【友達】レイナ2 【実話告白】

俺の家は、そこから自転車で五分もかからない。
本当に近所だ。
自転車を置いて玄関に入ると
彼女は俺を招き入れてリビングで飲み物を出してくれた。
その日は三十分くらいで帰ってしまったけど、
それがきっかけで時々一緒に帰るようになったり
彼女の家に上がって短い時間だけど話すようになった。

そんな日々が続いて夏休み前の期末テスト期間中の事。
テスト期間中は校内に残っている事が出来ないから、
ほぼ強制的に生徒全員が帰宅させられた。
部活も出来ないし、
どこかで遊んでいるのを教師に見付かると
怒られるのもあるから素直に帰る人が多かった。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||

2014年9月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】デリヘルドライバー日記 -準備編-【実話告白】

だんだんと寒くなる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?
皆様勃起んこしてすか?
俺はどーも精神的プレッシャーなのか勃起んこに対して
ちょっと不安を感じております。
ななこ嬢の微妙な変化は本物なのか?ニセモノなのか?
はたまたメルヘン子なのか?俺は自分勝手型なクサレだと確信しております!w
いいですね、秋は。 っーか意味不明w
9/10
今日りえちん帰ってくる日だよな?
カップラーメンとか片付けでおかないとなw
エロ本もしまって置かないと・・・
後は・・・あぁ!振り回したTバックもね、綺麗に畳んでとw
よし!OK!
仕事しますかね。
おぃ!おぃ!

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||

2014年3月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【手コキ】家庭教師のお姉さんにエロ本と勃起がバレて手コキして貰った【実話告白】

厨1の時に、家庭教師の大学生のおねえさんに
手コキしてもらいました。

厨1の秋から家庭教師に来てもらってました。
彼女は(Sちゃん)地元の短大の2年生で、顔はまあ普通って感じで最初の2,3ヶ月は特にエッチなことも考えずまじめに勉強してました。

ある土曜日、おかんが友達と遊びに行くから夕飯はなんか買って食べろと金だけおいて外出してしまった。

Sちゃんが来るのは16:00だったので、それまでひまだったので、TVをつけてみると、火曜サスペンスかなんかの再放送をやっていた。
温泉での連続殺人かなんかのやつで、期待してたとおり温泉好き女子大生という設定で数人の女の子おっぱいが見れて興奮してきた。

どうしても一人エッチしたくなってきたんだが、あと1時間くらいでSちゃんがくるし、
どうしようかと悩みつつも秘蔵のエロ本を部屋で見ながらチンコいじってました。

しかし、最後までいけずに時間になってしまい、Sちゃんがやってきました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||

2014年2月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:手コキの体験談

【小中学生】勇者「勇者養成課程が終了、いよいよ冒険だ!」【実話告白】

勇者「はぁ…辛い勇者学校の養成課程が終わり、ようやくスタートラインに立てたな」
教官「おう、勇者!準備はいいか?…
では出発だ、最初だけ冒険のコツ教えてやるからな」
町の門番「おや、教官。お出かけですか?」
教官「ああ、こいつが新しく勇者になったんだが…武器を預かってやってくれ」
勇者「え?武器を?ちょ、勇者学校では『武器は勇者の命』って…」
教官「あ?あれは嘘嘘
冒険者登録可能な職業の、最終試験に受からなかった奴は
町から出ないで一生を終えるから、知らないもんな
本当はさ、町の外は丸腰で歩けるぐらいに安全なんだよ」
【勇者は『銅の剣』を捨てた】
【勇者は『皮の鎧』を捨てた】
<>3 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2008/10/21(火) 06:01:09.30 ID:D2rSYn1JO<>
勇者「え…丸腰でOKて…僕が6年間学校で習った事が、根底から覆るじゃないですか!」
教官「…まあ色々と事情があるのよ」

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年2月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:小中学生との体験談

