【痴漢】恥ずかしがって嫌がる妻に先日購入した極太ディルドを使用してみました【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
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以前までは、通販で購入したア◯ブMサイズを、たま~になんですが恥ずかしがって嫌がる妻に使っていました。
そんな中、サイトで知り合った某エッチ友達から白い◯根というディルドを強く薦められ、購入してしまいました。
ちなみに白い◯根(細身でスマートな助教授M)にしようと思っていましたが、品切れでエッチ友達さんと盛り上がってしまって歯止めの効かなくなった私は、白い◯根(カリ太自慢の教授L)を購入してしまいました。
商品が届き手にしてみると、誰が見てもア◯ブMと白い◯根Lとではとてもとても比べられるサイズではなく、注文を失敗したと思っていました。
「これじゃあとても入らない・・・」
妻には握らせてエッチな気分にさせたり、胸やお尻やアソコに擦りつけたりして気持ちを高ぶらせる為に使おうと思いました。
おもちゃのリアルさだったり、エグさだったりを嫌う妻ですので、部屋を真っ暗にして新しくおもちゃを購入しちゃったと説明。
もちろん、もったいないと怒られましたが、
「どこで買ったの?」
「どんなの?」
「それ使ってどうしたいの?」
って妻のちょっとしたSっ気やエッチな部分が・・・。
でも、同時に全く拒否しているわけでもないと悟り、イタズラ程度に使うことを決めました。

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2014年12月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:痴漢体験談

【フェラチオ】興味のない男の巨根が頭から離れなくて…【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
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私は現在38歳で主婦をしてます。
子供もでき、凄く忙しくも落ち着いた毎日。
今日は旦那と子供もは旦那の実家へ行っており、私は久々のお留守番。
ネットサーフィンしててここに辿り着き、昔の自分を思い出し投稿してみてます。
当時25-6歳の頃、仕事がとても忙しく、月の半分は出張。
けどそんな自分は割と好きだった。
仕事人間って言われてましたけど、楽しい仕事で人生終えてもいいって思ってました。
私は学生の時はどちらかと言うと地味で、男子と話すのも苦手で、まぁモテる感じでもなかったと思う。
今は大人になりたまに綺麗とか言ってくれる人もいるけど、自信があるわけでもない。
唯一特徴といえば親譲りのスタイルくらいか。
しかも、この頃まで付き合った人数は1人。
しかも2ヶ月だけ。
男性経験は、その人とあと3人。

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2014年4月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【職場】会社の事務員が息子について相談があると言ってきた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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会社の事務員、佳枝。45才、バツイチ。
小柄だが、むっちりしたお尻、くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、くわえ込んだら離しそうにないぽってりした唇。
いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。
ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔いつぶれたりした中、佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。
「俺たちも帰りましょうか」
「そうね。じゃあタクシー拾いますわ」
同じ方向の2人はタクシーに乗り込んだ
「息子のことでききたいことがあるんだけど…相談できるのあなたしかいなくて…」
「いい…っすよ」
息子には、何度も会ったことがある。
割と明るい好青年だ。
俺たちは佳枝のマンションでタクシーを降りた。
俺は、バツイチで父親替わりに男同士の話をしてほしいのかと、思っていた。

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2013年12月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【マニアック】【お勧め】快楽を求めてアナニーに手を出した結果、心が女になった【実話告白】

俺は、大学2年で1人暮らしをしている。
身長が170cm弱で、体重も夏場には50kg台になるくらいのガリで、スポーツも勉強もそれほど得意ではない。
ただ唯一、イケメンという取り柄がある。
男前と言うより美形と言われる俺は、とにかく小学生の頃、いや幼稚園の頃からモテて仕方なかった。
中2でさっさと初体験を済ませて以来、いわゆるチンポが乾く暇がない日々を送っていた。
セックスも、女がどんな無茶な願いも聞いてくれるので、19歳にしてもうやり尽くした感すらある。
そんな俺が最近興味を持ってしまったのが、自分のアナルだった。
女がアナルセックスでよがる姿を見て、アナルってそんなに良いんだ…そんな疑問を持った事がキッカケだった。
最初は自宅で指にコンドームを着けて、肛門を触るところからだった。
正直に言って、何一つ気持ち良くなく、むしろ汚れがつく事が気になってしまってすぐに止めてしまった。
ただ、暇な時にスマホで調べたら前立腺が物凄い性感帯だと分かり、女とのアナルセックスに使うローションを使って、人差し指を入れてみた。
もちろんコンドームを指に着けてのチャレンジだが、驚くほどに指が入っていかなかった。
固く閉ざされた肛門に、指を入れようとあがくが、全く入る気配すらなかった…。
いい加減疲れてきて、テレビを見ながら指を動かしていると、突然スルッと指が入った。
だけど、全然気持ち良さはなくて、違和感しかなかった。

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2013年10月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【オナニー】アナニーで快楽を得るために努力をしていたら人生が変わった話【実話告白】

今年の始め、郵便配達のバイトの給料を受け取って最初に俺が買ったのはディルドだった。
私はホモではないのだが、小学生の頃からアナニーに興味があった。
ろくに腸内洗浄もせず、指にカーチャンが料理の時に使ってるサラダ油を指にまぶしてケツの穴に突っ込むぐらい興味があった。
その時指が糞まみれになったのは言うまでもない。
だが皆も知っての通り、ただ指を突っ込むだけでは全く気持ちよくないのだ。
むしろ息子は意気消沈し、マスターベーションさえ捗らなくなるという異常事態。
この事でアナニーを断念した人も少なくないと思う。
小学生の時に試したサラダ油アナニーは気持ちよくなかった。
むしろ痛かった。
これが原因で6年ほどアナニーから離れるのだが、高校1年生の冬にある事件が起きた。
それは俺が
「男の娘」
というジャンルの画像を発見した事である。
“ただ女の絵に息子を書き足しただけじゃねーか”と思う人が圧倒的多数だろう。
私もそうだった。

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2013年9月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:オナニーの体験談

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