【おっぱい】吹奏楽部で一番デカいと噂されている胸の女の子【実話告白】

高校3年の春先の事だ。
当時付き合っていた彼女とケンカをする事が多くなり、日に日にメールも減っていった。
僕と彼女は同じ吹奏楽部に所属していて、楽器は違ったが部屋の関係でいつも一緒に練習していた。
練習中の、僕と彼女の間だけに流れる重たい空気を察してか、彼女と同じ楽器の芹菜(せーちゃん)が、気を使って僕にメールを送ってきたのが全ての始まりだった。
ある日の練習を終えた後、入学式は終わったが、道端に雪の残る寒い夜。
『最近○○(僕の彼女)と仲悪いよね?どうしたの?』
せーちゃんからの突然のメール。
普段メールをする事もない相手からの思わぬメールに、少しだけ緊張する。
『最近上手くいかなくて、今もケンカ中。大事な時期に迷惑かけてごめんね』
夏には大会もあるので、正直今の空気は練習に差し支える。
ましてやこの時期は、新入部員のかきいれ時でもある。
「そっかー…。あの子も凄いピリピリしてるから、やっぱそうだったんだ」
せーちゃんは、他の部員も心配しているとか、やりにくいと文句を言う人もいる事を教えてくれた。
僕は、部員に迷惑をかけていた申し訳なさと、せーちゃんにメールまでさせた申し訳なさで沈んでいた。
「そっか…ごめんね。なるべく空気悪くならないようにするから」

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2014年3月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【初体験】高校生の時に経験したファーストキス【実話告白】

高1の時、初めての彼女との思い出。
夏休みの部活が終わった後、2人で湖畔沿いを歩いていた。
まだキスもした事がなく、かなり緊張していた。
遊歩道の下の岩場に座って話をしていた。
前は湖、後ろは土手で誰からも見えない位置だった。
ふと話が途切れ、見つめ合ってしまった。
僕はここぞとばかりに顔を近づけキスをした。
しかし、唇を離すタイミングが分からなかった。
思いきって舌を少し出してみた。
すると彼女は
「んっ…」
と小さく声を出したが、口は徐々に開いていった。
舌を激しく動かす訳でもなく、ただ2人の舌をくっつけいるだけだった。
次はどうすれば良いのかと、頭がパニックになっていた。
思いきってTシャツの上から彼女の胸を触ってみた。

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2013年9月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

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