【マニアック】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【実話告白】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。
それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。
由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。
どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、
ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。
録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。
こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。
”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”
松田の声が響く。
”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”
”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”
”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。
本当に、ただのビッチがいる感じがする。
”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”
いきなり真剣に口調で言う松田。

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2018年1月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【不倫・浮気】二番でも良いと言って結婚した嫁と【実話告白】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【友達】風俗に行ったら知り合いの女の子が在籍してた【実話告白】

資格系の学校に通ってる。
取得に長丁場に陥る人が多いので会話はほとんどしないが
お互い顔はわかる程度、の仲。

社会人クラスは20代~60代位。 
ちなみにわたしは40代おっさん。

わたしの風俗スタイルは、絶対にハズレを引きたくないので
徹底的にリサーチをしたうえで候補数人にしぼる。
数軒回って結局抜かない日もある。事前リサーチ重視派だ。

ある日なじみのイメクラHPで、気になる娘を見つけた。
色白 スレンダー ロリ顔 etc 候補ストック

翌日、お店に出向いて思わずぶっ飛んだ

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2016年7月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【王様ゲーム・複数】爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続9編【実話告白】

前編は以下のとおり

俺と彼女が付き合ってることに気づいた同期が
俺に嫉妬してこれ見よがしに次々と動画をもってきました

S気質というか、苛め体質むき出しな奴でしたからね
彼女がいかに同期とYの言いなりかを見せつけるようなものでした

内容は変態的なのばっかりでした
コスプレしたりとか、オモチャ使ったりとか、外でしたりとか
後はビデオレター的なやつですかね

とにかく男は必ず複数でした
AV女優が着るような、みっともない格好ばっかりさせられてました

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2016年6月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・複数での体験談

【寝取られ】嫁が「他の男とエッチするところを見てほしい」と言いだした【実話告白】

帰ったら男がいて、嫁と二人で少し酒を飲んでたよ、
俺が帰ってきて少ししたら男は帰っていった。

俺は初めて会ったけど、大学時代の後輩らしい。
男とは、「同じ大学なんだー、学部はー」とか話して終わり。

俺と嫁は今日も仕事、嫁は営業、俺はCEをしていて、
お互い26歳、大学からの付き合いで結婚3年目に入ったところ。

二人とも今日は早く帰ってくるので、その時に昨日の男を呼んで
エッチしたいらしい。

嫁はかなりの美人というか、かわいいと思う。
大学時代も学部が違う人も知ってるくらいかわいいというか
美人って有名になってたし。

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2016年3月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【近親相姦】義妹の肌がすべすべで気持ち良くてセックスがやめられない【実話告白】

中学生のときからエロっぽいムチムチの太ももと
清楚系のファッションに不釣り合いな大きな胸に欲情してたが、
とうとうやっちまった。

肌が想像以上にすべすべで気持ちよくて、
やばい相手なんだけどセックスがやめられない。

一応言っておくけど淫行ではない、もう18だから。
ただ、以前は彼女の妹、いまは嫁の妹。

新婚だっていうのに、嫁の妹が美味すぎる。

義妹が中学のころから、欲情してた。
姉彼だった俺は当然、中学生の義妹に優しかったんだ。
もちろん下心あっての話なんだけどね。

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2015年7月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【フェラチオ】【援交】天使のように可愛いJKにテニスウェアを着せてエッチなことをした【実話告白】

名無しさんからの投稿
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前回の話:援交で付き合っていた、天使のように可愛かった子の妹にも援交の話を持ちかけた
俺はついに結菜の妹であるJK1年生の綾菜とも援交をすることに成功した。
姉の結菜がどちらかというとMなのに対して、妹の綾菜はSなのかもしれない。
あの若さでS気質な綾菜が、一体彼氏とはどんなプレイをしていたのか気になっていた。
次はいつ綾菜とやれるんだろう?と思っていたある日、姉の結菜から電話がかかってきた。
俺「やあ、元気?」
結菜「・・・ううん」
俺「どうしたの?元気ないね?」
いつもより結菜は元気がないように感じた。
結菜「・・・あのね・・・あれから生理が来ないの・・・」
俺「えっ!?ま、まさか俺と最後にした時から?」
俺が最後に結菜に中出しした時、もしかしたらヤバいかもと言っていた結菜を思い出していた。
結菜「そうだよ・・・」

