【マニアック】ハプバーの店長が所属するラグビーチームの仕組まれた祝勝会に尻軽な人妻と参加した【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
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私たちは何度もそのハプバーへは足を運んでおり、尻軽でヤリマンな人妻Yは、客がいない時や開店前にちょくちょく店長に抱かれていました。
もちろん他に客がいる時は、店長ではなく数々の男性ともHをしていましたが・・・。
店長とのきっかけはまだ通い始めて間もない頃、客が誰もいない時に私とYが大部屋で遊んでいると、前回客の男性と絡みエッチはオッケーと知っていた店長が
「Yさん、マッサージをしてあげましょうか?」
と声をかけてきて、黒いシースルーのキャミだけを着て、下着をつけていないYの全身を優しく揉み始めました。
私は脇にあるソファーに移ってしばらく様子を見ていると、うつ伏せで寝ているYの背中を揉む度に着ていたキャミの裾が捲れ上がっていき、(当然、店長は狙っていたのだと思いますが・・・)、丸見えとなったお尻を両手で激しく刺激した後、
「股を開いてみて」
と店長が言うと、Yは何の恥じらいもなく言われるがままに大きく広げ、店長はその間に座り、ゆっくりと太ももからなぞるように指をマンコへと動かしていきました。
Yから吐息混じりの
「あぁーー・・・」
という声が出始めた頃、私は2人だけにしてみようと思い、手前の部屋へと席を外しました。
しばらくカウンターでお酒を飲んでいると、囁く声で
店長「Yさん、気持ちいいですか?」

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2015年3月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【人妻】友人カップルのハプバーデビューのはずが・・・【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
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先日、私の彼女(30代の人妻)と友人(40代の独身男性で彼女有り)の3人で飲んでいる際、お互いの性癖の話になりました。
友人が少し照れながら、
「俺は変態だから・・・」
と、なかなか性癖を言わないので、私と彼女が露出?SM?etc・・・と聞くと、ここだけの話と言って、彼女が別の男性に抱かれていることを想像すると興奮する、と聞きました。
実は私も同じ性癖があり、彼女を連れて過去に何度かハプバーへ行ったことがありました。
最初は少し抵抗があった彼女も、郷に入れば郷に従え、と言い、私とのHを他人に見せるのはもちろんのこと、自ら単独男性のおちんちんを咥えたり、これまでに20人以上の男性に挿入をしてもらい、縛りやローション、レズなども経験してきました。
友人の性癖を知り、新たな遊びの可能性を感じた私でしたが、これまでは知らない人としか絡んだことがなかったため、一瞬同調するのを躊躇い、トイレへと席を外しました。
トイレから戻ると、彼女は友人に太ももやストッキングの上からおまんこを触られながら、だいぶお酒が回った様子で自らのハプバーでの経験を語っていました。
行ったことのある場所や、多くの男性の前で縛られた経験、道具を使って攻められ、特に電マが好きなこと、同時に複数の男性に抱かれたこと等を話すと、友人のテンションはマックスとなり、興味津々で色々な質問をしてきました。
今度友人の彼女も入れて4人で行くことを約束し、飲み会はお開きとなりました。
翌日、友人から
「彼女はまだ免疫がないので最初は見るだけで様子を見て、大丈夫そうであれば私に抱いてほしい」
「また、本人(友人)も初めてのため、私の彼女に色々と教えてほしい」

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2014年10月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【フェラチオ】ハプニングバーで女王様に調教されてたのが姉だった【実話告白】

名無しさんからの投稿
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隠された姉の性癖を知った時の事です。
僕はタカシ。
当時の年齢・肩書きになりますが、22歳で大学を卒業して社会人一年目の夏の出来事です。
彼女はユミ。
同い年で同じ職場で知り合い、付き合いはじめて4ヶ月くらいの時期で、まだセックスはしてませんでした。
ですから恋人みたいな友だちくらいの関係でした。
姉はカズミ。
僕より3歳年上の25歳。
信用金庫の融資部門で中小企業対象に審査をしています。
僕の友人かつ先輩のユウジ。
姉と同い年で僕とユミと同じ会社にいます。
ある日、ユウジさんからハプニングバーに誘われました。
ユウジさんは誰かに連れられて行ったようで、それからハマッてしまったらしく、僕にも行こうと誘ってくれたのでした。

