【不倫・浮気】彼氏とセックスレスだった頃、バイト先のN君と仲良くなった【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
22歳の頃、私は彼氏とセックスレスで欲求不満でした。
そんな時、バイト先の友人たちと遊ぶことが増え、中でもN君とは話もノリも合い、お互いに好意的でした。
あるとき、二人で飲みに行ったあと彼の家に行きました。
N君はマンションにご両親と一緒に暮らしていて、深夜でしたし、玄関からすぐの彼の部屋にこっそりとお邪魔しました。
ひとしきり飲んでしゃべって楽しんだあと、電気を消し、布団を一組敷いて彼が先に寝、隣に私が寝られるように場所を空けてくれました。
私はエッチな気分ではなく、修学旅行のようなワクワクとした不思議な感覚でした。
何よりも眠気が強く、一瞬夢を見かけました。
すると突然、N君が、
「寝れるかよっ・・・」
と言って私に覆い被さってきました。
密着はせず、彼は腕を突っ張ったまま、興奮した表情で私を見つめています。
「・・・・・・・・・・・・いい・・・?」
私はもう流れに身を任せる決意をしました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||

2015年3月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【フェラチオ】【お勧め】ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった【実話告白】

センセさんからの投稿
—-
ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。
当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。
夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。
高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。
“どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・”
来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。
そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。
ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。
「先生、お待ちしておりました」
「初めまして」
ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。
どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。
細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年2月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【職場】バイト先の部長にお持ち帰りされた【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
バイト先の部長と初詣に行ってきた時の話です。
バイトは去年の6月に初めて部長と関係を持ったのは7月に営業の付き添いした時でした。
去年地方から出て来て1人暮らしの私は、貧乏暮らしで食に飢えていたんです。
営業に向かう車の中で、部長と普段の生活を話していると今日、帰りに焼き肉でも行こうと誘われて、ただ嬉しいだけで付いて行ったんですが、それが大失敗。
ガッツリ食べて飲んで酔っ払って、気が付けばホテルで脱がされてました。
エッチの経験は17歳の時に何回かあるけど、まさか自分の親より年上の部長とエッチするなんてと思いながら大した抵抗も出来ずに奪われました。
それから休みの日にデートするようになり、エッチの回数も増えて、今では部長の部屋に呼ばれて机の下に潜って部長のチンポの世話をしています。
テクニックも教わり、調教されてお尻の穴までチンポが入るようになった。
営業に行くと人気のない所に車を停めてカーセックスになるし!
休みの日は少しでも私に会いに来て最低一発は抜きに来る。
ほとんど毎日、休む暇なくHしてる。
実は部長は既婚者です。だから私は、不倫している。
部長と別れたいけど、生活の援助も助かっているし、Hもまぁ嫌いじゃない・・・けど普通の恋愛がしたい。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||

