【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び6 【実話告白】

『もうダメ、入れて……。早見君のおちんちん、麻由香の中に入れて……』
麻由香は、ほとんど無意識にそんな言葉を言っていた。そして、その言葉を聞いて、早見は夢が叶った気持ちになり、舞い上がりそうな気持ちのまま麻由香に覆いかぶさった。
客先の、しかも人妻……。手を出してはいけない相手だと、よくわかった上で、それでも気持ちを抑えることの出来ない早見は、麻由香に覆いかぶさったまま、じっと彼女の目を見つめた。そして、麻由香もその真っ直ぐな早見のまなざしを受け止めながら、自分がもう後戻り出来ないところまで来ていると感じていた。

夫の顔が脳裏をよぎる。しかし、燃え上がったその熟れた身体は、目の前の若い身体を狂おしいまでに求めていた。
『来て……』
麻由香は、とろけきった顔でそう言った……。

早見は、自らの唾液と、麻由香の秘密の蜜で濡れそぼった膣口に、暴発しそうなほどいきり立った淫棒を押し当てた。一瞬、避妊のことが頭をよぎるが、それよりも、このオンナを孕ませたい……。そんな、雄としての本能が上回ってしまった。

早見は、そのまま自らの淫棒を押し込んでいく。すぐに、驚くほど濡れそぼった熱い膣肉が彼のモノを包み込んでいく。早見は、その複雑にうねるように絡みつく肉の感触に、腰が抜けそうだった。

そして、麻由香はググッと膣肉を押し広げてその太すぎる淫棒が分け入ってきた瞬間、夫のことを考えた。
(あなた……ゴメンなさい……)

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2015年6月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び5 【実話告白】

『ゴメンね、早見君、ファスナー上げてもらえる?』
麻由香は声が震えるのを抑えられなかった。真っ昼間のリビングで、若い男の子と二人きり。その上、買ったばかりのタイトなボディコンを着て、はしたない姿をさらしている。
身体にピッタリとフィットしたボディコンは、麻由香のたわわな胸を締め付け、そのことによってより大きさを強調している。それだけではなく、その頂きにはクッキリと蕾の形が浮き出ていた。

麻由香は、テレビドラマなどで不倫ものを見るのが好きだった。許されない恋……そんなものに、淡い憧れを持っていた。でもそれは、自分とはまったく縁のない、ある意味ではファンタジーのようなものだと思っていた。

それが今、このリビングには濃厚な不倫の香りが立ちこめていた。早見も、普段の軽いノリは消え、緊張した顔で麻由香の身体を凝視している。そして、椅子から立ち上がると、麻由香の声に導かれるように麻由香の横に移動した。麻由香は、緊張しすぎて能面のように無表情になっている。そして、早見の前で後ろを向いた。

早見は、ファスナーが下まで下がりパックリと大きく開いた麻由香の背中を見て、ドキドキがさらに強くなっていた。正面から見た姿も、ノーブラのためにクッキリと浮き出た蕾の形が強烈に欲情を誘ったが、今のこの背中姿もたまらないものがあった。

ファスナーが下まで降りているために、早見の目には麻由香のショーツまで見えている。早見は、先ほどからいきり立ってしまった自分の淫棒を、なるべく目立たないように腰を引き気味にして隠している。だが、麻由香は、そんな早見の中途半端な中腰に気がついていた。
(私みたいなおばちゃん相手でも、こんな格好すれば興奮してくれるのね……)
こんな時でも控えめな麻由香は、自分の魅力にさほど自覚がない。確かに、年齢だけで言うと彼女はそろそろアラフォーと呼ばれる年齢にさしかかっている。夫の浩介に至っては、すでに41歳だ。

でも、それでも麻由香は魅力的な姿をしている。真っ黒で艶やかな短めの髪は、彼女をとても若々しく見せているし、20代の頃と比べて、多少肉付きがよくなってはいるが、それは逆に彼女を肉感的でセクシーな女性へと変えたように思える。

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2015年6月4日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【高校生】清純派美人の同級生が童貞卒業の相手に【実話告白】

前編は以下のとおり

二人は身支度を調えると、周囲を見回して神社を出て行った。

「凄かったな!」
「T山K子ってとんでもない女だな」
「いや、俺はT山とやりた い」
というような会話をしながらオレ達もその場を離れた。

オレ達は彼女に目撃談を語ることもしなかったし、
噂を広めるようなこともしなか った。

高2になった頃、K子ちゃんは別の高校の男とつきあい始めたようだった。
その男とも神社から出てくるのを目撃した。

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2015年4月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

