【フェラチオ】【お勧め】ボクが家庭教師を務めることになった女子高生と初対面したら、いかにもな不良少女だった【実話告白】

センセさんからの投稿
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ボクが美雪と出会ったのは大学3年の夏だった。
当時彼女は受験を控えた高校生で、家庭教師の派遣元からの紹介でボクが家庭教師を務めることになった。
夏休みを控えたある日、ボクが美雪の家へ出向いた。
高級住宅街の中でもひと際目立った大邸宅がボクの探している家だと気がついた時、愕然とした。
“どんなわがままなお嬢様がボクを待っているのだろう・・・”
来年大学受験を控えた夏になってようやく家庭教師をつけるなんて、よほど頭が悪いか勉強嫌いかに決まっている。
そんなに勉強が嫌いなら進学なんかさせなければいいのに、お金持ちと言うのはとにかく見栄を張りたがるものらしい。
ベルを鳴らすとすぐに母親が出てきて、ボクを出迎えてくれた。
「先生、お待ちしておりました」
「初めまして」
ボクは優等生らしさを強調しようと少しオーバーに頭を下げて見せた。
どこに座ったら良いのか躊躇うほど高級そうな皮張りのソファーとかが置いてあるリビングに通され、促されてようやく座ると直ぐに教え子となる女の子が二階から降りてきた。
細身でストレートな長い髪にアーモンドアイという基本エレメントは良かったが、いかにもファンキーそうで、だらしない態度をした女子高生が登場した。

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2015年2月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】人妻から教えてもらったテクをネカフェの爆乳店員に無理やり使った【実話告白】

東京都/田中さん(20代)からの投稿
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何年か前のことだけど、俺が派遣切りにあって都内某所を転々とするネット難民生活をしていた頃のことだ。
不況の波が押し寄せて、派遣社員仲間の中で契約継続が危ぶまれるとの噂が広まってから、無職になるまでそれほど時間は掛からなかった。
不当解雇だとゴネて派遣先にしがみつこうとした奴らもいたけれど、結果的には早めの決断をして次の仕事を探したやつらは何と新しい職にありついたが、俺みたいに自分では何もせずに、ゴネている奴らのおこぼれに与れないか様子見をしていた奴らとゴネていた奴らはみんな仕事にあぶれてしまった。
直ぐに家賃を滞納するようになって、気がついたら住むところを失って、その日暮らしで狭いネカフェに転がり込んで身体の節々に痛みを感じて目を覚ます毎日になっていた。
派遣先にはパートのおばちゃんや派遣で働いている女達が何人もいて、よくつまみ食いをさせてもらっていた。
金が貯まることはなかったが、それなりに楽しく過ごせていた。
おばちゃんと言ったって結構綺麗な人もいるのだが、俺が狙うのはいつも中の上。
帰りに一緒になったときに一緒に飯を食いに行って、何度か一緒に飲んだ後、悩みを打ち明けるふりをして甘えてみると結構慰めてもらえた。
俺が筆下ろしをしてもらったのもそんなおばちゃんの一人で、今から考えるとおばちゃんと呼ぶにはかなり失礼なのでお姉さんと呼んでおくが、当時二十歳になったばかりの俺にとって三十過ぎの女性は皆おばちゃんだった。
お姉さんは、幸子さんといった。
居酒屋の片隅で並んで飲んでいるうちに酔っ払ってきた幸子さんは俺の肩に触ってきたり太ももの上に手を置いてきたりして、今から思うとかなり露骨で積極的だったと思う。
「それで・・・、田中くんは彼女いるの?」
「そんな人いませんよ」

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2014年12月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【おっぱい】元ギャルっぽい新人の教育係に任命された【実話告白】

えろがきさん(20代)からの投稿
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俺の働いている会社にある女性が入社してきた。
彼女の名前はK。
Kの外見芸能人でいうと今井華に似ている。
胸のサイズはDカップ、元ギャルという感じが強い。(スタイルは普通にいい感じ)
5年交際している彼氏あり。
彼女は中途採用で、たまたま同い年ということもあり、すぐ仲良くなった。
Kは胸元が緩い服をよく着用しており、かがむと胸元がちらり!(ブラがはっきり見える)
そして、外見がギャル風なため、周りの小姑(おばちゃん連中)からあまりよく思われておらず、仲の良かった俺は勝手に教育係に任命された・・・。
教育係といっても、俺は現場に行ったり事務作業したりで仕事中は教育する暇がなく、基本業務が終了してから色々と仕事を教える感じ。
「ここはこうして・・・」
「あーして・・・」
「違う違う」
とKは覚えるのが遅く、いつも帰りが遅くなる俺・・・。

