【おっぱい】親友(オナニーの手伝い)【実話告白】

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。
僕達は中学の卒業式を迎えた。中学時代は一番変化があった時でした。
チン毛が生えた。皮も剥けた。オナニーを覚えた。DVDで初めて女性のオマンコやエッチな行為を見た。実際に2人ものオマンコを直に見て、触って、舐めて、指を入れて、オチンチンを入れた。オチンチンを触ってもらって舐めてもらい口内射精までし飲んでもらった。中出しもした。
なんと言っても2人のバージンを貰ったことが一番でしょう。今、思うとすごい事だと思いました。卒業式、久々に絵里の姿を見た気がした。君江の姿もありました。二人とも最後のセーラー服姿なんだなぁ~と思いました。卒業式が終わり女子の半分は泣いて絵里も君江も泣いていました。
A、B、C、Dとしゃべっていると絵里と君江がやってきました。君江だけが違う学校に行ってしまい、しかも全寮制なのでなかなか会うことも出来ないと、みんなで別れを惜しみました。
5日ほど前に君江とセックスしたのが嘘のようだった。君江も僕も普段と変わりませんでした。
どちらかと言うと絵里の方がなんとなく僕を避けているように感じました。
みんなで君江とツーショットで写真を撮った。僕との時だけ君江が腕を組んできて皆に茶化されたのを覚えています。
解散の時、君江と絵里は泣きながら別れを惜しんでいました。今日は卒業式ということもあり、みんな家で何かあるらしく見事に各自の家に散っていきました。
僕の家でも母は仕事を休み夜はお祝いすると言っていました。
夜に家で卒業のお祝いをしてもらいご馳走を食べて、部屋でのんびりしていると母親が来て「絵里ちゃん来てるよ。早く降りてきなさい」僕は急いで階段を駆け下りました。
玄関に絵里が立っていました。夜にうちに来るのは初めてだったので驚きました。
「話をしたくて・・・」と絵里が言うので部屋に行くことにしました。
話とは君江とセックスした日のことでした。あの日、実は絵里は戻ってきたそうです。部屋の前来ましたが僕と君江がまだセックスの最中だったらしく、しばらく部屋の前で座って待っていたが急に涙が出てきて、そこに居るのが辛くなり家に帰ってしまったそうです。
自分の気持ちがわからないと言い、しばらく僕とは2人だけでは会わないようにする。僕の家にも来ないようにすると言いました。高校生活が始まり、運よくA、B、C、Dと僕は同じクラスになりました。絵里とは違うクラスでした。絵里とは、たまに学校ではみんなと一緒に前のように話します。ブレザー姿の絵里は一段と可愛く、少し大人に見えました。絵里はもてるようでいつも周りには男が寄ってきていました。

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2017年12月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【高校生】家が貧乏な私の新しいバイト【実話告白】

私はミズキ(仮名)某高校に通う17歳です。
正直私の家は貧乏です。
父が出世しない事や兄弟が多い事が原因だと思います。私は四人兄弟の上から二番目で次女(下二人は男)です。
本題に入りますが、私は最近体で小遣いを稼ぎしようと考え、相手をさがすとすぐターゲットを見付けました。
中学から一緒でクラスメートの男子が居ます。彼は和人と言い、彼の父親は大きな会社の社長をしてます。そう、彼はお金持ちです。でも彼はモテません。体格は少し小さめでオタクっぽい見た目で無口な事が原因だと思います。
そのため彼にはあまり友達も居なくて女子も近付こうとしません。
ので、和人を相手にする事を決めました。
私は放課後、和人の後をつけて行きました。しばらく歩き同級生達に見つかる心配がないと思われる所で私は和人に駆け寄り
「和人~あのさぁ~あんたん家遊びに行ってイイ?」「な、なんで?」
「暇だしいいじゃん」
私は無理矢理家に入れて貰いました。和人は挙動不審の動きでした。私は家の広さに驚きながら和人の部屋に通されました。和人は一人っ子で母親も父親の会社の役員で家には和人と私しかいません。
私はしばらく中学時代の話しや和人に質問してみました。なんとなく話しの流れから和人は童貞と解りました。
和人はトイレに行きました。私は机の引き出しを物色しました。一番下の大きな引き出しを開けるといやらしい本やビデオやDVDがありました。私はイケる!と思い和人が戻って来るのを待ちました。
和人は部屋に入ると私が机の引き出しを開けてる事に気付き慌てて引き出しを戻し顔を真っ赤にして
「やめろよ!勝手に人部屋を荒らすなよ。」

