【フェラチオ】人妻から教えてもらったテクをネカフェの爆乳店員に無理やり使った【実話告白】

東京都/田中さん(20代)からの投稿
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何年か前のことだけど、俺が派遣切りにあって都内某所を転々とするネット難民生活をしていた頃のことだ。
不況の波が押し寄せて、派遣社員仲間の中で契約継続が危ぶまれるとの噂が広まってから、無職になるまでそれほど時間は掛からなかった。
不当解雇だとゴネて派遣先にしがみつこうとした奴らもいたけれど、結果的には早めの決断をして次の仕事を探したやつらは何と新しい職にありついたが、俺みたいに自分では何もせずに、ゴネている奴らのおこぼれに与れないか様子見をしていた奴らとゴネていた奴らはみんな仕事にあぶれてしまった。
直ぐに家賃を滞納するようになって、気がついたら住むところを失って、その日暮らしで狭いネカフェに転がり込んで身体の節々に痛みを感じて目を覚ます毎日になっていた。
派遣先にはパートのおばちゃんや派遣で働いている女達が何人もいて、よくつまみ食いをさせてもらっていた。
金が貯まることはなかったが、それなりに楽しく過ごせていた。
おばちゃんと言ったって結構綺麗な人もいるのだが、俺が狙うのはいつも中の上。
帰りに一緒になったときに一緒に飯を食いに行って、何度か一緒に飲んだ後、悩みを打ち明けるふりをして甘えてみると結構慰めてもらえた。
俺が筆下ろしをしてもらったのもそんなおばちゃんの一人で、今から考えるとおばちゃんと呼ぶにはかなり失礼なのでお姉さんと呼んでおくが、当時二十歳になったばかりの俺にとって三十過ぎの女性は皆おばちゃんだった。
お姉さんは、幸子さんといった。
居酒屋の片隅で並んで飲んでいるうちに酔っ払ってきた幸子さんは俺の肩に触ってきたり太ももの上に手を置いてきたりして、今から思うとかなり露骨で積極的だったと思う。
「それで・・・、田中くんは彼女いるの?」
「そんな人いませんよ」

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2014年12月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【大学生】5年くらい前に、メールがしたくてメル友募集掲示板に書き込みした【実話告白】

名無しさんからの投稿
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メル友とエッチした時の話書いていいですか?
ちょうどPCを買ったばかりで、メールがしたくてメル友募集掲示板に書き込みをしたのはもう5年くらい前になります。
何人もの人からメールが来たから正直びっくりしました。
その中にいたのがK君。
同じ大学生だったから話が合って、数ヶ月メール交換していました。
何ヶ月目だったか忘れたけど、突然K君が
「会ってみたい」
と言い出しました。
メールの内容はエロ話一切なしだったし、まだウブだったのでエロい事になるなんて想像もせずに一緒に映画に行く約束をしました。
K君は私が断らなかった事を凄く驚いていたみたい。
待ち合わせの日、凄く緊張したけどK君が凄く格好良くてびっくり。
ラッキーと思いながら、一緒に映画を見て居酒屋へ。
もう終電の時間になってしまって帰ろうという話をしていたら、K君がもっと飲みたいと。

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2014年11月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【おっぱい】受験前日、寝たふりを続ける姉に素股して射精【実話告白】

たかさん(30代)からの投稿
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大学受験前夜、俺は姉のベッドに寝ていた。
一人ではない。
隣には寝息を立てる姉がピンクのパジャマ姿で寝ている。
仰向けに寝る姉に向き直ると、ひんやりとした姉の左手の甲に俺の熱棒の切っ先が触れた。
姉は優しい寝息を立て続けている。
色白で透き通るような姉の横顔は薄明かりの中、ぼんやりと自身が輝いているようにさえ見える。
恐る恐る姉の左手首を手に取ると、切っ先から溢れるカウパーが姉の甲を撫でるように濡らした。
そしてダラっとしなだれるその冷たい指先を、脈打つ俺の肉棒に絡ませた。
・・・・
俺は都内の大学を受験するにあたって、すでに親元を離れ都内の大学に通っていた姉の部屋を拠点とすることになった。
受験前日、空港で姉と落ち合った。
姉は2年の都会生活ですっかり垢抜けていて、そして人混みに揉まれビクついている俺を朗らかに迎えてくれた。
姉は俺に合わせて地元の方言丸出しで気さくに話しかけてくれたが、当時の俺は訛りを見知らぬ周りの人に聞かれることすら恥ずかしくて、返事するのもやっと・・・という体たらくだった。

