【おっぱい】妹に勉強を教えてる最中ついついおっぱいに目が行ってしまう【実話告白】

名無しさんからの投稿
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僕と妹の部屋は別々にあるのですが、同じテレビ番組やDVDを観賞する時や、または英語の予習を手伝ったり数学等を教えたりするので僕の部屋で一緒に過ごす事が多いです。
昨日も僕の部屋でテレビを見ながら数学を教えていました。
長方形のコタツに、テレビを正面に僕が右に妹が左に座りました。
ちょっと薄めのピンクのジャージを着た妹が一所懸命に数学の問題に取り組んでいる時に、ついつい妹の胸の膨らみを見てしまいます。
というのは、妹のバストはGカップだからです。
すぐに胸を見ている事が妹に気付かれてしまいました。
妹「お兄ちゃん、いつもの事だけどいやらしいなぁ」(ちょっと呆れ気味)
僕「ごめん、つい気になっちゃって」
妹「見たいの?」
僕「ちょっとだけ見たい」(申し訳なさそうに)
妹「もうしょうがないなぁ。お風呂から出た時にちょっとだけ見せてあげる」
僕「今見たいな」
そう言って、妹のジャージのファスナーをゆっくり下におろしましたが、その間妹は無抵抗でした。

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2014年11月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】父が再婚して結構可愛い4つ上の姉ができた【実話告白】

現在僕21歳、姉25歳。
両親が離婚して1年くらい経った時に、父に会わせたい人がいると言われて会ったのがきっかけでした。
最初に会った時は
「こいつら誰やねん」
っていうのがお互いの第一印象でした。
ただ、姉を見た時に
「顔は結構可愛いな」
と心の中で思っていましたが、当時の僕はとりあえず義母と姉が気に入らなくて、最初はお互いに全く目も合わさず話もしませんでした。
最初のギスギスした出会いとは裏腹に、とある事がきっかけで急激に打ち解け始めて、僕が16歳の時には姉と2人で買い物に行ったりだとか、ご飯行ったりだとかするようになりました。
お互いに当時付き合っていた彼女や彼氏の恋愛相談したり僕の勉強見てもらったり、と本当になんでも話せる姉ができて、僕は少しずつ姉に惹かれていきました。
僕が自分の部屋でオナニーしてるところを見られた事もありましたが、笑って冷やかしてきたり、その日を境に急に僕の部屋の扉を開けてきたりとかで、何だかんだその現状に満足していた事もあり、姉との関係が壊れる事が一番怖かったので、僕は一切態度には出さずにこれまで普通を演じてきました。
そして、今年の正月に両親が温泉旅行で、僕と姉は正月からダラダラと過ごしていました。
姉がダラダラ過ごすのも時間が勿体無いから、2人で買い物して飲み明かそうという話になりました。
正月早々ビールがぶ飲み。
お互いに泥酔していろんな話でめっちゃ盛り上がる。

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2014年4月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】彼女がゲームしてる最中にコタツの中で女友達と浮気行為【実話告白】

女友達というか大学時代付き合ってた彼女の友人に…。
もう10年近く前になるけど、大学時代1人暮らしの家にその時付き合ってる彼女が転がり込んでた。
よくある半同棲ってやつ。
その時彼女と仲の良かったカオリって子がホントによく家に遊びに来てた。
俺も彼女もカオリも酒が好きだったから、毎晩飲みに来るって感じだったな。
あと、その時ベタだが”桃鉄”にハマってたから、ひょっとしたら桃鉄をやりに来てたのかもしれんww
その日もいつもと変わらず桃鉄やる前に酒を飲みまくってたわけよ。
ちなみに俺らはハンパでなく酒を飲む。
ガンガン飲んでたら酒がなくなり、近くのコンビニに誰か買いにいくべー、という話になった。
その時何故か俺とカオリが2人で行く事になった。
何でそういう状況になったのかは全く思い出せないのだが。
ちなみにカオリは色白で小柄。
確かに可愛かったけど、俺ん家来る時はいっつもトレーナーとかのラフな格好しか見た事なかったな。
で、俺ん家に着くと下だけ俺の短パンを借りてさらにラフに変身。
それが今思うと良い結果に繋がってるんだが。

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2014年4月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】コタツで寝てしまった妹のおっぱいを・・・【実話告白】

