【マニアック】職場の後輩に紹介してもらった子の持つギャップにやられた【実話告白】

勤務先の女の子(後輩)に紹介してもらった子(ミナ)との話です。
ミナは22歳という年の割にはやたらロリ系の顔(ゆうこりんに近い感じ)をしていて、格好こそCanCam風でしたが、スカートはいつもツルツルで光沢があり、ヒラヒラしてる感じのを着てる子でした。
そして、ずっと中高・短大とお嬢系の女子校育ちで、今まで付き合った人が1人だけのせいか、全然男慣れしてない感じ。
僕はその清楚な感じが好きでした。
知り合って間もなくして2人で遊ぶようになり、デートを何回かしました。
ミナはいつも敬語で話してきて、僕が
「普通でいいよ」
と言っても、
「こっちの方が自然なんですよ」
と返される始末。
今頃の22歳にはあまりいない誠実そうな子だと思って惹かれてました。
知り合ってから2ヶ月が経った頃、
「○○さんの家でハンバーグ作ってあげますよ!」
と言われ、1人暮らしで普段まともなものを食べてない僕は、即オッケーを出しました。
この事を親しい友達に話した所、

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2013年12月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】日直で一緒だった体操服姿の同級生のお尻を見てたらバレた【実話告白】

まだ童貞だった中2の秋の思い出。
当時は体育の授業がまだ男女合同で、終わったら日直が道具とか片付ける事になっていた。
その日は6限が体育で、クラスマッチの練習かなんかだったと思う。
その日は俺と、陽子ちゃん(仮名)が日直。
陽子ちゃんはクラスでもそんなに目立たない、色白でショートカットの少し背の高い子だった。
1階の体育倉庫に道具を片付けて、2階にある職員室に鍵を返しにいく。
階段で、陽子ちゃんは俺の少し前を上がっていく。
陽子ちゃんは細身だけど、お尻はしっかり腰骨が張って肉づきがよく、そのお尻が紺色のぴっちりしたブルマに包まれて、俺の眼前1mもないところで階段を上がる度に揺れている。
本人は気づいていないのか、ちょっとサイズの小さいブルマはかなり食い込み気味で、下着のラインもお尻の割れ目もくっきり見える。
俺は洋子ちゃんのお尻から目が離せなくなった。
踊り場を曲がる時、洋子ちゃんが俺の方をチラッと見てきた。
『ヤバいお尻を見てたの見られた!』
しかし、陽子ちゃんは何も言わずに階段を上がっていく。
俺は見まい見まいとしながらも、また陽子ちゃんのお尻が揺れるのを見つめてしまっていた。
鍵を返して教室に帰る途中、陽子ちゃんが話しかけてきた。

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2013年12月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】職場の先輩だけど年下の子に顔射した話【実話告白】

としさん(30代)からの投稿
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相手の女の子をA子にする。後は○男だけ!!
会社で飲み会があって、その後歌いたいってなったから俺とA子と○男の3人でカラオケ行ったんやけど、俺が飲みすぎて寝てしまったのね…。
帰るときにみんなバラバラで帰って、俺は駐車場で寝ようとしたんやけど、前日も飲んで帰らなかったからどうしても風呂入りたいなぁと思いながら横になってたのよ。
そしたらA子がまだ駐車場にいて、心配してくれてか水を買ってきてくれたんよ。
俺はありがたく頂きながら
「風呂入りたい~」
みたいなことを言ってホテルに誘ったんやけど最初は拒まれた…。
まぁその後も酔った勢いで誘ってたらOKしてくれてA子の車でラブホへ!!
ついたら俺は事実シャワー浴びたかったから速攻浴びて、A子にも勧めるとシャワーを浴びにいった。
俺は少し酔いも覚めてベットでA子を待った。。
しばらくすると、A子は備え付けのガウンみたいなやつを着て出てきたよ!
前置き長いな…。
それから2人でベットに入って少し話してたんやけど、出来るかなぁと覆い被さってキスしようとしたら

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2013年12月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】彼氏にフラれて落ち込んでた高校の教え子と関係を持った【実話告白】

