【妹】妹にセックスの指導をしてあげた結果 【実話告白】

俺には3歳離れた妹がいる。

俺と妹は小さい頃は比較的仲が良く、どこかに遊びに行くときは大体連れていっていたし、妹も楽しそうに付いてきていた。それはお互い小学生になっても続いたが、高学年にもなると同級生から「いつまで妹とひっついてんだ」とからかわれ、俺から自然と距離を取っていった。妹も俺が離れたがっているのを察したのか、しつこくは絡んでこなくなった。そのままおれは中学高校と進学し、妹も時期に中学生になった。すると妹は今までお互い無口だったのに、急に俺に、というか家族に悪態をつくようになった。まぁ中学生といえば無意味に親に反抗したくなる時期でもあるので、俺は逆に「妹もここまで大きくなったのか」と、成長を噛み締めていた。当然、妹との距離がもっと開くものだと思っていたのだが、妹の反抗期は短く中3になる頃には収まっていたのである。それどころか態度がかなり柔和になり、昔のように俺とまた遊ぶようになったのだ。

そして俺が大学に、妹が高校に入学したときにちょっとしたきっかけが生まれた。
夜、俺が部屋で課題をしてるときに妹が部屋に入ってきて「相談がある」と言ってきた。かなり改まった感じだったので一体何を言われるのかと覚悟をしたが、内容としては入学した直後から通学の電車で痴漢にあっていて、何とかしたいが恥ずかしくて誰にも相談できないから困っている、というものだった。やや肩透かしをくらった俺だったが、その痴漢の話を聞いて思わず妹のことを性的な目で見てしまったのである。妹は素朴系で良く言えば清楚、悪く言えば地味な感じの女だ。ただかなりの巨乳の持ち主である。俺の記憶が正しければ小学校高学年くらいから膨らみ始めていた。どれくらいかと言えば、まず高校一年生には似つかわしくないし、当時俺が付き合っていた大学の彼女よりも遥かに大きかった。痴漢に狙われやすい理由もおそらくこれだろう。妹の相談には適当なアドバイスをして、部屋から追い出したが俺はかなり複雑な気分になってしまった(痴漢は女性専用車両に乗ったら解決したらしい。初めからそうしろ)。
その日をきっかけに妹とは下ネタもよく話すようになり、俺の初体験や妹が痴漢にどんなことされたのかとかも話した。個人的に一番興奮した話は、電車で人の乗降が激しい駅に着いたとき急に後ろから乳を鷲掴みされて2.3回揉まれて逃げられたって話だった(笑)。

そして俺が大学2年生、妹が高校2年生の6月に事件は起きた。

俺が部屋でゲームしてると妹が部屋に入ってきて、「お願いがある」とかなり真面目な顔で言われた。何を言われるのかと思い、妹の言葉を待っていたら何も言わない。何かを恥じらっているようだった。「すごく変なこと言うけど、笑わないで聞いてくれる?」と言い、ゲームを中断された俺は少しイライラしながら「笑わないからはよ言え」と促した。妹は意を決したような顔になり「私に、セックスの練習をさせて欲しい」と大真面目な顔で俺に言ってきた。
…当時の俺を表現するとしたら、「開いた口が塞がらない」という言葉がぴったりだろう。何を口走っとるんだこの女は、と脳内はかなりパニックだったが、とりあえず落ち着いて事情を聞いてみた。妹の事情を要約すると「人生で生まれて初めて彼氏が出来た。しかもその彼氏はかなりのイケメンで、噂によれば経験豊富らしい。だからテクニックがないと満足させてあげられない。でも練習なんてどうすればいいかわからない。そうだ!お兄ちゃんは今までに何人かの女の人と付き合ってる!なのでお兄ちゃん、練習台になって♪」ということだった。謎理論である。何故その発想に至ったのか小一時間ほど問い詰めたい。
もちろん普通の兄ならバカ野郎!と一喝して部屋から追い出すのが理想なのだろう。しかし俺には一回でいいから妹の胸を揉んでみたい、という願望があった。というのも、今まで俺が付き合ってきた女性(3人)は全員漏れなくちっぱいだったのだ。別におっぱい星人というわけではないのだがやはり巨乳は漢のロマンなので、そんな願望が心の片隅にあったのだ。
というわけで、心の中では返事が決まりきっているのに、悩んだ末渋々OKというフリをした。ただし、本番はなしという条件をつけた。妹も最初からそこまで行く気はなかったらしい。
というわけで早速、と思ったが下に親はいるし次の日は1限だったのでその日は何もしなかった。