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2014年10月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】テレクラで知り合った女の子とハプバーに行った【実話告白】

もう3年位前の話になりますが、仕事上で嫌な事があり、気晴らしのつもりでツーショットに電話をした。
本当にムシャクシャした気分だったので、繋がった女の子と20分程、他愛もない話をしてました。
すると彼女の方から、
「今日は、どうして電話したの?」
と言ってきたので、
「仕事でトラブルがあって、その対応で疲れちゃったから気晴らししたいなと思ってさ」
と返事をした。
彼女は、
「それじゃお話だけ?」
と聞いてきたので、
「できればカップル喫茶に行きたいんだ。会社の先輩に良いところがあるって教えてもらったところがあって」
その話に彼女は凄く興味を持ってくれて、
「私も興味はあるんだけど、行った事ない。彼氏にも『連れてって』って頼めないし…」
と言ってきた。
「それじゃ一度試しに行ってみる?」

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2014年2月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】セフレの人妻と一緒に行ったハプニングバーでハプニング【実話告白】

ハプニングバーに行った時の話でも。
1年前くらいか、当時俺にはセフレがいたんだ。
25歳で3歳の子供がいる人妻っていう中々面白い物件だ。
出会い系で募集してたのがキッカケ。
そんでその人妻がかなりエロくてだな、俺はセフレとの生活を満喫してたんだわ。
セフレとの関係も半年が過ぎてマンネリになってきた俺達。
そんな雰囲気を相手も察したのか、現状打破しようと向こうが提案してきたのがハプニングバーだった。
正直名前は知ってたが、どんなところかも全く分からなかったので興味本意で行ってみようという事に。
ネットで雰囲気良さげなハプニングバーを検索し、いざ突入。
店の看板などは一切なく、本当に普通の一軒家みたいなところだった。
警察対策だろうか、インターホンで顔確認してネットで見た旨を伝えるとドアを開けてくれた。
中に入るとチャラいお兄さんが迎えてくれた。
そして既に聞こえる喘ぎ声…俺は異世界に入ったのだと思った。
まずはお兄さんから軽い説明があった。
システムなど色々だ。

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2013年10月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【マニアック】フランス人ハーフの彼女とハプバーに行ってアナルプレイしてきた【実話告白】

■スペック。
友人兼彼女(21)。
フランス人ハーフ。
ハーフだからかは知らんが、巨乳で顔は上の中。
俺は大学生(21)。
普通に日本人顔は中の上くらい。
彼女にどんなセックスが好きか尋ねてみたところ、
「誰かに見られながら・・・」
と言ったので、調べてみたらカップル喫茶とハプニングバーの存在を知った。
彼女は抵抗感があったようだが、1回だけならという事で行く事になった。
行ったのは渋谷のハプニングバー。
入り口に着いたが看板は無く、インターホンがあるのみだった。
ボタンを押すと
「はい」
と素っ気ない感じ。

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2013年9月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【大学生】想いを寄せてた女友達の彼氏には寝取られ趣味があるらしい【実話告白】

自分は、同じ大学に、大好きな女の子がいる。
でもその子には彼氏がいるっぽくて、諦めてた。
ただ、彼氏の相談みたいな事に結構乗ってる。
相談に乗ってるうちに、万が一にも、自分に乗り換えてもらえたら…なんて事を考えてた。
でも甘かった。
ある時、彼女と2人きりで飲んだ。
その中で、思い切って告白した。
「彼氏がいる事は分かってるけど、良かったら自分と付き合って欲しい」
と、必死に気持ちを絞り出した。
すると彼女は言った。
「彼の事が好きだから」
うすうす予想はしてた。
直後、彼女はこう言う。
「でも…。うーん…。もしかして、ある意味では…大丈夫なの…かな…」
ある意味では…?

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2013年8月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

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