【マニアック】たくさんの人と寝てたら彼氏からドライヤーでとんでもないことをされた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私は当時、18歳と少しの学生でした。
特定の彼氏はいませんが、どうしようもなく受け付けない人以外は大丈夫でした。
「大丈夫」というのは、身体のお付き合いは出来ますよ・・・という事です。
基本的には見た目が良ければオーケーで、見た目がイマイチかなって人も、面白いとかスポーツで秀でたものがあるとか、特色があればオーケーです。
大丈夫とかオーケーのボーダーラインは私の感覚ですが、私がその方のチンチンを咥えられるか、その方の精子を飲めるか、四つん這いになってお尻やおマンコを見せられるか、みたいな要するに私が許せるか否かという所でした。
ですので私の気持ちが揺れ動くような、例えば、お酒を頂いていたとか、酔っていたとか、泥酔状態で意識が飛んでたとか、理由付けに大いに影響しました。
私も好んでしたい人ではないけど、どーかな?みたいな微妙な方の場合は自分から飲んでしまいます。
お酒のせいに出来ますから・・・。
また、私自身がときめかなくても周りの女子がざわつくような方の場合は
「とりあえず、ヤッとけ」
みたいな勢いもあります。
例えば、スポーツ部で地方大会や全国大会で優秀だったとか負けたけど感動的な負け方で皆の記憶に残った選手とか、ある意味で有名なら
「あげちゃう」

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2014年10月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】猫好きには異常者が多いと聞きましたが 【実話告白】

猫に限らず動物を極端にかわいがる人間が異常なのではないでしょうか?
要は、人間に相手されない、または人間に裏切られた経験があるから
もの言わぬ動物に依存するわけです。

いずれにせよ
猫を可愛がってる人を見かけたら警戒しましょう!

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2014年9月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】【筆下ろし】薬局でコンドームを買おうとしたら万引きに間違えられた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺は年上のおばさんが筆下ろしの相手だった。
中3の夏休みにダチとの罰ゲームでスキンを買いに行く事になり、顔見知りのいない隣町の小さな薬局へチャリで遠征。
ウブだった俺は余程おどおどしていたのか挙動不審で万引きに間違えられ、おばさんに呼ばれて奥の座敷で事情聴取される事に。
(自宅兼店舗みたいな店で、奥の座敷にはキッチンもあった記憶が)
あっさり疑いは晴れたのだけど、正直に事の顛末を話したところ、なんとなく悩み相談の流れになり、学校の事などを色々話を話す展開に。
おばさんは多分30歳過ぎだと思うけど、とにかく白衣が印象的で、話が面白くてよく笑う人だった。
そのうち、小さなガラスのカウンターの奥から小さな箱を持ってきてくれて、
「これがスキンよ」
と見せてくれた。
俺は恥ずかしくて仕方が無かったが、やっと解放されると思った時に、もっと恥ずかしい事になった。
おばさんは、
「そういえば、最近の男の子って背が高いのね」
と、なかなかスキンを渡してくれずに、さり気なく店の鍵を締めてきてから俺を立たせて、メジャーで肩幅や胸囲、腰回りを計られたりした。(もちろん着衣のまま)

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2014年9月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】実家にある古い織物工場の中に折檻部屋があった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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僕は旧家の末裔(という程、立派ではないが)で、やりたい放題だった20歳前後の話です。
僕の実家は古い織り物工場がある敷地にありました。
おじいちゃんの父親が経営していたのですが、明治から昭和に掛けて「織り子」さんを80人くらい使っていたこともあったようです。
おじいちゃんの父親は「喜八郎」さんといい、僕は直接会ったこともなく、実家の欄間の横に懸けられた「写真」で顔を知るだけです。
歴社会史の教科書で見る「偉人」のような、髭を蓄えた一見風格のあるようなタイプで、僕はあまり好きなタイプではありませんでした。
すぐ怒りそうだし。
工場と織り子さん達が住む寮がありました。
工場は昔、使っていた機械がそのまま置いてありました。
昔といっても新しい機械に替えていたので、現在残っているのは戦前から戦後に掛けて使っていたもののようです。
戦後に新しく機械を購入するお金も無く、海外から安く布などが輸入出来ることから、織物工場自体を閉鎖してしまったようです。
幼い頃から実家に行くと廃工場は遊び場でした。
古くは「織り子」さんは東北の方から人買いや紹介屋を通じて集めていたらしく、怠け者や反抗する織り子を懲らしめる設備などもありました。
高い天井の梁に大きな滑車があり、その滑車で織り子を吊るしたり、小さな格子の箱に身体を押し込めて何日か放置したりしたそうです。

