【初体験】彼氏と別れたくなくて親友を売ってしまいました【実話告白】

サユミさん(10代)からの投稿
—-
リエ視点の話
担任女教師視点の話
ミサ視点の話
ミサ視点の続き
私には中学時代に親友がいました。
その子の名はリエと言って、私とは違って裕福な家の女の子でした。
境遇はかなり違いましたが、中学校に入学した頃からリエとはウマが合って、クラスも部活も違うのにどうしてだか仲良しでした。
そんなリエにも話していない秘密をお話しておきたいと思います。
私は恋に奥手な方でしたが、中一の二学期になった頃、突然恋に落ちました。
相手の男の子は高倉くんといって、同じクラスの学級委員をしている子でした。
高倉くんは背が高くて勉強が出来て、おまけに運動神経も良いらしく、男子の中でも一目置かれていました。
そんな高倉くんに憧れる女の子は何人もいて、私もそのうちの一人でした。
最初はただ憧れていただけだったのが、気がついたら学校ではいつも高倉くんのことを目で追っていて、女の子同士の話で高倉くんの名前が出ると、自然に耳が反応してしまっていました。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年2月8日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【フェラチオ】90点以上取ったらご褒美にフェラしてくれた家庭教師の女子大生【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
中3の夏、親の強制で家庭教師がやってきた。
せめて普通の高校に入れたいと言われて、泣く泣く勉強する事になった。
やってきたのはお茶の水の女子大生。
メガネをかけていて、どちらかというと真面目そうなタイプ。
家庭教師が女だと誰でも期待しちゃったりすると思うんだけど、そんなエロさなんて全くない家庭教師だった。
「何でこんな事も分からないの?」
「はぁ・・・だーかーらー・・・」
いつも小馬鹿にしてるような言い方ばっかりされてて、正直うんざりしてた。
夕方19時から2時間がいつもの勉強タイム。
時々女の子らしい服装で来たりしていた。
着痩せするタイプらしく、タイトな服を着てくると想像以上に巨乳ちゃん。
それでも口調がムカつくから全然そそらなかったけど。
いつも通り勉強していると、突然携帯がブルった。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2015年1月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【初体験】男子禁制の女子寮でファーストキスと初体験を済ませました【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
個人的にかなりドラマチックな体験でした!
私は専門学校に通うために近くの寮に入る事になりました。
しかも「女子寮」もちろん「男子禁制」。
でも友達は皆彼氏とかこっそり連れ込んでました。
18歳の時は彼氏いなかったんで、男子禁制という制度は何とも思いませんでした・・・が、19歳になって運命(?)の出会いが。
花見をする事になり、友達が男友達を連れてきたんです。
その人と会ってすぐ意気投合、話の流れでなぜか私の部屋に来る事に・・・。
花見は夜桜だったんで、夜中はずっと皆で外で飲んでてそれからカラオケして朝方に私の部屋に着いたんです。
2人とも寝てないので、なぜか一緒の布団でゴロゴロしてました。
最初は拒否ってたんだけど
「添い寝してよ~」
「えーヤダよ、1人で寝ていいよ」
ってな感じで。でもだんだん眠くなってきて

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||

2015年1月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【フェラチオ】同じ大学のみんなと雑魚寝してたら女友達がいきなりフェラしてきた【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
関西で大学生をしていた時の話。
俺は1年の浪人時代を耐えて、晴れてある大学に入学する事ができた。
引越し、入学式など無事に済ませたが、いかんせん入学したての頃はまだ友達もおらず、毎日が苦痛で大学が終わればすぐ帰り、パチンコばかりしてた。
ある日、同じように帰ろうと駅のホームにいると、同じ学部学科の女の子と出会ったんだ。
その子は友利(仮名)といって、偶然学籍番号が後ろの子で面識はあった。
同じ電車で通っている事を後から知った訳だけど、その時は彼女いない=年齢という俺なもんで何を喋ろうか迷ってたんだけど、彼女から話しかけてくれたんだ。
友利「どこ住んでるの?」
俺「◯◯駅の近く」
友利「同じ沿線だね。じゃあ一緒に途中まで帰らない?」
俺は変わり映えしない毎日に多少の不安があったので、照れ臭かったけど一緒に帰ることにした。
「なぜこの大学にしたのか?」
「何になりたいのか?」
お互いの事を色々紹介し合ってその日は帰った。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2014年12月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】引きこもりだけど姉にオナニーしてるところを見られた【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
俺と姉ちゃんのエピソード。
当時18歳だった俺は、ほとんど学校にも行かずに家でゲームばかりしていた半引きこもり状態。
いつものように俺は、レンタルビデオからエロアニメのDVDを借りてオナニーをしていた。
すると、
「ねえ健太郎・・・あっ!」
部屋にノックもせずに、姉ちゃん(当時20歳の女子大生。若い頃の山口智子に似ている)が入ってきて、オナニーしてるのを思いっきり見られた。
「な、なんだよ姉ちゃん!」
俺は怒鳴ったが、お姉ちゃんは部屋も出て行かずに、俺をじっと見ていた。
「なんだよ、何か用かよ?早く出て行けよ」
姉ちゃんは腕を組んで、
「ねえ、あんたいつもエロアニメでオナニーしてるの?」
「え?何でだよ?」
「あんたさ、アニメとかマンガばっかり見てるよね?」

