【オナニー】スナックのカウンターレディをどうにかしようと思ったのが運の尽き【実話告白】

センズリさん(40代)からの投稿
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20代の頃です。
地元のスナックの行きつけになり、毎晩通ってました。
ママとチーママと30代のホステスさんと3人でしたが、20代の女の子が入店しました。
リカっていう名前だったと思います。
僕は歳が近かったせいか、ついてくれて、たまにアフター行ったりしてました。
彼女は元ヤンで、10代で子どもを産んで、その子の父親とも別れ、今は子どもと2人で暮らしてるそうです。
スナックでも男に媚びる事なく、健気さが好きでした。
冬のある日、雪の中、リカが立っていました。
声をかけると、
「タクシーつかまんなくて」
「乗りなよ」
と僕。
「ラッキー!」

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2014年8月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:オナニーの体験談

【フェラチオ】1人で飲んでいたら一緒に飲もうと声を掛けられた【実話告白】

みゆきさん(20代)からの投稿
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私が28歳、3度目の結婚でした。
2度ほど離婚を経験し、3度目は何故か勢いで中学の同級生と結婚してしまいました。
結婚後、旦那と義父母と合わず、夜は1人でスナックに飲みに行くようになりました。
そんなある夜のスナックでの出来事です。
私は、ピンクのブラウスに黒のタイトミニスカート、そして下着はピンクの花柄ブラジャーに、パンティーはTバックをつけて行きました。
お店には、マスターと常連のAさんとBさんがカウンターでCさんとDさんがボックス席飲んでいました。
私は1人でしたから、カウンター席でワインを飲みました。
しばらくすると、テーブル席のAさんに
「一緒に飲もう」
と声をかけられ、ワイングラスを持ってボックス席に移動しました。
Bさんが下ネタ話を始め、そこからAさんも私も下ネタ話で盛り上がりました。
Aさんが私に、
「みゆきちゃんのおまんこはどんな色?オナニーはどうやるの?」

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2014年5月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】タイ人のママさんにエッチなマッサージ【実話告白】

亀叔父さん(50代)からの投稿
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1年前に店を閉じたスナックでの話です。
僕のアパートへの帰り道にそのスナックはありました。
順子という名前の、40歳に近い年のタイ人のママさんがやっていたのです。
顔の感じは女優の沢たまきさんに似ていて、胸は貧乳ですが、お尻は僕好みのツンと上がったムッチリとしたお尻をしていました。
自分でもお尻がチャームポイントと知ってるのか、いつもピッチりとしたタイトスカートかバンタロン風のズボンを穿いてました。
飲むお金は結構高く、万札を持ってないと行けませんでした。
だから飲みに行くのは月に1回ぐらいのペースでした。
そんなある雨の降る夜。
パチンコを閉店まで粘って少し勝たせてもらった日、さて帰るかなと思ってブラブラ歩いていると、何やら店の前で2人の男女が揉み合っています。
よく見ると、順子ママと僕より太った中年男性ではありませんか。
僕はすぐさま間に入って話を聞くと、中年男性が散々飲んだり食べたり歌ったりして、お勘定になるとお金がないと言い出したようで、その上開き直って謝りもしない。
流石にママさんも切れてしまったとの事です。
僕はすぐ警察に電話し、事情を話して連れて行って貰いました。

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2014年4月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【マニアック】生まれて初めての彼女は場末の熟女ホステス【実話告白】

人生初の彼女が出来た。
今でもたまに会う小学校からの友人達には、
「お前は絶対彼女が出来ない。20歳の誕生日の日に俺らが金を出し合うから、ソープランドに行って童貞捨てろ」
と言われていた自分が、20歳を迎える1週間前に人生初の彼女が出来た。
友人達の言うように、自分も彼女が作れるとは夢にも思わなかった。
ブサイクで、その上髭が濃く、朝剃っても昼前には顎当たりが青くなってくる。
そして女性の前に行くと全く会話が弾まないし、何を話せば良いのか思いつかない。
大学に入学しても、周りは浮かれた雰囲気なのに、私だけ1人ポツンのぼっち。
当然ながらサークルにも勧誘されず、淡々と決してテレビドラマでは決して描かれない、暗くひとりぼっちの大学生活を送っていた。
たまの気晴らしは、ソープランドを奢ってやると言ってくれる友人達と会う事ぐらい。
その友達も以前は
「お前小学校の時はあんなに明るかったのに、何でそんな根暗キャラになったんだよ」
と訝しげに尋ねてきて、憂鬱になった時もある。
しかし、今では完全に根暗キャラとネタキャラ化してて、彼らと会い、お酒を飲みに行くのは楽しい一時である。
そんな私が、大学にもいまいち馴染めず、家では妹に煙たがられ(まるで思春期の父親に対する態度を私に向けてくる。そして、妹は父親とは仲が良い)、家にずっといると妹がうるさいので、バイトをして時間を潰そうと考えたのである。

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2013年12月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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