【おっぱい】ゲーセンでスロット打ってたら幼女がメダルくれと言ってきた【実話告白】

つい先日の事。
俺はゲーセンのメダルゲームが好きでよく通っており、特にパチスロの「俺の空」という機種が好きで、1人で黙々と打っていた。
その日はやたら台の調子が良くて大当たりを連発していたのだが、気付いたら1人の幼女が俺の後ろに立っていた。
まぁパチスロに限らずメダルゲームで大当たりしていると、子供が遠目で見てくる事なんてざらにあるので、特に気にせず打ち続けていた。
しかしその幼女は当たれば当たるほど近くに来て、ついには俺が打ってる隣の台の椅子に座ってこっちをガン見するようになった。
さすがにこれを気にするなという方が無茶である。
しかし、気にしてどうにかなるようなものでもないのでシカトして打ち続けた。
とはいえやはり気になるのでチラチラ見てしまった。
見た感じ小学校3年~4年くらいでそこそこ可愛い。
このクソ寒いのに短パンにニーハイという太ももを露出した格好で、よくロリ系AVで女優がさせられてるような格好だった。
本当にこんな格好してる子供いるんだ…などと思っていたのだが、どうにも太ももに目が行く。
というのも、たまたま1週間くらい抜いてない日が続いていたのと、絶対領域フェチというのもあって若干ムラムラしてきてしまった。
俺はロリコンじゃないはずなんだがなぁとか思いつつメダルをドル箱に移し始めると、その幼女が突然
「メダル分けてください」
と言ってきた。

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2014年2月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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