【手コキ】小学生のM字開脚パンチラに興奮して痴漢【実話告白】

東京都/名無しさん(20代)からの投稿
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今日の夕方、マンションのエレベーターホールに5-6年生くらいの女の子が5人程たむろしていた。
どうやら塾帰りの様で、青い塾名らしいロゴの入ったカバンを背負っている。
寒かったのでジーパンやタイツ姿の娘ばかりだったのだが、そのうちの1人が生足にミニのフレアスカートを穿いていたので何となく視線を向けていると、カバンを地面に置きしゃがみこんで中を探り始めた。
それが見事なM字開脚。
そんなに開かなくてもいいんじゃないかというくらいに足を広げてしゃがんでいる。
ちょうど女の子達がいたのがポストの前だったので、迷わず近づきガン見。
紺パンを穿いているだろうと思ったのだが、まさかの生パン!
白に色とりどりの星模様の可愛いパンツだった。
大胆な開脚のおかげでかなり食い込み気味で、マン筋やお尻の割れ目までいただきました。
ポストを確認するふりをしながらしっかり堪能させてもらった。
しかしそんなモノを見てしまったらムラムラしてしまうのが男というもの。
女の子達から見えないよう、物陰に身を潜めてしばらく観察してみた。
テレビやゲームの話、クラスの男子の話などなかなか話は終わらない。

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2014年3月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:手コキの体験談

【小中学生】同じマンションに住んでるヤンキーな女子中学生とのエレベーターでのハプニング【実話告白】

もう数年前の出来事なんだけど、ある朝出社しようとマンションの12Fでエレベーターが来るのを待ってた。
すると、同じ階に住む当時中学2年生のアヤ(仮)ちゃんが来て、俺の後ろで携帯をカチャカチャいじってた。
当時アヤちゃんとは特に面識もなく、中2で携帯をいじって軽く化粧してるミニスカでガチヤンキーなアヤちゃんが、キモブサで28歳の俺なんかに挨拶してくるはずもなく、ただじっとドアの脇に貼ってある犬のリードがドアに挟まれて犬が宙ぶらりんにぶら下がっている警告ポスターに目を遣りながら、
(こんな状況ねえわwwってか首ちょんぱエグすぎwww)
などと考えていると、程なくエレベーターが来た。
俺はそのまま奥まで行って振り返る。
すると、携帯に夢中なアヤちゃんはまだ乗って来ない。
(もしかしてキモブサと相乗り嫌がってる?先に行く方がいいのかな?)
とか考え、ドアを閉めようとした瞬間、舌打ち(多分携帯に)しながら乗ってきた。
ドアが閉まり、彼女がドアに向いて振り返ろうとする。
しかし何かが引っかかって途中で止まる。
「えっ?」
ほぼ同時に声が出た。
スカートが挟まれてる・・・・・・?
脳裏に過(よぎ)る首ちょんぱのポスター。

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2013年10月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【フェラチオ】美人店員とエレベーターに閉じ込められた【実話告白】

2ヶ月程前、自分のマンションに帰宅する時にエレベーターが故障してしまいました。
僕は7階に住んでいて、1階から3階までは商業テナントになっています。
3階に美容院が入ってるため、度々エレベーターで美容院のお客らや店員さんらと一緒になったりがありました。
その日は深夜2時でして、僕はコンビニ買い物の帰りでした。
1階から自宅の7階を押してエレベーターに1人乗りました。
が、2階からちょうど美容院の女性店員さんが1人乗ってきました。
深夜に美容院でカットの練習などをしてるかと思い、また何度か顔を合わせた事もあり、社交辞令的な挨拶をしました。
「こんな時間まで、大変ですねぇ」
と話しかけました。
その美容院の女性店員さんは
「ええ、お店のPCのシステムを変更して…………」
などと言ってました。
そして、数秒後に美容院のある3階に到着しました。
しかし、突然まさかの事件が起きました。
なんとエレベーターのドアが開きません。

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2013年9月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【人妻】ギュウギュウ詰めのエレベーター内で人妻を痴漢【実話告白】

昨日、◯宿の某百貨店のエレベーターの中で痴漢した。
その時はちょうどお昼時だったので、最上階のレストラン街に行く人達でエレベーターホールはとにかく混雑していた。
やっとの事で直通のエレベーターが来て、ドアが空いたので皆一斉にに乗り込んだ。
まさかこんなところで痴漢とは考えてもいなかった、その時は……。
ドアが閉まる直前に、さらに大勢の人が無理やり乗り込んできた。
その人混みにドドッーと押され、かなり奥の方に押し込まれ、倒れそうになったが何とか真っ直ぐに立った。
ふと気付くと、自分の目の前に清楚な奥さんらしき人の顔があった。
歳は40手前くらいか……?
私好み。
エレベーターの中では、その奥さんと互いに正面を向き合い、体を押し付け合って、ぴったりと抱き合うような形になっていた。
一瞬目が合ったものの、その奥さんは、気まずかったのか、すぐに下を向いた。
身動きは取れない。
その奥さんは、小さいバッグを胸の前で抱え直して、自分の胸を守っているように見えた。
私は、心の中で呟いた。
(大丈夫です。手は上げませんから、何しろ動かせない。胸は、大丈夫ですよ。胸には触りません……)

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2013年8月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

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