【大学生】大学の時に付き合っていた彼氏は変わった性癖を持ってた【実話告白】

私の付き合っていた彼氏なんですが、お互い大学生で彼は独り暮らし、私は実家といった感じで、彼は独り暮らしのアパートで犬を飼っていました。
何でも、私と付き合うまで女性と手も繋いだ事がなかったらしく、犬ととても仲良く過ごしていたらしいです。
そんな動物に優しい、彼に惹かれて大学1年の頃から付き合い始めたのですが、だんだん彼のおかしな性癖が露わとなってきたのがちょうど付き合って半年が過ぎた頃です。
彼と初めてセックスをしたのが付き合って4ヶ月くらいと少し遅い気はしたのですが、初めて付き合った女だからどうしていいのか解らないだけかなぁと思い、全て彼に任せてきました。
でも半年が過ぎ、変な性癖が露になってきた時にはさすがに拒否ってしまいました・・・。
その性癖とは、彼の飼い犬とのセックスを私に強要してきたのです。
それだけは勘弁して下さいと必死に抵抗したら、
「じゃ、犬がクンニをしているところが見たい」
と言うので、それも拒否しようとしたらかなりの勢いでスネちゃって、クンニならフェラをするよりまだマシか・・・と半分諦めモードで承諾しました。
犬の舌遣いはとても絶妙な感じで、正直気持ちはよかったです。(自らさせようとは思いませんが)
そんな感じている私を見て、彼は
「更なる快感を与えてあげるよ」
と言って、犬にミンティア的なミント系のタブレットを与えようとしましたが、犬はそれを拒みましたww
最初ペロっとしたのですが、餌ではない事に気づくと見向きもしないみたいですねww
そんな感じで私のあそこを舐められると、まるで私のあそこが餌みたいに聞こえますが・・・。

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2014年4月9日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

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