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2014年11月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【不倫・浮気】3年前にわけもわからず振られた元カノをネカフェで見かけた【実話告白】

今日、ネカフェに行ったら元カノ見つけた。
別れて3年くらいかな。
元カノは当時18歳、俺は当時32歳。
元カノは受験に失敗して街を徘徊してて、ヤンキーにちょっかい出されてたところを助けて仲良くなった。
マンガみたいな話だけどね。
悩み相談を受けてるうちに、何と無く付き合う事に。
進学は諦めたくないらしく、俺が勉強教えつつイチャイチャしてた。
彼女は処女だったのでそっちの指導もしつつ、毎日充実してた。
昔、セックス手前までした事あったみたいだけど、彼女は所謂クサマン。
ワキガもあって、男が逃げ出したみたい。
俺は彼女が愛しくて、気にならなかったんだ。
だから余計俺とのセックスが楽しかったみたい。
覚えたての頃って、皆もそうだろうけどハマるよね。
御多分に洩れず、会えば必ずセックス。
向こうは若いから貪欲に色々吸収して、どんどん深みへハマって行った。

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2014年5月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【おっぱい】大学の友達のセフレに筆下ろしされて仲良くなった話【実話告白】

スペック(当時)
俺:22♂不真面目な大学院生キモメンでチビ。ありえん。そしてキモヲタ。何故か神社仏閣めぐりが好き。
友人:24♂大学生。浪人で留年。眼鏡イケメン。とりあえず無気力な奴。モテモテでセフレが何人かいる模様。
そういえばアニメのディーふらぐ!の中に似てるのでアタルとしておく。
女の子:23♀フリーター。今は就職してる。背は低め、鼻の低い北川景子って感じ。胸はDらしい。ケイコとしておく。
2年前の夏休み前、そんな時期であるからして学部生たちは色めき立っていた。
ある日の昼、学食で飯を食っていても所々では夏休みの旅行の相談。
カップルらしき男女は海に行く算段を立てて喜んでいた。
しかしまぁ僕のように院生、なおかつ不真面目で結果が思うように出ていない院生は、盆も暮れも関係なく明日の実験の事しか考えていない。
旅行らしい旅行なんて、学部生の頃所属していたサークルの仲間とスキーに行った程度。
しかも野郎のみ。
そんな灰色の青春を謳歌していた僕は、いつも通りの夏が始まるなぁと思いを巡らせていた。
「おーい◯◯(俺)」
後ろから元気な声がかかる。
振り返ると、しばらく顔を見ていなかったアタルだった。

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2014年4月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】某SNSがキッカケで同級生と再会し、ネカフェでフェラしてもらった【実話告白】

たかさん(30代)からの投稿
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某SNSで同級生を見つけた。
子供の頃一緒に遊んだ記憶はほとんどないが、確かスラッと背が高く明るい子だったはず。
名前はカオル(仮名)。
メールを送ると1週間経ってから返信があった。
それからぽつぽつメールするようになったが、次第にメールの頻度が増えた。
2ヶ月経つ頃には1日何十通もやり取りしていた。
日々やり取りする内に、何でもさらけ出せる仲になっていた。
カオルは中学卒業後、高専へ進学していたがそこで旦那さんに出会ったらしい。
卒業後、奇しくも旦那さんと同じ会社に入社し、そして結婚したとの事。
だがなかなか子宝に恵まれないのが悩みで、不妊治療を行っていた。
一方俺は妻とデキ婚をしていて、当時セックスレスで真剣に悩んでいた。
こうしてお互いの境遇を語り合ううち、自然とエッチの話しも盛り上がるようになってきた。
俺は彼女をモノにしようと積極的に誘ったが、なかなか会うまでには至らない。

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2014年4月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】その場の流れで職場の美人先輩とネカフェに入った【実話告白】

確か9月頃の話。
19時くらいに1人寂しく家に帰っていたんだが、朋子先輩(26)と駅で偶然一緒になった。
俺は1人暮らしで、ほとんど外食かコンビニ弁当ばっかり食ってたから、思い切って食事に誘ったらOKが貰えた。
俺の職場には200人くらい女が働いているんだが、その人はベスト3に入るくらいの美人。
その日は台風が来てて、ちょうどピークが食事の時間と被ってたからかもしれない。
2時間くらいお好み焼きを食って、駅に向かったら朋子さんの乗るはずの電車が止まってた。
外はちょっと肌寒かったから、ファミレスで時間を潰そうと提案したんだが、朋子さんはネットで運行情報を把握したかったらしく、満喫に行こうと言い出した。
満喫では個室のペアシートに入った。
とりあえず飲み物を準備して2人で運行情報を確認した。
まぁ、まったり漫画でも読んで待つつもりだったんだけど、俺は密室に朋子さんと2人きりでいる事にちょっとムラムラした。
そばにいると朋子さんの良い匂いが漂ってくるし。
俺は大して体つきも良くないんだが、ネクタイを取り、ボタンをいつもより多めに外してセクシーさをアピールしてたw
彼女は上着を脱いでいて、カーディガンとキャミ、膝丈のスカートという服装だった。
ひょんな流れから俺は彼女が胸が小さい事を軽く言って見た。
彼女は

