【フェラチオ】何でもすると言った彼女に母親と3Pさせろと言ったら【実話告白】

昔酔った勢いで彼女を振ったら、
「何でもするから」
って言うんで、
「母親と濃厚な3Pさせろ」
って言ったらそれが本当に成功しちゃった…。
当時彼女18歳、母親38歳だった。
元彼女になるが、当時は某有名エリート女子高へ通っていた。
ある日、彼女のバイト先で一目惚れして連絡先を渡したらデートする事になって順調に交際に発展。
彼女は処女では無く、見た目清純だがかなり淫乱タイプ。
後で知るが、心に病を抱えているタイプだった。
いわば何でも言う事聞くどM娘でした。
彼女を迎えに行く母親と顔を合わせてるうちに仲良くなっていった。
母親の仕事は婦警で、子供に激甘な典型的なお母さん。
若くして産んだだけあり、見た目や雰囲気は鈴木砂羽な感じ。
とても明るく、街でたまたま会えば無理矢理お茶に付き合わされたりしてたな。

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2014年5月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】俺のセフレと友達のセフレでどちらが上手かという話になった【実話告白】

ある打ち上げの席での話。
座敷に入り切れなかったので、俺と俺のセフレの愛ちゃん、俺の友達の克也、克也のセフレの由衣ちゃんの4人がボックス席に避難した。
皆割と、というか大いにオープンだったので、話は下ネタにシフトした。
話の流れで
「愛ちゃんはめちゃくちゃフェラが上手い」
と俺が言うと、
「いやいや由衣ちゃん以上にフェラが上手い奴にはお目にかかった事がねぇ」
と克也が反論。
俺愛ちゃんペアと克也由衣ちゃんペアに冗談半分のライバル意識が生まれた。
「そういえばフェラが上手い子はさくらんぼの紐が結べるなんて話があるよね」
と言うと愛ちゃんがカクテルに入ってたさくらんぼを掴み口に入れ、さっと結んで見せた。
それを見た由衣ちゃんも同じようにさっと結ぶ。
これを見た俺と克也は一瞬のアイコンタクトで互いの思惑を察知した。
「むむむ、これじゃラチがあかないなぁ」
と俺。

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2013年12月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】私と妹をヤンキーから助けてくれた彼【実話告白】

名無しさんからの投稿—-私が妹と深夜のコンビ二に行った時の事です。
買い物をして帰ろうとしていたところで、ヤンキーみたいな4人組に絡まれました。
「遊ぼうよー」
みたいな感じで言い寄ってこられて、すぐに断ったんですが全然諦めてくれなくて、私と妹は怖くて泣きそうになっていました。
田舎なので人通りはないし、コンビニの裏側で店員にも見えなくて。
一人が馴れ馴れしく私の肩に手を掛けてきて、ふと見ると妹も腰を触られたり、頭を撫でられたりしていて、気の弱い私達二人は震えている事しかできませんでした。
そのうちを胸を触ったり、お尻をなでられたりされるようになり悔しくて涙が出て来ました。
妹も同じように体に触れられているのが見えて何とかしなければと思っていた時の事です。
一人の男の人が通りかかって、怪しげな空気を感じてくれたのか、
「何かあった?」
と声をかけてくれました。
咄嗟に妹が
「助けて下さい」
と叫んだ為、その人も理解し間に入ってくれました。
が、4人組は今度は彼に絡み始めました。

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2013年8月31日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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