【マニアック】出会い系で妻が・・・【実話告白】

私は40代のサラリーマンです。
妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。
私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。
加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。
『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。
妻の綾子だったのです。
妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。
私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。
夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。
加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。
数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。
妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。
「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」
と、答えておきました。
金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。

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2018年1月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】ペニスリング【実話告白】

ペニスリングを3ヶ所に無理やり着けられます。まずペニスと玉袋とを一緒にして、その根元に40mmリングが装着され、その次は、玉2個と玉袋を一緒にし、こんどはその根元に31mmのリングが装着されるが、このサイズのリングの中へ玉袋ごと入れるのは、慣れないと、玉が潰れそうなくらい痛いです。玉1個はリングの中へ入りやすいが、2個は慣れが必要です。次はペニスの根元へ21mmのリングが2~3個装着されます。この一連の動作がもたつくと、どうして勃起してしまい。もう玉袋もパンパンになり、なにもしなくともヒリヒリと痛いです。色も赤黒く変色し、苦しくて苦しくて、気が変になりそう・・・・
それでもはじめのころは、まだ比較的少し余裕のあるリングでしたが、装着のしかたが慣れてくると、彼女は玉袋の根元に装着して
いるリングを、こんどはもっと小さな26mmのリングサイズに変えました。やはり玉1個はなんとかリングの中へ通すことができるのですが、2個目がなかなか入らないし、玉がはずれ袋の中でズレた場合、おもわず声に出るぐらい痛かったです。玉はタマゴ型で少し
楕円形ですので、彼女は、玉をタテ長状態に維持して入れると、なんとかリングの中に納まりました。何もしなくとも、玉袋はパンパンの状態です。動くな!!  と言われても、どうしても腰をよじってしまいます。両手・両足は、もともともう縛られているのですが・・・
ペニスはず-と何時間も勃起したままの状態なので、とにかく痛いです。パンツをはいてもペニスがはみ出してしまうし、以前、トレ-ナを着て、散歩させられ、前の部分が一目でもっこりなっていて、恥ずかしい思いをしましたその影響で、ペニスの長さに変わりはないのですが、以前に比べると、太さが大きくなり、逆に普段のとき、ペニスの表面の皮膚が
伸びて、蛇腹のようになってしまった。痛くて本能的に、ぼくは動いてしまうので、ジム用のレザ-張りの長イス(四隅に手足を縛るスチ-ル製の支柱がある)に縛られる
リングを全部装着して、痛がっているぼくをみて、彼女はぼくに口枷をし、少し短い縄で、さらにペニスと玉袋との根元を別々にきつく縛った。 ぼくのペニスは切れてしまうのではと思うぐらい痛く、口枷はされているが、悲鳴に近い声をあげ、涙目の顔を左右に振っていた。この世の地獄です。でも、リングを外した時の解放感は、とても気持ちよく、自然とペニスから透明な液体が出てきます。
その後日、尿道プレイやら、蝋燭責め、それも低温蝋燭ではなく、市販の日本蝋燭でリングを着けた状態のペニスをです。最後は、
針で責められ、気絶したことがあります。  苦痛なのですが、逆に生きているという実感があります。

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2018年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】なおぼんは見た 前編【実話告白】

私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
「ようこそ、いらっしゃいました」
そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。

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2018年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】変わり果てた妻【実話告白】

数年前の話になります。
妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。
社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。
5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。
唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?
5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。
それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。
小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。
そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は
何とも言えません。
正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。
アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。
クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。
カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。
青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。

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2018年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】アパート暮らしは楽しい!③【実話告白】

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、
2階の御主人も…奥さんは居ないな…。
“おはようございます!”と私。
“あ、おはようございます…”とご主人。
少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間
“お盛んですね~”と小さな声で…。
ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。
私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”
“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。
“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”
“えっ?”
“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と
しおらしい表情を作ります。
“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。
“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”

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2018年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【実話告白】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。
それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。
由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。
どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、
ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。
録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。
こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。
”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”
松田の声が響く。
”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”
”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”
”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。
本当に、ただのビッチがいる感じがする。
”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”
いきなり真剣に口調で言う松田。

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2018年1月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】ペニスリング④【実話告白】