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2014年9月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】同僚の彼氏と学校内で露出プレイを満喫する私【実話告白】

東京都/まゆさん(20代)からの投稿
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どうも、まゆっていいます。
私は高校で教師をしてて、生徒にはまゆゆって呼ばれてます。
バストはFカップでウエストは59cmです。
ずっと運動部だったので、お尻が少し大きいのがコンプレックスですが、同僚からはナイスバディと言われます。
身体はこんな感じですが、少し変わった性癖があります。
それは俗に言う『露出癖』です。
最近は、放課後女子トイレの個室で全裸になって、そのまま全裸で隣の男子トイレに移動して男性みたいに立ちながら、おしっこします。
その後個室に入り、カギを閉めないで2回イクまでオナニーするのが最高に気持ちいいのでお気に入りです。
私が学内で大胆に露出できる理由は、同じ高校で保健体育を教えているK先生という協力者兼彼氏がいるからです。
きっかけは今年の4月のある日の放課後。
男子トイレでオナニーしてる時に、備品の補充に来たK先生とばったり遭遇してしまい、そのまま犯されながら説教をされ、中出しされながら告白され、そのまま何回も中出しされながら彼の所有物兼彼女になりました。
私自身がドMであることを自覚していたことと、以前から好き過ぎて目も合わせられなかったK先生に告白されながら犯されるなんて夢のような時間でした。
私って変態ですね(笑)

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2014年9月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】うつになった妻を連れた先の湯治場で知り合った男性達と【実話告白】

山形県/××さん(30代)からの投稿
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保険関係の仕事をしていた妻が、1年前に主任に出世して変わりました。
上司は営業成績の低迷を妻に押し付け、口答えすればパワハラ。
その内にセクハラも受ける様になり、やがて出来る筈も無い数字を求められ、妻も嫌々部下達に成績向上を求めた所、部下達(仲間)に嫌われていった様でした。
そんな生活に妻の体は悲鳴を上げ、遂には軽い鬱症状になってしまったんです。
病院で診察すると、環境を変える事を勧められ、妻は退職をする事になったんです。
これで明るい姿が見られると思っていましたが、妻は家に引きこもる様になり、夫婦の会話も少なくなっていったんです。
そんな時、実家の両親から
「2人で湯治にでも行ってゆっくりして来たら」
と言われました。
会社の社長(古くからの知り合い)に相談すると。
「そうだったのか?奥さんとゆっくりするといいよ」
「すいません!」
「ちょっと遠いけど、安くて良い所知ってるから・・・」

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2014年9月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】お酒を飲むと二重人格のように人が変わる彼女【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺の彼女について話します。
俺は21歳で、放送系の専門学校に通っています。
彼女は19歳。歯科衛生士の資格を取る為に、やはり専門学校に通っています。
俺は成人で酒を飲める年齢ですが、飲めません。弱いんです。
彼女は未成年で酒を飲んではイケない年齢ですが、ガバガバ飲みます。
飲みますが強くはありません。すぐに酔い記憶が飛ぶのです。
ただ、飲んでる時の記憶が無くなるのではなく、飲む前の根本的な記憶が無くなり、自分の名前や生まれ、年齢などシラフの時の記憶というより情報が消えるのです。
シラフの時の記憶が無くなると酒を飲んでいた時の記憶が甦って来て、「二重人格」みたいに、「もう一人の私」が彼女に乗り移るのです。
そして酔いが醒めると「もう一人の私」は酔っていた時の記憶と共に消えるのです。
俺は康正、ヤスと呼ばれています。
彼女は覚(さとり)、サトリと呼んでます。
サトリは基本的に飲む席に誘われると断りません。
俺は逆に、いつも断る理由を用意してます。