ある夜トイレに起きた時に、その気はなかったけど妹の部屋の方へ行ってみた。
すると深夜1時過ぎにも関わらず、部屋の明かりが点いていた。
ドアを開けてみると何の事はなく、妹が電気を点けたまま眠っていただけだった。
でも布団ではなく、いつも一緒に遊んでいるコタツに首まで入ったままの姿だった。
その時はさすがに風邪を引くだろうと心配し、声をかけて起こそうとした。
でも声を掛けても軽く揺すっても反応は無く、余程眠りが深かったのか全く目を覚まそうとはしなかった。
しょうがないので布団まで運ぼうと、妹の両脇を掴んでコタツから上半身を引きずり出した。
そのまま座らせるように後ろから支え、胸の前で手を組んで布団まで引きずろうとした時、腕に胸が触れた事で、あの感覚が蘇ってしまった。
いつも妹は冬になるとユ○クロで売っている上下のスエットを着ていた。
寝る時はお腹がお腹が温かいという理由で、トレーナーまでズボンに入れて布団に入っていた。
(ダサいからやめろって言っていたが、「寝るだけだから良いでしょー」と言ってやめなかったんだ)
そのため、ある意味守りが鉄壁でトレーナー越しに触るしかなく、感触が悪かったが、今はトレーナーから出ていた。
それどころかTシャツまで出て、トレーナーの下からはみ出ていた。
引きずった時にズボンが下がったためだと思うがその時はどうでも良く、チャンスだと思った。
妹を背後から支えたまま腰を下ろし、俺も脚を開いてコタツに足だけ入った。

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2014年4月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】友達10人で鍋してた時隣にいた幼馴染とイチャイチャしてた【実話告白】

地元友達10人ぐらいで鍋してた時の話。
宴もたけなわって感じの、寝る奴とかボーっとしてる奴とか出てきた頃、たまたま隣で幼なじみのYがコタツに入ってボーっとテレビ見てた。
オレもすげー酔っ払ってて同じようにテレビを見てた。
自然にコタツの中でYの手に触れたりしてちょっかいかけてたら、いきなりオレの手を握り返してきたんだ。
まだ起きてる奴もいたからオレとYは2人して、一見何事もないみたいにテレビ見ながら、コタツの中ではイチャイチャしまくり。
Yはショートパンツを穿いてて、最初は太ももを触ってるぐらいだった。
でも酔ってるのもあってかどんどんエスカレートしちゃって、ショートパンツの裾を捲り上げてパンツの脇から指入れて割れ目を弄ってたらすげー濡れてきた。
チラッとYの顔を見たら、喘ぎ声を必死で我慢してるのが丸分かりな状態だったけど、やっぱりテレビ見てるフリしてる。
指をもう少し奥まで入れてこね回してたらクチュクチュ音がし始めた。
Yも
「………あん……あっ」
とか喘ぎ声を漏らし始めたから、Yもさすがにバレると思ったのか、ガバッとオレの手を掴んで2人とも被さるようにコタツ布団に潜った。
次の瞬間にはディープキスしてきて、2人とも超エロモードに入った。
キスしながらYの胸を揉んだり、Tシャツを捲り上げて乳首舐めてたらYが耳元で
「あっちの部屋でしよ…」

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2014年1月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【職場】コタツ鍋パーティで眠りこけた女子のお尻に射精【実話告白】

名無しさんからの投稿
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あるバイトの忘年会で起きた出来事です。
年末にバイトの皆で家鍋しようよと企画が上がったので、バイトのリーダーの人の家で鍋パーティする事になりました。
大体男女10人くらいです。
いざパーティが始まると、普段あんまり喋らない人もそうでない人もめちゃくちゃ盛り上がっていました。
コタツで鍋を囲んで皆で語り合って、もちろんお酒も入っていました。
そして時間も進み、もうお酒も飲んでしまったのでそのままここで寝ていこうという事に自然となっていったのです。
雑魚寝です。
コタツに足を突っ込んで、男も女も疲れて、または酔い潰れて寝てしまいました。
普通なら女子と混ざってこんな場所で寝る事なんてありえませんが、お酒が入っていたので皆お構いなし。
カップルで来ていた人は隣同士で寝ていて、俺はその近くで寝ていました。
実はバイトの中で気になった女の子がいたのです。
名前は、マイ。
最初はマイとは離れた場所で寝ていたのですが、カップルがコタツを離れて隣の座敷で寝ると言ってちょうどマイの隣が空いたので、すかさず潜り込みました。

