【不倫・浮気】彼氏とセックスレスだった頃、バイト先のN君と仲良くなった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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22歳の頃、私は彼氏とセックスレスで欲求不満でした。
そんな時、バイト先の友人たちと遊ぶことが増え、中でもN君とは話もノリも合い、お互いに好意的でした。
あるとき、二人で飲みに行ったあと彼の家に行きました。
N君はマンションにご両親と一緒に暮らしていて、深夜でしたし、玄関からすぐの彼の部屋にこっそりとお邪魔しました。
ひとしきり飲んでしゃべって楽しんだあと、電気を消し、布団を一組敷いて彼が先に寝、隣に私が寝られるように場所を空けてくれました。
私はエッチな気分ではなく、修学旅行のようなワクワクとした不思議な感覚でした。
何よりも眠気が強く、一瞬夢を見かけました。
すると突然、N君が、
「寝れるかよっ・・・」
と言って私に覆い被さってきました。
密着はせず、彼は腕を突っ張ったまま、興奮した表情で私を見つめています。
「・・・・・・・・・・・・いい・・・?」
私はもう流れに身を任せる決意をしました。

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2015年3月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【人妻】嫁を監視カメラで覗いてる俺は変態【実話告白】

兵庫県/サンダーさん(40代)からの投稿
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セックスが盆と正月くらいの年に数回の家庭も多いと思います。
我が家はもう3年程ありません。
子供がまだ小さい頃は、2日1回のペースで嫁から求めてくる時もあり、お互い満足の行くセックスライフでした。
共働きという事もあり、子供が大きくなると生活のサイクルもあってすれ違いが多くなり、気がつけば月に1度になり、40代になるとほぼなくなり、今では3年程ない状態で、何度誘っても拒否され続け、今では断られるのが怖くて誘えません(泣)
私は妻が大好きでムラムラの毎日です。
風呂上がりにバスタオル巻いて出てきたり、朝の着替えで下着姿を見ると襲いたくなりますが勇気がありません。
その姿を思い出してオナニーしたりと情けない毎日です。
余談ですが、あんなにセックスが好きだった嫁が何故しなくても我慢出来るんだろうと不思議で仕方ありません。
割と私はPC関係やアプリに対しても詳しい方なんですが、浮気してるのかと思って嫁のスマホを覗いて送受信メールをMDに移し替え、色々調べてみたものの浮気の形跡もなく、GPSアプリで嫁のスマホにこっそりケ○○ロスを入れて行動を見てるのですが、浮気はないみたいです。
ある日楽○市場を見てると監視カメラがあり、高いのだろうと見たら1台7千円程度でした。
レビューを見ると結構鮮明なようで、設定も簡単みたいでインターネット経由で外出先からもリアルタイムでスマホから見れるとあったので、そのまま買いました。
届いて10分程で設定できたのですが、前評判通り鮮明でした。
大きさがタバコの箱3つ分位なので設置場所に困りました…。

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2014年4月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【フェラチオ】家に帰ったらDVDプレイヤーの中にAVが入ってた【実話告白】

嫁と結婚してもう18年が経過した。
俺はもう42歳になったし、嫁の加奈子も40歳。
子供も大学に通うようになり、月日の経つのが早いと思うこの頃だ。
俺と加奈子は、いわゆる出来ちゃった婚で、嫁は妊娠した当時はまだ大学生だった。
色々と風当たりもあったけど、いざ子供が生まれると両方の両親共にとても喜んでくれた。
5年前に独立した仕事も順調で、何も不満のない人生だと思っている。
嫁の加奈子は、40歳にしてはまだまだ若い見た目だと思う。
元々童顔という事もあると思うが、肌に異常にハリがあり、皺1つない。
スキンケアに気を使っているのかというとそんな事は全くなく、洗顔も薬局で売っている普通の固形の安い石鹸でやっているくらいだ。
日焼けとかもそれほど気を使っていないし、元々頑丈な皮膚なのだと思う。
それが結果的に、若々しさの源になっている感じだ。
しかし、見た目は若いが美人というわけではない。
愛嬌がある顔というか、井上真央みたいな感じだと思う。
それでも、俺には過ぎた嫁だと思っている。
とにかく加奈子は朗らかで、太陽のような明るい感じだ。

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2014年3月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【マニアック】自家発電を見られたのがキッカケで不倫に発展【実話告白】

名無しさんからの投稿
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子育てに忙しい女房とはセックスレスだったから、欲望の捌け口の最初は風俗だった。
だけどヘソクリも使い果たし、もっぱら自家発電で処理してた。
それもほぼ毎日、車の中で。
ところがその頃やたらと仕事が忙しくて、1ヶ月くらいはオナる暇もない程。
本当に忙しいと、朝勃ちもしないんだな。
ようやく早目に帰れるという日、ビールを買うために遅くまで営業してる大型ドラッグストアに夜19時過ぎに車を入れた。
時間もまだ早いし、久々に自家発電しようと思い立ち、店の前に広がる駐車場から、他の車が少ないだろう屋上駐車場に車を移動。
案の定、他には車がいない。
その隅っこに停車して、お気に入りのAVを観ながらシコってたら、あっという間にイク寸前までになった。
ティッシュを箱から引き抜いて準備しようとすると、何と1枚しか入ってなかった。
今さら買いに行くのも辛かったし、財布にコンドームを1個常備しているのを思いだしたので、早速チンポに被せて高速で扱いたら、半分ゼリー状のザーメンが沢山出た。
いつもなら直ぐに萎んでくる筈のチンポは、やはり久しぶりのためか硬さと大きさを保ったまま。
まるで抜かずの2発だな…なんて考えながら、再びAVに見入りながらシコりだした。

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2013年10月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【手コキ】彼女の友達が手こきで抜いてくれた【実話告白】

彼女と同棲を始め4年が経っていた。
毎日顔を合わす4年は短いようで長い。
信頼や愛情は以前と変わらなくても肉体関係のマンネリは防ぎようもなく、かと言って2人で新境地を開発しようなんて欲もなくなっていた。
自然とセックスレスな日々に陥り、約2年半もの間彼女の敏感な部分に触れる事も無く、逆に触れられる事もなく、単調な生活だけが2人の共通点となっていた。
俺自身、募った欲求を満たす為に浮気や風俗といった行動を起こす事もなく、隠れてオナニーをするのがやっと。
彼女に求めては断られ、その度に険悪な空気になるのを見越しての防衛手段。
でも別れたいとも思わない、そんな日々の中での出来事。
30度を越える真夏のある日、彼女の友人の加世と3人で飲みに行った。
彼女と同じ歳の加世は俺より5つ年上の32歳。
デパートの受付をしているからか、とても30歳を越えているようなようには見えず、上品な顔立ちと雰囲気。
反面普段は男っぽい一面を持っており、その落差が原因なのか男が出来ては別れを繰り返していた。
これまで何度もこの3人で飲みにいってよく遊んでいたのだが、この日は加世が終電を逃してしまい、近くの我が家に泊まりに来た。
その夜は酔っていた事もあり、楽な格好に着がえて3人とも寝てしまった。
翌朝、目が覚めると彼女が仕事に行く準備をしていた。
加世はタバコを吸っていた。

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2013年8月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:手コキの体験談

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