【マニアック】目と目で通じあう【実話告白】

『ザコーヴ』って映画見たんですよ。和歌山県の太地ってとこのイルカ漁を撮影したドキュメンタリー(笑)作品。

あのちょーすごいアメリカのバカデスミー賞も受賞したちょー傑作。

撮影機材を日本に持ち込めるのか?とか緊張した顔している俳優・・・あ、ごめんなさいDQNメンタリーだから俳優とか書いちゃ駄目だねメンゴメンゴ・・・勇敢(キリッ)なスタッフが機材持ち込めるのかとかいう場面があるんだけど、日本じゃ機材の持ち込み禁止なんてやってないから(笑)

はい、ここ笑うところだよ〜ここで笑っておかないと笑うとこもうないよ〜・・・ごめん嘘、笑いどこいっぱいあります、つい調子にのったメンゴマンコ

あと、日本政府はイルカに含まれる水銀を隠してる(キリッ)、スタッフは監視されている(キリッ)とかちょーサスペンス、はっきり言って火サスなんて比べ物になんないフィクショあ、ごめんドキュメントナリ〜で面白い!

なにが面白いって水銀の含有量は厚生労働省のHPに掲載されていること。きっとスタッフはいんたーねっつの使い方を知らない情弱なので苛めたら駄目だぞ!絶対に駄目だゾ!おねいさんとの約束だ!
スタッフが監視されてるとかwwwそりゃ和歌山なんて田舎で「イルカカっワイソーデス」「イルカ捕るな!俺らは盗撮すっけどwww」ってやってりゃ警察きちゃうよwww

さらにハイライトはタイトルにもなっているコーブ(入江)でのイルカ漁!これがヒドイ!無抵抗のイルカをまるでナチスのように殺すなんて!ファック!ジャップ!血で染まっているじゃないか!って映像!
おまえらが輸入しろっていってる牛の解体は抵抗認めてんのwwwって、記者会見で聞かれたら主演のオリバーたんマジギレ

実話告白体験談関連タグ

|||

2014年2月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【不倫・浮気】彼の子供【実話告白】

彼と最初に出会ったのは、3年前。家に遊びに来ていた高校生の頃。息子の友達で少年そのもの。彼は、美容師になる夢を持っていて、その頃から息子の髪も切ってくれていました。
息子は地方の大学に進学し、主人も3度目の単身赴任。月に2回程度しか戻ってこれない距離。
ある日、息子からの電話。「あいつのモニターになってやって欲しい」
私の髪を切らして欲しいと息子経由でお願いしたらしい。でも、大丈夫なのかしら・・・?
その次に日、彼からの電話で、「髪を揃える程度の少しだけなら、いいわよ」と返事していました。息子の友達だし・・・
何度か、休日に、家で揃えてもらいました。お話している内に、彼の夢やしっかりした気持ちを持っていることなんかが見えて来て、いつしか彼を見る目が変化していたのは確かでした。
ひとり家事をしたりぼんやりしている時には、いつも彼の事を考えているようになっていた私・・・最近の私はどうかしている・・・彼は息子の友達・・・でも・・大人びた気持ち、体格、男臭さ、優しい心遣いや機転、女の話に付き合ってくれる・・料理中に、指先を少し切ってしまった事もありました・・・
メールのやり取りや電話でお話しするようになっていた頃。でも・・だめ・・・そんな時、昨年の11月、彼から「どこかに行きませんか?」とメールをもらいました。
それは、デートのお誘いなの?・・・私は、ひとり少女の様にドキドキした気持ちを高揚させ、赤くなり、胸が苦しくなっていました。
その日、彼は自分の中古車でドライブに連れて行ってくれました。なぜか新鮮で、息子の事や家庭の事等、どこかに忘れていた瞬間でした。ドライブインでお昼を食べ、車の中で彼は自分の女性像を語ってくれました。年齢は別にして私が彼の未来の理想像であると言ってくれました。それは、結婚するんだったら、私みたいな人である事だと・・・そして、すごく子供が好きである事を語ってくれました。「自分の子供がいたらなあ・・・」なんて。「利恵さんなら、いいなあ」なんて。私は、答えに困りました。
11月、2度目のデート。地方の街で映画を観ました。サスペンス映画で、彼は私の手を取り、ずっと握ってくれました。時折、びっくりするシーンも、彼の手の中で、安心して観れました。帰り道も、車の中、彼は私と指を絡めずっと手を繋いでくれました。
12月、3度目のデート。少し早く二人だけでクリスマスをし、小さなケーキを食べました。彼の車、後部座席。ショートケーキを食べました。彼がフォークで私に食べさせてくれたのには、すごく恥ずかしかったけど嬉しかったかな。私も、彼にフォークで食べさせてあげました。口周りに残るクリームをティッシュでぬぐいかけた時、彼が私をそっと抱き寄せ、「取ってあげるよ・・」と、唇を重ねて来たのです。あっという間でした・・・彼の唇が重なり、私は力なく彼に抱き寄せられていたのです。優しく、唇で私の口を綺麗にしてくれました。口紅まで落ちるくらいに・・・
彼の腕の中で見つめ合い、無言のままもう一度、抵抗なく彼に唇を奪われていました。「これからは、名前で呼びたいんだ、いい?」「うん」・・・「り・・え」恥ずかしそうに、彼は私の名前を呼び捨てで読んでくれました。私は、そっと俯いて少女みたいに赤面していました。
私は彼へ、彼は私へ買っておいたプレゼントをしました。彼へのマフラーはすごく気に入ってくれました。私へのプレゼントはピアスでした。耳にはピアスの穴は開いていないのを知っているくせに・・?
「利恵を一人の女として見ているんだ・・付き合って欲しい」「・・・」私は、その日、返事ができませんでした。気まずいまま、帰路に。駐車場でお別れする時も、手を小さく振るのが精一杯でした。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||

