【オナニー】タクシー運転手が上品な熟女だったので話しながらオナニーした【実話告白】

何度か投稿させて頂いています。
センズリ発射が趣味で、今だに止められない40代です。
10年以上前の話です。
当時は勤務していた会社のトイレで発射するほどセンズリ狂いでした。
勃起力も今とは比べものにならない程で、女性を見て色々妄想してるうちに即勃起という感じでした。
その日は以前から、勤務終了後に会社の慰労会で飲みに行く事になってました。
シフト勤務制の為全員参加は不可能ですが、滅多にない事です。
女性ばかりの職場なので、期待に胸とチンポを膨らましていましたが、少し期待外れでした。
その日は仲の良いお気に入りの先輩方(全員年下ですが)は用事や勤務で来られず、他の班(部署)の人達ばかりでした。
普段の自分は人見知りなのであまり他の女性に話し掛けられず、結局他の班の班長達(男性)とばかり話していました。
若い娘ばかりなので近くでチラ見するだけでも嬉しいのですが、普段職場でセンズリ発射するくらいの興奮は得られませんでした。
結局自分はその後の2次会には参加しませんでした。
風俗に行こうとも思いましたが、酔いもあり、面倒臭くなったので帰宅する事にしました。
比較的田舎なので終電時間は早いのですが、余裕で乗れました。
ところが、電車に乗れた事で安心して寝てしまい、起きたら終点。

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2014年3月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:オナニーの体験談

【フェラチオ】タクシーの中でフェラしちゃいました【実話告白】

高1だった時の話。
その時付き合ってたのは3歳上の人でした。
ある日、彼氏の友達と大勢で飲んだ帰りにタクシーに乗りました。
あたしはすっごく酔ってて、彼氏の膝に頭乗せてる体勢になったら、彼氏がいきなりあたしの胸を触り始めました。
でも、ウトウトしてたのもあって凄く気持ちよくて、そのまま触らせていたら、服の中に手を入れて、ブラを外して直接触ってきました。
当然タクシーの運転手もいるから声が出せないので、我慢してました。
でも息は荒くなる一方………すると彼が自分のズボンのチャックを下ろし、耳元で
「舐めて・・」
って。
なんかあたしもタクシーの中って事忘れちゃってました。
舐めてあげてると、今度は彼氏がスカートの中に手を入れ、パンツの脇から指で割れ目をなぞったり、クリをいじったり。
もうあたしも彼氏も息荒くて、タクシーの中は荒い息とクチュクチュって音が響いてました。
運転手さんはラジオをタクシーにしては大音量でかけ始めました(笑)
あたしはもう我慢できないくらいになってて、
「ぁ・・・ぁん・・・」

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2014年1月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【マニアック】タクシーに乗せられ泥酔しきって眠っているJKに中出し【実話告白】

私は個人タクシーの運転手をしています。
妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺悔しなければならない行為をしてしまいました。
私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒でお客様第一ををモットーにしておりました。
話は4月27日の金曜日まで遡ります。
折からの不況でタクシー業界もかなり厳しく、特に個人タクシーの私はほとんど休み返上でタクシーを走らせていました。
夜の22時くらいでしょうか、繁華街の大通りを空車で流していたところ、10人くらいの団体の1人が大きく手を振って呼んでいました。
見た所、かなり若い団体に見えましたので内心、
「嫌だな」
と思っていました。
理由は、若い人は近場の所までと言う方が殆どですし、特に週末の夜のこの時間は稼がなければいけない時間帯でもありましたから。
私は
「遠方の客でありますように」
と期待してハザードを点灯し、団体の横に車を停めてドアをあ開けました。
1人の、見るからに今時の若者と言った男性が代表して顔を覗かせ、
「……すみません。かなり酔っているんですけど、乗せてもらえますか?」

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2013年10月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【大学生】芸能人に似た女子大生達がタクシーに乗ってきた【実話告白】

私は地方都市でタクシー運転手を16年勤めている者です。
16年も勤めていると、色々と経験しています。
先週末は、某大学の歓迎コンパか何かだと思いますが、23時を廻った辺りで、両脇を先輩らしき女性に担がれた泥酔している女性がいました。
正直、
「ゲロ吐かれっと面倒なんだよなぁ……」
と思って通り過ぎようとした時に、介抱している女性が手を挙げた。
その女性が愛内里菜に似ていたため、即停止。
目的は、愛内似の自宅を押さえるためだった。
タクシーには、愛内似、泥酔女、そこそこ女の3人を乗せ、指定された地域へと車を走らせた。
指定場所は大学近くのアパートが建ち並ぶ地域であった。
すると、最初に愛内似の女が下車。
その娘は、車を見送るためにずっと立ちすくんでいた。
しょうがなく、泥酔女とそこそこ女を乗せ、指示する場所へ移動すると、次にそこそこ女が降りた。
そこそこ女曰く、
「お金は今支払いますが、彼女の家はすぐそこの交差点を曲がった所にあるアパートですので、起こしてあげてください」

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2013年8月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

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