【友達】チェリーグルメ【実話告白】

僕が大学時代に出会った、童貞食いを趣味(?)にしてる女の話をしよう。
彼女は僕が大学に入ったころにサークルの飲み会で出会ったOGである。当時25歳。
トロンとした垂れ目にぽてっとした唇の、男好きする顔立ち、ボディコンの如く薄く、タイトでVライン、子育て中かってレベルの豊満爆乳、さらに屈むと二段になる、ムッチリからぽっちゃりのちょうど中間絶妙な肉付きの腹肉、そしてその腹肉から浮き出る、いや窪み出るヘソの形、これら全てが確認できる程なミニワンピ、そして安定の黒ニーソとそこから生み出される絶対領域。
世界中の男がセックスしたい統計結果の体型に魂を宿して服を着せて歩かせたような存在であった。

彼女はOGとして参加し、新入生の中の童貞と確認、判断できた者を食らう。
行為前まで童貞だということを隠していた男含め、見破った率は100%だったし、狙った男と行為に及んだ率もほぼ100%であった。
そして一度ヤった男とは二度とヤらなかった。
何故、童貞と一度だけの関係を望む?と質問したら彼女は
「男の人生における大きなターニングポイントの一つって童貞卒業だと思うのよね。男の人ってそう童貞卒業のことは忘れないはず。」
「『男の子』が私という相手を見つけて『男』に化ける瞬間、それを見るのがたまらない。」
「童貞卒業という、その後の人生や人格形成にすら関わる男の一大イベントに一番近い距離で携われる」
「十人十色、様々な素の反応を見せる男の子を見たい」
「私の中では沢山ある中の一つのSEXでも、男の子の中では特別なSEXである、その状況が楽しい」
これらは全て、彼女の言である。

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2014年9月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】ボディコン露出【実話告白】

いつも会社から家に帰ると、超ミニのピチピチのボディコン(10年くらい前の古着で、ボ
ディコンってよく言ってたので、そうやって言います)に着替えて、そのボディコンは胸が
広く開いててノーブラの乳首が丸わかりで、それと超ミニなので、やっぱりパンティは履い
てないとっていうか、私はちっちゃなサイズのTバックを履くんですけど、それがお尻に食
い込んでなんだかすっごいHな気分になるので、いつも同じパンティを履いてるんですけど
、そんな格好で毎日家に帰るとその格好になって鏡の前に立って自分の姿を見てるんですけ
ど、本当にすっごい超淫乱!って感じで、(こんないやらしい変態姿を誰かに見られたら、
絶対変態だと思われるし、レイプされても文句言えない!)って想像してるだけでもうグシ
ョグショになっちゃって、その格好でカーテンを開けたままお部屋で過ごしてるんですけど
、私のお部屋はワンルームマンションなんですけど、1階にあって裏路地を通る人がたまに
覗いていったりとかしますし、下着とかよく盗まれてたっていうことはやっぱりこの部屋に
若い女の子(私!?)が住んでるっていうのを知ってる人がいるっていうことで、それで一
晩中カーテンを開けたままお部屋で過ごしてるんですけど、やっぱりオナニーするときだけ
はカーテンをちょっとだけ開けてっていうふうにして、それでオナニーするんですけど、で
もその道路に車が停まったりとかして、もしかしたらその車の中からじーっと見てるかもし

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2014年8月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】公園デビュー【実話告白】

秋の初めだというのに、その公園ではまだ蝉時雨が聞こえた。
「お、おかあさん・・・」
公園に一歩踏み込んだ息子が、不安そうに振り返って母を見た。
「大丈夫よ、きっとすぐにお友達がいっぱい出来るから」
石野由実恵が白い手で息子の手を引っ張り、砂場へ向かう。
この日が5歳になる伸太郎の公園デビューだった。 「みんなこの子と仲良くしてあげてね」
「はーい!」
子供達は思ったよりも簡単に我が子を受け入れてくれた。
さっそくみんなに混じって砂遊びする伸太郎を見守りながら、由実恵はホッとしていた。
夫の急な転勤で、9月中旬という中途半端な時期に、この町に引越ししてきたからだ。 (さあ、まだあと一つ残ってるわよ、しっかりして)
自分で自分に気合いを入れると、パンプスを履いた足を談笑する母親達に向けた。
3人の母親達は皆、29歳の由実恵と同じくらいか、少し年上でいかにもハイソだ。
「あら、あなた・・・」
「はじめまして、昨日新しく越してきた石野由実恵です。よろしくお願いします!」
第一印象を良くしようと深々とお辞儀すると、長い黒髪が前に垂れた。

