【職場】パート従業員の江野本菜生さん 【実話告白】

私は派遣を請け負う仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「江野本菜生さん」と言う30歳過ぎのロングヘアーの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。

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2015年5月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【寝取られ】子育てを終えた妻の衝撃的な願い 【実話告白】

結婚して18年、本当にあっという間だった。嫁の亜衣とは、まだ18歳で短大に入学したばかりの彼女を妊娠させてしまったことで、結婚に至った。

当時26歳だった私は、その時すでに父が興した会社の社長だった。父と母を事故で亡くしたことによりそうなったのだが、それは人生の転機だった。父が興した会社は、父が作り出した健康食品のおかげで、ほとんど何もしなくても、毎年一般サラリーマンの生涯賃金ほどの年収を私にもたらしてくれた。

そんな状況で、若い私は増長して天狗になっていた。その結果、遊びまくって18歳のまだ右も左もわからないような亜衣を妊娠させてしまった。当然、金で解決して堕ろさせようと思ったが、その時の亜衣の態度に感銘を受けて結婚に至った。

その時の亜衣は、すべて自分の不注意のせいなので、自分で解決すると言った。私に責任を追及するでもなく、お金を要求するわけでもなく、あまりに潔い態度に、私は心を奪われた。

そして、結婚して本当に良かったと思える18年間だった。息子のこともしっかりと育て上げ、息子は今年から東京の国立大学に通い始めた。そして、妻としても申し分がなかった。結婚当初は下手だった料理も、出産する頃には小料理屋で出てきてもおかしくないほど美味しくなっていた。そして夜の生活の方も、妊娠中も、子育ての期間も、しっかりと恋人として対応してくれた。
母と恋人、そして妻、すべてを完璧にこなしてくれる亜衣に、私は日々愛を深めていった。

金銭的にも精神的にも満たされた毎日を送りながら、こんな日々がこの先も続くものだと思っていた。

息子が家を出た夜、亜衣を抱いた。思春期の息子がいると、どうしてもセックスの回数が減ってしまう。私が亜衣のことを抱きしめキスをすると、妻もそれを待っていたように応えてくれた。

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2015年3月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【フェラチオ】面接に来た18歳の女の子とカラオケに行った【実話告白】

名無しさんからの投稿
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もう10年近くも前の事です。
私は飲食店の店長をしていました。
8月も終わりに近づいた頃の出来事。
働いていると面接希望の電話がありました。
名前と連絡先を聞いて、とりあえず面接に来てもらうことになりました。
その子の名前はナナとしておきましょう。
年齢は18歳で、地方の大学に通っている。
今は夏休みで、休みが終わるまでバイトしたい。
見た目は黒髪のポニーテール。胸はBぐらい?。メガネをかけ、Tシャツジーパン。色気ゼロ。
間違いなく男性経験はない!と確信。
私はその子に1ヶ月も期間がないので採用が難しいことを伝え、そのまま雑談に・・・気づいたら次の休みにカラオケに行く事になっていました。
休みの日、待ち合わせ時間は朝9時半。とあるコンビニで。
9時半がいいと言ったのはナナの方でした。

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2014年10月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【レイプ】パート従業員 菜生 【実話告白】

私は秘書を派遣するような自営の仕事をしています。仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり
「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」
と思い、そういう観点から選考を進めました。
まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「菜生さん」と言う34歳のロングヘアの方に仕事を手伝ってもらうことにしました。

最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。
特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になり、その時に丁度よい写真がありませんでした。
「プロのモデルさんを頼まないといけないな」
と思っていたところ、彼女が
「私でできることなら協力しますけど・・」
といってくれたのです。
別に「H系」の撮影ではありませんが、それらしい服装を用意して無事ポートレートを撮影することができました。

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2014年8月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:レイプ体験談

【友達】処女じゃねえのかよ【実話告白】

中1の妹が友達をうちに連れてきました。
いつもは小学生の弟が遊んで遊んでってうるさくて妹は友達を連れてこないのですが、弟が塾に通い始めたので連れてくるようになりました。
俺と妹は部屋が一緒なんで、俺が部屋で本を読んでると妹と妹の友達が入ってきて、
『兄ちゃん、部屋使うからどいてくんない?』
妹は小さい頃から俺が連れ回したせいでちょっと男まさりです。
『あ、すみません(^^;お邪魔してます(*^^*)』
妹の友達がひょっこり顔を出して挨拶をしてきました。
色白で、髪がサラサラのロングの可愛い娘でした。
俺はちょっとロリコンの気があるんで、めちゃくちゃ好みだったのでお茶とお菓子を持って部屋に行きました。
『何か俺が初めて彼女連れてきたときの母親みたいだな(笑)』
と思いつつ、ノックをして入って行った。
『○○、餌持ってきてやったぞ(笑)』
『あたしは犬か!?』
『ごめん、猫だったっけ?』
『猫でもない!』