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2013年12月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【フェラチオ】コタツで寝てたら姉が触ってた【実話告白】

思春期は膨れ上がった性欲と妄想が上手く制御できずに暴走してしまう事がままある。
その暴走は後にふと思い出す度に奇声を発しながら悶絶してしまう暗黒の歴史を生み出してしまうものだ。
そしてそれは思春期の暴走とイコールで語られがちな男子中学生だけではないのだ。
女子中学生にだって性欲はあるし、妄想はするし、暴走してしまうのだ。
俺には姉がいる。
五つ年上で、俺が小学生の時に姉は中学生だった。
姉は性欲と妄想をこじらせてしまったのだろう。
俺はその冬の日、炬燵に半身を突っ込んでうとうとと、夢半ば覚醒半ばという状態だった。
不意に下半身に、主に股間のあたりに違和を感じた。
なんだ?と思う間もなく、小学生の可愛らしいおちんちんが今まで感じた事の無い奇妙な温かさに包まれた。
しかしそれはすぐに痛みに変わった。
外の空気を知らぬ亀頭を守護する包皮が無理やり開けられようとするあの激痛である。
俺の意識は完全に覚醒し、一体何が起きてるんだ!と炬燵布団を捲り上げた。
姉が居た。
炬燵のヒーターの赤い光に照らされて、信じ難い事に全裸だった。

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2013年12月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】女友達が結婚するので酔わせてヤッた【実話告白】

俺には高校・大学時代から仲良くしている奴がいる。
ツレのAって奴なんだけどそれは男。
軽くヤンキーなんだが気楽に話せる気の良い奴で人望もある。
大学出てからは小さい会社の営業やってるんだが接待なんかじゃ人気があるらしい。
大学時代は後何人か加えてよくコンパだナンパだとマメに歩き回ったりもした。
結局大学を出てからも休みを合わせては一緒に遊んだりしてる。
先週も一緒にマリオカート買った。
そんな事はどうでもいいか。
大学でてからも連絡取り合っているのはもう一人いてそれは綾子っていう子。
結構なお嬢様なんだけど、講義で一緒になったのが縁で仲良くなった。
男女関係ないって感じの気さくな感じで、ウマがあったのかたまに呼び出すとついて来て一緒に飲むみたいな。
結構可愛いんだその子。
こうなんていうか、品が良い感じで。
育ちだろうと思うんだが。
下ネタにはついてくるけど一線はビッと引くみたいな感じで俺らも手を出したりした事はない。

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2013年12月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】酔い潰れてコタツで寝てた後輩のおっぱいを舐めたり揉んだり【実話告白】

僕は今は大学2回生だ。
僕が通う大学は実家から遠いので年末年始だろう実家に帰る事はない。
そして、僕の様に実家が遠いので帰省しない大学の仲間達は、年末年始になると僕の下宿先のマンションに自然と集まり、1週間ほどダラダラ過ごす事に自然になっていた。
1回生の頃はマンションに僕を含め、男ばかりが5人も集まった男臭いお正月を過ごした。
でも、今年は違う。
僕の学部は1~2回生はゼミの内容によって同じ授業を受けるのだが、今年はそれで知り合った、さゆりちゃん(杏さゆりに似ている、可愛い)とサエコちゃん(サエコに似ている、可愛いがタイプじゃない)が実家が遠いという事が分かり、誘ってみたら来るという事になったのだ!
僕はさゆりちゃんに惚れていた。
そして僕の友達のロリコンの気がある有田(クリームシチュー有田に似ているから、エロい)はサエコに惚れていた。
というとで、前年参加したの男達には実家に帰ると嘘を付き、今年は僕、有田、さゆりちゃん、サエコというメンバーで行う事になった。
そして昨日から始まり、今皆爆睡しているので僕はこれを書いている。
昨日は大量にお酒、スナックを買い込み始まった。
有田は酒が強く、飲み捲っているとサエコちゃんも酒に強い事が判明。
皆程よく酔い始めたのをエロス有田は見逃さなかった。
「王様ゲームしよう」
と有田が提案。

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2013年10月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【マニアック】義母の着替えを偶然目撃してしまった事がキッカケで【実話告白】

兵庫県/名無しさん(30代)からの投稿
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1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗をかいていました。
一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程暑くなります。
下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。
人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
「あら!ごめんなさい………」
照れながら義母がドアを閉めたんです。
それ以来、私は義母の体が脳裏から離れませんでした。

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2013年10月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談
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