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2014年7月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】露出狂【実話告白】

実は、私すごい恥ずかしがり屋なんです。でも、始めて露出をしたときに辱められるとすごく感じてしまうことに気がついたんです。
始めての露出は3年前の夏の深夜でした。夏の深夜に歓楽街をノーパン、ノーブラ、白い透けたボディコンワンピのマイクロミニ、ハイヒール、顔がばれないようにサングラスをかけて、お尻を半分露出して歩いた時があるんです。
着替えは歓楽街にあるラブホで着替えました。
最初は深夜の歓楽街だから露出の大いキャバ嬢、立んぼとかいて、これくらいの格好は誰も気にしないと思っていたんです。
そしたら、ラブホを出て直ぐにみんなが私に注目していました。
すれ違う人はみんなが立ち止まって振り返り、私をみてるのが分かりました。
狭い路地を一周しただけで数人から声をかけられ、後ろから接近する車からも声をかけられたりしてナンパされました。
あまりの恥ずかしさに心臓はドキドキで、膝は震えてサングラスを掛けて顔を隠していなかったら恥ずかしくて 、しゃがみこんで歩けなかったと思います。
数分の時間が永遠のほうに長く感じました。
やっとの思いで、路地を一周してホテルに戻った時はクタクタでグッタリでした。
ホテルの窓から下を見ると、私を数人の人がつけて来てホテルのまえで私をしばらくの間、待ち伏せしているのが分かりました。
ホテルの部屋に入って来たらどうしようかと怖かったです。
その時は、もう二度とこんな恥ずかしいことはしないと思っていました。
でも、ホテルに戻って気がついたのですが、あんなに恥ずかしかったのに、私のあそこは今までにないくらい、太ももまでぐちょぐちょに濡れるほどに感じていたんです。
その後、暫くは露出をやめていたんですが、あの時の恥ずかしさと快感が忘れられなくて、今も夏になると時々深夜に露出したりしています。、

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2014年5月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】チェリーグルメ【実話告白】

僕が大学時代に出会った、童貞食いを趣味(?)にしてる女の話をしよう。
彼女は僕が大学に入ったころにサークルの飲み会で出会ったOGである。当時25歳。
トロンとした垂れ目にぽてっとした唇の、男好きする顔立ち、ボディコンの如く薄く、タイトでVライン、子育て中かってレベルの豊満爆乳、さらに屈むと二段になる、ムッチリからぽっちゃりのちょうど中間絶妙な肉付きの腹肉、そしてその腹肉から浮き出る、いや窪み出るヘソの形、これら全てが確認できる程なミニワンピ、そして安定の黒ニーソとそこから生み出される絶対領域。
世界中の男がセックスしたい統計結果の体型に魂を宿して服を着せて歩かせたような存在であった。

彼女はOGとして参加し、新入生の中の童貞と確認、判断できた者を食らう。
行為前まで童貞だということを隠していた男含め、見破った率は100%だったし、狙った男と行為に及んだ率もほぼ100%であった。
そして一度ヤった男とは二度とヤらなかった。
何故、童貞と一度だけの関係を望む?と質問したら彼女は
「男の人生における大きなターニングポイントの一つって童貞卒業だと思うのよね。男の人ってそう童貞卒業のことは忘れないはず。」
「『男の子』が私という相手を見つけて『男』に化ける瞬間、それを見るのがたまらない。」
「童貞卒業という、その後の人生や人格形成にすら関わる男の一大イベントに一番近い距離で携われる」
「十人十色、様々な素の反応を見せる男の子を見たい」
「私の中では沢山ある中の一つのSEXでも、男の子の中では特別なSEXである、その状況が楽しい」
これらは全て、彼女の言である。

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2014年4月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】出張で女性の痴漢に遭った体験談【実話告白】

