【マニアック】高3だった彼女にアナルを弄られ目覚めてしまった話【実話告白】

学生の頃付き合ってた年下のセーラー服が変態だった。
俺:当時19歳、172㎝の70㎏位。中肉中背大学生の飲み屋バイト。
彼女:当時3年生、155㎝、45㎏位、Fカップ以上、顔は優木まおみとインリンと宮地真緒と伊藤裕子を足して4で割った感じ。
援交で変態チンピラだかヤ○ザに鍛えられたらしく、一人暮らしの我が家での初セクロスで鞄から突然ペニバン出してきた。
当初はそのケはなかったので遠慮したが、フェラしながらアナルをいじってきた。
「おじさん達はここ弄られると喜ぶんだよね」
とニヤニヤしながらのアナル舐め、ズボズボ指を蠢かす彼女に、あまり経験の多くなかった俺は気圧されつつもビンビンになった。
むず痒い感覚と異物感だったが、すぐに射精感に襲われてものの5分くらいで彼女の口内に射精した。
ティッシュに出しながら
「多分素質あると思うよ。やってあげようか?」
とニコッてしながらペニバンを装着して、自分の唾液をまぶして賢者になってる俺の両足を持ち上げて俺のアナルに狙いを定めるが中々入らず、賢者になってる事もあり、今度にしてくれとお願いした。その後はペニバン装着したままもっかいフェラしてもらって再びアナルに指を入れられてビンビンになったところでゴムして騎乗。
「次はいれさせてね」
「凄い気持ちいいから」
と言葉で明らかにリードされながら激しくグラインド。
過去の彼女と全く違う腰使いに搾り取られる様に射精した。

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2013年9月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【フェラチオ】マラを鎮めて欲しくて投稿した掲示板【実話告白】

仕事柄、男しか居なくてボクからすればハーレムだ。
しかも今日は上司に褒められて機嫌がいい。
でも、上司はノンケだし迷惑かけるわけにはいかない。
ボクのケツマンコと雄マラを慰めてくれる兄貴は居ないかなーって掲示板に載せたところ、すぐ1通のメールが着た。
「オラァ!お前の種壷に雄マラ突っ込んで雌泣きさせてやるよ!」
と、普段は敬語でしか来ないメールに、いきなりオラオラ系のメールが来ていた。
まったく同じものが大量にある中、そういったものが1つあると目立つというやつだ。
ボクは興味半分でそのオラオラメールに返信をしていた。
返信してみると、まさか返信が来るとは思わなかったと返ってきた。
面白い人なので、メールを続ける事にしたのだが彼は早く会ってボクのケツマンコを掘りたいと言っていた。
彼は毎日雄マラと自分の顔を写した写メを送ってくる。
そうして何度かやり取りしているうちに会う日が来た。
ゲイホテルは数が少ないので、男同士でも入れるホテルを探すのに苦労した。
ホテルに入ったとたん、兄貴はボクを押し倒し乳首責めをしてくる。
いつも乳首オナニーをしているボクは、兄貴の舐めテクに感じさせられ思わず声をあげてしまった。

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2013年8月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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