自分は高校の教諭。
女の子の方が伝統的に多い学校。(偏差値は真ん中より少し下)
中には美人も可愛い子もたくさんいる。
英語を教え、運動部の顧問をしているが、どちらかと言うと怖い先生してる。
クビになるのだけは勘弁なので、生徒に手を出すつもりはない。
いや、もう年齢が離れてきてしまったので、実際、生徒に対して性欲はない「つもり」だったかな。
が、在校中から時々英語科の部屋に遊びに来ていた子達の中で、自分は教えた事もない子と何故か卒業後も食事に行ったり(グループで。自分が奢るw)していた。
彼女は福祉の専門学校を卒業、そして就職。
1年半が過ぎた。
取り立てて美人ではないけど、色白でちょっとツンデレっぽい彼女は、いつでも彼氏がいたのだが、どうやら彼女的に真剣だった相手と別れてしまったらしく、かなり落ち込んだ感じのメールをくれた。
それまでは、自分が酔っぱらってて
『2人で飲むか?』
なんてメールを出しても軽くいなされてたのだが
『2人で飲みに連れてって』
と来た。

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2013年12月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】大学時代に行きずりで友達の母親が初体験の相手になった【実話告白】

中学時代からの友達のお母さんだったんだけど、俺がそいつと仲良くなった頃には離婚してたんだよね。
当時まだ30代そこそこで小柄な人だったけど、結構美人で気さくなお母さん。
俺が大学受かって地元離れる時もパーティー開いたりしてくれて、歳の離れたお姉さんみたいな感じだった。
で、4.5畳の狭い市営住宅に住んでいて、俺はしょっちゅうそいつの家に溜まってたんだが、彼女は昼間の勤めから帰ってくるとよく夕飯をご馳走してくれたりした。
で、そいつは地元の工場に就職して俺は東京の大学に進学したんだが、夏休みに帰省すると帰ったその日にお土産持ってそいつの家に遊びに行った。
友達の家に着くと彼女が出てきたが、そいつは留守だと言う。
そいつの勤めてる工場は三交代制で、夜勤のシフトに入ってるらしく、明け方に帰って来るらしかった。
俺はお土産を渡して帰ろうとしたが、
「せっかく来たんだし、大学のお話も聞きたいから上がって」
と引き留められた。
帰っても暇だった事もあり、お邪魔する事にした。
部屋に上がると、彼女はお茶を持って来てくれた。
しばらく居間で座ってテーブルを挟んで話し込んでたのだが、彼女は
「暑いからちょっと着替えて来るわ」
と言って席を立ち、隣の部屋に行って着替え始めた。

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2013年12月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】友人に誘われたキャンプで、初対面の女と一夜限りのエッチ【実話告白】

今から7,8年前の夏の話。
友人にキャンプに誘われた。
男3人、女3人、友人達は恋人同士で、俺とA子がほぼ初対面。(向こうは俺の事を知っていた)
A子のスペックは、背は低いがスタイルは悪くなく、顔は可愛い系で80点以上。
昼に遊んで、夜は飲みながらバーベキュー。
皆遊び疲れと酒で眠くなってきたので、バンガローで寝る事に。
俺は前日に朝まで飲んでて一睡もせずに参加、逆に疲れ過ぎてて寝れなかった。
酔いもあって、なぜか隣のA子に腕枕してた。
30分もするとあちこちから寝息が…A子も寝たかな?と思い、隣を見た時にA子と目が合った。
窓から刺す月明かりに浮かぶA子の顔はとても綺麗で、しばらく見つめ合っていた…。
5分程見つめ合った後に、そっとキス。
始めはソフトに、徐々に激しくキスしながら、大きくは無いA子の胸もゆっくりと愛撫し始める…。
「んっ……んっ……」
A子は声を必死に堪えてた。
次第に俺の手は胸から下へ。

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2013年12月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】エッチのレスポンスが凄く良い、かつての職場の後輩【実話告白】

当時、オレは勤めていた広告関係の会社を独立のため退社、その後フリーランスとしてその会社に出入りしてました。
そんな気楽な立場ゆえ、かつての後輩社員達とやたら飲みに行くようになり、中でもYというアルバイトの子にメチャクチャ懐かれたんですよ。
慕われる、ではなく懐かれる、ですけどね。
Yは22歳、小柄で親しみやすい甘えん坊というか、末っ子的な性格?(だから懐かれるままにしていたってのもある)
で、見た目は乙葉をちょっとクールというかアート系にズラした感じ。
もちろん巨乳。
で、秋のある土曜日にYから
「飲みに行きませんか~?土曜日なの出社で夕方からヒマだし予定もなくてつまんなーい」
と電話。
そして某新宿で待ち合わせ。
Yはブラウスに紺のパンツルック、エスニックっぽい柄のショールを肩から首にざっくり巻いた、ワケの分からん格好で待っていましたw
早速、飲みに行ってバカ話。
この段階ではその気はなかったのですが・・・。
「そう言やぁY、彼氏とどうなのさ?オレじゃなくて彼氏誘えば良かったじゃん」
「それがですねー、もう1ヶ月も連絡取ってないんですよー、こっちからもあっちからもw」

