【出会い系】お預けをくらっているので身体がはしたなく反応する【実話告白】

某サイト 関西某府 女 38歳 162/50 高岡早紀似Aカップ

42歳 会社員 関西某府 171普通 写メ事前確認せず

珍しくエロ話抜きでメールをやり取りしていた。
午後休みとるからランチしようよと、ごく自然に面接へ。

初回面接は夏のおわりにフレンチで。
ウィンドサーフィンで日焼けした内野聖陽系(以下、内野)。

一見そつのない野心家リーマンっぽいんだけど、
話すと落ち着いた優しい雰囲気。

9センチのピンヒールで私のほうが背が高くなってしまって申し訳なかった。
プロフの身長、ちょっと盛ってるよね。でも可食w

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2015年12月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【おっぱい】私立の男子校で教師をしてる56歳の主婦【実話告白】

美也子さん(50代)からの投稿
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私立の男子高校で教師をしてます、56歳の主婦です。
息子はもう社会人になって自立して、今は主人と二人です。
高校ではラグビー部の副顧問に、三年生の担任に、父兄会も親睦会もさせられてもう走り回る毎日です。
長年教師してるのに私って何やっても遅くてドジばかりでほんとにどうしようもないんです。
身長が150しかなくて幼顔で、美貌とか色気なんて羨ましいです、どちらかと言えば可愛い甘えんぼの方です。
背が低いのに胸がいわゆる巨乳なんです。
ホルモンが分泌しちゃうんでしょうか、出産してからもまだまだサイズがアップしたりして、今はブラのサイズがJ70なんですね。
この身長でJカップはもう胸ばかりが目立ってしまいますね。
贅肉もちょっとついてしまってムチムチしてるから先生方にミニマムグラマーって言われちゃうそんな体型です。
見た目は顔も感じも磯山さやかさんって言われて、そんな優しいというかゆっくりした感じです。
教え子たちにきつく叱れない甘い私だから、ブラウスがはち切れそうになっちゃうと、男子高でそんなのはこの歳になっても囲まれてしまうんですね。
「美也子先生、今日もでかい」
皆もう美也子先生美也子先生ってなっちゃって私の胸なんです。

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2014年12月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【友達】漏れの妄想【実話告白】

<>592名前:ぴこーくん◆gHK4iyftFU投稿日:03/02/0421:09ID:WQxAbUi1<>

漏れの妄想聞いてください。

早朝の始発電車。車内には漏れ一人。前後の車両も人影なし。低い太陽が漏れの背中から陽射しを照り付ける。
ロングシートの真ん中に座って発車を待つ。
発車間際に、ちょっと離れたドアから、ミニスカの女性が乗ってくる。
「いい女だな〜」と思って見てると、車内には他にいくらでも空いてる席があるのに
なぜか漏れの正面に腰掛ける彼女。
チラチラと盗み見てるのを意識するかのように、頻繁に綺麗な脚を組み替える彼女。
脚を組み替える間際、スカートの中を除くと、ノーパンの上、剃毛のおまんこが見えた。
「いまみえたでしょ?」と彼女。「は、はい…」と答える漏れ。
彼女はニコっと笑うと、ロングシートに両方のピンヒールを載せ全開。
ミニスカートの中はガーターストッキングしかつけていない。
隠すものがなにもないおまんこが、体液でキラキラと光ってる。上向きの大きな

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2014年7月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】公園デビュー【実話告白】

秋の初めだというのに、その公園ではまだ蝉時雨が聞こえた。
「お、おかあさん・・・」
公園に一歩踏み込んだ息子が、不安そうに振り返って母を見た。
「大丈夫よ、きっとすぐにお友達がいっぱい出来るから」
石野由実恵が白い手で息子の手を引っ張り、砂場へ向かう。
この日が5歳になる伸太郎の公園デビューだった。 「みんなこの子と仲良くしてあげてね」
「はーい!」
子供達は思ったよりも簡単に我が子を受け入れてくれた。
さっそくみんなに混じって砂遊びする伸太郎を見守りながら、由実恵はホッとしていた。
夫の急な転勤で、9月中旬という中途半端な時期に、この町に引越ししてきたからだ。 (さあ、まだあと一つ残ってるわよ、しっかりして)
自分で自分に気合いを入れると、パンプスを履いた足を談笑する母親達に向けた。
3人の母親達は皆、29歳の由実恵と同じくらいか、少し年上でいかにもハイソだ。
「あら、あなた・・・」
「はじめまして、昨日新しく越してきた石野由実恵です。よろしくお願いします!」
第一印象を良くしようと深々とお辞儀すると、長い黒髪が前に垂れた。