2013年12月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【初体験】19歳の幼児体型の可愛い女の子が童貞の筆おろし談と全裸鏡撮り写メうp 【実話告白】

6:名も無き被検体774号+[sage]:2012/01/12(木)21:23:41.22ID:movrZjos0
とりあえず出会いは去年の10月はじめ
サークルの飲み会で隣になった

スペック
自分
19 女 155
幼児体型

相手筆
21 男 180越え?
謎の変態

DV気味の彼氏と別れたばっかだったので
その愚痴とかを話してた

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||

2013年12月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【友達】AYA【実話告白】

1987年4月号
 はじめまして、わたしは高1の内気な女の子です。そしてわたしは、本当にとんでもない、きっとあなたが読んだら軽蔑されるかもしれない女の子なんです。
 もし、作り話だと思われるなら、それでかまいません。名前も住所も、こちらの勝手上、伏せさせていただきますが、これは本当のことなんです。まあ、こんな女の子も世の中にはいるんだなぁ、と思って読んで下さい。では始めたいと思います。
(中略 編集部要約 ここで彼女は、廃屋となった洋館を見つけ、そこでで大胆なひとり遊びを覚える。ある日、彼女はその洋館が取り壊されるのを見、涙し立ち尽くすのであった。現在、彼女の文章のコピーを作家に送り、漫画化を進めています。)
 ……そして、夜のお散歩のお話をします。わたしは、夏はノーパン、冬はコートだけで出ていくんです。商店街の方へ行くと、かなりの人が歩いています。そして、わたしはコートのボタンを外すのです。全部じゃありません。けど、風で下がひらひらすると、わたしのワレメちゃんが、ちらりと顔をのぞかすのです、もうぬれぬれです。また、夏はノーパンで、そして少しスカートのジッパーをおろすのです。決してわざとじゃないくらい少しです。または、ホックを外すのです。すると、バックでおさえなくちゃあ、いつ落っこちちゃうかわからないのです。これは、とっても濡れるんですよ。
 そしてクライマックス。わたしが、もうお嫁にいけないくらい、すごいことを告白します。それは… 深夜、コートだけをつけて、人通りのほとんどないとおりへ出ます。この道は住宅街の中心部ですが、壁がずっと続いていて、広い通りなのについてこないだ舗装したばかりで、地元の者以外はここを車では通りません。さらに真黒で、曲がりくねっているのです。遠くの方に、電灯が1つだけある1本道なんです。そこでコートを脱ぐんです。そして道路の真中を歩くの。もちろん、コートはかかえてね。すると、足にジュースが流れてきて、顔がぽっとなってきて、恥ずかしくって、恥ずかしくって死にそうなの。そして電灯に向かうのです。
 けれど、そこは一本道なので、もし人が来たら終わりなんです。はじめは人が来るとわかったら、すぐコートを着ていたんだけど、一度へんなおじさんに追われて死にそうになったの。けでど、わたしはこんなことではくじけない。そう、真黒だから静かに、壁と壁の隙間に立っていれば、気づかれないでいっちゃうの。はじめはコート着て立っていたけど、気付かれないなら全裸も同じだから、全裸で立つことにしたの。すると、おじさんは知らずに行ってしまうわけ。とっても恐いんですよ。