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2014年8月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】【初体験】学校の先輩のお母さんに街でばったり会った時のこと【実話告白】

名無しさんからの投稿
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僕の初体験の話です。
相手は高校の先輩のお母さんでした。
僕がまだ高校3年生で別の社会人となっている友達と飲みに行っていた時、街でバッタリで会ったのです。
先輩のお母さんなので、高校生で飲みに行っている事が先輩(卒業し、現在は大学生)の耳に入ると恐ろしくて、どうしようかと思いました。
でも、
「黙っていてあげるから、今日は一緒にどう?」
の誘いに、2次会のカラオケに同行しました。
先輩のお母さんと女友達5人にカラオケへ連行されました。
友達のお母さんは42歳ですが、色っぽく、大変お洒落でした。
一緒に居た女性からはカラオケでは
「若いっていいね」
と大変羨ましがられました。
カラオケでは友達のお母さんはあまり歌わず、話ばっかりです。

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2014年8月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】隣の部屋にいる弟がよくオナニーしてたのでからかってみた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私153cm、3歳下の弟180cmくらい。
弟が中学生の頃はまだ弟も175cmくらいだったかもしれませんが、隣の弟の部屋(私の部屋とはふすまで仕切ってあり、私の部屋の方にはふすまの前にタンスがあります)をちょっと覗きました。
ふと気がつくと「フッ、フッ」と息を吐くような気配があり、最初は筋トレでもしてるのかなと思いました。
でも、なーんかピンとくるものがあってそーっとふすまを5cmくらい開けて覗いたんです。
そうしたら・・・・やっぱり自分でヤッてました(笑)
その頃は私もまだ男の人と経験も少なかったので、弟の手に握られているものがとてつもなくデカく見えました。
でも、今になって思い返してみると・・・・やっぱりデカかったと思いますww
凄くビックリしたんですが、思わず固まって「最後」まで見てしまいました。
そういうのを初めて見たので凄くドキドキして気が動転しました。
でも、男の子が皆そういう事をするのは知ってたし、正直私もしてたんで(恥)
で、それ以来隣の部屋に弟がいる気配があると、なにげに聞き耳を立てたり、私の気配を悟られないようにそーっと部屋に入ったりしてました。
その甲斐あってか?週に3回くらいは弟のオナ見のチャンスがあったんです。
それまではまさかそういう事をしてるなんて想像してなかったんで気が付かなかったんですね。

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2014年8月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】サークルで人気の女の子が何やら相談を持ちかけてきた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学4年の頃の話。
当時所属してたサークルに、3年次編入生の女の子が入ってきた。
蛯原友里をちょっと幼くした感じの顔立ちだったから、名前はユリって事にしとく。
身長は165cm前後ってとこで、凄く細くて本当にモデルのよう。
髪はダークブラウンのストレートで、長さは肩にかかるくらい。
これだけルックスに恵まれていながら凄く人懐っこい性格で、すぐにサークルの人気者になった。
可愛い子がこぞって入るようなサークルじゃなかったから、男どもなんか大騒ぎですよ。
俺は当時就活中だったけど、ユリみたいな綺麗な子を引き留めとくと、来年以降の新入生の勧誘に強いって事は分かってたから、何人かで遊んだり呑みに行ったりしてた。
早いとこサークルに慣れてもらうために。
いやそりゃ個人的にも仲良くなりたいってのはあったけど、あわよくばってのはなかった。彼氏いたし。うちの大学の男ではなかったけど。
そんなこんなでサークルにも馴染んできた頃、練習後にユリと喋ってたときの事。
ユ「藤井さん(俺)、ちょっと相談したい事があるんですけど、空いてる日ありませんか?」
俺「あーじゃあ○日は?講義終わってからメシでも食べに行く?」

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2014年7月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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