【学校】水泳の授業で熱中症になった女子が水着を脱がされすっぽんぽんに 【実話告白】

中学2年の夏、その日はよく晴れていて、最高気温が35度を超えるような暑い日だった。
そんな日の水泳の授業。

うちの学校の体育は男女合同で、プールを使うときは1コースから3コース、4コースから6コースの半分ずつ男女に分かれて使っていた。

体育の教師は50歳代のおじさんで、生活指導もしていたからか、何かあると頻繁に長い説教をしていた。
その日も、少しふざけていた男子や、お喋りばかりしている女子を見て授業を中断し、全員をプールサイドに座らせて説教を始めた。
説教が終わると、そのまま平泳ぎの手足の動きについて解説して、実際にやってみろということで、やっとプールに入ることができた。

ところが、泳ぐ順番待ちをしていたとき、長い間炎天下に晒されていたからか、1人の女子がプールサイドで倒れてしまった。
みんなが、倒れた女子の周りに集まりだし、すぐに先生も駆け寄って来た。
先生はその女子の様子を見ると、お姫様だっこのような格好で抱きかかえてプールサイドの日陰まで連れて行った。

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2015年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校】ALSを発症した、高校の同級生の女の子【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学の時、高校の同級生の女の子がALSを発症した。
そう親しくもない子だったし、ALSってどんな病気かも知らなくて軽い気持ちで大学の近くにあったその病院に、ヒマつぶしで見舞いに行っていた。
※ALS(筋萎縮性側索硬化症)とは
ある日、病室で彼女が言った。
「あたし処女のまま死ぬのってイヤだなぁ。ねぇ、今度夜這いに来ない?」
その晩、実際に夜這いに行った俺を迎えた彼女は、病院の寝巻姿ではあったが髪はちゃんと整えてあり、うっすら化粧をして、下着も当時流行り始めたTバックだった。
行為そのものは少々やっかいで、彼女は自分で脚を開く事も出来なかった。
彼女はわざとらしい喘ぎ声を上げて、なんとか無事終わる事ができた。
その後、俺に寝巻きを着せてもらいながら、彼女は嗚咽していた。
翌日、俺の実家に彼女の母親から、
「息子さんの優しいお見舞いに感謝します」
と電話があったという。俺はまさかと思ったが、しばらくして戦慄した。
彼女はもう、起き上がる事すら出来ない。

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2014年12月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達】出張でちょっとだけ良い思いをした体験談【実話告白】

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。そういう俺も禁煙車の愛用者だが。
さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。
新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。俺は指定席の二人がけ通路側D席に座って居たのだが、後ろの方で「足がじゃまだよ」「パソコン打てねえじゃねえか」「すみません」「オギャー(×_×)」「デッキ行けよ、馬鹿-_-#」
ふと、後ろを振り向くと、窓際の席に座った子連れのママが、隣に座っている若いリーマンに文句を言われていた。
あまりの言われように、「ちょっと兄さん、赤ちゃんが泣くのは、当たり前だろ、あんたの方がうるさいよ」と俺は強面に言った。
「だけどよぉ、このガキの足が邪魔なんだよ」確かに、男の膝の上にはノートパソコン。
気持ちは分からないでもない。
若い丸顔のお母さんは、1歳ぐらいのむずがる女の子を抱えてうつむいている。
「じゃあ兄さん、俺代わってやるよ。俺は東京着くまですることないし」「本当っすか」
若いリーマンは荷物をまとめると、俺と席を替わった。
「すみません、ありがとうございます」「いえいえ、自分も子持ちだから分かりますよ。赤ちゃん、こんにちは(^◇^)」赤ちゃんの機嫌が多少良くなった。
話を聞いてみると、単身赴任しているご主人が なかなか帰ってこないので任地に子連れで押しかける所だという。
単に話を聞くと言っても、朝の上り新幹線は静粛な空間。自然と頬を寄せて語り合うような形になっている。奥さんが、俺の耳に息を吹きかけるように語り、おれも息を吹きかけるように小声でささやく。おれはどぎまぎしたが、奥さんは意に介していないようだ。
奥さんが子供を抱えて立ち上がろうとするので、「どちらへ??」「・・・・」「子供見てますよ」「すみません」
確かに、デッキは立ち客で溢れていて、子連れでは大変だ。