 もし見つかったら、絶対に犯られちゃうんだから。そして、それをかいくぐり電灯まで歩くの。もう足音が震え、がくがくいって、すわってしまいそう。もう、自分が何をやっているかも忘れてしまい、ボーッと立ちつくしそうです。そこはとっても明るいけど、そこがすんだら暗い所へまた入るのです。今度はわりと、隠れやすい所なので、そう、指を根元まで入れて歩くの。もうほとんど生きててよかったと思います。だけど、これはもう余り出来ません。といっても寒いのですから。
 しかし、夏はもう7・8回はやりました。それは、初めの真黒な所でパンティを脱ぐんです。そして、スカートもです。これはとってもカ・イ・カン。待っていると、夏は結構人が通るの、声は出せないけどとってもいいわよ。考えてもみて下さい。髪のロングの女子高生が、上着とくつ下とくつで、スカートは手に持って歩くのです。男の人が見たら、きっと火に油をそそがれるに違いありません。たいへんエロチックです。もう、自分でも姿を想像しながら書いてると、パンティを通って、さらにジュースが下に落ちて来そうです。ああ、やめたいと思っても、ついついやってしまう。危険な、危険なスリルとサスペンスとエクスタシーのゲーム!!もう、ほとんど病気ね。けど、親や学校や友達には知られたくないと思ってる。少しまだ正気の女の子です。今、これ書いてるのは学校の図書閲覧室。
 この学校では、私はまじめな、まじめな、人に嫌がられるほどまじめな、優等生なんです。(でも、一度道を踏み外したらこんな子ほど、恐いんですよ)きっと、他人から見れば、昼休みも図書館通って勉強している、点取り虫だと思われるかもしれません。結構人がいるんですよ。今、机の一つ隣に女の子が座っている。きっと勉強にはげんでいるんだ。今、私の横を人が通るかもしれないし、万が一、私の知っている子だったら、ものの見事に私は崩壊する、それを思うともうぬれぬれ。
 ああ、パンティーに手を入れて、やってしまいたい。便箋では、何かと見られるかもしれないので、ルーズリーフにしました。読みにくい字でどうもすみません。でも、「告白して本当によかった」(ポリアンナの声で)ああ、知っている子は来なかった。このゲームも、とっても楽しいゲームでした。だけど、どうやって次の授業までにおさめようかしら…。では、わたしはこれからトイレに行って、気分を鎮めてから、授業にうつろうと思います。
P.S. 2月号のめぐみさん、あなたのような人がいて、私も少し気が楽になりました。そして夏は、ならカゼを引かないから、すみでオナニーもするんです。もちろん立ってね。
P.S.2 私は学校じゃ、まじめでこわい人かもしれないけど、本当は髪をきちんとして、めがねも外してやるとかわいいんだぞ。私は流行歌は知らないが、アニソンなら歌える。筋金入りのアニメファンです。本当はまじめな方が、かわいんだよ。一条輝は、リン・ミンメイを取らずにハヤセ・ミサを取りました!!わたしは、こんなことを書いていても、わたしにはテストで負ける女の子の多いこと、多いこと。フルネームは教えてあげない、そう大阪者です。ヤヌスの鏡みたいな私、ああ、かわいそう。ぐれなかっただけましか!
大阪府 AYA 高一 ♀

