【温泉・混浴】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった5 【実話告白】

結局、あまりにも真っ直ぐな景子ちゃんの気持ちに、少し怖くなってしまった私だったが、この歳でこんなにも若くて可愛い女の子に惚れられて、嬉しくないわけがなかった。

結局、昨日の夜は景子ちゃんのお尻の中でイッて終わった。そして息子は、一度も起きることなく寝続けていた。寝ている間に、早すぎる童貞卒業をしたことや、フィストファックで明奈ちゃんを失神するまで追い込んだことも知らず、無邪気な寝顔を見せる息子。昨日のスキーの疲れもあるのか、まったく起きる気配がなかった。

私は、せっかくなので朝風呂に行くことにした。大浴場は、早朝ということもあり誰もいない状況で、私は身体を洗い、髭を剃った後で外の露天風呂に入った。そして、昨日のことを考えていた。まさか、この歳になってモテ期が来るとは思っていなかった。景子ちゃんが、どこまで本気かわからないが、私はトキメキを感じていた。そして、女将さんに子種をねだられたことも強烈な経験だった。

景子ちゃんは、私などでは土下座してお願いするレベルの良いオンナだ。でも、嫁も息子もいる私が深入りしてはいけないと思っている。そして、彼女も旅先で開放的になっているだけだと思う。冷静になれば、私のようなおっさんに本気になるわけがない。

そんなことを考えながらも、昨日のめくるめくセックスを思い出していた。一晩であんなに射精したのに、私はまた勃起してしまっていた。我ながらあきれてしまったが、まだまだ自分も若いんだなと思った。

すると、女子風呂の方から人の気配がした。私は慌てて湯船につかり、勃起したペニスを隠すようにした。誰だろう? そんな風に思っていると、
『おはようございます。よく眠れましたか?』
と、女将さんの声がした。そして、身体にタオルを巻付けた格好で歩み寄ってきた。私は、昨日何度も体を交わした相手なのに、妙に緊張して声を裏返らせながら挨拶をした。髪をアップにして、おそらくノーメイクの彼女は、それでも充分に美しかった。
彼女は、身体に巻付けたタオルをスッと外すと、なにも隠すことなく堂々と温泉に入ってきた。CSの”温泉へ行こう”と違って、際どいところが上手く隠されているわけでもなく、丸見えだ。

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2015年7月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での体験談

【温泉・混浴】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった3 【実話告白】

息子と行ったスキーで、秘境みたいな温泉宿に泊まり、恐ろしく淫靡な体験をした。

まだ38歳の若女将と本気の子作りセックスをした後、逃げるように露天風呂に行くと、白ギャル黒ギャルの景子ちゃんと明奈ちゃんとのめくるめく体験が待っていた。

そして、私は二人に腕を組まれながら、人気のない旅館の廊下を歩いて部屋に戻っていった。二人とも、わざと胸に私の腕を押しつける感じで歩いている。そして、ルーズに浴衣を着ている明奈ちゃんの胸元は、私の位置からだと乳首まで丸見えになっている。
『パパさん、見すぎですよ。私の見て下さい……』
少しすねたように、景子ちゃんが言った。そして、カチリと着こなしている浴衣を、グッと引っ張って胸元をルーズにした。すると、景子ちゃんの真っ白な胸と鮮やかなピンクの乳首が見えた。
私は、なぜ景子ちゃんほどの女性が、私なんかに執着してくれるのかわからなかった。

でも、おそらく最初で最後の幸運を、このまま味わおうと思った。息子や娘、妻のことが頭をよぎったが、すぐに振り払った。

すると、明奈ちゃんが私のペニスを、浴衣の上からガシッとつかんだ。
『やっぱ、ヤバいこれw 我慢できないしw』
明奈ちゃんはそう言うと、あっという間に私の浴衣をはだけさせ、いきり立ったペニスを取りだし、自分の浴衣もまくり上げると、立ちバックの格好で挿入してしまった。

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2015年5月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での体験談

【温泉・混浴】息子と泊まった温泉宿は若女将と黒ギャル白ギャルがいる混浴温泉だった2 【実話告白】

息子と二人でスキーに行き、泊まった温泉宿は、金田一耕助の物語に出てくるような、秘境の隠れ宿みたいなたたずまいだった。
そして、そこを切り盛りする若女将は、和服のよく似合う色気あふれる良いオンナだった。
それだけでもこの宿にした甲斐があると思っていたが、お客さんとして泊まっていた女性二人が、最高にエッチな白ギャルと黒ギャルだった。二人とも美容師で、スノーボードのために来ていたとのことだったが、混浴風呂でその素敵な裸体を見せてもらえた。