彼女から何度となく、携帯へ電話連絡があったのだが、何かしら言い訳しながら、先延ばしし彼女から逃げ回っていたのだが
彼女から、これ以上、私から逃げ回るとどうなるのか分かっているの・・・彼女の職業は看護師で、おもに患者さんの死が、いつきても不自然ではないという、高齢患者さんの担当部所で、だからこそ
担当する患者さんがお亡くなりなった時の翌日は、ちょっと不謹慎かもしれないが、無性にSEXがしたくなる。本来SEXは、新たな
生命を継続する行為とかなんとかいっていた。要するに、自分は今生きているという実感がほしかったのでは・・・・と想像する彼女が以前、患者さんと知り合いになり、ちょうどそのとき彼女がどこか、車の駐車場ないかな、といったところ、今は使用していない
倉庫があるので、買い手がつくまででしたらどうぞ、ということで彼女と一緒に下見に行ったことのある倉庫で、待ち合わせすることに
なった。もともと先代の時代は、建設用材を取り扱っていたらしく、平屋の倉庫といっても、天井高が高く、鋼材を運搬するホイスト
クレ-ンも設置されていて、車は1台どころか、10台ぐらいは駐車可能な広さがあった。また、どういうわけか、食事は、会う前日の朝食までとして、後は、絶対にものを口にしないでと念をおされた。多少の水ぐらいは
いいよ
なんか病院で大腸検査を受けるみたいだな・・・しかし、彼女は次回は「ムチ」よといってたしな、まぁどうでもいいか・・・夏の雨の日の午後、その倉庫についたら、すでに彼女は待っていた。 彼女は即、ぼくに裸になって、この土間に仰向けなって
横になってと、いい、ぼくは倉庫のホコリで、身体が汚れるからイヤだといったら、あ、そう、ふ-ん本当にイヤなの、今日はいつも
よりやさしくしてあげようかなとおもっていたのに、それでもイヤなの・・・・彼女をこれ以上怒らせるとまずいとおもい、あ、仰向けになります。なります・・・・・服を脱ぎ始めると、ボクサ-パンツだけは履いたままでいいわよと彼女、やっぱりいつもより今日はやさしいな・・・
仰向けになると、両足首に太くて鉄製のリングの付いた。革製の足枷を手早く着けられた。
両手は頭の上で、縄で軽く縛られ、しばらくすると、ガァ-とホイストクレ-ンの動く音がし、大きなフックの下には、天秤棒
みたいなものが付けてあり、フックが、ぼくの足元の真上に位置すると、そのフックと天秤棒みたいなものが、降りてきて
大股開きにされ、足枷のリングを天秤棒のさらに小さなフックに掛けられ、すぐにクレ-ンのスイッチが入り巻き上げられ

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2018年1月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】悪魔のようなセフレ【実話告白】

妻46歳、私は51歳の夫婦です。
小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。
よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。
私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
そのセフレとは次男の友達の母親なんです。
彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり
子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが
私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが
運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに
当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。
次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて
私が前を通ると二人が手を振ってきます。
でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが
私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
その頃の口癖は

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2018年1月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】妹のトイレに中まで付き合う俺……【実話告白】

 俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

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2018年1月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】マワシ【実話告白】

私が大学生だった数年前地元のとある市で次々と若い女の子が車で拉致され、セックスビデオを撮られたりカーセックスしてる若いカップルが襲われて彼女がレイプされる事件が起こった。そういう噂が流れ、地元の若者を震撼させた。しかし、レイプの様子をビデオで撮られている為か被害届は一切出ておらず、警察沙汰にはなっていなかった。被害人数は20人とも30人とも言われていたが、実際に事件化されていないので分からない。その裏ビデオが1本数万円の高値で取引されていると言われたが、実際にそんなビデオがあるのか誰も見ていないので分からなかった。その噂では、地元に拠点を置く2次団体の暴力団のX組のシノギとされ、そこの組員が行っていると噂されていた。X組と言えば地元では知らないものがいない武闘派組織で、数年前にも抗争事件で組員が敵対する組長を射殺してニュースになったり、地元では最大の建設会社に銃弾が撃ち込まれて騒ぎになった事もある有名な組織だ。そこの組長は、本家の組織では若頭補佐を務める執行部の一員である最高幹部でもある。そんな武闘派組織の犯行なら誰も地元では被害届を出せない。そもそもレイプ事件自体は親告罪だが、当然そこには拉致や監禁暴行等の余罪が絡むので、警察が本気で捜査すれば立件は可能だと思われた。しかし、最終的にこの事件が立件される事はなかった。最終的にこの組の組長が責任を取り引退し、表向きは以前の抗争事件の責任を取って引退という事で本家から事実上処分されたと言われている。しかし、当然この組は解散しておらず、今も2代目として存在している。この事件は約半年の間に10件~20件程発生したと言われている。中には10代の未成年の女子高生も含まれると言われ、被害にあった人数は20人とも30人とも言われた。中には5、6人の若い女性グループが集団で拐われた事件も含まれると言われる。さすがに未成年もターゲットになった事で、地元の警察も警戒を強めパトロールの強化や不審者への職務質問強化等対策に乗り出したと言われている。さすがにやり過ぎたのか、後日別件でだが銃刀法違反でここの組員が捕まった際には、この組に家宅捜索が入っている。最初の事件は数年前の夏に、地元の山で若いカップルがカーセックスをしていた所を複数の男達に取り囲まれ、彼氏が暴行を受け、彼女に対して「彼氏が殺されたくなかったら彼女が身体でワシらの相手をしろ」と言われしぶしぶ頷く彼女を複数の男達が車の中でレイプ。その様子をビデオで撮り、嫌がる彼女に「ケツの穴にも入れさせろ」と二穴責めまで強要され、嫌がると彼氏のケツに棒を突っ込んで、怖がった彼女が「何でもするから止めてあげて」と泣き叫ぶと、「じゃあ彼女がやらしてくれるのか?」と言われ、嫌々頷く彼女のケツの穴にも男達が次々とぺニスを突っ込みながらサンドイッチファックをされたのが初めての事件だと言われている。このカップルは朝まで拘束され、彼女の方は一日中犯され続け、10人ぐらいの男達が2人ずつ交代しながらサンドイッチファックを行い二穴を犯し続けた。結局彼女は朝まで10人に2つの穴に2、3回ずつ中出しされたと言われ、そのビデオは2時間納められており、彼女のアソコは拡がってしまってガバガバになってしまっており、中には大量の中出しされた精液が溢れらしていたと言われている。この20代の前半と思われるカップルのビデオは、1,2を争う人気商品と言われ1本数万円の販売価格が裏で1本10万~20万で取引されていると言われていた。

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2017年12月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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