【フェラチオ】社員旅行中に後輩と腕を組んでるところを彼女に見られてた【実話告白】

篤さん(20代)からの投稿
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前回の話:岩盤浴で隣のカップルがヤリ始めたと思ったら元カノだった
以前投稿させていただきました、篤です。
今回の話は・・・社員旅行(忘年会)に行った話です。
僕の働いている会社では、年に1回福利厚生の企画として社員旅行(1泊2日)+忘年会がある。
年に1回しか企画されないこと、また、労を労う為に費用は会社負担+社長、役員負担で開催され参加する職員はすべて無料。
準備、企画もその年の新人職員が行うため何もしなくてよいという気楽さがある何気に楽しい企画で、ほぼ全社員が参加するイベントである。
ちなみに僕と綾子が復縁したことは会社の人たちには内緒である(騒がれたり、からかわれるのが嫌な為)10時会社集合各自荷物を持って集合。
今回、嫉妬の相手になったのが「華ちゃん(仮名)」。
【華ちゃん情報】
身長・・・150㎝くらい(自称155㎝)。かわいい系で少し天然が入る。
芸能人で言うと足立○華似。
胸のサイズはCかDかな?(ここは不明)
帰国子女のためか、ボディータッチが多い。

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2015年2月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【お勧め】ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった【実話告白】

センセさんからの投稿
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ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。
当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。
夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。
高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。
“どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・”
来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。
そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。
ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。
「先生、お待ちしておりました」
「初めまして」
ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。
どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。
細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。

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2015年2月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】居酒屋で隣に座った女子大生達と意気投合して【実話告白】

名無しさんからの投稿
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それは大衆居酒屋での出来事でした。
そこの店は値段も安くて料理も美味しいとのことでいつも結構混んでいて、特に若いお客さんが多い店でした。
いつものようにその店のカウンターで鶏皮と塩辛をツマミに飲んでいると、新客が入ってくるのが解りました。
ガヤガヤと賑々しいその一団は大学のサークル仲間らしく、この店を2次会として利用するみたいです。
あらかじめ予約してあったのか、奥の個室へと消えていく若者達。
それを横目にちびりちびりと飲む俺。
なんだか若者達の勢いが羨ましく、久しぶりに風俗でも行ってみようかな、などと考えていました。
その後も次々と新客が入店しては出て行く事の繰り返し。
30分程してそろそろお愛想の声をかけようと思った時、一際賑やかな声の一行が入ってきたのです。
振り返ると女の子3人組で、どうやら先ほどのサークルの仲間のよう。
奥の個室へと一旦は消えていきましたが、座敷が狭くて座れなかったようですぐに戻ってきました。
ちょうどカウンターには私の隣に4つばかりの空席が出来たところ。
まだ先客の食べた器も下げられていない状態でしたが、そこにドカッと座る3人。

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2015年1月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】【おっぱい】元ギャルっぽい新人の教育係に任命された【実話告白】

えろがきさん(20代)からの投稿
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俺の働いている会社にある女性が入社してきた。
彼女の名前はK。
Kの外見芸能人でいうと今井華に似ている。
胸のサイズはDカップ、元ギャルという感じが強い。(スタイルは普通にいい感じ)
5年交際している彼氏あり。
彼女は中途採用で、たまたま同い年ということもあり、すぐ仲良くなった。
Kは胸元が緩い服をよく着用しており、かがむと胸元がちらり!(ブラがはっきり見える)
そして、外見がギャル風なため、周りの小姑(おばちゃん連中)からあまりよく思われておらず、仲の良かった俺は勝手に教育係に任命された・・・。
教育係といっても、俺は現場に行ったり事務作業したりで仕事中は教育する暇がなく、基本業務が終了してから色々と仕事を教える感じ。
「ここはこうして・・・」
「あーして・・・」
「違う違う」
とKは覚えるのが遅く、いつも帰りが遅くなる俺・・・。

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2014年11月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】二泊三日の旅行で他人に見られながらエッチした【実話告白】

東京都/まゆさん(20代)からの投稿
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こんにちは!まゆです。
この前の同僚の彼氏と学校内で露出プレイを満喫する私の続きです。
彼は学校内ではいつも通り隠れてますが、家のベランダで私を後ろ手に縛って後ろから力いっぱい突いてきます。
前の道路の通行人が見ていても関係なしです。
この前なんてスマホで録画してる人までいて、知らない人に見られている羞恥心の中で何回もイクのが気持ち良過ぎて、最後は声を我慢するの忘れてました。
そろそろ引越さないと(笑)
こんな感じで見られる露出プレイが好きになってしまいました!
もう露出狂ですね(笑)
こんな私に彼が二泊三日の旅行をプレゼントしてくれました。
もちろん露出プレイ目的です。
行きの特急列車では、座席でオナニーやトイレの鍵を閉めずにフェラしたりと電車での移動時間の半分くらいでHなことをしてました。
目的の駅についた頃にはヘロヘロでした。
着いた時間が遅かったのと、かなりの田舎だったので駅を出ると真っ暗闇でした。

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2014年9月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】【母子相姦】大好きなお袋を犯して俺だけのモノにした【実話告白】