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2014年7月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】〇メセクにハマった女達【実話告白】

N子と私は三日と空けずSEXするようになりました。オマンコの奥でイクN子にとって、オナニーだけの毎日は辛かったとの事。半年ぶりに味わった私のチンポでのアクメに、忽ち虜になってしまいました。
N子は離婚後は実家で暮らしていました。
会うときは事前にメールで指図します。買い与えたピンヒールを履き、太ももの上までスリットの入ったタイトスカート。
黒のガードルにストッキング、もちろんパンティなどは穿かせません。上は薄手の白のブラウスでノーブラです。恥ずかしい部分は、恥丘の上部に少しだけ毛を残したほとんどパイパン。逆に腋毛は伸ばさせています。
実家の前まで車で迎えに行くとN子にメール。近所の目が気になるみたいで、素早く車に乗り込みます。少し車を移動し人通りの少ない場所でチェックをします。
〝タイトを捲り上げ股を広げな!”ハイ・・・
もうN子は私の(チンポの)言いなりです。ダッシュボードに大きく広げた両足を乗せ、スカートをお尻まで捲り上げます。自分でオマンコを広げ〝如何ですか?”と聞きます。スリムな割には濡れやすいN子・・・。
オマンコの下部からアナルに掛けて、透明な液体がヌラヌラと光っています。はじめの内は控えめの化粧をしていたN子。今では私と会うときは、別人と見紛うほどの濃い化粧をさせています。
スリムで上品な顔立ちのN子には、少し下品なくらいの濃い目の化粧が似合います。年こそ30を過ぎていますが、まるでクラビアから飛び出てきたモデル。
そんな女が卑猥な服装で、オマンコをヌラヌラ光らせているのですから最高です。
私はN子のオマンコに口を付け、愛液を啜ってやります。
N子の愛液は粘度が低く量が多い・・・。軽く唇を当て吸うと〝ズズッ・・・”と音を立て口に中に薄い塩味が広がります。〝ああっ・・・”私は啜り上げたN子の愛液を、口移しでN子に味あわせてやります。N子と舌を絡ませると、N子の愛液が潤滑剤になり、お互いの舌先がヌルヌルと絡まり合います。
私がN子のオマンコに指を当てると、二本の指を簡単に呑み込んで行きます。アン・・・んんんっ・・・。そのままGスポを擦ってやると、N子は私の首ににしがみ付き、〝ああっ・・・イッ・・・感じますぅ・・・”指を少し上に向け奥まで抉ってやります。子宮頚部を通り過ぎ、N子の好きな奥の突き当りを指先でたたいてやります。はああっっっ…アン、アン、アン、あっ・・・っ、あっ!”私の指の動きに合わせ、N子の腰が前後にうねり出します。そのまま奥をたたいてやると、入口が締ってきました。
まるで、オマンコが私の指を食い締めて行くみたいです。同時に本気汁が溢れてきて、どんどん滑りが良くなって行きます。指の動きのピッチを早くしていきます。
N子はシートから腰を浮かせ、より感じようと当たる位置を調整しています。

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2014年7月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】あの頃、私は売り出し中のSM嬢【実話告白】

 今でもあの時のパフュームを嗅ぐと思い出す男がいる。
匂いの記憶はフラッシュバックみたいに鮮やか。
 その頃、私は売り出し中のSM嬢だった。
ピンヒールにコルセット、特注品の鞭で武装してたっけ。
SMモノビデオの撮影で彼は来てた。
普段は絶対に起き出さないような時間に起きて、朝日が眩しかった。
「おはようございまーすむ と、だらけた声で挨拶した私。
そして、彼は「化粧してきちゃったんだ?俺に仕事させてくれよ」と苦笑してた。
彼はヘアメイクさん。
メイクさんって大概は女性か、もしくはゲイが多かったりするんだけど、彼は違ってた。
大きな背中、長くて細い指、ラフな服装。仄かに香るパフューム。
 撮影は長時間に及んで、終了したのは深夜。
「ここ、タクシーつかまえづらいんだよ。帰り、どうするの?」と聞く彼。
「明日の仕込みがあるから事務所に寄らなきゃだけど、それで良ければ送るよ?」と。
疲労してたし、根を詰めたプレイをすると、その後の「ひとりぼっち」な感じが私は大嫌いだった。

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2014年5月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】両親の妻物語【実話告白】

