【マニアック】なおぼんは見た 前編【実話告白】

私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。
「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」
鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。
「ようこそ、いらっしゃいました」
そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。
アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。

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2018年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【盗撮・覗き】両親のセックス、そして姉と姉の彼氏のセックスを見てしまった。【実話告白】

私は、高校2年の女の子です。
この前、両親のセックスを見てしまいました。
父と母はともに45歳です。夜中にトイレに起きたとき、両親の寝室の襖が開いていて電気がついていたので、「まだ起きてるのかな」
と思い、何の気なしに覗いてみました。
すると上半身裸でオッパイ丸出しで下はパンティ1枚の母が父の顔にオッパイパンチをしながら「ねえ、セックスしようよ」と誘っている
ところでした。父は「一昨日もしただろう。本当にお母さんは好き物だな」と言いながら母のオッパイを揉み乳首をチューチュー吸い始めました。母は「ああーんっ。気持ちいい」と言い、自分でオッパイを動かしながら交互に舐めさせています。
母のオッパイは私が記憶していたよりも大きくFカップはありそうでした。乳輪が肥大して大きく、乳首も大きいし黒っぽくてイヤラしいです。少し垂れ気味ですが、それがますますイヤらしく見えました。しばらくの間、オッパイを舐めまわしたあと、父は母の両足を
広げ性器を全開にしました。「いやんっ」と母は嫌がるそぶりを一瞬見せましたが、本当に嫌がっているわけではないようです。
こんな煌々と電気のついた部屋でセックスするなんて、なんてイヤらしいんだろうと私はそんなことを思っていました。
母は自分で性器を広げ「おまんこ、たくさん舐めて」と言います。父は「よっしゃっ」と言い、母の足の間に顔をうずめクリトリスや穴の
周りを一心腐乱に舐めています。母は「ああんっ、いいっ、クリトリス感じるー」と言って悶えています。
「そろそろ欲しくなっちゃった」母は言い、起き上がると父のアレをしゃぶりはじめました。その間、父は母の乳首をいじり、おまんこを
触っています。母は父のアレをしゃぶりながら「ううっ、あっあん」と声を出しています。そして気が済んだのか、口を話すと
「おちんちん、おいしかった」と言って父の上にまたがり、ゆっくりと父のペニスにおまんこをあてがい、挿入していきました。
根本までズッポリ入ったところで母はゆっくり腰を動かし始めたかと思うと、急に今度は上下にかなりの速さで腰を振りはじめました。

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2017年12月30日 | 実話告白体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【出会い系】エレベーターで上がる途中に腰を掴まれ首筋にキスされ【実話告白】

某サイト、関西某府、女、38、162/49、高岡早紀似Aカップ

相手 40歳 会社役員 関西某府 175センチ普通 事前写メ確認せず

東京都ご出身の、自称『関西人が大嫌いな在阪20年』。
非関西出身者同士、仲良く蕎麦に酒でもやろうかと、
当初、全くこれっぽっちもヤリモクではなかった。

写メは見てなかったものの、自己申告は火サスの帝王、船越英一郎似。
メールのやりとりも途切れがちで、
何度も思わせ振りな事を言われてはスッと身を引いたりされてた。

駆け引き苦手な私には合わないんだろうなー、でもなんか気になるなー。
一度会ってこのモヤモヤに白黒つけようと思いながらの面接設定です。

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2016年1月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【寝取られ】美少女系の彼女を社長に寝取らせた 続4編【実話告白】

前編は以下のとおり

社長は 『おー疲れたわー こんどは上こいやー』って言って、
枕に頭のせてどーんと大の字、チンポはギンギン 

あれだけ突かれたのにまだ彼女のマン汁で
社長のチンポはキラキラだったw 汗もあるかもだがw

髪ぼさぼさで涙目で、
『少し休ませて下さい…(泣)』みたいな彼女

社長はミネラルウォーターゴックンゴックン飲んで、彼女にも勧めて飲ませてた
『ありがとうございます…(泣)』って言って飲んだら即上に乗せられた彼女w

社長のギンビンのチンポを自分でマンコにあてがってしゃがんでいく彼女

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2015年8月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】美少女系の彼女を社長に寝取らせた 続続続編【実話告白】

前編は以下のとおり

挿れる前もデカかったがもうマックスギンビンって感じで
カリビッシー!張りまくりで更に上向きで超ギンビン

辛そうな表情で四つん這いになる彼女w

本当に彼女いい子なんだよ
誘われて一緒にディズニー行ったり、
お気に入りのコスメショップのバイト受かったとか言ってはしゃいでたり、
ツムツムにハマってたり、一緒にモンハンしたりw
お菓子作ってきてくれてたり手紙書いてくれたりw

