【学校】幼馴染がインフルエンザになり、キツそうだから座薬を挿れてあげた【実話告白】

僕の家ではよく親同士の付き合いで2家族で家族旅行に行きます。
僕の家族も相手の家族もスキーが好きで、毎年冬になると泊りがけでスキーに連れて行かれます。
僕の家族は親子3人で、相手の家族も親子3人です。
相手の家族は、僕と同じ学年だけど違う学校に通っている女の子がいました。
親同士が昔から仲が良かったので、僕達もそれなりに仲が良かったです。
でも、ただの幼馴染で特別な感情は全くありませんでした。
家も近いわけではないのでそれほど遊ぶ機会がなかったですが、冬になると毎年会っていました。
冬に1年分、今年はどうだった?とか話をします。
それ以上の関係は全くありませんでした。
ですが、高1の冬でした。
約1年ぶりに合った彼女は、見違えるように綺麗になっていてました。
お互い思春期で話す内容も恋愛の話が多くなりました。
その旅行は2泊3日で、2日目の夜の事でした。
夕飯を終え、皆でまた滑りに行こうかと話していましたが、彼女は体調が悪かったので部屋に残る事になりました。
僕は親と一緒に滑っても楽しくも何ともないので、彼女の付き添いをしてあげる事にしました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年5月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

このページの先頭へ