2015年1月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【職場】同じ大学の先輩に、モデルを引き受けるにあたって10日間オナ禁するように言われた【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
大学時代の時のことを書きます。
当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで思い出しつつ書きます。
大学から1人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニでバイトを始めました。
そのバイト先には同じ大学で2年の先輩がいて、名前は奈美さんと言いました。
奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、美術学科という事もあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し感覚が違う点が見られ、その新鮮で楽しい会話は僕の楽しみでもありました。
同じ大学という事もあり、次第に仲が良くなっていった僕達は、秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。
話の流れの中で奈美さんが
「健くんは今彼女いないんでしょ?寂しくなったりするの?」
と聞いてきました。
「そうですね」
と僕が答えると
「あ、でも1人で処理するのには困らないか」
と奈美さんが笑いました。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2015年1月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【大学生】大学卒業間際に始めたキャバのバイトの時のボーイさんと再会【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
大学を卒業したばかりの頃、アルバイトでキャバのボーイをしている大学生の年下の男の子と付き合ってました。
私が大学の卒業間際の三ヶ月、
「暇だし、学生時代の終わりだし、社会見学を兼ねて(卒業旅行代を稼ぐためにも)キャバのバイトをしてみよう!」
興味本意でキャバのバイトを週二、三回で始めました。
18歳から20代半ばくらいの子が多い都内のお店で始めましたが、最初はどんな話していいか分からない上、お酒が飲めなくて先輩の嬢にイライラされてましたw
しかし、自分で言うのもなんですが私は小柄の割りに胸もあり、顔も整っていると言われていて、場内指名が毎回結構入りました。
そこに元来雑学好きとトーク好きが合間って、2ヶ月でNo.1になりました。(小さい店なので)
コールがかかっているのにあまりお酒が飲めなくても、逆に慣れてなくていいとお客さんが代わりに飲んでくれて。
さらに、先輩には嫌がられてましたが、怖い先輩が休みの日にシフトに入るなど工夫をして何とか過ごしました。
そこに、大学生で(私よりはるかに良い大学でした)年下ですが体格もよく、品のあるボーイさんがいて、密かにお気に入りでした。
しかし、職場恋愛は罰金と言われていたし、彼もみんなに優しくもクールな対応だったので、初めは特に付き合うつもりはありませんでした。
しかも、同じく彼を気に入っている風な木下優樹菜似のギャル系でスタイルのいい嬢(酒焼けした声で同じ年で怖かった)がいたので、自分から彼には話しかけないようにしていました。
3ヶ月目で目標金額が貯まり、4ヶ月を迎える前にバイトは辞めました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年11月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【フェラチオ】バイト先の女子高生がうちにあるバイブに興味津々になってた【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
俺が大学生だった頃の話。
当時の俺は自宅から4つ隣駅のファーストフード店でバイトをしていたのだが、たまたまそこに同じ地元の高校生の女(S)がいた。
Sは俺の3つ下の当時高校2年で、モー娘の紺野が痩せてちょいお姉にさせた感じの感じの可愛い女だった。
ノリも非常によく、バイト先での飲み会とかカラオケに行くと率先して飲んだり(しかし酒は弱かった)、アユの物真似して歌を歌ったりしてバイト連中にも人気が高かった。
俺は地元が一緒(幼稚園と小学校も一緒だった)だったのでバイト帰りにバイクで送ってやったり、当時付き合っていた彼氏の悩みを聞いてやったりしていい兄貴分を演じていた。
俺は実家から歩いて2~3分の所にある親のマンションに独り暮らしをしていて、バイト先の連中とかを連れこんで遊んだりしていたのでSも何度か俺の家に来た事があった。
Sは本当に俺には色々相談してきた。
ほとんど彼氏の相談なのだが、たまにエロい内容の相談もあった。
俺は「オープンなお笑い系エロ野郎」キャラなので、下ネタも女性の前だろうが平気でバンバン言うタイプ。
だからSも俺には普通に彼氏とのエロ話をしていた。
Sの男性経験は今の彼氏ともう1人だけ、合コンで酔った勢いでやってしまった男らしい。
彼氏もいたって普通のHをする男で、体はまだまだ未開発といった所みたいだ。
そんなある日、Sからメールが来た。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2014年11月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【高校生】家庭教師のバイト先の女の子が風呂上がりな上にノーブラだった【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
今日、家庭教師のバイトで美味しい思いをしてきた。
バイト始めて2ヶ月、高校1年生の女の子。
顔は小倉優子とか、ZONEにいそうなちょっとロリ顔で色白だけど、顔に見合わず胸はCカップ。(推定)
ロリには興味ない俺だが、Cカップにはちょいと興味があるわけで・・・。
しかも今日に限って家庭教師の前に風呂に入ってたらしく、半乾きの髪にシャンプーのいい香りが立ち込める。
さらに、格好は鎖骨丸出しのやや胸の空いたロンT+ジャージ。
いつもは問題を解かせてる間に胸の膨らみを楽しむわけだが、今日は訳が違う。
その子がちょいと机に向かって上体を屈ませると、胸の谷間がチラチラ。
どうやらタンクトップを下に着てたようだ。
今日はわざと難しい問題を解かせて鑑賞時間を稼ぐ。
体勢を立て直そうとしたのか、一瞬さらに上体が前のめりになった。
俺はそれを見逃さず、すかさず胸の谷間にターゲットオン!!
「!!」