そして、キャバクラ状態で彼女たちと食事をし、夜には若女将のスペシャルマッサージまでしてもらえた。

『じゃあ、マッサージ続けますね#9825;』
若女将はそう言うと、スッと立ち上がり、着ていた作務衣を脱ぎ始めた。そして紫のセクシーなブラジャーも脱ぎ、全裸になると、
『たるんでて恥ずかしいです……』
と言った。確かに、38歳という年齢なので、明奈ちゃんと比べると垂れてしまっているが、それでも抜けるように白い餅みたいな胸は、私の欲情をかき立てた。

肌の白さは、景子ちゃんと同じくらい白いと思う。でも、加齢のせいか、それとも経験数の違いからか、彼女の乳首は親指ほどの大きさがあり、なおかつ色素も沈着していた。そして、少し大きめの乳輪も、同じように少し色素が沈着していた。癒やし系の上品な顔からはギャップがあるエロい体に、私はイッたばかりなのに、先ほどからずっとカチカチのままだ。
そして彼女は、ポーチから小さなプラスチックのボトルを取り出すと、中身を手の平に垂らし、私の身体に塗り広げ始めた。それは、良い香りのするオイルだった。
『オイルマッサージしますね』

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2015年4月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での体験談

【マニアック】怪しい事務所から身体がボロボロの女を買った【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
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前回の話:【売春】とある事務所にコンタクトを取って中学生とヤラせてもらった
何度も利用してる怪しい事務所。
いつも中学生を頼んでいたが、
「ちょっと変わった女の子いないか?」
と問い合わせたら
「歳は28才だけど、訳ありの女性が一人います」
とのこと。
「訳あり?どんな子?」
以前SMクラブで働いてたMの女で、傷物で商品価値があまりなく借金あるので捕まえてます。料金は格安です」
と言う。
試しに一度会ってみたいと思い頼んでみた。事務所から指定されたホテルの部屋に入った。
特殊な部屋色んな道具があった。SM部屋だな。
女性が来た。名前はさなえ。見たところおかしなとこはなかった

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2015年3月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【マニアック】妻に目隠しをした状態で、連れ子の息子に手招きした【実話告白】

名無しさんからの投稿
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息子(妻の連れ子)は、ほとんど毎晩のように私と妻のSEXを覗きに来るようになりました。
そろそろ頃合いだと思った私は、先日、SEXの後に疲れて熟睡している妻を寝室に残して息子の部屋に向かいました。
息子は部屋に入ってきた私に驚いたようでした。
きっと覗いていた事を叱られると思ったのでしょう。
身体を硬くして俯いている息子に、私は声をかけました。
「SEXに興味があるのか?そうだよな。でも、中学生のお前にはまだ早すぎるな。もし友達の女の子とHして赤ちゃんでもできたら大変な事になるだろう。分かるよな?」
思いがけず優しく言葉をかけられた息子は、驚きながらもほっとした様子でした。
「ごめんなさい。もう覗かないから・・・」
そう言う息子に理解ある父親を演じながら、私はついに息子をあの計画に誘いました。
「そうは言っても、興味はあるだろ?お前くらいの年頃なら”Hしたい”って気持ちはあって当然だしな・・・うん・・・そうだな・・・お前、ここからの話は母さんには内緒だぞ。約束出来るか?」
「え?何?どういう事?」
「いいから、約束出来るか?どうなんだ」
息子は突然話の雰囲気が変わって戸惑っていましたが、私の勢いに押されて返事をしました。

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2015年1月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした14 【実話告白】

嫁のユキと、ケイスケさん夫妻との衝撃的な3Pを見せつけられて以来、ケイスケさん達との少しだけ刺激的な経験は、かなり過激でただれた経験に変わっていきました。
僕もケイスケさんも、基本の部分は寝取られるのを好む側だったので、4人で集まり、3人がプレイをするのを1人が見ているという基本スタイルが確立しました。

僕が見ている時は、ユキとケイスケさん夫妻がプレイをして、ケイスケさんが見ている時は、僕とユキとマコさんでプレイをするという感じです。
ケイスケさんはSな部分もありますが、マコさんが寝取られるのを見て、僕と同じように手も触れずに射精してしまうくらいの、重度の寝取られ好きです。

僕は生粋のMだと思っていましたが、ケイスケさんの目の前でマコさんを抱くうちに、自分の中にもSがあるのを発見したりしていました。

今日は、いつものように4人で集まり、ケイスケさんと僕がじゃんけんをしました。負けた方が見学という流れなのですが、微妙に僕もケイスケさんも後出し気味で、負けようとします……。