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2014年6月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【学校】ソフトなレズチックSM【実話告白】

私、『美奈代』が中学生の頃ですから7年前になります。
とても仲の良い友達がおりました。
名前を『法子』としておきます。
活発で明るく、男の子っぽい娘で、運動系クラブからの誘いすらある娘でした。寒い冬の夜だったのは覚えてます。
私の家は共働きで大抵は私1人ですごしてました。
法子がよく来てくれていましたし泊まる事もしばしばありましたが、両親も彼女のことを信頼していた為、
咎められる事はありませんでした(まあ小娘2人でなにか悪さもないとの判断でしたが)。夜に炬燵で録画しておいたBS放送を観ていた私達でした。
が、女性が緊縛されてもがくシーンを見た時、法子が「やってみよっか」と言い出したのです。
「な、何で?」
「だって美奈代ってよく1人で留守番だしさ。強盗とか入ってきたら縛られちゃうよきっと」
「いやいや、意味わかんないから」
「だから対処と慣れよ」
運動系の彼女に勝てるはずもなく、雑誌等を束ねるビニール紐で後ろ手に縛られちゃいました。
「ほどいてよ~」
足首まで縛られ、私は抵抗が出来なくされました。

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2014年5月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【近親相姦】美しい義母と肉体関係を持って3年になる 続編【実話告白】

前編は以下のとおり

露天風呂、岩盤浴サウナ付きSMルーム。エロ過ぎる
部屋のボタンを押し最上階へ

義母を抱きかかえ部屋へ入る
ベッドへ寝かせ、覆いかぶさり首を舐め耳たぶを噛むと

「あっぁダメ、お風呂に入らせて、お願い」
「だめ、まだキスが途中だったもん」

「うそ、さっきしたよ」
「まだ、ぼくがしてないもん」

また唇を重ねキスを初め、右手でブラウスのボタンを外そうとすると

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2014年3月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【王様ゲーム・複数】童貞のイケメン後輩に彼女を【前篇】【実話告白】

彼女を可愛がってる後輩に抱かせたったw俺と彼女は大学三回生で後輩は一回生。彼女だけ別の大学。

俺と彼女は高ニからの付き合いで、後輩は同じサークル。

彼女はミキって名前で身長高くてスラっとしてる。顔もまあ美人な方だと思う。ハーフっぽい。あと姉御肌というか、女の後輩にやたらモテる。結構えらそうなんだけど実はドM。

後輩はユウって名前で、もろにジャニ系って感じの風貌。身長も低い。めちゃくちゃ礼儀正しいすごい良い奴。

ある日、ユウと二人で飲んでて、俺が潰れちゃって、たまたまミキのアパートが近くだったからそのまま泊まるつもりで部屋に上がりこんだ。

ミキとユウは以前から面識ある。ていうか俺がいつもユウと遊んでるから、必然的に三人で遊ぶことが多い。

ミキは呆れながらも「しょーがないな。ユウ君もごめんね?」と介護してくれた。なんだかんだで頼られるのが好きな性格なんで嬉しそう。

その後、俺とミキがベッドで寝て、ユウは床で寝た。俺とミキは悪いからってユウにベッドを薦めたんだけど、ユウはあくまでそれを辞退してた。「悪いっすよw」っつって。

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2014年2月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:王様ゲーム・複数での体験談

【ゲイ・ホモ】ニューハーフヘルスでの初フェラ体験【実話告白】

この間初めてニューハーフヘルスへ行ってきた。写真指名で綺麗系のギャルっぽい24才の子を選びました。
10分程待合室でまっていたけど、結構他にもお客さん来てた。みんな、普通のおじさんって感じだった。

