【フェラチオ】いいと思ってた先輩の女友達とバーで再会した【実話告白】

名無しさんからの投稿
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寒いが今年は雪が降らない。
冬は出会いは少ないが、ワンシーズンは共にいてくれるセフレが大体いる。
さえのことを思い出したから今回の投稿します。
さえは俺の二つ上でした。
最初の出会いは夏、先輩の友達が連れてきた。
ちなみに先輩は先輩の友達といい感じ。
さえは彼氏持ち、俺は彼女持ち。でも俺は彼女持ちを隠した。
初めて会った日、俺は隣の県に静かに過ごせる砂浜を彼女と見つけ、先輩にまずくっついてもらおうと思い、サプライズで遠出した。
さえもいるし暇にはならないだろうと思い、先輩達は後部座席、俺とさえは前で会話を楽しんだ。
一時間ほどで着くその海岸は案の定誰もおらず、ただ駐車場の明かりで怖さもない。
さえは彼氏持ちだからその場で口説くことはできず、先輩達を遠目に見ながらとても話題が盛り上がれた。
年上だからって同じ目線に話してくれるさえに少し惹かれてさえいた。
その日はそのまま帰宅し、先輩が次の日も約束した。

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2015年2月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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