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

2013年10月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【妹】従兄弟の智ちゃん 【実話告白】

俺は男兄弟で育ったせいか、小さい頃から従姉妹の智ちゃんがくるのが楽しみだった。
智ちゃんが俺の家に遊びに来るのは盆と正月。自転車で二人乗りしたり、海に遊びに行ったり、田舎の楽しいところを案内して一生懸命喜ばせようとしていた。
智ちゃんは少し体が弱く、喧嘩ばかりしていた兄と違って、気を使うことができるのがとても嬉しかったのを覚えている。
俺が中3の時、中1だった智ちゃんが
「あきちゃん(俺)あたしのお兄ちゃんになってほしいわあ」
「あたし・・あきちゃんみたいな人と結婚したい」
と言う言葉を聞いて当時惚れていた女の子のことが頭から消えていったこともあった。
智ちゃんの風呂場でのシルエットに興奮を覚えたり、後ろから抱きついてくる智ちゃんのふくらみかけた胸にドキドキしていた。
そう、僕は智ちゃんが大好きだった・・・。

その後、俺は硬派のスポーツ部に入ったためか女というものにさほど興味がなくなり、
ひたすら体を鍛えることに熱中していたため智ちゃんと話す機会も減っていってしまった。あの頃の気持ちはいつしか忘れてしまっていた。
 大学に入り、俺は田舎から都会に出ていった。スポーツに興味を覚えなくなり、それなりの平凡な日々を過ごしていた。

実話告白体験談関連タグ

||||

2013年8月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【近親相姦】友人の母親を陵辱【実話告白】

うそみたいな話なんだけど、俺の初体験って、14のときに37のオバサンとだったんだわ。もういまから10年近く前のことなんだけど。

ちなみに相手は、俺の友人(っていうか、同級生)の母親だった。今から思えば、あのとき泣き喚いて許しをこえばよかったんだろうな。そうすればヒロキのプライドも満たせて、丸くおさまったんだ。

だけど俺、怖くて怖くて逃げ出しちゃったんだ。陸上部だったし足も速かったから、逃げ切れると思った。だけど、腰がすっかり抜けてたんで、思うほど早く走れなかったみたい。

逃げた方角も悪かった。まっすぐ塾の教室に戻って、先生に助けを求めればよかったんだ。だけど俺、自分の自転車にむかって走っていったんだ。 そして、震える手で鍵を差込み、またがろうとした瞬間に、追いつかれた。

ヒロキの奴、すっかり逆上しきってて、信じられないことに俺にとび蹴りを食らわせやがった。そのとき俺、右腕を骨折しちまった。 気がついたときは病院だった。怖さと痛みとショックで、けりを食らった瞬間に気を失ってたらしい。

俺、それからしばらく学校に行けなかったんだ。そりゃそうだよな、右腕はずっきんずっきん痛むし、同級生に謂われない暴行受けて、トラウマ状態になってたし。

とにかく、俺の母親はかんかんになって、ヒロキの件を警察沙汰にするっていきまいてた。そりゃそうだよな、喧嘩して腕折ってきたのならともかく、これは一方的な暴行だもんな。

それに息子が登校拒否起こすし。ヒロキの母親が何度も電話してきたり菓子折り持ってきたりしても、門前払いというか、俺の目から見てもものすごく邪険にあしらって、謝罪を受け入れる素振りも見せなかった。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2013年8月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談
1 / 612345...最後 »

このページの先頭へ