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年11月8日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【高校生】バイト先の、彼女持ちの大学4回生の人を好きになっちゃった【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
これは高校2年生の時のお話。
バイト先で好きな人がいたんですよ。
彼は大学4回生で、同じバイト先に彼女がいました。
私は、ただ想っているだけでいいやと思ってたんですけど、勉強を見てもらったり2人で遊びに行ったりしているうちに、もっと好きになってしまいました。
彼が就職でバイトを辞める事になったので、私は思い切って初めて自分からご飯に誘いました。
その時まで、勉強の事以外で自分から誘い出すのは彼女に申し訳ないから控えていたのですが、彼は快くOKをしてくれました。
その日はいつもと違い、ちょっと大人なところでお酒なんか飲んでテンションも上がっていたんですかね、いつもなら言えないような事でも言える気がして・・・車の中で、
私「お願いがあるんですけど・・・」
彼「何や??」
私「・・・・・・いや、やっぱりいいです」
彼「言ってみ」
私「思い出がほしくて・・・キスしてください」
私はあっ、言ってしまった・・・引かれちゃうかなとびくびくしました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2014年11月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【おっぱい】アルバイト先の巨乳の女の子のお風呂を盗撮【実話告白】

愛知県/名無しさん(30代)からの投稿
—-
昔バイトをしてた時の話です。
自分のバイト先には、見た目がクール系で可愛く、巨乳でスタイルもバツグンのバイトの女の子がいました。
彼女は仕事を真面目にやらない人が嫌いで、会社の人達と話したがらないので少し距離を置かれていましたが、自分とは気が合ってメール交換もする仲でした。
ある日の夜、彼女の家の前を通ると、すだれの掛かった窓に女性のシルエット。
窓は開いていて、そこにあったのは全裸でドライヤーをかける彼女の姿でした。
こちらを向いたので慌てて隠れましたが、次の日も反応はありませんでした。
どうやら彼女は視力が悪く、普段はコンタクトなので外していると顔の識別や夜の人の存在すら認識できないのが分かりました。
入浴時間を調べ、デジカメ持参で家に行くと窓が閉まっていましたが、ちょうど入り始めのようです。
シャワーの音が鳴ってから、静かに窓をずらすと開きました。
鍵がかかってなかったようです。
すると、中には全裸で頭を洗っている彼女がいました。
夏場なので、窓を全開にしても気付かれず、身体を乗り出して目の前で彼女の身体を舐めるように見つめ、全身を隈無くズームしたりして撮影しました。
カメラのレンズから彼女までは1メートルも無い距離で、手を伸ばせば胸が触れそうなくらいです。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年9月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】司書の美人な同僚を友人のAV男優にハメ撮りしてもらった【実話告白】

東京都/たかしさん(20代)からの投稿
—-
フリーターの私が図書館でバイトしていた時の話。
2008年頃のことだ。
そこの派遣社員の司書に美人の由紀という女性がいた。
当時25~6歳で、色白、黒髪、切れ長の目でスレンダーな美人だった。
芸能人で言えば檀れいや竹内結子と言った正統派の美人の系統だ。
私は好意を寄せていたが、自分に自信もなく由紀さんに相手されるわけもない。
私は陰ながら由紀さんを眺めていて
「どんないい男に抱かれているんだろう」
そんな妄想を抱いていた。
誰かに抱かれている姿を勝手に妄想し嫉妬し、そして興奮していたのだ。
そんな思いがエスカレートし、私はあることを思いついたのだ。
実は小学校からの同級生にAV男優になった友人Aがいる。
ルックスはいわゆるイケメン系で色黒の細マッチョだ。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年8月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談
1 / 512345

このページの先頭へ