【マニアック】小学生の時にママに入れてもらった座薬でアナニーを覚えた【実話告白】

アナさん(20代)からの投稿
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小学生五年生の時、風邪で高熱が出てママに解熱用の座薬を入れられました。
その時あたしの身体が何だか変な感じになった。
熱で意識朦朧としてたからなのか、お尻がカーッと熱くなり、何だか気持ちよくなった。
熱引いて楽になった。
さっきのはなんだったんだろ?
夜、布団に入ってお尻触ってみた。
なんか気持ちいい。
指をつばで濡らして入れてみた。
(その頃はオナニーってのは知らなかった)
気持ちいいな。
最初は指一本だったけど、二本、三本と入れだして中をグリグリ掻き回すと凄く気持ちよかった。
そのうち指じゃ物足りなくなり、オロ〇ミンCのビンを入れたりした。
ずぽずぽ出し入れすると凄くよかった。

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2015年3月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】怪しい事務所から身体がボロボロの女を買った【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
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前回の話:【売春】とある事務所にコンタクトを取って中学生とヤラせてもらった
何度も利用してる怪しい事務所。
いつも中学生を頼んでいたが、
「ちょっと変わった女の子いないか?」
と問い合わせたら
「歳は28才だけど、訳ありの女性が一人います」
とのこと。
「訳あり?どんな子?」
以前SMクラブで働いてたMの女で、傷物で商品価値があまりなく借金あるので捕まえてます。料金は格安です」
と言う。
試しに一度会ってみたいと思い頼んでみた。事務所から指定されたホテルの部屋に入った。
特殊な部屋色んな道具があった。SM部屋だな。
女性が来た。名前はさなえ。見たところおかしなとこはなかった

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2015年3月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】ハプバーの店長が所属するラグビーチームの仕組まれた祝勝会に尻軽な人妻と参加した【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
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私たちは何度もそのハプバーへは足を運んでおり、尻軽でヤリマンな人妻Yは、客がいない時や開店前にちょくちょく店長に抱かれていました。
もちろん他に客がいる時は、店長ではなく数々の男性ともHをしていましたが・・・。
店長とのきっかけはまだ通い始めて間もない頃、客が誰もいない時に私とYが大部屋で遊んでいると、前回客の男性と絡みエッチはオッケーと知っていた店長が
「Yさん、マッサージをしてあげましょうか?」
と声をかけてきて、黒いシースルーのキャミだけを着て、下着をつけていないYの全身を優しく揉み始めました。
私は脇にあるソファーに移ってしばらく様子を見ていると、うつ伏せで寝ているYの背中を揉む度に着ていたキャミの裾が捲れ上がっていき、(当然、店長は狙っていたのだと思いますが・・・)、丸見えとなったお尻を両手で激しく刺激した後、
「股を開いてみて」
と店長が言うと、Yは何の恥じらいもなく言われるがままに大きく広げ、店長はその間に座り、ゆっくりと太ももからなぞるように指をマンコへと動かしていきました。
Yから吐息混じりの
「あぁーー・・・」
という声が出始めた頃、私は2人だけにしてみようと思い、手前の部屋へと席を外しました。
しばらくカウンターでお酒を飲んでいると、囁く声で
店長「Yさん、気持ちいいですか?」

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2015年3月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】以前勤めていた会社では、社員寮の品位を損ねる行為をしたら文字通りお灸を据えられることになってた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私が、ある製造系企業に勤めていた時の話です。
私は、定時制高校を卒業したのを期に大手企業に就職し直しました。
中卒で働きながら定時制高校に通ったのですが、将来、保母(保育士)になりたくて、夜間部のある短大に通うには勤め先を変えなければなりませんでした。
幸い楽器系製造会社に募集があり、調べてみると会社に近い寮に入って夜間短大に通うのも可能。
就業日には会社から通学バスを出してくれるし、タイムスケジュール的にも自宅通学よりも楽だし、何より食事の心配がありませんでした。
私と同じような夜学生も、寮には多くいました。
一年生の私たちの世代で同じ短大に通う女子は8人、1つ先輩が9人、そして寮には満27歳になるまでいられるので、更に先輩たちが十数人と、総勢40人近い女子が入っていました。
寮自体は会社創立間もなく開かれて40年近くあるそうですが、私たちが住む現在の建物は鉄筋コンクリートの3階建てで築8年だそうです。
基本的には個性を尊重してくれているんですが、女子寮と寮生の品位と信用を損ねるような振る舞いがあると判断された時は
「お仕置き」
がありました。
古い先輩たちの中に悪い事をした人がいて何度か不祥事が起きて
「また、女子寮だ」

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2015年2月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした【実話告白】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿
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前の話:金融業を営んでいた私の父、その懺悔録
金融業を始め手広く事業を展開していた私の父親は「金は力」と私に叩き込みました。
「金は力」を痛感した中学校の時のお話です。
私は入学してすぐにクラスで一番可愛い女の子に目をつけられていじめられました。
理由は、その子をちやほやしなかったからです。
その子の取り巻きのような不良に殴られました。
殴られて帰宅した夜に、私の様子がおかしかったのでしょう。
父親に問い詰められて、いじめられたことを話しました。
次の日から、父親の仕事を手伝っている男二人が私を送り迎えするようになり、殴られることもなくなりました。
二ヶ月ほどして、いじめの首謀者ともいうべきクラス一可愛い女の子、その頃には当時人気のアイドルに似ていたことから「つかさ」とあだ名されていました。
どういうわけか、つかさが
「一緒に帰ろう」
と誘ってきました。

