【おっぱい】【イメプレ】2つ年下の近所の子とした痴漢レイプごっこ【実話告白】

名無しさんからの投稿
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今から年以上前、僕が小学校1年~6年までの間、近所の借家に僕より2つ下の真姫ちゃん(仮名)という女の子が住んでいた。
母子家庭で母親は日中仕事で、真姫ちゃんが幼稚園の頃から学校が終わってから彼女を夕方まで自分の家で預かったり、僕が彼女の家に行って遊び相手をしたりしていた。
そして僕が小5、真姫ちゃんが小3の時に2人で痴漢ごっこなどのエッチな遊びをするようになった。
内容は、子供の遊びらしく真姫ちゃんがその都度考えたストーリー。
OL役の真姫ちゃんが痴漢役の僕に電車内で痴漢され襲われるという内容で、痴漢役の僕が真姫ちゃんのスカートを捲ったりヒップを触ったする程度のものだった。
それでも2人ともかなりエッチな事をしてると言う自覚があって、2人だけの秘密の遊びだった。
ある日、僕が真姫ちゃんの家に遊びに行った時、いつものように真姫ちゃんの部屋で痴漢ごっこ遊びをした。
その時は痴漢役の僕がキャッキャッ言いながら逃げ廻るOL役の彼女を追いかけてはヒップを触ったりしていた。
そこまではいつもと変わらないのだが、そのとき僕が勢いで真姫ちゃんのオッパイに(服の上からだったが)口をつけて舐めるフリをしたら思いっきり手をつねられた。
真姫ちゃんは
「そこまでしたらダメ!ごっこ(遊び)なんだからね!もうしない!」
と言って怒ってしまった。
そして彼女はベッドに横になり、漫画を読み始めてしまった。

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2014年8月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【友達】今朝。【実話告白】

いつも通勤に使っている地元の駅で極上の高校生を発見。
東上線○霞○駅だ。足首まである長い制服、十条にある某校の制服だった。
通勤急行はすでに満員。俺は彼女の真後ろにつけた。さっそく、お尻をさわさわ。
反応なしだが、柔らかいお尻だ。指に力を入れさらに奥に進める。
後ろからでは顔色はわからないが、拒絶反応はない。
和光市を過ぎても満員、成増で多少の人の流れはあったがさらに超満員になり俺の態勢は彼女とT字になった。
俺達の周りはOLとサラリーマンのおやじが背を向けてる最高の状態だった。
右手で後ろからスカートを手繰りあげていく。
長いスカートなので少し手間取ったがじきに綿素材のパンツに指が触れた。
パンツ越しにお尻の割れ目に沿って指を奥に進めていく。

彼女は顔を赤くして下を向いたままだ。
彼女の身長が低いせいかこれ以上は進めない。
俺は右手はそのままパンツの脇から柔らかいお尻を揉んだまま、
左手を前からスカートの中に進入させていく。左手もパンツに到達。

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2014年8月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【不倫・浮気】部下と【実話告白】

 私はあるデパートの営業関係の課長で42歳。結婚して18年、妻は同じデパートのエレベーターガールでした。今は39歳です。
 一時期結婚して子供も二人できて休職をしていましたが、私の母親と同居するようになって、子供を預けてまた同じデパートに復帰しました。
 二人の性生活は普通で月に2,3回です。時間にして約30分で妻はかなり感じ易いので、必ずイキマス。
 ところが淡白で私のペニスを舐めたり、アナルSEXは拒否されます。
 一度彼女のお口の中に精液を出したら物凄い勢いで怒られて、それ以来フェラチオはしてもらえません。
 大人のオモチャを入れたときも怒りました。
 でも普段はデパガで、かなり美人でしたから、今でも人気はかなりあります。いわばカツオと昆布の和風味ですね。
 最近私の部下になった人妻がいるのですが、この人はまだ29歳で、かなり濃い、とんこつ味で化粧もけばく、色っぽさは物凄いのです。矢張り結婚して7年目で子供は居ないようです。
 仕事が遅くなり、夜食を二人で、ステーキハウスにつれて行きました。赤ワインが飲みたいと言うので、奮発して5千円のものを頼みました。
 私は余りお酒が飲めず、ワイングラスに2杯だけ呑みましたが真っ赤になりました。
 食事も進み、彼女はグイグイと一人で飲みました。そして日ごろ余り言わない夫の不満を言い出しました。
 それは夜の営みが最近は無くて、僕に「課長は週一ぐらいSEXしていますか」などと聞いてきました。
「そんなにはしていないけど、月に2回ぐらいかな」と返事しました。
「奥様は物凄い美人だから、SEXは楽しいでしょう」というので、「そうでもないよ、かなり淡白で、それこそフェラなんてしてくれないよ」といいますと、「へえ〜、私はお口に出して貰うのが大好きなの、もちろん精液は全部飲むよ」と際どい会話になってきました。
「いいなあ、一度君とSEXしてみたいなあ」というと「今からでもラブホに行ってもいいですよ」と赤い顔をして誘いました。