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2013年12月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】急に彼女がうちに来たんだけど様子がおかしかった【実話告白】

先週末、彼女(20歳)が急に昼前にうちに来ました。
話を聞くと、どうやら昨日大学の友達&先輩と朝まで飲んでて、直接うちに来たとの事。
通りでフラフラだなと思い、水をあげると即ベッドに倒れこむ彼女。
やれやれと思い、僕も彼女の隣に入ってまた寝ようとした所、突如として彼女が抱きついてきてディープキス。
まだ酔ってるのかと思いつつもエロい気分になり、昼間からエッチをしました。
そして、お互い満足してベッドでまったりしてる時、彼女から
「あのさ…ちょっと話があるんだけど、さ…」
と言われました。
話しぶりからすると、あまり良くない事だと察知し、僕は少し身構えて
「何?何かあったん?」
と聞き返すと、
「うん…」
と言ってしばらく黙っていました。
僕が再び、
「どうしたんだよ?何かあったのか?」

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2013年12月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】28年間素人童貞だったけど唐突に初体験を迎えた【実話告白】

仕事の帰り、軽く酔って地元の駅に着いたんだけど、そこで凄い酔っ払ってて地べたで寝ちゃってるなってるねーちゃんを見つけたんだ。
「大丈夫ですか?もうすぐ終電ですよ」
って声を掛けたんだけど、そのねーちゃん、起きた途端に俺に抱きついてきて、物凄い勢いでディープキスしてきた。
最初は誰かと勘違いしてるのか?と思って、引き離してはすぐに転がって寝てしまうねーちゃんに真面目に声をかけ続けてたんだけど、起きる度にディープキスの嵐なもんで、そのうち俺も興奮してきてしまった。
俺もキスしてるうちに酔っ払ったようで、結局終電終わって駅から出されるまで2人でそこで座り込んでずっと絡んでた。(キスだけだけど)
駅から出されてもそのねーちゃん、全然歩けなくって時々崩れては抱え起こして、また抱きついてきてキスして
「帰れる?」
って聞いても
「帰りたくな~い」
とか言ってるし、足も覚束ないし、俺も眠かったし、寝かせちゃえば寝てくれるかな?と思って取り敢えず近くのラブホテルまで連れてった。
部屋に入ってベッドに倒れこんだらすぐに寝息を立て始めたんで、俺も眠いし少し離れたところに横になって寝ようとしたんだけど、横になった途端にねーちゃんが起きて、また抱きついてきた。
寝ながらだったんで、感触が心地よくってまた興奮して、互いに脱がせあった。
その後はしばらくねーちゃんに舐めてもらってたんだけど、おもむろに俺のを手に取り、腰を浮かせて入れようとしてきた。
「ちょっ、ゴムは?」
「ナマの方が気持ちいいよ」

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2013年12月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】同僚が足を痛めて動けなかったのでラブホに行くことに【実話告白】

同僚の絵里ちゃん。
特に可愛いというわけではないが、肌が白くぽっちゃりしていて何となくそそられる。
同僚とビリヤードに行った時、球を突く後ろ姿が何だかエロい。
お尻から足元まで見てしまう。
ちょっと見える足裏もエロい。
彼氏がいるかどうかは知らないが、いたら羨ましい。
絵里ちゃんの全身を舐められるし、フェラチオとか最高だろうな。
ある日、我慢できず何度か誘ってみると飲みに行く事に成功した。
当日、絵里ちゃんはどうやら足を痛めたらしく松葉杖をついて来た。
そんな状態で来てくれた事に感謝し、予定通り飲んだ。
何だかんだで結構飲み、終電も近くなったので帰る事に。
しかしここで問題が発生。
どうやらお酒を飲んで酔いが回ったのか、絵里ちゃんは足が痛くて動けなくなってしまった。
とても家までは帰れなさそうなので、休める場所を探す。
だが休める場所なんて正直ラブホしかない。

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2013年12月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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