【人妻】NZで知り合った45歳のイギリス人と愛人のような関係【実話告白】

俺は今29歳で、ニュージーランドに住んで3年ほどになる。
以前こちらの風俗関係の新聞で見つけた45歳のイギリス人女性(個人営業のエスコート)と定期的に会っていた事がある。
これがなかなかの美人で、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。
体はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛り上がり、女の色気を発散させていた。
訳あって数年前からこの仕事を始めたそうで、会うのはいつも彼女のフラット(アパート)だった。
お互いなぜか気が合い、何回か通っているうちに、だんだんビジネスではなく、本当の熟女と年下の愛人みたいな関係になっていった。
俺とやっている時、彼女は演技ではなく本気で感じていたようで、何度か本当にイッた事さえあった。
1番印象に残っているのは、彼女がセミロングの髪を後ろでアップにし、きっちりしたスーツを着て、キャリアウーマンのような格好をしていた時、その服を着せたままやった事だ。
まるで自分の先生か上司を犯しているような気分だった。
ある日の昼下がり、静かな部屋の中で、俺と彼女は立ったままお互いの腕を腰に回して抱き合い、唇を合わせ、舌を絡ませた。
熱い抱擁の後、彼女はジャケットを脱いでテーブルの上に置いた。
俺が彼女を部屋の壁に押し付けるように立たせ、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーをずらして、乳首を優しく舐めてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて、吐息を漏らした。
立ったまま短かいスカートの中に手を入れ、パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、グッショリと濡れていた。
そして乳房とアソコを指と舌でたっぷり愛撫してから、スカートをたくし上げ、彼女をテーブルに座らせると、俺はズボンとパンツを下ろし、立ったまま彼女の体の中に入り込んだ。
「ハア、ハア、ハア…あっ、あああ…」

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2013年8月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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