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2013年10月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【マニアック】痴漢して下車したJKの後をつけた【実話告白】

いつも通勤に使っている地元の駅で極上のJKを発見。
足首まである長い制服、◯◯にある某校の制服だった。
通勤急行はすでに満員。
俺は彼女の真後ろにつけた。
さっそく、お尻をサワサワ。
反応はなかったものの、柔らかいお尻だ。
指に力を入れさらに奥に進める。
後ろからでは顔色は分からないが、拒絶反応はない。
数駅過ぎた頃には超満員になり、俺の態勢は彼女とT字になった。
俺達の周りはOLとサラリーマンのおやじが背を向けてる最高の状態だった。
右手で後ろからスカートを手繰り上げていく。
長いスカートなので少し手間取ったが、じきに綿素材のパンツに指が触れた。
パンツ越しにお尻の割れ目に沿って指を奥に進めていく。
彼女は顔を赤くして下を向いたままだ。
彼女の身長が低いせいかこれ以上は進めない。

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2013年10月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【風俗】ソープで童貞を卒業した人の体験談 B 【実話告白】

ネットである程度下調べしておいた店をいくつかピックアップ。
その中から、フリーに限り「ネットで見た」と申告すると3k割引の店に決定。
(予算に余裕がなかったから…)
結局、総額表示の大衆店で、店長ブログにも目を通してみて、
「どうやらこの店なら大丈夫そうだ」と思った。ちなみに横浜。

しかし、店の近くに来てもなかなか入る勇気が出ない。
結局、最寄り駅に降りてから1時間半くらいは
店の近辺を歩き回っているだけであった。

何のために来たか分からないので、思い切って入ることにする。
店頭に出てきていた呼び込みの人が、あんまり呼び込みっぽくない
人のよさそうなおじさんだったというのもある。

待合室に案内されるまでの歩きすがら「ネットで見てきました」と申告。

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2013年7月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:風俗での体験談

【痴漢】今朝 【実話告白】

いつも通勤に使っている地元の駅で極上の高校生を発見。
東上線○霞○駅だ。足首まである長い制服、十条にある某校の制服だった。
通勤急行はすでに満員。俺は彼女の真後ろにつけた。さっそく、お尻をさわさわ。
反応なしだが、柔らかいお尻だ。指に力を入れさらに奥に進める。
後ろからでは顔色はわからないが、拒絶反応はない。
和光市を過ぎても満員、成増で多少の人の流れはあったが
さらに超満員になり俺の態勢は彼女とT字になった。
俺達の周りはOLとサラリーマンのおやじが背を向けてる最高の状態だった。
右手で後ろからスカートを手繰りあげていく。
長いスカートなので少し手間取ったがじきに綿素材のパンツに指が触れた。
パンツ越しにお尻の割れ目に沿って指を奥に進めていく。
彼女は顔を赤くして下を向いたままだ。
彼女の身長が低いせいかこれ以上は進めない。
俺は右手はそのままパンツの脇から柔らかいお尻を揉んだまま、
左手を前からスカートの中に進入させていく。左手もパンツに到達。

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2013年5月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:痴漢体験談

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