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2014年7月18日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】花火大会のあとに…【実話告白】

この時期になると思い出すので書きます。私は早紀と結婚して三年になります。そして屈辱を味わうことになったのは結婚して一年たった頃です。ちなみにわたしが26歳、妻の早紀が24歳でした。
妻の容姿は可愛いとも美人ともとれる顔で、色白で小柄ながらEカップあります。まぁ、普通に街にいたらやりたいと思うタイプです。
あの日私たちは私の友人カップルと浴衣で花火大会に行きました。特に何が起こるでもなく、ただ花火を見て過ごしたのですが、その友人(達也)が飲みに行こうと言い出し、何故か着いたのは一応共通の友人の昌樹の家…(実は達也が昌樹の誘いを断って、可哀想だからあとでみんなで飲みに行くよと言ってしまったらしい)
しかし、昌樹は根っからのキモ男で外見も中身もひどい…見るからにスケベなのだ…。
それよりも昌樹は私が早紀と付き合う前から、「早紀ちゃん超かわいい!マジあのおっぱい揉んでみて~」と散々言っていたので絶対に会わせたくなかったのである。当の早紀は何も知らないが…
しょうがなく飲み始め、みんなが少し酔ってきた頃、当然のように昌樹が下ネタを挟んでくるようになった。相手にしないつもりでいたが、何故か達也がノリノリだ…達也も彼女(陽子)に対してあまり性の対象として見れないと漏らしていたから、恐らく達也も早紀を目当てにしているのだろう。二人とも早紀ばかり見ているのがバレバレだ。
嫌な気持ちだが少し優越感もあった。その後スポーツゲームをすることになり、負けたら勝った人の言うことを聞くというベタな罰ゲーム付きで始まった。速攻で私は負けドラッグストアで昌樹の頼むものを買ってくるという罰ゲームをくらった。その後陽子も負けたので結局二人で行くことに…
歩いて片道15分くらいの所にあるのだが酔っているためにスローペースだ。
選ぶのにも時間がかかり結局一時間程して帰宅。すると「遅いよ!もう帰るか?」と達也。また外に出るのかと思いながらも解散。数日経って早紀が謝ってきたのだが、あの私のいない一時間のあいだにまだゲームは続いたらしい。一回五分程のゲームで何故か早紀だけずっと対戦していて男同士が対戦することはなかったらしい。当然早紀は全敗だ…
罰ゲームの内容は浴衣の上から早紀のEカップの胸を揉む事から始まり、上半身裸で後ろから生乳を激しく揉まれる・上半身裸でフェラ・さらにはパイズリまでやらされたらしい…「断れよ!」と言いたいとこだが、早紀はぐいぐい来られると断れないタイプなので…
結局その後、二人を気持ちよくするという罰ゲームでベッドに寝かされ、射精するまで激しいピストンを二人分受けたらしい。昌樹は出し終えたあと、「マジ夢みたい!早紀ちゃんとセックスできたからもういつ死んでもいいや!」と言っていたらしい。
私はその話しを聞いて呆然とするしかなかった。

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2014年5月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【フェラチオ】妻が幼馴染と不倫していた【実話告白】

岐阜県/名無しさん(30代)からの投稿
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自分は35歳、妻(N美)も同じ年で、子供は1男2女、結婚して12年になります。
仕事は、親父の経営する車の板金工場を手伝っています。
妻は童顔で、綺麗な黒髪のセミロングが似合う可愛い顔をしており、とても35歳には見えません。
最近少し太ったと言っていましたが、他のお母さん方よりは全然痩せていますし、胸が以前より結構大きくなり、元々細身だったのでちょうどいい位です。
そんな妻の様子がおかしいと思い始めたのは2ヶ月位前からで、それまでは週に1~2度あった夫婦の営みが無くなった事がキッカケです。
こちらから誘っても
「今日は疲れているから…」
とか
「もう歳なんだから…」
などと言って拒否される様になりました。
あまりに拒否されるので、自分は
「お前浮気してるだろ!」
と怒鳴りましたが、妻は

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2014年5月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【友達】覗かれ【実話告白】