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2014年8月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】舅が倒れ、舅と旦那の祖母を介護せざるをえない状況になった【実話告白】

28 :名無しさん@HOME : 2011/02/26(土) 22:10:34.51
新婚一年にして、舅が倒れ、舅と旦那の祖母を介護せざるをえない状況になった。
毎日旦那の祖母の体拭いたりおむつかえたり、
舅のトイレや風呂居れるのもずっと体支えてあげたり、
糖尿病の舅、好き嫌い激しい旦那祖母、肉が食べたい旦那の為に食事を三種類作っていた。
肉体的にも精神的にも辛かったが、
介護すると自分で決めたことだから弱音は吐かなかった。
旦那は仕事が忙しくて介護に一切協力してくれなかったが、
老人ホーム捜しと費用の為に頑張ってくれていると信じていた。
ある日旦那がパソコンの前で眠っていた。
タオルケットをかけてあげたら画面が目に入った。
「嫁がブスで辛い」スレ
一瞬体が動かなくなった。

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2014年7月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】人妻の弁護士と【実話告白】

人妻弁護士42歳の純子とセフレになって2年になります。
勉強会で知り合いました。やり手の弁護士ということなのに、飲み会でお酒が
入ると可愛いい感じ、年の割にスリムで男好きのする体つきではありました。二次会で二人になったとき、太ももに手をやると、そのまま触らせてくれたの
で、嬉しくて、そのまま彼女の法律事務所へ行き、暗い執務室で、初めてやっ
てしまいました。自分の仕事机にうつ伏せにさせて、スカートをまくしあげ後
ろから入れました。びっくりするくらい大きな声で叫び、のけ反りました。
私も興奮して、そのまま1回。イスに座ってまたがらせて、乳首を吸いなが
ら、もう一回中出ししました。それ以来、週に1回は夜の時間をみはからって、彼女の事務所に行きます。
「溜まったらいつでも来てね」と言われましたから。
窓に手をついて、外の裁判所を見ながら、バックから挿れたりしました。
上司の席に座って、ひざまずかせてフェラさせたこともあります。
フェラで私の精液を、おいしそうに飲みます。
執務机に仰向けに寝て、クンニされるのが好きになったようです。純子の亭主は大手都銀の幹部です。子供はひとりいるが、出産の時から亭主と
は没交渉になったらしい。
亭主とのセックスではイッタことも、感じたこともなかったと言います。「あなたに仕込まれてから、すっかり味を覚えちゃって」と純子は笑います。

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2014年4月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【おっぱい】出張で乗車した新幹線で仲良くなった子持ちママの授乳シーンを目撃【実話告白】

名無しさんからの投稿
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最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。
そういう俺も禁煙車の愛用者だが。
さて、冬のある日、出張でひかり号に乗車した時の事。
新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。
俺は指定席の2人がけ通路側D席に座っていたのだが、後ろの方で
「足が邪魔だよ。パソコン打てねえじゃねえか」
「すみません」
「オギャー!(×_×)」
「デッキ行けよ、馬鹿(-_-#)」
ふと後ろを振り向くと、窓際の席に座った子連れのママが、隣に座っている若いリーマンに文句を言われていた。
あまりの言われように、
「ちょっと兄さん、赤ちゃんが泣くのは当たり前だろ、あんたの方がうるさいよ」
と俺は強めに言った。

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2014年4月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【友達】あっという間の出来事【実話告白】

母親というものは、子供のためなら
たくましくなるらしい。
健康ランドに行ったときのこと、
おれは、風呂あがりで、体をふいていた。
入り口近くの、ロッカーだった。
おむつをした子供が、入ってきて、
おれのほうに、近づいてきた。
若い母親が、追いかけて入ってきた。
母親はバスタオルを体に巻いて、手で押えてた。
おれはフリチンのまま、子供を抱き上げて渡した。
母親は、子供を受取りながら、
目を丸くして、おれの半勃起のフリチンを見てた。
その時、バスタオルがずり落ちて、
その母親も素っ裸になった。
すぐに子供を床におろして、

