイターズを離れることになりますが、今後も野球選手としての道を歩み続けていきたいと思います」と現役続行を希望している旨のコメントを発表した。

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2014年10月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【ゲイ・ホモ】デブリーフ 【実話告白】

今を去ること十年前。まだ俺が中学生だった頃。俺は剣道部に所属していたのだが、
うちの学校の剣道部は男子は丸刈り、袴の下はフルチンが掟だった。
俺自身はノーパンには抵抗なかった。最初は歩く度に、ぶらぶら揺れる安定しない股間
に違和感があったが、どうせ汗まみれになるし、脱いでやった方が快適だとわかったら
合理的だと思うようになった。ただ、丸刈りには抵抗があった。
稽古中はいいけど、色気づいてきた年頃だったからお洒落もしたかったし。
ただ俺が入部したとき、フルチンに抵抗する1年生がいた。名は泰三と言っていた。
そいつは身長は160cmくらいだったけど、体重が90kgくらいあるコロコロと
よく肥ったデブだった。隣の学校の奴だったんだけど、
小学校から負けなしという奴で、他の1年生から一目置かれていた。
素朴で可愛らしい顔のわりには気が強くて、パンツは脱がずに稽古していた。
俺は別にいいかと思って黙認していたが、更衣室でパンツ着用を注意した2年生がチクったおかげで、
泰三は居残りで正座させられて3年生に説教されてた。でも泰三は脱がないと言い泰三張った。
普通、こんだけ説教されたら辞めるっていうんじゃないかと思ったのに根性あるなと思った。
とうとう、剣道部の主将が俺に勝ったら認めてやると言い出し、勝負になった。

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2014年9月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【ゲイ・ホモ】お金の大切さ 【実話告白】

俺が小学校のとき家はすごい貧乏で毎日の様に借金取りがきたり
電話がかかってきたりしていました。父親はいつも借金取りが来ると隠れてろ、
と、言いながら押し入れ等に入れられていました。
ある日借金取りがいつもの様に来たんですが様子がおかしくてかなり父親が怒鳴られていて。
怖かったのですが恐る恐る少し押し入れをあけて見てみると父親が裸にされていました。
借金取りは二人で来ていて一人の手にはビデオカメラが…
今考えると借金の目処がつかなかったのでしょうね。
程なくして一人の男がズボンを脱ぎ始め父親はち〇ぽをしゃぶられていました。
その後やめてくれ約束が違う!と言う父親の声が聞こえたかと思うと
ビデオを回していた男にアソコを触られていました。
始めは父親も抵抗していましたが途中から喘ぎ声に変わり
上に乗りながらしゃぶっていました。

今でこそお金には困りませんがお金の大切さを本当に学んだ気がします

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2014年9月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【ゲイ・ホモ】作業服野郎の 【実話告白】

俺んちの近くの自販機に、いつも早朝の同じ時間に寄る作業服野郎がいる。
背の低いガチムチで、薄くなった髪をスキンヘッドにして口髭はやした、
目つきの悪い40半ばの奴だ。
黄色い作業服にベトナムズボンはいて、黒い軽自動車乗ってくる。
車から降りると、まず、カァーッペッと痰吐く。
鼻水ズーッとすすってから吐くこともある。
そして自販機の前に立って、横向きにペッと唾吐いてからコーヒー買う。
車に戻ってコーヒー飲むと、甘いのが残るのが嫌なのか、窓からベトッと唾吐く。
そして、タバコ吸って、唾吐いてから車を発進させる。
タバコ吸いながらも、咳き込むたびにガーッペッと痰吐く。
そいつが去った後には、いくつも痰と唾の吐き跡が残ってる。
早朝で誰もいねえから、俺はいつも楽しませてもらってる。
どれも白く泡立ってるが、普通の唾はサラサラしてあんまり味しねえ。
コーヒー飲んだ後の唾はコーヒーの甘ったるい味しかしねえし、
タバコの後の唾はタバコの味しかしねえからいまいちだな。

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2014年9月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【ゲイ・ホモ】リキさん 【実話告白】

小生がまだ女の色も知らなかった学生の頃の事を話そう。
文武両道を地で行く優等生筆頭、精悍なマスクと鍛えぬかれた体躯を誇った小生は、全女学生の憧れの的であった。
赤ら顔の乙女から恋文を渡される事日に十度(何処で小生の事を知ったのか分からないが、他校はおろか他県からも熱い恋文を頂いた)はザラで、
恋道に迷った乙女から、“処女を是非貰って欲しい”と懇願された事も日常茶飯事であった。
しかし、色道よりも硬派道、漢道を驀進していた小生は、“女色に溺れるは硬派が捨たる。”と、乙女達の要求を無下に断っていたのだ。
(そんな態度が乙女達を更に狂わせてしまったのは誤算だったが(笑))

ある日、そんな小生の人生を大きく変えた事件が起こった。
小生の母校と対立している不良グループのボスが決闘を挑んだのだ。
相手は小生と優るとも劣らぬ体躯と喧嘩根性の持ち主だが、卑劣にも小生の舎弟を人質に取り、小生に対して決闘を要求した。
「廃工場で決着をつけよう。決闘に来なければ舎弟の命は無い」
奴等の漢道に反する卑劣極まりない挑戦状が小生の怒りの導火線に火をつけ、決闘場へと足を運ばせた。

(中略)

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2014年9月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【ゲイ・ホモ】スケベブランコ 【実話告白】

アメリカ直輸入の拘束ファックマシーン通称ケツ掘りブランコに
HIDETOが乗っちゃった!
己の意思で制御できない強制開脚にア○ルは全開になり、そこを工事作
業のドリルを改造し
た凶悪大人のおもちゃが猛突進!そしてフ○ラされ、もちろん口には生
チ○コを突っ込まる魅惑の空
中プレイが炸裂!体中の穴、竿すべてを支配されたHIDETOは無重
力の快楽だけが残された
世界で汁だくトリップ!乗ったら最後…揺れて揺られて掘れる…それが
このスケベブランコの正体。

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2014年9月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【ゲイ・ホモ】今は良い思い出 【実話告白】

大学1年の時のことです。
今は無くなってしまったけど上野駅正面の書店の奥は成人雑誌コーナーになってました。
そこで平積みになってる「薔薇族」を立ち読みしたのがこの世界を知った最初です。
勃起したチ○コがスケスケの褌姿の若者のグラビアを見てもの凄く興奮しました。
そして30分ほどウロウロと店内を彷徨って何人もの人が薔薇族を買っているのを
見て思い切って買ってしまったのです。鞄にしまってすぐにアパートに戻り、その日は
エ口小説を読みながら、3発も自慰をしてしまったのです。
それから、毎月の発売日にはその書店で必ず買い求めるようになりました。他にもアドンと
さぶもありましたが、薔薇族が一番好きでした。
そんなある日、いつものように薔薇族を買って書店を出て信号待ちをしていた時、後ろから
「君、毎月薔薇族買ってるね。ちょっと付き合わないか?」とスーツの男に声を掛けられました。
思わず体が固まりましたが、にっこりと微笑んで感じが良かったのでそのまま近くの喫茶店に。
コーヒーを飲みながら「学生かい?男に興味があるの?経験は?」と聞かれるうちに自分がまだ
童貞の未経験者であることを察知されてしまいました。「じゃあ、そろそろ行こうか。」
ごく自然に上野の裏のホテルへ連れ込まれてしまいました。

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2014年9月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談
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