【フェラチオ】じいさんの介護に来ていた熟女ヘルパー【実話告白】

名無しさんからの投稿
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中学の時にじいさんの介護に来ていたヘルパーの幸恵。
40歳は過ぎてたと思いますが、色白でムッチリした女性でした。
二日に一回くらい来ていたんですが、じいさんを車椅子に乗せる時に手伝ったりはしていました。
「ごめんなさいね」
と言われてましたが、彼女のティシャツがけっこう緩めで、夏場に胸元からおっぱいの谷間が覗けて俺はそれを目当てに頼まれたら手伝いました。
白いティシャツなのにブラは黒かったり、思春期の俺はそれをおかずにオナニーをしたりしてました。
中二の夏休みに、自宅にいた時に今日はヘルパーが来ないと思ったから、部屋のベッドでエロ本を見ながらオナニーをしてました。
じいさんしか居ないから、注意してなかった。
しかし、その日はヘルパーが来ていた。
エロ本見ながらオナニーをしてたら
「かずや君、車椅子に・・・」
と幸恵が目の前に。
ヤバイ!と慌てて隠しましたが、バッチリ見られていました。

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2015年3月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】中学時代に告白してきた彼女はシングルマザーになっていた【実話告白】

名無しさん(20代)からの投稿
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成人式の飲み会後、地元の駅近くの居酒屋で飲んでいると途中から彩が参加してきた。
彼女はボブで薄い紺色の長袖にジーンズというスタイルで来た。
紺色の長袖は体にフィットしてるようで、中学の時から大きいその胸が苦しそうに収まっていた。
彼女は部屋に入ると席を探している様子でおもむろに奥へ進み、景色の見える方を向いて座った。
そのテーブルには私を含めて3人座っていて、後1人座れるスペースがあった。
彼女はそこに座ったのだ。
私は彼女のちょうど向かい側にいたので、彼女が屈んだ時に苦しそうに収まっているそれがハッキリと見えた。
久しぶりに見る彼女は大人の雰囲気を醸していて妖艶だった。
中学時代、私は彼女に告白されていたが断った。
というのも、彼女は胸は大きかったが大して可愛くもなく、性格もキツかったので苦手なイメージだった。
しかし、久しぶりに会うと可愛い上に巨乳さにも磨きがかかっていて、その雰囲気に私は興奮していた。
友達から聞いたところによると、彼女は高校を中退して現在シングルマザーらしい。
とりあえず黙っているのも変なので、私から彼女に話しかけてみた。

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2014年3月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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