いよいよ僕の番になりお姉さんにプレイ室に案内された。
最初はちょっと緊張したけど話し易そうな優しい感じの人で、外見もまるきっり女にしか見えない。
声も女声だった。一緒にシャワー浴びながら、お互いの経験話。
僕の希望はそれなりに伝えた。基本MなんでソフトSMの感じで責められたいと。
それと、フェラはした事ないけど凄い興味はある。自分から進んでするには抵抗が有るんで、
SMプレイの流れでしてしまうかも話すとにっこり笑ってOKの返事。
彼女はSもMも両方出来るらしい。
基本はMらしいがMの気持ちは良く判るし、初めての男大好きだからとのことで、ノリノリだった。

シャワー上がって、プレイ室に先に待っていると黒のエナメルの下着で登場。
まんま女性の女王様にしか見えない感じ。レースクィーンが10人いたら紛れて判らないだろと思った。
プレイが始まって、早速フェラの命令がされた。

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2014年2月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【風俗】母「たかしー、デリヘルのお姉さん来たわよー」【実話告白】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/25(土)23:53:55.87ID:LYfCef650<>

母「オプションはつけるの?どうするの?」

<>2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/04/25(土)23:54:47.41ID:fZcrQmaTO<>

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2014年2月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:風俗での体験談

【スカトロ】口直しに漏れの悲惨な体験書いてやるよ。【実話告白】

俺は昔彼女のウンコが見たくてソフトSMしながら浣腸してやった。
タオルで後手に縛って目隠しもさせてたのに、
しっかりばれてしまい、トイレに逃げられた。
トイレの戸を開けたり、鍵閉めたりはどうにかできたが、
その間に少し漏らしたらしく、音がした。
水を流した音がした後彼女は出てきた。まだ手は縛られたままだった。
きっとあの状態ではケツもふけなかったはずで、はっきりとウンコの臭いがした。
俺にタオルをほどかせたあと、彼女は、
「トイレは私がいいって言うまで行くなよ」と言いながらバスルームに行った。
俺は好奇心からトイレをのぞいてみた。
部屋は臭かった。とてつもなく。
おまけに便座のカバーは茶色く染まり、壁には便の飛沫が。
シャワーで体をきれいにしたあと彼女は一言もしゃべらず帰って行った。
糞の跡は残ってたが、所詮彼女の体を離れてしまえばただの糞。
見たって全然興奮しなかった。やはり出るところをみなけりゃな。

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2014年2月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:スカトロの体験談

【初体験】義姉とラブホに社会見学に行ったったww初初すぎて可愛すぎるんだがw【実話告白】

<>880 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 04:48:22 ID:SVFqfPAk0 [1/5]<>
お袋が先夫と死に別れて、2歳の娘を爺さまの「女の子を連れて再婚すると義父と関係し易いから実家で預かる」と言われ、実家に預けて再婚。 姉とは7歳違って俺が生まれた。お袋は俺の父親とも離婚して兄と俺(当時9歳)を連れて実家へ戻った。 姉は父親違いとは言え姉弟のできたことで嬉しいのか俺を凄く可愛いがってくれた。 父親違いの姉だと知ったのは中学生ころだったな。 その後高校生のころ、姉は実家のくそ真面目な長男と結婚(従姉妹同志)。 俺は高卒で東京へ就職。 結婚もし、子供もできて俺も姉も平穏な生活をしてた。田舎へ帰省するとよく姉と買い物、食事をした。 くそ真面目な義兄とはほとんどそんなことはなかったのか、俺とのそんなことを嬉しがっていたな。 そんな仲良し姉弟の関係が崩れたのが俺35歳、姉42歳の時だ。 姉の娘が東京の大学へ進学したので姉が時々娘の監視に上京するようになった。    続く  *連投防止に誰かたのむぜ。