今日は、運悪く僕が勝ってしまったので、ケイスケさんが見学でした。

「ちくしょ〜 負けちゃったよ〜w」
ケイスケさんは、言ってることと表情が真逆な感じで、笑顔です。
【またわざと負けてw でも、ちょうど良いかも。昨日あたりが排卵日だから、今日ならバッチリ妊娠できると思う】

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2014年6月3日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】妻の不倫告白拡張・内臓マニア【実話告白】

今日はここ3ヶ月前に妻・美紀が拡張内臓マニア男・川本にされた拡張行為と輪姦レイプ行為を妻に告白されたとうりに書きたいと思います、妻は川本が1番最初のSEXの時やたら小陰唇を拡げてオマンコ中丸見えだよとか言いながら女性器の中を覗くので少し変だなと思っていたらしく、その時は気にしていなかったので、盗撮までされている事等、美紀は夢にも思いませんでした、因みに川本の職業は鍼灸院の先生と美紀に最近聞きました、だから医療器具が間単に、手に入るんだなと、今更ながら納得しました。
川本の拡張行為が露骨に始まったのは3回目のSEXの時だそうです美紀「ああーん指5本も入れちゃ駄目」川本「美紀のオマンコ凄いねー指5本全部飲み込んだよ」と川本が美紀のオマンコにフィストファックして来たのです「グリ・グリ・グリ」10cmぐらい入った所で美紀「痛いそれ以上は無理よ」川本「美紀にお願いが有るんだけど」美紀「何・何」川本「俺美紀の全てが知りたいんだ、だからクスコ使って子宮見せて」美紀はその時ピンと閃いたらしい、この人内臓が好きなんだなと、その時は美紀は心も体も川本の物でしたので、すぐOKしましたそしてクスコ拡張し美紀の子宮を見ながら川本「膣肉ピンク色だよー子宮口少し開いてるね」そうです美紀の子宮口は柔らかい方なのです、子供を産んだことも原因の一つですが、私は最近まで知らなかったのですが、私との8年間のSEXレスの間何人もの男と子宮内SEXをしていたので美紀の子宮口は1.5cmぐらいポッカリと穴が開いています、
次はこれ入れて言いとトウモロコシや電球や大根等も毎日のように入れられ、だいぶん美紀のオマンコが緩く拡張されました、会う度に入れる物が段々大きくなって来たらしく美紀は川本のことが少し怖くなって来たそうです、そして何回か別れ話を美紀がすると川本の指マンやSEXテクニックで何度も逝かされ川本のチンポ無しじゃ生きていけない体にされていました。美紀が川本と本当に別れたいと思うきっかけに成ったのはある日、美紀が川本の家に呼び出されたので行くと部屋に川本と知らない男5人がいました
美紀「こんにちは美紀です川本さんの友達ですか?」と男たちに挨拶するとA「良いよな川本はこんな美人な人妻玩具に出来るんだから」B「玩具なんだから中出しもOKなんだろー」C「この女のアソコに何でも入れていいんだろ?」D「俺内臓が見たい」E「俺は一升瓶ぶちこんでみてー」美紀「この人達何言ってるの玩具って何」と川本の方を向くと1人2万円ずつ貰ったから1時間だけ我慢してくれと美紀に言いました、そうです美紀は売春させられたのです、A「2万円分は楽しませてくれるんだろうな」川本「ああ死なない程度に何してもいいぜ」この時美紀は悔しくて、悲しくて涙がぽろぽろこぼれ落ちてきて止まらなかったそうです、何でこんな人好きに成ってしまったのだろう、何で旦那と喧嘩ばかりするのだろうと、後悔の念でいっぱいです。
美紀はロープで手を引っ張られ脚はM字開脚の形で机の上にロープで固定され抵抗出来ないようにされました、まずEが手首をオマンコに入れてきました「ズブ・ズブ・ズブ」E「あらら簡単に入るじゃんこれはどうかなー」と次ビール瓶の底のほうからです「グリ・グリ・グリ入るねー」E「これも入るかな?」となんと一升瓶の底のほうから美紀の股間に押し付けて着ました美紀「ギャー痛い痛いヤメテーもう許して・・」美紀が哀願しました、Eが川本に麻酔注射有る?と聞き、有るよと奥の部屋から出してきましたそして美紀のオマンコに打ちました麻痺したみたいで痛みは無くなりました、それを良いことにEとDが2人がかりで一升瓶をグイグイと力をいれ、オマンコにねじ込みました15cm入ると支えました、「シャー」その時美紀は失禁したようですD「うわーキタネーこの奥さんお漏らししたよ」E「でも凄いよなこんな物まで飲み込むんだからもうガバガバマンコだぜ」D「川本もメチャクチャな調教するよなー」E「写真撮ろうぜ」美紀はパックリ開かれたオマンコの写真を撮られました、川本「この女俺の為ならどんなことでもするぜ小便飲むし」A「おいおい皆で奥さんに小便かけようぜ」と一斉に男5人に口や顔にオシッコかけられましたB「とりあえずチンポ入れさせてくれと」Bがチンポを挿入するとB「うわー本当ににガバマンコだーユルユルだぜ」A「バーカお前のチンコが小さいんだよ」C「おい順番に中出ししてこの女孕ませようぜ誰の子種が当たるかなー」美紀「お願いもう許してもう止めて・・・」妻は気を失い掛けていましたB「そうだこの奥さん皆の肉便器にしよう」というと男達が美紀のフトモモにマジックで肉便器・中出し専用・ガバマンコと書いていましたそして男達5人に順番に輪姦され中出しされました、Eが変な医療器具を持ってきて、麻酔がまだ効いている内に奥さんの子宮口で遊ぼうぜと言いました美紀「お願いそんな事やめて死んじゃう・死んじゃう」E「麻酔効いているから大丈夫だよ」「メキ・メキ・メキ」子宮口が器具で引っ張られ
完全に体の外に膣肉壁と子宮口が露出されましたB「脱子宮だ凄えー」男達は美紀の子宮口を玩具にしていました舐めたり指を入れたりしていました、麻酔が薄れたのか、美紀が痛がると肉便器が喋るなと腹を殴られました、A「皆の精液コップに集めろよ」と言い順番に美紀にフェラさせて口の中から吐き出させ紙コップに集めましたA「これを直接流し込めば妊娠確実だー」とパックリと穴の開いた子宮口に精液を流し込まれましたそしてガラス棒で子宮の中をメチャクチャにかき混ぜられましたこの時の痛みで妻が口から泡を吹き体がビク・ビクンと痙攣し始めましたショック症状です、川本「やばい・やばいよ、もう終わり終わりと」男達を美紀から離したそうです。
妻が目を覚ましたのは川本の知り合いの個人病院ベッド上でした点滴を受けている妻に川本は昨日はごめんなーアイツらメチャクチャしよるからと言い、美紀が警察に行くと言うと川本「旦那に不倫がばれるで、いいのんか」美紀「夫に離婚されてもいい、こんなん許されへん婦女暴行傷害罪や」とハッキリした態度を示すと川本は警察沙汰が怖くなったみたいで、この後私に土下座してきました。