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2015年2月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】小学校から仲良かった友達の間で決めたルール【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私たちの遊び仲間で決めたルールがあった。
中学の時の友だちグループで、彼氏彼女が出来てもグループ優先だよ・・・とか、お互いの彼氏や彼女には手を出しちゃ駄目だよ・・・みたいな可愛い「掟」。
小学校から中学校に進学した時に仲の良かった男女合わせて9人のグループだった。
みんな特定の彼氏や彼女を作るより、みんなで遊んだ方が楽しいという成長度合いで自然に集まった仲良しグループで、仲が良すぎて隠し事もなく、女の子は当たり前のように
「今、生理だから辛いかも」
とか
「開けました~気分爽快~」
と告知するし、男子は
「昨日は疲れすぎて出来んかったから女子は近くに寄ると襲うかも」
とか
「見てもらってヤルと気持ち良いらしいんだけど、君たち見ませんか?」
「やだ~キモい~(笑)」
みたいな健全な会話に終始していた。

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2015年2月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】金融業を営んでいた私の父、その懺悔録【実話告白】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿
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五十歳近くになって、気づいたのは友達がいないことだった。
それは子供の時からそうだった。
先祖代々の土地持ちで、手広く事業をしていた父親は金融業も営んでいた。
子供の頃、父親の部屋からは女性のすすり泣きや喘ぎ声がよく聞こえてきた。
「許して・・・・・・」
「返しますから・・・・・・」
借金を背負った女性達を父親は金の力でオモチャにしていた。
俺の母親は俺が五歳の時にガンで死んだ。
父親にとっては好都合だったのかもしれない。
自由に女性達をオモチャにできるのだから。
「金は力だ。力のない者は何もできない」
が口癖だった父親は、俺に金儲けの仕方を叩きこんだ。
幼稚園も小学校も家に帰ってから友達と遊んだことはない。

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2015年1月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】知らないアドレスからメールが来たと思ったら友達の元カノからだった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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20歳ぐらいの頃、知らないアドレスからメールがあり、確認すると友達の1つ下の元カノTでした。
その時は友達とは別れていましたが、
「久しぶりに連絡しようと思った」
的な理由で連絡してきたのだったと思う。
その子は超可愛いです。
なぜ俺の連絡先を知っていたか分かりません。
高校生の頃に、実は俺の事が好き、とチラッと聞いた事がありました。
だから、
「会いません?」
との事だったので、即オッケー!
けど友達の元カノなので、少し後ろめたさがありました。
当日、迎えに行くとミニスカートでニーハイ履いて超エロい。
しかし、特に何をするわけもなく

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2015年1月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】妻に目隠しをした状態で、連れ子の息子に手招きした【実話告白】

名無しさんからの投稿
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息子(妻の連れ子)は、ほとんど毎晩のように私と妻のSEXを覗きに来るようになりました。
そろそろ頃合いだと思った私は、先日、SEXの後に疲れて熟睡している妻を寝室に残して息子の部屋に向かいました。
息子は部屋に入ってきた私に驚いたようでした。
きっと覗いていた事を叱られると思ったのでしょう。
身体を硬くして俯いている息子に、私は声をかけました。
「SEXに興味があるのか?そうだよな。でも、中学生のお前にはまだ早すぎるな。もし友達の女の子とHして赤ちゃんでもできたら大変な事になるだろう。分かるよな?」
思いがけず優しく言葉をかけられた息子は、驚きながらもほっとした様子でした。
「ごめんなさい。もう覗かないから・・・」
そう言う息子に理解ある父親を演じながら、私はついに息子をあの計画に誘いました。
「そうは言っても、興味はあるだろ?お前くらいの年頃なら”Hしたい”って気持ちはあって当然だしな・・・うん・・・そうだな・・・お前、ここからの話は母さんには内緒だぞ。約束出来るか?」
「え?何?どういう事?」
「いいから、約束出来るか?どうなんだ」
息子は突然話の雰囲気が変わって戸惑っていましたが、私の勢いに押されて返事をしました。

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2015年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】はやてのように♪ だぶんグル♪ 【実話告白】

小学校の5年の終わりだったか6年になっていたか、ちょっと覚えてないが、
近所に住んでいた同級生の里美(仮名)って女の子とすごくエロい思い出がある。
里美はわりとボーイッシュな女の子で、髪の毛は別にお決まりなショートカットと
いうわけでもなく、性格も乱暴というわけではなかったが、うちの中で遊ぶより、
男子と外で遊ぶほうが好きな、活発な女の子だった。
俺とは小学校入学時から同じ登校班で気心が知れていたが、彼女は背がかなり高く、
女子ではクラスで一番で、俺もチビというわけではなかったが、それでも十センチは
差をつけられていて、一緒にいると、いつも俺の方が弟に見られがちだった。

そんなある日、ごく近所の公園でふたりでサッカーだかバレーだかして遊んでいたら、
雨上がりだったために服があちこち砂と泥まみれになってしまったことがあった。
「このまま帰ったら怒られるよなー」と、本当に何気なく俺が言ったら、
里美が「じゃあK(俺のこと)、今、うちに誰もいないから、お風呂使う?
タオルとかあるよ」って言ってきた。

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2014年11月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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