<>881 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 05:10:00 ID:SVFqfPAk0 [2/5]<>
姉が上京すると、よく俺と外で夕食するんだが、その日は居酒屋で呑み喰いしたんだ。俺に浮気相手がいて、姉も薄々知っていたらしく「○男、×代(嫁)さんにバレないようにしなさいよ」。浮気を姉が容認するんだよ。 それをきっかけに、段々酔いが回ってきた姉が「で、×代さんと夜の方は?」とか「彼女との夜は?」「彼女はどんなだい?」とか、下ネタ中心になって、なんか彼女と俺のSexにつて凄く興味を持ったことを聞くんだな。    調子にのった俺が「お姉さんラブホテル知ってる?」「いやだ〜、そんな所お父ちゃんとも行ったこともないし、見たこともないよ、だいたい、そんな所他人に見られたら田舎だからすぐ噂になっちゃうよ」。 ド田舎で暮らしている姉だから無理もないなと。「じゃ、社会見学で行ってみる?」。当然ラブホテルの存在は知っているので下を向いて「社会見学でね・・・」。俺は半分冗談のつもりだったんだが、姉がOKをだすとは・・・・。 この時から姉を女と意識すると下半身が起ちはじめたよ。

<>882 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 05:31:26 ID:SVFqfPAk0 [3/5]<>
善は急げの格言通り居酒屋を出ると、姉は俺に隠れるように後ろをついてきた。 ラブホへ入ると、姉は辺りをキョロキョロ珍しげに観察してる。 部屋を選ぶパネルなんか興味深々。鏡張りの部屋を選んでチェックイン。 部屋へたどりつくまでにあっちこっちの部屋から声が漏れ聞こえてくると、姉はギュッと俺の腕にしがみつき無言。部屋へ入ると、鏡張りにまずビックリ、洗面所、風呂場、トイレとくまなく覗きまくる姉。 一通り見終わって、姉はベッド、俺は椅子に座って取りとめもない話し。 意を決して姉のベッドへ横並びになったんだけど、その頃は姉は無口に下を向いていたな。肩に腕を回し、引き寄せ唇を合わせ、姉の舌を吸い出すと積極的に応じてきた。耳、首筋へと唇をはわせると、頭を後ろにのけぞらせ「ハ〜」と吐息を漏らす。 ブラウスの緩めの胸元から手を差し込むと、以外にボリュームがありそう。42歳の人妻の胸なんて始めてなんで、俺のチンポも立派に起っている。

<>883 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 10:25:44 ID:PfrRVLuk0<>
実話?

<>884 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 13:39:35 ID:SVFqfPAk0 [4/5]<>
・・・・・と思ってもらってもいいです。乳首に到達した指先で強弱をつけながら、揉みほぐすようにすると姉の口から「ウッ、ウッ」と言った押し殺した声を出す。 ブラウスのボタンを外しながら段々露わになる姉の胸、青く浮き出た血管が目に入ってくると俺は溜まらなく興奮する。 この青く浮き出た血管が堪らなくいいんだよね。下に擦り下げたブラに押さえられて、前に突き出す格好の姉のオッパイは始めて見る人妻、姉のオッパイだ。 舌先で両乳首を左右交互に舐め、転がし軽く咬むと姉の声がまた変わる「ウッ、ウッ・・・ハ〜ッ・・い・ぃ」。スカートの下に入れた片手はパンストの上から姉の割れ目に沿って上下に摩ると心なしか湿り気を感じた。 尚も舌先を耳、首筋、乳首と往復させる俺。 片手は相変わらずパンストの上から摩り続けると、さらに湿ってくるのがよく判る。「ハゥ〜、ウッ、ウッ、ハ〜・・・ね、ね、お・おねがい・・おふろ・・・」姉はお風呂に入りたいらしい。「○男、お風呂に入らせて」。俺の手を振り切るように、よろめきながらお風呂へ消える姉を見送った。

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2014年2月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【近親相姦】腹違いの姉貴と一線越えてしまった話【実話告白】

<>880 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 04:48:22 ID:SVFqfPAk0 [1/5]<>
お袋が先夫と死に別れて、2歳の娘を爺さまの「女の子を連れて再婚すると義父と関係し易いから実家で預かる」と言われ、実家に預けて再婚。 姉とは7歳違って俺が生まれた。お袋は俺の父親とも離婚して兄と俺(当時9歳)を連れて実家へ戻った。 姉は父親違いとは言え姉弟のできたことで嬉しいのか俺を凄く可愛いがってくれた。 父親違いの姉だと知ったのは中学生ころだったな。 その後高校生のころ、姉は実家のくそ真面目な長男と結婚(従姉妹同志)。 俺は高卒で東京へ就職。 結婚もし、子供もできて俺も姉も平穏な生活をしてた。田舎へ帰省するとよく姉と買い物、食事をした。 くそ真面目な義兄とはほとんどそんなことはなかったのか、俺とのそんなことを嬉しがっていたな。 そんな仲良し姉弟の関係が崩れたのが俺35歳、姉42歳の時だ。 姉の娘が東京の大学へ進学したので姉が時々娘の監視に上京するようになった。    続く  *連投防止に誰かたのむぜ。

