【スカトロ】俺の可愛い彼女がうんこを漏らしてた・・・【実話告白】

静岡県/ケンチョさん(20代)からの投稿
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俺と彼女と、俺の友達と友達の彼女でショッピングセンターに遊びに行きました。
いわゆるダブルデート。
たくさん遊んで、もうそろそろ帰ろうかとなった時に友達が、
「俺、トイレいってくるわ!」
と言いました。
すると女2人も行くと言うので、だったら俺もいこーかなーということで俺も行きました。
トイレから出ると、女2人はまだなようでした。
そしたら、友達の彼女が走って来て、
「ご、ごめん・・・ちょっと遅れるかも・・・」
と言いました。
俺たちは混んでるのかと思いました。
しかし、友達の彼女が走ってトイレじゃなく、下着売り場に入っていったんです。
びっくりしましたが、入り口横にブラがあったので少し興奮しました・・・(笑)

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2015年3月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:スカトロの体験談

【フェラチオ】じいさんの介護に来ていた熟女ヘルパー【実話告白】

名無しさんからの投稿
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中学の時にじいさんの介護に来ていたヘルパーの幸恵。
40歳は過ぎてたと思いますが、色白でムッチリした女性でした。
二日に一回くらい来ていたんですが、じいさんを車椅子に乗せる時に手伝ったりはしていました。
「ごめんなさいね」
と言われてましたが、彼女のティシャツがけっこう緩めで、夏場に胸元からおっぱいの谷間が覗けて俺はそれを目当てに頼まれたら手伝いました。
白いティシャツなのにブラは黒かったり、思春期の俺はそれをおかずにオナニーをしたりしてました。
中二の夏休みに、自宅にいた時に今日はヘルパーが来ないと思ったから、部屋のベッドでエロ本を見ながらオナニーをしてました。
じいさんしか居ないから、注意してなかった。
しかし、その日はヘルパーが来ていた。
エロ本見ながらオナニーをしてたら
「かずや君、車椅子に・・・」
と幸恵が目の前に。
ヤバイ!と慌てて隠しましたが、バッチリ見られていました。

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2015年3月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】高校生の時、デートの日に寝坊して慌てて家を出た【実話告白】

埼玉県/きゃんなさん(20代)からの投稿
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ある日のデートの日、私は寝坊してしまいました。
理由は、前日に夜遅くまで来ていく服を選んでたからです。
寝坊しても、可愛くしていきたかったので、
『ごめん!ちょっと遅れるっ>
< 』
とメールしました。
待ち合わせ時間から10分・・・私はまだ家・・・。
「さすがにもう待たせるわけにはいかない・・・」
と思い、バタバタと家を出ました。
しかし、とっても大事なことを忘れてました・・・なんと、ブラをしてなかったんです!!!
きっとすれ違った人は
「あの人、ノーブラだ!!」
と思ったことでしょう・・・。

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2015年1月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【職場】疲れを癒すために同僚と温泉旅行に行った時の話【実話告白】

名無しさんからの投稿
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先日、同僚と温泉旅行に行った時の話。
下心とかなく、ただ仕事の疲れを癒やしたい&旅行がしたい目的だ。
メンバーは、A→俺(24)、H子→(24)。
ボーナス後だったので、少し高めの旅館に高めの部屋を予約。
洋室と和室が一体になっている和洋折衷で、露天風呂付き。
食事も部屋で出来る所を2人で選んだ。
チェックインを済ませると、夕飯までH子は買い物がしたいと言って出かけ、俺は旅館の周りを散歩することにした。
緑に囲まれとても空気が澄んでいたが、寒い。
次第に風景も見れずにガタガタ震え始めたので、部屋に戻って露天風呂に入ることに。
着替えて風呂に入りながら外の景色を眺めていると、部屋から何か物音がする。
何だろう?と入り口を見てみると、ガラガラと急に窓が開いた。
そこには、買い物に出たはずのH子が全裸で入ってきた!
細身の体だが、真っ白のおっぱいで推定Eカップ。