東京都/カズキさん(10代)からの投稿
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俺は夫婦の寝室にひとりで眠るお袋のパジャマを下着ごと剥ぎ取ると犯し、白目を剥いて失神するまでイカせ続けた。
子供の頃から俺はお袋が大好きだった。
躾には厳しかったが、愛情たっぷりに育ててもらったと思う。
若くて綺麗なお袋が自慢で、お袋に褒めてもらいたくて勉強もスポーツも頑張った。
親父が事故で亡くなってからもお袋は女手一つで俺を育ててくれて、一応大学と名のつくところに進学もさせてくれた。
そんな時、お袋の再婚話が持ち上がった。
二十歳で俺を産んだお袋はまだ三十代だったので自然ではあった。
けれども俺はそんなお袋が許せなかった。
生前の親父にさえ嫉妬を感じていた俺には、お袋が別の男に股を開くなんて考えられなかった。
お袋には俺一人のお袋で居て欲しかった。
そして、俺はお袋を犯すことにした。
計画は単純で、俺は即座に実行した。
お袋が寝入ったころに寝室に向かい、すやすやと眠る母親を襲った。

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2014年7月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】ガソリンスタンドでバイトしてたら凄く綺麗なお姉さんと仲良くなった【実話告白】

HOKさん(30代)からの投稿
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もう10年以上前の話になる。
若い時から女顔で女の子から「可愛い」とか「連れて帰りたい」とか言われてた俺は、高校入学時から手紙やら告白やらの攻撃が多かった。
モテてはいたが小心者で女性に恐怖すら覚えていた俺は、誰とも付き合う事なくバイトばかりしていた。
バイトはガソリンスタンドで、学校終わってから夜21時まで、土日は朝の10:00~20:00まで。
学業よりバイト優先だった。
自慢じゃないが、俺がバイトに入るようになってから若い女性のお客さんが増えた!
入学から2ヶ月ほど経った頃、バイト先に週3ペースでガソリンを入れに来る綺麗な女性が来るようになった。
この女性はほとんど走ってないのか、12~15Lしか入らないのに毎回、
「ガソリン満タン」
を頼む。
さらに、土日のどちらかは必ず来て洗車を頼んでくる。
(洗車は当時20分程度、タイヤまで洗うのでそれくらい掛かっていた)
ある日、この女性(麻衣子さん!今後はこれで)が話し掛けてきた。

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2014年4月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】会社のアイドル的存在の先輩の携帯【実話告白】

会社に24歳の先輩がいる。
会社でアイドル的存在で松島奈々子似で、そうそういない美女です。
頼み事は何でも笑顔で引き受けてくれる。
俺にとっては高嶺の花でした。
彼氏は会社の人ではないという噂は何度か耳にしてました。
まぁ当然といえば当然です。
こんな綺麗な人に彼氏がいないわけない。
仕事の休憩中に、携帯の話題になって、そろそろ俺も携帯新しくしようと思ってたので、
「今日の仕事帰りに携帯屋寄ってこようかな」
って言うと、その憧れの先輩も
「私も携帯新しくしようかな」
って言うので
「今日仕事帰りに一緒にいきます?」
って言うと
「うん」

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2014年1月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】出会い系で好きになった人はメンヘラだった【実話告白】

興味があるやつもないやつも話をきいてくれ。
そのメンヘラビッチな彼女と知り合った経緯は近所で探せる出会い系サイト。
最初に写メを見た時、色白で凄くピュアな感じな女の子で、見た目は栗山千明みたいだったんだ。
俺は目がパッチリしている女の子がタイプだったので、話とかをして仲良くなっていくにつれて、物凄く嬉しかった。
もう心臓が嬉しくてバックバクしたよw
そして、ある程度親しくなった時
俺「無理だったらいいんだけど、携帯番号とか教えてくれる?」
女の子「いいよっ」
この瞬間グッと拳を握り締めた。
あとから聞いた話、向こうも俺に好印象だったらしい。
そして、電話もできるようになったある日、夜21時頃に電話がかかってきた。
女の子「今○○で飲んでるから来て」
どうやら一人で和民のカウンターで飲んでいるらしい。
俺も仕事上がりで、一杯したかったところだったので、
俺「いいよー10分くらいで着くと思うから、待っててー」

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2014年1月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【スカトロ】寝取られた相手の彼女に仕返し【実話告白】

就活をしてた大学4年の7月、突然彼女からの別れを告げられました。
理由はごくありがちな、「価値観の違い」だったらしい。
別れを告げられる1週間ぐらい前も普通にデートしてうちに泊まっていってたのに。
なんで急にそんな態度になったのかさえ分からず、忘れようと就活に励んでた。
夏が終わる頃にようやく内定が決まり、既に決まっていた友人たちと遊ぶようになった。
高校の時からの同級生でもある池内とは頻繁に会うようになり、10月頃だったか衝撃的な事を聞かされた。
いつものようにパチンコをしてうちで部屋飲みしてた時、お前には言っておいた方がイイと思ってと切り出された内容。
それは、お前の元カノとAが最近付き合い出したらしい、って内容だった。
今さら別に、別れた彼女が俺の同級生と付き合おうが何だろうが、そんな事はどうでも良かったんです。
だけどAには以前から付き合っていた彼女がいるのを知っていました。
「だってAには彼女いたじゃん?別れたの?」
「それがそうでもないらしいんだ」
ボソボソと途切れ途切れに説明する池内の話を聞いて、脳天がクラクラする思いだった。
なんと俺が付き合っていた元カノとは互いに公認のセフレだという。
彼女にはバレないように、こっそり遊んでいるらしい。

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2013年8月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:スカトロの体験談

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