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2017年12月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【M男】家庭教師先のJKに調教された僕2 【実話告白】

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。

そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。

ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。

彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。

そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、
『じゃあ、そろそろ入れてあげるね#9825;』
と、僕の方を見もせずに言いました。

僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。
『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』

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2015年7月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:M男の体験談

【不倫・浮気】ウェディングプランナー「抵抗してもするんでしょ?」 【実話告白】

式場回りをしていて某ホテルウエディングの式場へ足を運んだ。
プランナーのLさんは色白ですごくタイプの子だった。

式をしたあと、夜に良い部屋に泊まれるのがウリだとLさんは言っていた。
CMもやっているのでその印象を書いたりアンケートに答える。

Lさんは白の薄いブラウスを着ているのだがサイズが少し大きく、アンケートの
説明で前にかがむと隙間から中のブラが見えそうになるので目線がそっちに行ってしまう。
横に式場を一緒に回っている真理がいるので気づかれないように見る。 
 
ガーデン挙式もやっていて、通路から外で他の人がやってるのを見せてくれたが、
前に立っているLさんの横幅のあるオシリばかりコッソリ見ていた。

「ガーデンウェディングいいですよね、私もいいトシなんで両親から早くしろと
言われてて。

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2015年4月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】女子大生の彼女に不良高校生の相手をさせた 続3編【実話告白】

前編は以下のとおり

いつも彼女にフェラチオさせてた人のいないでかい公園の
駐車場に移動する事に決定。

運転席:俺、助手席:彼女
後部座席:金髪、DQN(長身),DQN(体育会系)
後部座席床:DQN(いじられキャラっぽいやつ)の状態で移動

金髪が「すげーこの子おっぱいやわらけえぞ。」
とかはしゃいでて

DQN(長身)が
「あの、俺らも触っていいんすか?」

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2015年2月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】女子大生の彼女に不良高校生の相手をさせた 続続編【実話告白】

前編は以下のとおり

彼女の肩抱いて
「いいじゃん見せてやろうぜ。見たいだろ?」
「見たいっす。」

「無理!絶っっっ対に無理だって!」
「じゃあブラだけ。」

「それも無理!知ってるくせに!」
「何が?」

「ちょっと~」
完全に上目遣いでウルウル状態。

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2015年2月17日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【おっぱい】諸事情で長い間ノーブラでいたんだけど色んな男子に服の上から胸をよく揉まれてた【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
私の話でよければ、2つほど。
まず1つ目です。
小6の頃から胸が膨らみ始めたんですが、多分Bはあったと思います。
それでもブラは着けてませんでした。
隣の席のK君はそんな私の胸に興味深々だったみたいで、休み時間や先生の目を盗んで事あるごとに人差し指で私の乳首をピンポイントにツンツンしてきました。
周りの男子達も
「あいつ触ってるよ!」
といった具合に雰囲気が変わり、私は乳首を弄られてくすぐったいような、変な気分になりました。
しかし、私は本当に根からの引っ込み思案で内気で、何も言わないようにしてました。
そのうち、他の男子にもかわかわれながらツンツンされるようになり、放課後男子3人にニヤニヤされながらおっぱいを30分ぐらいツンツンされました。
乳首ばかり狙ってきて、次第に乳首が立ってきてしまい、男子達はニヤニヤ盛り上がりながら人差し指で乳首をさすってきたり爪で欠くように弄られ、その頃には私も変な気分になってた事を覚えてます。
もう1つは17歳の頃、胸はEからFの間になり、内気な性格や家庭的な事情もあってブラ欲しいとは言い出せず、実はノーブラでした。
Eカップでノーブラブレザーの女子高生なんていなかったと思います・・・。

