【おっぱい】【レイプ】先輩自慢のお嬢様学校出身の彼女を車で送っていく途中に【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学3年の冬、サークルの仲間とスキーに行った時の話。
彼女が風邪を引いてしまった俺は単独で参加した。
一緒に行った先輩(4年)の彼女(1年)はお嬢様学校出身の色白小柄な子で、説明会の日から目をつけていた先輩が半年かかって口説き落とした自慢の彼女だった。
日も暮れてきて、そろそろ帰ろうかと話していた矢先に先輩が骨折してしまった。
救急車で運ばれて入院する事になり、先輩の彼女は自宅の一番近い俺が車で送る事になった。
「絶対手を出すなよ?」
と先輩は笑いながら念を押し、彼女も
「いやあね、変な想像しないで」
と笑っていた。
門限も厳しくて外泊禁止なのでエッチのチャンスが少なく、クリスマスも家族で過ごすからとお預けを食らって飲み仲間を探していた先輩を思い出した。
病院に行ったり荷物をまとめたりしていたので、帰る頃には真っ暗だった。
高速は凄い渋滞で全然先に進まなかった。
彼女と下らない話をしながら1時間もすると仲間の車も見失い、時計を見ると20時過ぎで、晩飯も食べてない事に気付いた。

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2014年10月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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