<>881 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 05:10:00 ID:SVFqfPAk0 [2/5]<>
姉が上京すると、よく俺と外で夕食するんだが、その日は居酒屋で呑み喰いしたんだ。俺に浮気相手がいて、姉も薄々知っていたらしく「○男、×代(嫁)さんにバレないようにしなさいよ」。浮気を姉が容認するんだよ。 それをきっかけに、段々酔いが回ってきた姉が「で、×代さんと夜の方は?」とか「彼女との夜は?」「彼女はどんなだい?」とか、下ネタ中心になって、なんか彼女と俺のSexにつて凄く興味を持ったことを聞くんだな。    調子にのった俺が「お姉さんラブホテル知ってる?」「いやだ~、そんな所お父ちゃんとも行ったこともないし、見たこともないよ、だいたい、そんな所他人に見られたら田舎だからすぐ噂になっちゃうよ」。 ド田舎で暮らしている姉だから無理もないなと。「じゃ、社会見学で行ってみる?」。当然ラブホテルの存在は知っているので下を向いて「社会見学でね・・・」。俺は半分冗談のつもりだったんだが、姉がOKをだすとは・・・・。 この時から姉を女と意識すると下半身が起ちはじめたよ。

<>882 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 05:31:26 ID:SVFqfPAk0 [3/5]<>
善は急げの格言通り居酒屋を出ると、姉は俺に隠れるように後ろをついてきた。 ラブホへ入ると、姉は辺りをキョロキョロ珍しげに観察してる。 部屋を選ぶパネルなんか興味深々。鏡張りの部屋を選んでチェックイン。 部屋へたどりつくまでにあっちこっちの部屋から声が漏れ聞こえてくると、姉はギュッと俺の腕にしがみつき無言。部屋へ入ると、鏡張りにまずビックリ、洗面所、風呂場、トイレとくまなく覗きまくる姉。 一通り見終わって、姉はベッド、俺は椅子に座って取りとめもない話し。 意を決して姉のベッドへ横並びになったんだけど、その頃は姉は無口に下を向いていたな。肩に腕を回し、引き寄せ唇を合わせ、姉の舌を吸い出すと積極的に応じてきた。耳、首筋へと唇をはわせると、頭を後ろにのけぞらせ「ハ~」と吐息を漏らす。 ブラウスの緩めの胸元から手を差し込むと、以外にボリュームがありそう。42歳の人妻の胸なんて始めてなんで、俺のチンポも立派に起っている。

<>883 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 10:25:44 ID:PfrRVLuk0<>
実話?

<>884 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 13:39:35 ID:SVFqfPAk0 [4/5]<>
・・・・・と思ってもらってもいいです。乳首に到達した指先で強弱をつけながら、揉みほぐすようにすると姉の口から「ウッ、ウッ」と言った押し殺した声を出す。 ブラウスのボタンを外しながら段々露わになる姉の胸、青く浮き出た血管が目に入ってくると俺は溜まらなく興奮する。 この青く浮き出た血管が堪らなくいいんだよね。下に擦り下げたブラに押さえられて、前に突き出す格好の姉のオッパイは始めて見る人妻、姉のオッパイだ。 舌先で両乳首を左右交互に舐め、転がし軽く咬むと姉の声がまた変わる「ウッ、ウッ・・・ハ~ッ・・い・ぃ」。スカートの下に入れた片手はパンストの上から姉の割れ目に沿って上下に摩ると心なしか湿り気を感じた。 尚も舌先を耳、首筋、乳首と往復させる俺。 片手は相変わらずパンストの上から摩り続けると、さらに湿ってくるのがよく判る。「ハゥ~、ウッ、ウッ、ハ~・・・ね、ね、お・おねがい・・おふろ・・・」姉はお風呂に入りたいらしい。「○男、お風呂に入らせて」。俺の手を振り切るように、よろめきながらお風呂へ消える姉を見送った。

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2014年2月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】父親違いの姉と近親相姦な関係なんだが、興味ある?【実話告白】

<>878 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/01(木) 14:04:46 ID:JpqA4eDP0<>
姉と言っても父親違いの姉(お袋の先夫の娘)だけど書いてみるか~?