  高1の俺(K)と彼女のM、そして俺の友達Jとその彼女のRの4人で、水族館でWデートした帰りに、Jの部屋に寄ったときの話です。
 Jの家は、敷地が広くて、奴は母屋とは別棟になっている離れを1人で使ってました。
 最初は、和室でその日のデートの事とか、学校での出来事など他愛も無いことを4人で話してました。そのうち、Rがトイレに行ったのですが、すぐにJも後を追うように部屋を出て行きました。
 15分以上経っても2人とも帰ってこないので、俺と彼女は、「どうしたんだろう?」って話していると、隣のJの寝室から、Rの声がしてきました。どうやらRは小声で話そうとしているようでしたが、和室との仕切りは襖なので、2人の会話が聞こえてきました。
「ダメだよ。だって、隣にKくんとMちゃんがいるんだもん・・・。」
「大丈夫だよ。そんな事より、俺、我慢できないよ。」とJが答えます。
 さらに、「なっ、いいだろう?」と聞こえてから程なく、明らかに2人がHを始めてしまったと思われる音が漏れてきました。
 Rは、俺たちの存在が気になっているのか、なるべく声をあげないように、「うっ、」とか「ああっ」とか短い声を出していました。
 そんなのを聞かされて、さすがに、俺もHな気分になってきて、思い切って彼女に、「隣でヤッてると思うと、俺も我慢できないよ。ここで、シテもいい?」と聞きました。
 彼女は小さく頷いてくれました。
 彼女とのHには、いつもコンちゃんを使っていたのですが、その日は持ち合わせていませんでした。
 俺は困ったのですが、以前、ここに遊びに来た時、Jが和室の大画面TVでAVを見ながらRとHをしたという話を聞いたのを思い出しました。その時、確かこの和室にも常備していると言ってたような気がしました。
 TVのキャビネットの引き出しを見ると、Lサイズのコンちゃんが無造作に置いてありました。br> 「あいつも、Lサイズ使ってるのか!!」と変な感心をした後で、彼女にコンちゃんが見つかったことを告げると、安心した様子でした。
 俺は、まず思いっきり彼女を抱き締め、ディープキスをしました。舌を絡めあって、いつもよりかなり濃厚なキスをしているのですが、何故かそのキスは物足りない感じがしました。明らかに彼女の反応がいつもより鈍いのです。
 やはり隣に人がいると言う緊張感からか、それとも羞恥心なのか、彼女は何か集中できない様子でした。

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2014年4月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【フェラチオ】時給4,000円のバイトに応募したらハッテン場のサクラだった【実話告白】

東京都/名無しさん(30代)からの投稿
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僕は高校を卒業して1年浪人してました。
その時の話です。
童貞ではなかったのですが、性欲が余って余ってしかたなかったのです。
僕には、少し変な性癖があります。
中学生の頃に深夜番組で見た前立腺マッサージ特集、トゥナイト2です。
普通のオナニーに飽きていたので、僕は即実践しました。
道具はないので全て指でやっていたのですが、中学生ながらアナルの快感を知っていたのです。
それに、自分の精子も好きでした。
僕は体が柔らかくて、自分でフェラするのも好きなんです。
僕の最初のオナニーは、体を丸めて自分でフェラしていたのですが、前立腺マッサージの特集を見てからは複合技で性欲を処理してました。
このオナニーは今でもよくやります。
今はアナルバイブを持っているので、バイブをアナルに刺して、自分のチンポを舐め、そのまま口に出して飲みます。
今考えると、これだけの事を中学生からやっていたので、高校1年で初めて女性とHした時は

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2014年4月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【友達】池袋風俗嬢との出会い(①~⑧のまとめ)【実話告白】

数年前、俺はよくパチンコ屋に通っていました。
俗にいうパチプロもどきってヤツ。
パチじゃなくてスロット専門で通ってました。
朝から並んで、設定変更を狙う。
調子が良い時は日当10万以上もざらな時代でした。
ただ朝早く並ぶのが辛かっただけで。
地元から電車でちょっと下ったエリアに通ってました。
ライバルが少なくて、俺にとったら勝ちやすいホールがあったので。
土日以外のほぼ毎日、朝から並んでました。
毎朝並んでいると、並んでいるメンツって決まってくるんです。
別に喋らないけど顔馴染みって感じで。
暗黙のルールってものあって、常連同士だと割り込んだり横取りはしない。
顔馴染みの中に、いつもキャップを深々と被っている女の子がいました。
多分恥ずかしかったんでしょうね。
女の子1人で並んでたんだし。

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2014年4月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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