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2014年5月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3 【実話告白】

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、

俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、

ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

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2014年4月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【フェラチオ】彼氏が出来たセフレとの最後のセックスは野外で強引に【実話告白】

あいおんさん(30代)からの投稿
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「17歳のセフレにローターでイタズラしたり命令したりした」の続きです。
エロチャットで出会った真由(仮)は17歳のセフレである。
一見真面目そうだが、セックスが好きな娘だった。
俺と真由は昼間に会って、ローターで虐めたり、オナニーをさせてホテルをチェックアウトしたまでが前回の話です。
真由は迷彩柄のパンツがビショビショになって気持ち悪いと言っていたので、チェックアウト後に下着を買ってあげた。
一緒に選んで、水色のチェックの安いパンツだった記憶がある。
晩飯はファミレスで食べて、真由はそこで下着を着替えた。
俺達は晩飯を食べ終わると、すぐにホテルへチェックインをした。
昼間に激しくセックスをしたせいか、チェックイン後もまったりと話をしていた。
その日はローターだけではなく、ローションも買っていたがまだ手をつけていなかった。
俺達は一通り話すとローションを持って風呂へ向かった。
真由は全裸になったが、ローションが髪に付くのを心配してポニーテールにした。
髪の毛が長くはないため、ポニーテールがピョンピョンと跳ねて可愛かった。

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2014年4月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【寝取られ】嫁が、息子の同級生(巨根)と4Pしていた、、、3【実話告白】

セックスが好きで、求めてくる回数も多かった嫁の明美の、セックスのおねだりが目に見えて減った。
加齢によるものと思いながらも、疑念はつきずに、隠しカメラでの家庭内盗撮をしてしまった。

そこに映ったものは、息子の同級生達と、嫁主導で4Pをしている姿だった。
通常の浮気ではない、異常なシチュエーションに、私は怒りよりも驚き興奮した。

4Pをしていた内の一人の兄と、嫁は完全に出来ていた。
私とのセックスよりも10倍気持ち良いと叫びながらイキまくる嫁を見て、私は手も触れずに射精した、、、、

私は、動画の続きを見る事が出来なかった。

そして、放心状態に近い感じで帰宅した。

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2014年3月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
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