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2014年11月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【学校】クラスで一番仲の良かった子に告られて付き合ったけど半年近く何もできなかった【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
昔あった出来事です。
自分(S)がまだ中学3年生の頃でした。
自分はルックスがあまりいい方ではないけど何とか性格だけはよくしていたので、休み時間に少し女子が集まってくるぐらいの人間でした。
そんな自分はかなりのムッツリで、毎日夜は1人で手淫に励んでいました・・・。
そんな自分に天使が現れたのは、2年の12月頃でしょうか。
クラスの中で一番仲が良かった女子(M)に告られました。
OKして恋人関係になったとはいえ、どちらもオドオドしていたために手も繋げない関係でした。
そんな関係が続いて早半年。
3年にもなってやっと初めてMの家へ行く事になりました。
家に行く・・・という事を考えただけで股間も妄想も膨らませていました。
そして当日。
自分はあり得ないと思いつつも、ゴムを持参して行きました。
家に着いた自分はとりあえずMの部屋へ行きました。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2014年10月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【フェラチオ】【初体験】家で1人留守番してたら部活で仲いい先輩がいきなり訪ねてきた【実話告白】

東京都/マミさん(10代)からの投稿
—-
私とユウキ先輩は同じ部活で、結構仲良しです。
好きという感情はあまりなくて、頼れる先輩って感じでした。
そんな中、夏休みに合宿がありました。
合宿の1日目の夜にLINEで
『風呂場の前来て』
と呼び出されました。
その時点で色々察したんですけど・・・もちろん告白されました。
でも好きとかそういうの無かったんで、断りました。
で、合宿が終わって3日後くらいに私の母が出張で家を開けなきゃならなくなり、私は一人っ子なのでお家で一人ぼっちでした。
父は離婚していません。
Twitterで
「親いない~ひとり~」
みたいなことをツイートしたらなんとユウキ先輩、前触れもなくお家に来ちゃいました。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2014年8月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【初体験】エレベーターに乗り合わせた近所の人妻と【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
まだ中学生の頃の話。
同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。
年は大体20代後半といったところで、子供はまだなし。
中学生なりたての俺は激しく女を意識し始めた頃で、当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日を送っていた。(年がばれるなぁ・・・)
その人妻は、今で言うと酒井真紀(この人)風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。
いわゆる健康的な大人の女性といった感じで、その人妻とエレベーターで会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。
ある時、学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。
人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。
ショートカットによく似合っている。帰ったらおかずだな・・・。
「こんにちは」
「あら、こんにちは。今日部活は?」
「今日は市教研で授業も部活もないんです」
「そうなんだ。いいわねぇ~」

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||

2014年8月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【大学生】【ご褒美】短大生だった姉貴が俺の家庭教師をしてたんだけど【実話告白】

名無しさん(からの投稿
—-
初逝き+初体験は姉貴だった。
俺はどういうわけか成長が遅くて・・・15歳になってもほとんど毛が生えてなかったし精通もなかった。
保健の先生に相談に行ったぐらい。
周りの連中はワキもスネも生えてた。
ホントならオヤジかババア(母親)に相談するのが普通。普通の家庭ならできたと思う。
でも、俺んちはその頃別居状態。
だから、俺は4つ上の姉貴に相談するしかなかった。
まぁ、姉貴に相談しても
「そのうち生えるって」
みたいな事しか言ってくれなかった。
そんな事いってるうちに俺も受験勉強しなきゃいけない時期になってたけど、家庭の事情的に俺は塾に逝けなかった。
で、当時短大生だった姉貴が俺の家庭教師をしてくれてた。
その代わり俺が家の事全部やってたけど・・・・・・姉貴は俺が問題集を1ページ終わらすごとに「ご褒美」と言ってホッペにチューしてくれてた。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

2014年7月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【フェラチオ】絶倫の弟に気を失うほどイカされて、彼氏も失った【実話告白】

埼玉県/名無しさん(20代)からの投稿
—-
私たちは昔は仲のよい姉弟でした。
一つ違いの弟は幼い頃からお姉ちゃんっ子で、私が何をするにもついてきました。
私がピアノを習いだすと自分も習いたいと言い、私がバレエ教室に通いだすと泣いて一緒に通わせて貰っていました。
遊ぶときもお人形さんごっこなど私と同じ遊びばかりをしたがるのでいつも私と一緒に家の中にいました。
両親は普通の男の子のように、弟にサッカーか野球をやらせたかったようですが、全く関心を示さず、いつも私がすることを見ては真似てばかりいました。
私が小学校に上がった時は大変で、自分も学校に行きたいと言って泣き止まず、一年間待たせるのに両親は大変な苦労を強いられたようでした。
小さい頃はそんな弟のことも可愛らしく思っていたのですが、弟は器用で何でも私より上手くなってしまうのです。
最初は私が褒めてもらっていたのに、その賛辞が弟に移ると私は面白くなくて、ピアノもバレエも辞めてしまいました。
すると、弟も途端に関心を無くして、お稽古ごとをすぐに辞めてしまいました。
私が中学に入ったころから、流石に何でも真似をする行動は治まってきましたが、それでも私が出かけようとすると、家のどこに居ようとも直ぐに嗅ぎ付けてきて、
「ねぇねぇ、どこいくの?」
と訊いてくるのでした。
夜は私の布団の中にこっそり潜り込んできては、抱き合って眠ることも少なくありませんでした。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年5月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談
1 / 512345

このページの先頭へ