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2015年2月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 一話【実話告白】

 世界には同じ顔をした人間が3人いる。
 ドッペルゲンガーとも呼ばれる有名な都市伝説だ。
 大門晃(おおかどあきら)はその都市伝説を、ぶらりと足を伸ばした街の喫茶店で思い出した。「いらっしゃい……あら、久しぶり」
 喫茶店の女主人は晃を見るなりそう笑いかけた。晃は訝しむ。
 その店に入ったのは間違いなく初めてだ、久しぶりとはどういう事か。
「ええと、どこかで会ったっけ?」
 晃が問うと、女主人は目を丸くした。
「何言うんだい、お前さん」
 そう言って晃の頭からつま先までを何度も見やる。
「……確かにいつもみたいにスーツじゃないけど、じゃあ何、他人の空似かい」
「おそらくは」
 晃が頷くと、女主人はふうん、と唸った。
「驚いたね、瓜二つじゃないか。まるで双子だよ」
 晃はそれに愛想笑いを返しつつ、かの都市伝説を思い浮かべる。 ドッペルゲンガーの知り合いは女主人だけではなかった。
 公園を歩くと老婦人が会釈をし、砂場の子供が挨拶をする。

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2014年9月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美姉調教【実話告白】

「ただいま」
「あっ お姉ちゃん。ちょうどよかった… 今、浩や敏夫たちがきてるんだ。みんな、お姉ちゃんの大ファンだし顔出してやってくんないかなあ…?」
「えっ ええ…」
「何だい、お姉ちゃん、今日はずいぶん元気ないじゃない?せっかく、こんないい身体してんだから服で隠してちゃもったいない。もっとみんなに見てもらわなきゃ…」
「ああっ 雄ちゃん、もう苛めないで…」
私、白石由美、高校一年のごくふつうの女の子、ただ一つ、今年小六になる弟の雄太の奴隷であることを除けば………。
つい彼氏のいない寂しさから自慰にふけっているところを雄太に見られて以来、私はこの弟の言いなりに裸をさらし、口にも言い出せないような恥ずかしい悪戯をされ続けているのです。
実の姉弟が肉の関係を持つ、ふつうの感覚を持った人達にとって、それは何とも 忌まわしい響きを持っているかもしれません。
事実、私自身、初めて弟にそれを強要されたとき、激しく抵抗しました。
けれど、何度もこの悪魔のような弟に弄ばれるうちに、いつしか私の方がこの畜生道にももとる関係を断ち切れなくなってしまったのです。
そして私は、理性の責めぎに怯えながらも、弟の理不尽な調教を心待ちにするそんな淫乱な女へと変貌していきました。
「まさか、逆らうなんてことないよね。お姉ちゃん、僕の奴隷だもんねぇ…………」
雄太は私の身体をしっかり抱き寄せ、手のひらで制服越しに私の乳首をいやらしく揉みほぐします。
「いやんっ 触らないで…」
「へへ、震えちゃって……かわいいな。でもお姉ちゃん、パンツぐっしょりだよ。おもらししちゃったのかなあ? それとも感じすぎてマンコ汁たらしてんのかな?どうせ好き者なんだから、あまり無理すんなよ」

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2014年9月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【おっぱい】クラスメートのヤンキーに無理やり援交相手にさせられた【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
俺の高校のクラスに男女6人くらいの、まあリア充というかDQNというかそういうグループがあった。
もちろん俺なんかとは全然接点はなかったんだけど、その中心らしい男(うんこみたいな野郎なので仮にU)が突然、
「なぁ、今日ちょっと一緒に帰ろうよ」
と言ってきた。
こっちはもちろんポカーン。
でも、DQNグループが遠くからこっち見てクスクス笑ってるからまぁロクな用事じゃないのは想像ついた。
でも断れんかった。
で、Uが
「ファミレスでも寄ってこう」
と言い出してファミレスに寄って、アルファベットの「U」みたいなデカい席に着いた。
俺はその真ん中のところで飲みたくもないアイスウーロンですよ。
クソ野郎達がニヤニヤしながら俺を見てんのがまじムカツク。
そしたらUが突然、

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2014年9月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談
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