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2013年9月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【職場】バイト先のネカフェの女子トイレで盗撮カメラが見つかった【実話告白】

バイト先の漫画喫茶で、同僚の女の子が
「女子トイレ掃除してたらこんな物が置いてあった」
と言って持ってきた。
一見ただの芳香剤に見えるが、よく見ると小さな穴が空いてて、レンズのようなものが中に見える。
盗撮カメラだった。
警察に通報した方がいいんじゃないかという話になって、まずは店長に電話で確認。
しかし店長が本部に確認して、折り返しかかってきた電話の内容を聞いて驚いた。
客が誰も知らない状況なのであれば、警察は呼ばずにそのままカメラは破棄しろとの事。
『店舗の女子トイレが盗撮されてたって事実が公表されれば、会社の危機管理体制が問われて集客に影響するから、内密に処理しろ』
というのが本部の意向だって。
カメラは見つけた子が持ち帰って破壊する事になったんだけど、撮影されたデータが内部に保存されるタイプなのか、電波で映像を飛ばして近くで受信してるタイプのものなのかよく分からない。
その子は、
「女子トイレを清掃する前に自分も普通にトイレを使ってしまった」
と言ってるので、電波を受信するタイプのものだとしたら盗撮犯の魔の手にかかってしまった事になる。
彼女は凄く不安そうに

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2013年9月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【職場】オーストラリアのネカフェで可愛い子のパンチラ【実話告白】

名無しさんからの投稿
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オーストラリアのある都市にて、ネットカフェの受付のバイトを始めた。
基本的には、夜から朝までの夜勤担当でその時間に働いているのは俺1人。
お客の層はというと、ほとんどが男でゲームを楽しんだり休憩の場として利用している。
このあたりの内容は日本のネカフェとあまり変わらない。
また、夜なのでとても閑散としている。
しかし、少数ではあるが女性のお客もおり、その中に1人だけ可愛い子がいる。
何の用で良く来ているかは分からないけども、会員にもなっており、割とよく見かける部類に入ると思う。
ある日、ぼーっとしながらその子が入店した時にふとした考えが頭をよぎった。
このネカフェは地下1階にあり、入店するためにはメインの通りから階段を下ってくる必要がある。
そして、受付はその階段の真横に位置しており、併設しているわけだがカーテンを張る事によってお互いからは見えないようになっている。
しかし、たかが後付のカーテンであり、もちろん多少の隙間はある。
2箇所隙間があるんだが、一方は割りと低い位置にありまた、お客から見えるカウンターの真横に位置している。
しかし、2個目は受付の奥の方(敷居がありお客からは見えない)にあり、階段の位置で言うとかなり高めのところに位置する。

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2013年9月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【高校生】風俗嬢だと思って声を掛けたらJKだった【実話告白】

大阪府/南くんさん(30代)からの投稿
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先月の夜勤明けの出来事です。
その日はふらっと途中下車してネットカフェに寄った帰り際、エレベーターが来ると1人の女子高生が乗っていました。
女子高生は対角線上の奥にいましたが、眠かったので何も考えずに操作盤の所に立ちました。
1階に着くと、俺は”開”ボタンを押して女子高生を先に促しました。
少し間があって、女子高生はペコッと頭を下げ先に降りました。
女子高生が俺の前に踏み出して行く瞬間、むき出しの太ももが見え、頭の中がスローモーションになり、思わず声をあげそうになりました!
「うっわ〜エロ〜」(心の声)
女子高生のスカートが短すぎて、パンツがもろにはみ出ていました!
エメラルドグリーンのパンツが今でも鮮明に焼き付いています。
俺はガン見しながら咄嗟にネットカフェの上に何があるのか、案内板を確かめました。
居酒屋、ネイル…いかがわしそうなものはありません。
まさか普通の女子高生?いや風俗嬢でしょ。
あんなケツ丸見えのスカート、補導されますよ。

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2013年9月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

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