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2015年1月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【おっぱい】寝坊して焦ってノーブラで電車に飛び乗ったけど最悪な一日だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学時代の夏休み前の事です。
その日は寝坊して目を覚ましていつもより20分も遅く起きてしまい、慌てて顔を洗って化粧をして学校に向かいました。
私の家は駅がすぐ近くにあるので、家を出るとすぐに電車に乗る事が出来ます。
慌てて電車に乗ると、なんとかいつもの時間の電車に乗れました。
どうしても遅刻出来ない学校だったので、ホッと胸を撫で下ろしました。
私は電車の中ほどの釣り革に掴まり、前の座席にはサラリーマンらしき若い男が座っていました。
その男性がなんか私の胸の方をチラチラ見ているような気がしましたが、いつもの事なので無視していました。
でもなんか気になって自分の胸を見ると、なんとトップが透けていて、思わず「あっ」と小さく声を出してしまいました。
ブラを付け忘れていました。
なんか胸が揺れるなーと思ってはいたのですが、あまりに急いでいたためなのか、パジャマの時の癖が出てしまいました。
慌てて前屈みになって胸を隠しましたが、シャツ一枚なので乳首のところが色が透けているようでした。
それをサラリーマンが凝視していました。
恥ずかしかったので腕で何とか見えないように隠しましたが、自分でわざとブラをしていないと思われてるみたいで恥ずかしかったです。

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2015年1月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【学校】高校の頃、クラスの好きな人に膝カックンを決めたら酷い目に遭った【実話告白】

名無しさんからの投稿
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高校2年生の時、クラスで男女問わずに流行ったイタズラがあった。
膝カックンだ。
相手の膝の裏に向かって自分の膝を突き出し、バランスを崩させる。
子供の頃は、こんな単純なイタズラが意外と楽しいもんだ。
俺はやられる事は多々あったけど、自分から他人に仕掛けた事はなかった。
しかし、試してみたいと密かに思っている相手が1人いた。
同じクラスの小柄な読書好きな女の子、Tさんだ。
当時俺は、Tさんに淡い恋心を抱いていた。
休み時間に読書に耽っている時のメガネをかけた横顔が、とても知的で可愛かったのだ。
大人しくて落ち着いた、控えめな性格も俺のタイプだった。
Tさんは膝カックンされた時、果たしてどんな反応をするんだろうか?
これだけブームになってるんだから、誰か1人くらいはTさんに膝カックンをする奴がいるだろう。
そう考えていたけど、残念な事にTさんが膝カックンのターゲットにされる事は一度もなかった。

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2015年1月8日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【職場】オナ禁してたせいで、好きな子と話してる最中に射精しちまった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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やっちまった・・・orz
今日という今日は本当に自分が嫌いになっちまった。
オナ禁24日目だったんだが、昨日会社の飲み会があったんだ。
会社で、中の上くらいの容姿の気になっている女の子がいたんだが、飲み会が1時間ちょい過ぎた時に、
「ちょっと外に風当たりに行きませんか?」
っていきなり誘われたんだ。その時は
「オナ禁効果キター!!!!」
なんて思ってた。
ところがだ・・・その娘と居酒屋の外で立ち話を5分ほど話してた時に、酒の力もあって、話の最中フルボッキしてしまったんだ。
もちろん、
「静まれよバカ息子!!」
と念じてたんだが、何がいけなかったってその娘は会社でも有名な爆乳の娘だったんだ。
幸いな事に彼女は酔っ払ってたのと俺の顔ばかり見てた事もあって数分はバレなかったんだが・・・そう思ってた矢先に突如盛大に発射・・・スーツに広がる精子のシミ、生臭い匂い。

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2015年1月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【職場】バイブとか色々入れてたバッグを置き忘れた結果【実話告白】