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2014年10月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【小中学生】中1の夏休み中に小6の従妹の家に泊まりいった時の話【実話告白】

名無しさんからの投稿
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夏って事で思い出した。
中1の夏休み、従妹(当時小6)の家に1人で泊まりに行った時の話。
従妹が自由研究で川に水生昆虫取りに行き、俺は釣りしに付いていった。
当時は女子の体に興味深々だったし、オナニーしまくりだったから従妹もそういう目で見てしまっていた。
その時の従妹は薄い格好(Tシャツ+ミニスカート)だったからパンチラ見放題だし、色々透けてたもんだから釣りどころじゃなかった。
パンツの柄は今でも覚えてる、白地に星が飛んでいるのだった。
採集も終わったようで帰る事にした。
どこか寄っていこうかと思ったけど、従妹はすぐに帰ろうと言うのでまっすぐ帰った。
家に着くと従妹は走ってトイレに向かった。
築30年以上の家だったし、音消しなんて知らないようで、じょぼぼぼ、という音が響いた。
一足早く冷房のある部屋で涼んでいると従妹も来た。
疲れたらしく、眠り始めたのでイタズラ心が湧いた。
脚の間からスカートの中を覗くと明らかに白じゃない。

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2014年10月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【おっぱい】夕食会で知り合った副社長令嬢の娘がグラマーで爆乳だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私の20年ほど前の経験。
相手は日本で指折りの食品会社の副社長の娘でした。
かなり短期で終わってしまったんだが、いつも「です」「ます」で喋る、まさに育ちの良いお金持ちのお嬢さんだった。
彼女とは、俺の友人の夕食会で知り合った。
俺は彼女とは面識がなかったが、俺の友達が彼女をよく知っており、それで話をする事が出来た。
何でも彼女の親父さんが退職し、リゾート地に引っ越すとかで、彼女はまだ両親と一緒に暮らしていたので、一緒に行くのか1人で残るのかの選択を迫られていた。
彼女は身長約165cm、サイズは上から85・60・90ぐらいで、物凄いグラマーだった。
その上、目の遣りどころがないほどの爆乳。
恐らくEからFカップぐらいだろうか。
やはり裕福な家に生まれると食生活が恵まれているのか、とても発育がいいようだ。
その日の彼女は夏の初めだった事もあり、薄水色にプリントの柄が涼しげなワンピースを着ており、身体の線はそれほど強調されてはいなかった。
しかし、ちょっと気をつけてみれば彼女の肢体がいかに成熟しているかは隠せるはずもなかった。
特に胸の辺りは、ワンピースがパッツンパッツンに張っているのが見て取れた。

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2014年9月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】泊まりにきた女友達のお風呂をじっくり鑑賞した【実話告白】

HHさん(20代)からの投稿
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ついさっき、お風呂を覗き見した。
オレは一軒家で一人暮らしをしている。
空いている部屋もあるので、お盆の帰省で大学の同期で集まった。
同窓会みたくみんなで集まり、県外から来ている女友達のマキはそのままうちに泊まることになっていた。
ちなみにマキとは体の関係は一切ない。
みんなが帰った後、片づけをしながらオレは風呂の用意をした。
「オレ、先に入ってくるよ」
とマキに言って、先に入浴を済ませた。
マキは胸はBくらいしかないが、体は細身でお尻の形はオレの好みだった。
服の上からだいたいの想像はつくが、オッパイは小さくても生で裸は見てみたい。
一人でバスタブに浸かっていると、そういう欲求が出てきた。
マキが入浴中に決行しようと作戦を立てた。
幸い、夏なので窓は開いても不自然ではない。

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2014年8月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】【泥酔】同じマンションの斜向かいに住んでる1つ年下の女の子【実話告白】