私の母が74歳で亡くなって四ヶ月が過ぎました。
私は現在51歳になりますが、私達親子は実年齢よりも若く見える母と
親の面倒をよく見る孝行息子として近所でも評判の仲良し親子でした。
しかし実を言うと私と母は、私が33歳、母が56歳の時から約18年間
夫婦同然に暮らしているいわゆる近親相姦の間柄なのでした。
さすがに母が病気になったここ3〜4年間は無理でしたが、
それまでは母と二人で淫らなセックスを毎週のように楽しんでおりました。
父は私が23歳の時(今から28年前)に癌で亡くなりましたが、
それよりずっと以前か母は浮気をしており そのことは当時小学生だった
私も薄々感じていたほどでしたし実際に私が19歳の時には、
母の浮気現場をこの目で目撃もしておりました。
でもその事は誰にも喋ってはいけない事だと思い私の胸の中に
しまっておりましたが、父も亡くなってその上 母とただならぬ
仲となったのを機会に母に問いただした所思いもよらない事に
母の浮気は、のサイトで言う所の妻物語だったのでした。

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2014年5月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【露出】みづき 初めてのヌードモデル 【実話告白】

[1]みづき 下半身パンイチの上にコートを着て
ベンジーさん、
ご命令いただき、ありがとうございます。
いただいたご命令通りに、コンビニで買い物をしてまいりました。

部屋の中で、下半身だけ下着になって鏡をみると、少し滑稽な感じもしました。
その上に、コートを着てみると、確かに外見からは分からなくなりました。
でも、そのまま外に出ると、下半身がスースーするのと、
風が強く吹いて、コートが捲れたらどうしようと思って、ドキドキしちゃいました。

そのまま、いけないことをしているようなドキドキを感じながら、
コートが捲れてしまわないように気を遣って、コンビニまで歩きました。
コンビニに入ってしまうと、少し気持ちが落ち着きました。
そのまま、平気な顔をして、サンドイッチとお茶を買ってコンビニを出ました。

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2014年2月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:露出体験談

【露出】『非常階段を登る裸女』【実話告白】

 夏の日の昼下がり、1組の男女が5階建てくらいのビルの裏手で会話している。
 女はデニムのノースリーブワンピース。
 男はハーフパンツにポロシャツ。
 男が女にささやく。
「さぁ、脱いで」
 女がためらいがちにワンピースの前のボタンを外していく。
 全開になったワンピースの下には下着を着けていない。
 その代わりに、赤い麻縄が亀甲に締め上げられ、股間にも股縄が食い込んでいる。
 男は脱がせたワンピースを自分の腕に掛けると、ポケットから取り出した銀色の手錠を女の手首に掛けた。
 鎖を腰の後ろに回してもう片方の手首にも冷たい鉄の輪を掛ける。
 女は身体の後ろに固定された腕を動かそうとしたが、ガチャガチャと鎖が鳴るばかり。
 朱縄で絞り出された乳房も、股縄が食い込んだ黒いデルタも、全く隠すことができない。

 男はさらにポケットからボールギャグを取り出した。
 穴が空いたピンポン球のようなそれを女の口に押し込むと、ベルトを首の後ろで結ぶ。

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2014年2月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:露出体験談

【友達】若返り【実話告白】

38歳で娘が18歳です。
夫とは娘の手前、SEXは年に数回程度です。
私もすっかりおばさんしてましたが、この間名古屋まで娘と一緒に出かけました。
娘の服を借りて髪の毛も娘と同じストレートにしました。
買い物途中に男の人25位の人2人にナンパに合い、姉妹に見られて嬉しかったです。
それから、若く見られた事とナンパにあった嬉しさで、服も下着も買いそろえて、ナンパされることえお期待して街に出かけるようになりました。
何回か出かけたある日、30前の男の人にナンパに合い、お茶してからカラオケに行き、部屋でキスされました。
その日はそれで別れましたが、次回会う約束をして会うことに。
キャミドレスに白のコートに慣れないピンヒールで行きました。
うきうき気分とどきどき感です。もし誘われたらどうしようと頭が一杯でした。
楽しく食事してカラオケ行き、前回見たいにキスされ、ホテルに誘われました。
困った顔してしばらく考えてたら、強引に誘われて行くことになり、部屋に入りすぐ、キスの嵐で脱がされながら体中を愛撫されてあそこからは溢れる様に出てきてました。
ベットに寝かされパンティー下ろされて舌が入ってきて、感じすぎて逝っちゃいたのです。
もう頭はSEXで一杯で夢中になり彼にされるまま、激しく突き上げられて2回目もされ荒い息のまま大股広げた状態で逝かされて彼のザーメンをなぞってました。
次回も会う約束して行きましたが、びっくり!!!

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2013年12月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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