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2015年3月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】出会い系で「会ってから本当の歳を教えるよ!」って書き込みがあった【実話告白】

大阪府/名無しさん(30代)からの投稿
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妻と離婚してから半年。
幸いに子供は出来なかったので、久しぶりの独身生活を満喫していました。
しかしまだ34歳、性欲の処理が課題でした。
オナニーばかりも飽きてきて、一度出会い系サイトに挑戦してみようと思い大手のサイトに登録、早速書き込みを見てみました。
夜も更けた0時過ぎ、その中に気になる書き込みが・・・。
「本当の年齢、会ってから教えるよ!」
登録は18~19歳になってるし、大手のサイトだったので年齢認証もあるだろから
「まぁ18~19でも十分若い!」
と思い返信しました。
10分程してメールがあり条件と待ち合わせ場所が書いてあり
「車内がいい」
と刺激的な返信でした。
車で30分程の少し田舎な駅での待ち合わせで、正直すっぽかされたら虚しくなるような場所に到着し、車の色とナンバーを送ると

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2015年3月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】清楚になったJKの彼女との旅行で初のSM体験【実話告白】

名無しさん(20代)からの投稿
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「ギャルになりきれてないJKとエッチして」の続きです。
前回の投稿から1年以上が経ってしまいました。
ひょんなことから付き合い始めましたが、今もミキと付き合っています。
俺も社会人4年目で、ミキは高校2年生。
ギャルに憧れていたミキも、俺と付き合っている影響か、今では絵にかいたような清楚なお嬢様のようです。
親や学校では評判が良いようですが・・・胸も成長し、体の開発はかなり進み、かなり変態プレイも大丈夫になってきました。
話は少し遡り、ミキと1年生終わりの春休みに2泊の初旅行へ行った時のことを書かせていただきます。
旅行に行くまではラブホテルでノーマルのセックスでしたが、旅行がきっかけで変態プレイに踏み込むことができた話です。
車でミキの家の近くまで迎えに行き、出発しました。
高校生にしては大人びた服装でしたが、膝上スカートからは黒のストッキングを履いていました。
聞くと、高校生に見えないように気を使った服装にしてくれたようでした。
昼間は観光地を周って楽しく過ごし、晩御飯のあとは夜の街を散策しました。
歩いていると、明るく清潔感のあるアダルトショップなどもあり、そのお店の話題になりました。

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2015年3月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた完 【実話告白】

僕には、小学2年の時からずっと大好きな幼馴染みがいる。でも、幼馴染みの涼子は、学校でも評判の悪い栄治先輩と付き合い始めてしまった……気持ちを伝えることが出来ず、涼子を失ってしまったことを後悔する僕に、涼子は無邪気にエッチの練習をさせてくれと言った。

そして始まった、天国と地獄の日々。そして僕は、先輩の正体を知り、涼子を奪うことを心に決めた。

僕は、先輩に制裁を加えて、涼子の元からいなくなってもらおうと考えた。でも、なかなかアイデアが浮かばなかった。そもそも先輩は、最低のクズだけど、ボクシング部の主将をやしている。と言っても、うちの高校は弱小高なので、全然たいしたことはない。その上先輩は、読モみたいな事もやってるので、最近では練習もロクにしていないらしい。
でも、そんな中途半端な部活でも、素人よりは段違いに強いらしく、いわゆる不良のグループにも一目を置かれているらしい。

それに引き換え、僕はケンカもしたことがないような草食男子だ。
どうしたら、なにをしたらいいのだろう? と考えているうちに、ばったり先輩に出会ってしまった。
「アレ? 前島じゃん」
後ろから声をかけられ、振り向くと、ニヤけたイケメンがいた。僕は、動揺しながらも、結局ヘタレて挨拶をした。我ながら情けない……。

「そうだ、いいもん見せてやるよ。ウチ来いよw」
先輩は、嫌な笑い方をして言う。僕は、何となくその言い方に引っかかりも覚え、結局先輩について行った。

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2015年2月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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