名無しさんからの投稿
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僕は22歳の大学生で、東京都心にあるオートロック式のワンルームマンションに住んでいます。
このマンションには僕と同じ大学に通う人も少なからず住んでおり、同じ階の斜向かいに、学年が1つ下の元気な女の子が住んでいます。
いつも挨拶して礼儀正しく、特に親しいわけではありませんでしたが、たまにエレベーターで一緒になったりした時は、10分くらい立ち話するくらいの仲でした。
先日、友達と遅い夕食をとって、夜0時過ぎにマンションに着いたのですが、僕の部屋の階でエレベーターを降りると、廊下に人が倒れています。
飛び上がるほどびっくりしてすぐ駆け寄ってみると、斜向かいの女の子でした。
慌てて抱き起こすと、凄いお酒の匂い。
「何だ、酔っぱらって寝てただけか」
と拍子抜けしましたが、とにかく彼女の部屋に運んであげないと……と思い、とりあえず彼女の部屋の前まで抱き上げました。
しかし気付いてみると、部屋の鍵は当然ながら彼女が持っています。
僕は比較的大きな声で彼女に話しかけましたが、全く反応はなく、ぐっすり眠ってしまっています。
ちょっと失礼して彼女のバッグの中を探しましたが、鍵は見つかりませんでした。
「参ったな……」
と途方に暮れていると、彼女が

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2014年5月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】【初フェラ】ぱっと見清純な顔をしてる女友達が口で抜いてくれた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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とびきり美人ではないが、パッと見は清純な顔立ち。
とはいえ、別に俺は彼女に近づくわけでもなく、高校時代はなにもなく過ぎ去った。
卒業後は同じ大学に進んだが、学部が違ったので基本的に会う事はなかった。
しかし、2年生のある日、たまたま学食で彼女にばったり出会う。
軽く話をして、お互いポケベル(そんな時代だ)を交換して別れた。
その後、そんなに頻繁にベルしてたわけではないが、何かがキッカケで彼女が俺の家にきて晩ご飯を作ってくれる事になった。
当時の俺は他の女の子に叶わぬ片想いをしていて、人恋しい状態だった。
下心がなかったと言えば嘘だったかもしれない。
大学生から始めた独り暮らし、初めて女の子と自分の家で2人きりになる。
でも、彼女は実家暮らしだ。
しかも高校時代、彼女には彼氏がいた。
家に来たって別に泊まっていくわけじゃないだろうし、何もないだろうと、変な期待は押し殺していた。
当日、彼女は約束通り家にきて、肉じゃがを作ってくれた。

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2014年5月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】普段は自分がイッたら終わりな彼氏なのに【実話告白】

名無しさんからの投稿
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彼氏から電話があって飲みにいく事になりました。
私の家の近所でって。
彼はお母さんと一緒に住んでるので帰らなきゃいけないし、土日以外で私の家に来る事はないんです。
なので、ちょっとびっくり。
でも私の家の近所で飲んでたら、盛り上がっちゃって23時過ぎになっちゃったんです。
店を出て、彼がすっごい熱いキスをしてくれました。
私の家の前に来たので、
「明日、何時にする?」
「何で?家に入れてくれへんの?」
「だって…帰らなきゃでしょ?」
って聞いたら、
「今日は帰らんって言うてきたから泊まる」
って。

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2014年5月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【逆レイプ】今度結婚する幼馴染が泊まりにきたけど【実話告白】

僕は大学生活から1人暮らしを始めました。
最初の1年間は、高校時代の友達が遊びに来たり、僕も2ヵ月に1回は地元に帰ったりしていましたが、3年生になった時にはもう誰も来なくなっていました。
だから、3年生の夏休みはアルバイト三昧でした。
面白いようにお金が貯まっていくなぁ…と思っていた時、突然小・中と仲の良かった奈美から連絡が来ました。
奈美は昔から妙に馬が合った子でした。
そんな奈美から、ある週末の夜に突然メールが来ました
『久しぶり、奈美です。突然連絡してごめんなさい。良かったら少し話しませんか?』
高校卒業して以来の連絡だったので、驚くと共に嬉しかったです。
僕がいいよいいよーと返すと
『メルアド変えてなかったんだねー、びっくり。今電話していい?』
『うん、いいよ』
しばらくして電話がかかってきました。
内容は
・8月末に結婚する事になった。
・結婚したらもう遊べなくなるから、久しぶりに遊ばないか。

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2014年5月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談
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