<>879 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/01(木) 15:46:26 ID:5zl1lvVU0<>
>>878よろしく

<>880 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 04:48:22 ID:SVFqfPAk0 [1/5]<>
お袋が先夫と死に別れて、2歳の娘を爺さまの「女の子を連れて再婚すると義父と関係し易いから実家で預かる」と言われ、実家に預けて再婚。 姉とは7歳違って俺が生まれた。お袋は俺の父親とも離婚して兄と俺(当時9歳)を連れて実家へ戻った。 姉は父親違いとは言え姉弟のできたことで嬉しいのか俺を凄く可愛いがってくれた。 父親違いの姉だと知ったのは中学生ころだったな。 その後高校生のころ、姉は実家のくそ真面目な長男と結婚(従姉妹同志)。 俺は高卒で東京へ就職。 結婚もし、子供もできて俺も姉も平穏な生活をしてた。田舎へ帰省するとよく姉と買い物、食事をした。 くそ真面目な義兄とはほとんどそんなことはなかったのか、俺とのそんなことを嬉しがっていたな。 そんな仲良し姉弟の関係が崩れたのが俺35歳、姉42歳の時だ。 姉の娘が東京の大学へ進学したので姉が時々娘の監視に上京するようになった。    続く  *連投防止に誰かたのむぜ。

<>881 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 05:10:00 ID:SVFqfPAk0 [2/5]<>
姉が上京すると、よく俺と外で夕食するんだが、その日は居酒屋で呑み喰いしたんだ。俺に浮気相手がいて、姉も薄々知っていたらしく「○男、×代(嫁)さんにバレないようにしなさいよ」。浮気を姉が容認するんだよ。 それをきっかけに、段々酔いが回ってきた姉が「で、×代さんと夜の方は?」とか「彼女との夜は?」「彼女はどんなだい?」とか、下ネタ中心になって、なんか彼女と俺のSexにつて凄く興味を持ったことを聞くんだな。    調子にのった俺が「お姉さんラブホテル知ってる?」「いやだ~、そんな所お父ちゃんとも行ったこともないし、見たこともないよ、だいたい、そんな所他人に見られたら田舎だからすぐ噂になっちゃうよ」。 ド田舎で暮らしている姉だから無理もないなと。「じゃ、社会見学で行ってみる?」。当然ラブホテルの存在は知っているので下を向いて「社会見学でね・・・」。俺は半分冗談のつもりだったんだが、姉がOKをだすとは・・・・。 この時から姉を女と意識すると下半身が起ちはじめたよ。

<>882 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 05:31:26 ID:SVFqfPAk0 [3/5]<>
善は急げの格言通り居酒屋を出ると、姉は俺に隠れるように後ろをついてきた。 ラブホへ入ると、姉は辺りをキョロキョロ珍しげに観察してる。 部屋を選ぶパネルなんか興味深々。鏡張りの部屋を選んでチェックイン。 部屋へたどりつくまでにあっちこっちの部屋から声が漏れ聞こえてくると、姉はギュッと俺の腕にしがみつき無言。部屋へ入ると、鏡張りにまずビックリ、洗面所、風呂場、トイレとくまなく覗きまくる姉。 一通り見終わって、姉はベッド、俺は椅子に座って取りとめもない話し。 意を決して姉のベッドへ横並びになったんだけど、その頃は姉は無口に下を向いていたな。肩に腕を回し、引き寄せ唇を合わせ、姉の舌を吸い出すと積極的に応じてきた。耳、首筋へと唇をはわせると、頭を後ろにのけぞらせ「ハ~」と吐息を漏らす。 ブラウスの緩めの胸元から手を差し込むと、以外にボリュームがありそう。42歳の人妻の胸なんて始めてなんで、俺のチンポも立派に起っている。

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2014年1月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談
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