風俗経験もガチ無さそうだし

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2015年8月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 完結 【実話告白】

前回↓

最初から読みたい方は↓

天野と近藤、2人の男の手によってあっという間に絶頂に達してしまった菜穂は、身体を大きく仰け反らせた後、足腰をガクガクと震わせてカーペットの上に崩れ落ちるようにして座り込んだ。

「ハァ……ハァ……」

菜穂は自分でもあまりに早くイッてしまった事に驚いていた。

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2015年7月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻が接待で体験した超肉食絶倫3Pセックス 5 【実話告白】

前回↓

早朝、菜穂は家族のために1人早起きして朝食を作り、夫のネクタイやカッターシャツを用意する。

そして夫と子供達を起こし、家族皆で一緒に朝食を食べる。

「ほら、お腹空いてなくても朝ごはんはしっかり食べなきゃ駄目よ。一日のエネルギーになるんだから。」

食卓の席に座ってもまだ眠そうな子供達。

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2015年6月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】王者2 【実話告白】

「正直に話すけど」
「まぁ話の流れ的に、あなたもうすうす気付いてたでしょ。」
「そう、私の目に飛び込んできたのは間違いなくサヤカだった。」
「裸にひん剥かれ
「ベットをギシギシ軋ませながら、寝バックの体制で龍也に激しく攻められ、
私が今までに見たことのないような悦楽の表情で喘いでいるサヤカだった。」
「すっごく激しいSEXで私が勝手に部屋に入ってきたことなんて二人とも全く気付いてなかったわ。」
「サヤカはサヤカで口では龍也との行為をダメダメ言ってるんだけど、身体は正直よ。」
「私が見る限りその顔はやっぱり完全に蕩けきった女の顔になって龍也に身体預けてた。」
「とてもじゃないけど他に彼氏がいる女の顔とは言えなかったわ。」
「その可憐な身体も龍也の激しい抽挿とスパンキングに、これでもかってぐらいよがり狂わされてた。」
「龍也に真っ赤になるまでお尻を叩かれて、
これまた口ではその乱暴な行為を拒否するんだけど、やっぱり体は快楽には正直なのよ。」
「叩かれるたびに、いっそう気持ちよさそうなエッロイ声だすの。」
「んーー!!あん!あーーああああ。。。んんーああーん、あっあっあっあっ〜〜〜〜〜!!!

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2015年3月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【フェラチオ】ハプニングバーで女王様に調教されてたのが姉だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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隠された姉の性癖を知った時の事です。
僕はタカシ。
当時の年齢・肩書きになりますが、22歳で大学を卒業して社会人一年目の夏の出来事です。
彼女はユミ。
同い年で同じ職場で知り合い、付き合いはじめて4ヶ月くらいの時期で、まだセックスはしてませんでした。
ですから恋人みたいな友だちくらいの関係でした。
姉はカズミ。
僕より3歳年上の25歳。
信用金庫の融資部門で中小企業対象に審査をしています。
僕の友人かつ先輩のユウジ。
姉と同い年で僕とユミと同じ会社にいます。
ある日、ユウジさんからハプニングバーに誘われました。
ユウジさんは誰かに連れられて行ったようで、それからハマッてしまったらしく、僕にも行こうと誘ってくれたのでした。

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2014年10月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【友達】ブロンド美女からスパンキング【実話告白】

幼少からMの気がある男です
小学生の時に川原でSM本を見つけて拍車がかかりました
とくにぶたれることへの興味は大きく、中学になったころ英語の辞書で【スパンキング】という単語を知り
そこに「(罰として、子供の)尻を叩くこと」と書かれていました
こんな単語があるほど海外では一般的なのかと感動すら覚えたのですが、同時に悔しさもありました
どうして自分はそういった国の子供に産まれなかったのか
スパンキングへの強い憧れが捨てられず、僕はある行動に出てしまいます英語の授業は海外からメアリー先生という外国人教師を招いて行っていて
先生が帰国するまでの期間に必ずひとつ英語で質問をするようにと課題が言い渡されていました
先に質問をしてくれた子のおかげで先生には子供がふたりいることがわかっていたので
僕は思いきって、怒ってお尻を叩いたことがあるかどうか聞いてみようと思ったのです
ただ授業中に聞くのはどうかと思い
質問の答えを記入するプリントを持って昼休みに先生のところへ行くと
『う~ん、放課後でもいいかしら?』と職員室を出たところで追い返されてしまいました
僕の頭に悪い考えがよぎります
お尻を叩いたことがありますかなんて普通は質問しないし、他の先生に相談されたらどうしよう

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2014年9月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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