【泥酔状態】千鳥足の女の子に痴漢してきました 続編【実話告白】

前編は以下のとおり

直で女の子の半ケツに押し付けます

「ハァハァ・・・もうダメ・・・」っとトモに頑張ってしがみ付いてたのが
足がガクガクなって前に砕け落ちていきます。

丁度ハンケツをプリッ♪っとこちらに向けて・・・

俺は腰辺りを持って女の子を持ち上げて
Gパンをイッキに膝下までおろし、とりあえず片足だけでも
脱がそうとしたら女の子の方が右足を上げてくれました。

が、そのまま倒れたので倒れたままぬがし
もう1度腰を引き上げて挿入を試みました。

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2016年1月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:泥酔状態での体験談

【泥酔状態】千鳥足の女の子に痴漢してきました【実話告白】

ちょっと飲みに行ったんですけど
飲めば飲むほどやりたくなってきました。

時間も1時を回ってたんで
今から駅前まで行って風俗行っても開いてないやろうし、

しかたなしに家帰って一人で励もうと思ったんですけど、
家にあるネタも見まくって飽きたしネタ作りに
ちか~んしたれ!っと思ってウロウロしてたんです。

しかし、いざやろうにも時間が時間だけに人が居ない・・・
しかも俺は結構小心者・・・

ちゅうこと断念してトボトボ歩いてたら居たんです!!!
しかも千鳥足で横揺れしながら!!!

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2015年12月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:泥酔状態での体験談

【泥酔状態】生保レディーをラブホに連れ込み5人で犯った【実話告白】

会社によく来てた生保レディー。
上下黒のスーツ、下はパンツで白のブラウスの前を
ギリギリまで開けてた。歳は確か24て言ってた。

何回か来て先輩が冗談半分で
「来週末飲み会あるから来て下さいよ。」と言った。

うちは飛び込み営業だから全員♂。
そしたら二つ返事でOK。

俺は新人の方なんで、まぁ何もないだろうと期待せずに
その飲み会に参加。

場所はチェーン店の小さい居酒屋。
奥の座敷をわざわざ予約して始まった。

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2015年11月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:泥酔状態での体験談

【泥酔状態】我慢も限界で半ばレイプ気味に彼女に飛び乗った【実話告白】

お持ち帰りって感じじゃないけど
コンビニの前でタバコ吸ってたら急に話しかけられた

「ホテルの場所探してます」

地図を見せられて、教えたけど
初め中国人かと思うようなカタコト?だったのだが、
どうやら少し酔ってるだけの、ただの日本人だった

コンビニで買い物すると別れたが
ワンチャンあるかもと期待して出待ちしてた

相手は出待ちする俺を警戒する事もなく
寂しそうにしているフシもあったので、
それとなく飲みに誘ったらアッサリOK!

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2015年11月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:泥酔状態での体験談

【泥酔状態】知らない人3人くらいに輪姦された【実話告白】

ちょうど去年の11月なんだけど、
知らない人3人くらいにされちゃいました

起きたときはすごく安そうなラブホテルで
テーブルの上に私の財布と免許証が出されてて
身体中精液いっぱいつけられてて、
髪にもいっぱいつけられてて匂いすごかったです

最初はあーやられちゃったなーって思って
お風呂いってシャワー浴びながら泣いてました

何となく顔とか覚えてるんだけど、
財布からお金はへってなかったので警察には行ってないです

たぶんその時私も気持ちよかったの何となくだけど覚えてるから

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2015年10月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:泥酔状態での体験談

【泥酔状態】バイト仲間の女子大生の乳首【実話告白】

当時僕は学生で、居酒屋でバイトをしていた。
その日は僕と、同じくバイトで同じ大学のIさんの2人が
閉店まで残っていた。

帰り際、店長がお酒のボトルを一本くれた。

なんでくれたのかは覚えてないけど、それをIさんと
「うちで一緒に飲もうか」
ってことになって、2人で我が家へ。

その時は別に妙なことしようという気は一切なく、
ただただ酒を飲むためにIさんを家に招きいれた。

色々おしゃべりしつつ、酒を飲む。結構飲んだ。
バイトで疲れていることもあって、Iさんは眠気MAX。

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2015年9月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:泥酔状態での体験談

【泥酔状態】職場の美人をお持ち帰り【実話告白】

職場の美人含む数名で夜通し飲んだ時のこと。

みんな酔いが回り視点が定まらない事を良いことに、
隣に座っていた美人の手を握ってみた。

でも、特に気にするわけでもなく無反応。

かとおもいきや、会話が盛り上がった瞬間、
俺の太ももあたりを撫でてきた。

興奮してきた俺は、
もう片方の手を腰の辺りに回してみる。

嫌がる様子がないので、徐々に手を下げていき、
お尻を撫でてみた。

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2015年9月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:泥酔状態での体験談

【泥酔状態】泥酔した田中みな実似のOL【実話告白】

あれは8月上旬、日本蹴球代表は赤い国と戦う日だった。
日曜日にもかかわらず仕事だった俺は
1人スポーツバーへ向かう。

通された席の隣、同じテーブルには3人組みの会社員。
1人の男性と2人の女性、みなスーツ姿だった。

もう完全に酔っている男性は、名前はその肩書きを貰い部長さんとしよう
部長さんは楽しそうに俺に話しかけてくる。

その部長さんの軽い泥酔具合も手伝って、部長さんの連れ
(似ている雰囲気から、田中みな実と比嘉愛美としよう)
も話しかけてくれる。

「よくくるんですか?」「どうしてスーツ?こっちもだけど」

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2015年8月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:泥酔状態での体験談

【泥酔状態】合コンで知り合った女子大生【実話告白】

相手は合コンで知り合った女子大生。

気合の入った化粧や服装から、
人生で初めて持ち帰れるかもと思った俺は必死になる。

それなりに話も合ってイケると思ったら、
トイレで自分の腕を掴みながら
「終わった後家に行ってもいいですか?」と訊いてきた。

これはしめたと思い、はやる気持ちを抑えつつ自宅へ行き、
買ってきた酒で二人だけ二次会。

彼女がほろ酔い状態になってボディタッチをしてきた所で
体を寄せてみる。

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2015年6月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:泥酔状態での体験談

【泥酔状態】密かに育まれた命 【実話告白】

僕の視線の先には、密かに育まれた命が一生懸命生きようとしている。
堕落しきった僕とはまるで、正反対の世界にいる君。
君がそこにいる事がわかったのは、本当に偶然なんだ。
君のママ「もう半年も来てないんだよね~♪生理不順まじサイコ~♪」
モブ「妊娠したとか?」
君のママ「いや、あたし処女だし」
モブ達「うっそ?このご時世に遅れまくりまくび~♪」
君のお母さんは顔と胸に栄養をとられ過ぎて、こんな感じのおバカさんなんだ。
正直、こんなのが君のママになるなんて…。
そうそう、君がそこにいる理由を話さなきゃね♪
あれは…。

ある日、君のママのグループが僕の秘密基地であるログハウスに無断侵入してきたときだったね。
あの時、僕は君のママの写真を見ながら至福の時を過ごしていたのに
窓ガラスが割れたと思ったら、君のママのグループがやってきたんだ。

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2015年5月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:泥酔状態での体験談
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