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2014年3月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【不倫・浮気】憧れの先輩と〜旦那さんの前でセックス〜【実話告白】

それは去年の冬のこと・・・
仕事が終わり吉野家に寄りました。
お店は最後レジで会計するタイプの新しいお店。

そこで大学の同じサークルで活動していた絵里子先輩に再会しました。
店員さんとして働いていて、その制服(和風な感じ)がとても似合っていました。

絵里子先輩は、厨房で牛丼を盛っていて、僕は胸を見たりお尻を見たり堪能しました。
紺色のズボンに上は柔道着のようなタイプの服・・・

絵里子先輩は胸もお尻も結構大きいので、その服でもグラマーな感じが分かります。
向こうも気づいて話かけてくれましたが、先輩が仕事中なので長くは話はできませ
んでした。
それから仕事帰りに何日か通って、ようやく携帯のメアドをゲット。

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2014年2月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【小中学生】アナル好きのおとうさん【実話告白】

私のお尻の穴は、おとうさんのち×ぽ専用です。
お父さんは変態議員なので、おま×こには興味が無く、お尻の穴ばかりかわいがってくれます。
最初にお尻にち×ぽをいれられたのは、小学3年生の夏休みでした。
そのときは、おねいちゃんも妹も全員お尻にち×ぽを入れられました。
妹はまだ幼稚園だったので、お尻の穴が切れて血だらけになり大変でした。
おねいちゃんはチ×ポをぬくとうんこをしてしまい、お父さんにしかられました。
わたしのおしりの穴は切れなかったし、うんこもでなかったので、おとうさんにほめられました。
おかあさんも最初はお尻の穴でかわいがられたそうです。
おかあさんが子供が欲しいとお願いして、ようやくま×こに入れてもらったのよといっていました。
そうしたら、最初の子供が女の子だったので、おとうさんは、子供のお尻の穴をいじめることができると大喜びで、次々と子供を生ませるためにま×こにち×ぽ汁を注ぎ込んだそうです。
そうして生まれたのが、私たち三姉妹です。
おねいちゃんも妹も、もちろん私も、大学入学で家を離れるまで毎日のようにお尻の穴でち×ぽを喰わえてました。
おとうさんはお尻を可愛がるために、そんなにお金もないのにお風呂場をアナルプレー専用に改造してまで、私たちのお尻の穴をいじめました。
私たちが、お尻の穴にち×ぽを入れられても泣かなくなると、今度は浣腸や、拡張バルーンなどを使って、私たちが泣きわめくようにしました。
一度、マヨネーズとワインビネガーの連続浣腸で、おねいちゃんが意識不明になったことがあります。

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2014年2月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【不倫・浮気】レイプ気味に襲わないと感じない子・改【実話告白】

ネットで知り合った子の話なんだが…。人妻で、おとなしくて真面目そうな子だった。
まぁネットというかぶっちゃけSNS系で知り合った。
仲良くなるうちに色々相談に乗ってて、その相談というのがシモネタというか
まぁそのHなお悩みというやつ。その子は旦那しか知らなくて、ノーマルな事しか知らなかった。
フェラすら知らず、イッタ事も無く、半分レスになりかけてたようで、俺が相談に乗ったわけなんだが…
はじめは口頭で色々「こうやってみたら?」とこっちも真面目に解答してたわけだが埒があかず、
「んじゃあ…もし良ければ、一回やってみる?」という流れに。

ほんとになんも知らんようだったんで、まずはキスからというよくわからん流れに。
そこから、どうやって最終的にそこにいきついたのかはえらく話が長くなるので中略するが、
電気消してふとん被ってでないとHできなかった子が、レイプ気味(あくまで、気味、な)に
襲わないと感じない子になってしまった。どうもそういう願望があったみたい。
最終的には、会ったらすぐ即尺、緊縛、目隠し、さるぐつわ、生中だし、アナル調教までいった。
ホテルに入ると、まず浣腸してキレイにするのが儀式みたいになった。
自分で事前にキレイにしてくるか?とも言ったが、自分でするより俺にされる方が好きなようで、毎回恥辱プレイ。

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2014年2月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談
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