名無しさんからの投稿
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私のバッグの中にいた「小さな妖精」。
毎年、慰労会を兼ねて会社の創立記念式典が泊まり込みで開催されます。
創立記念日は会社が完全休日となりますので、否応なしに前日の夜に近くの温泉郷にあるリゾートホテルに行きます。
費用は全額会社持ちで、翌日の創立記念日は会社指示の休暇なので「有給」となりました。
そうしないと工場など二交代勤務の社員なども参加できないので、個人商店が有限会社を経て株式会社に組織変更した時から、こういうシステムになったのです。
元々が個人商店なので創立者一族が力を持っていて、全員参加を強制させていたのです。
強制参加とは言うものの、前年末に翌年の行事やスケジュールを書き込んだ社内カレンダーも全社員に配布されてましたし、新卒社員や中途入社した社員にも新入社員教育で告知しているから、参加が無理ということもなく、社員も楽しみにしていました。
私は短大を卒業して入社3年目のOLです。
良くも悪くも会社にも慣れた頃でした。
私もようやく将来を共に考えてもいいかな~って思える男子と出会い、青春を謳歌していた(悪く言うと、ヤリまくっていた)頃でした。
その年は創立記念日が土曜日で金曜日の夕方からホテルに入り、式典から宴会という流れでした。
式典と言っても創立者一族が会長職の祖母ちゃん、社長の次男、専務の三男が短い感謝の言葉と長い創立の苦労を述べた後、そのまま宴会に入って行きます。
私は金曜日の夜に彼氏に会えなくなるので、木曜日に彼氏のアパートに泊まり、そのまま出社していました。

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2014年12月2日 | 実話告白体験談カテゴリー:職場での体験談

【フェラチオ】ドアを開けたら受験生の義弟がオナニーしてる真っ最中だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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主人は九州出身で、男ばかりの3人兄弟です。
去年の冬、主人の一番下の弟が大学受験のために、京都に住む私達のところへ1ヶ月ほど泊まりに来る事になりました。
弟は主人よりハンサムでしたが、私も結婚して2年目になったばかりなので、彼を男性として意識したりはしていませんでした。
何より、まだ高校生の彼が子供に見えてたし。
彼が来てから1週間ぐらい経った時、主人が入れ替わりに東京に3日間の出張をする事になりました。
夫が出張に行った日に、ちょうど彼の第一志望のK大の試験があったので、夜に夫から電話がかかって来て
「どうだった?」
と聞くので、私は
「まぁまぁだったみたいだけど、『1つつまらないミスした』って、気にしていたみたい」
と言うと、
「あいつは細かい事気にするからなぁ。『K大ぐらいならお前の実力なら楽勝だから気にすんな』って言っておいてくれよ」
なんて言っていました。
私は主人の言葉を伝えるついでに、昼間作ったクッキーと紅茶を持って彼の部屋に入って行きました。

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2014年12月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】彼女の家に行ったら風呂上がりのお母さんに遭遇した【実話告白】

名無しさんからの投稿
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10年前の実体験談です。
19歳の誕生日を迎え、初めて彼女という存在を持ち、さらに初めて彼女の家に行った時の事。
日曜の午前11時頃、付き合って2週間目でまだ肉体の関係も無く、当然まだ童貞だった自分は、少しそんな期待をしつつ家の中へ。
その時は両親と彼女の弟&妹は外出中で、誰もいませんでした。
居間へ座り、
「ちょっと待ってて」
と言って、彼女は自分の部屋へ。
間取りは玄関から入り、すぐ前に姉妹弟の部屋、玄関左脇がトイレ、風呂、その前を通り居間へ。
ただ、風呂出入り口は居間にあるので、使用時は試着室のように、そこだけカーテンが引かさるようになってました。
自分は頭の中がボーっとして、テレビの音も聞こえないくらいに緊張して彼女を待ちました。
その時、ガチャっと目の前の扉が手前側に開きました。
湯煙がもうもうと立ち込める中、女の人の裸体が現れました。
まだ体中水滴だらけで、濡れた長めの髪をまとめる為に顔は下向きで、ゆっくりこちら側に1、2歩踏み出し、手探りでタオルを探していました。

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2014年11月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談
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