30歳ぐらいの時に大阪に出張に行った時の話しですが満員電車の中でボディコンのお姉さんに痴漢された事があります。
僕の背丈は160cmしかなくそのお姉さんはハイヒールも履いていたと思いますが170cmぐらいある結構背が高くスタイル抜群で何よりボディコンと言う、当時はバブル絶頂時代だったからそんな服装をした女性もいても不思議ではなかったのですが、でも朝の満員電車で込み合うような事は分かりきっているのにこんな服装をしているのか少し疑問ではあったが、まあそんな事は本人の勝手なのでどうでも良い事ですがとにかく僕としては普段車通勤の上に何ヶ月かの出張で電車を使うくらいなので当の僕が一番驚いたと言うか変な動きをして周りに怖いおじさんが見張っていて痴漢呼ばわりされでもして恐喝事件に巻き込まれはしないのかと逆に怖くて避ける様に離れようとしたんですがそれでも混雑している電車内では身動き取れずどうする事も出来ずにかろうじて僕が持っていたビジネスアタッシュケースで上半身が触れないように前をさえぎったと思ったらアタッシュケースの下から手が伸びてきて僕の股間とか触って来ました。マジびっくりしたと同時にこんな女が実際いるのかと田舎者の僕にはとても信じられない出来事に遭遇した事があります。
電車に乗っている時間も1時間ぐらい掛かる所へ行く用事があって殆ど1時間ぐらい触られていました。30分ぐらいして僕もアタッシュェースを下に下げて女性のボディコンお尻が僕のオヘソぐらいの位置で突き出たお尻を擦り付けて来たのでお尻を楽しむ余裕も出来その女性も避ける気配もなかったのでそのままツルツルのボディコンお尻を楽しませて頂きました。当然僕の勃起したあそこはビンビンになっており電車に乗っている間の出来事ですが世の中には変わった人種もいるもんだと内心ニヤニヤしながら楽しませてもらった事があります。そして電車を降りようとするとその彼女も降りる気配があり、押されるようにして電車を降りる時にこちらをチラッと見たので美人だったのにドキッとしました。降りた時に怖いお兄ちゃんが出てきてヤバイ事になるのではないかと心配だったのですがともかく男が痴漢して警察に捕まったとか盗撮したとか事件になってますが僕の場合はそんな事わざわざやらなくても女性の方から提供してくれる様な事を色々経験しています。僕は女性の痴漢に遭うのは4回あります。職場の主婦数名と研修に行った時なんかその内の1人にお尻を僕のお尻にスリスリと擦り付けられた事もあったり。また新幹線のホームで待っていた時にスカートの中をこれ見よがしに真っ白なレースのパンティーを見せ付けられた事もあります。うつむいて隣に立っていた男がそれに気づいて見ようとしたら女性が開いていた足を急に閉じて明らかに僕に見せようとしていたと思われ僕を誘っているんだとなと思った事もあります。まあ僕も内心エッチですが自分から仕掛けた事はありません。全部女性の方からの行為なんですが周りにもこんな話しは一切した事がありません。女性も押さえてる人が殆どなんでしょうが僕が会った傾向として信じられないのですが結構聡明美人タイプな女性だった事なんです。美人聡明な女性って見掛けはお高くとまっている感じがする替わりに何らかな精神的ストレスから痴女の裏面を隠し持っているのではないかと思ったりもしますがどうなんでしょうかね。

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2014年4月5日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【フェラチオ】初ピンサロで暴発【実話告白】

 大学時代ピンサロで風俗デビューしたんすけど、そのときの話でも書いてみます。当時京都で彼女もおらず悶々とした日をすごしてた俺・・。スロの旧北斗が人気してた頃で、よく授業サボって朝から打ちまくってました。4号機の全盛時代の頃なんで、10万勝ちとかしょっちゅうでしたね。ある日、イベントで高設定(多分6)2日連続でツモってしまい、怒涛の50万勝ち・・。もち風俗デビューを決意したんすけど、最初は一人でその手の店行くのはやや不安なので、ツレ(2歳年下のI)一人(そいつはヘルス経験済み)連れて行くことにしました。
 俺は溜まったらすぐに抜く、オナニーが日課の童貞でしたが、さすがにデビューしたときは1週間は我慢しました記憶が・・。やっぱ溜めこんでイキたかったんすよね(笑)。行く店はピンサロかヘルスで悩みましたが、結局そこそこ人気の回転ピンサロにいくことにしました。
 ピンサロのシステムはすでに知ってたわけですが、Iはどーも知らん感じで、店行く途中「なにするとこ?」と聞いてくるんで「まあすぐ分かるわ」と軽く返事。ヘルス知っててピンサロ知らん、って意外でしたけど俺も全くのピンサロ初心者。「マジでボッタクリとかないよな・・」この時点ですでに期待と緊張でテンションあがりまくりの俺でしたが、ついに店の前まで到着。呼びこみはしてない模様で、階段少し降りたとこが入り口っぽい。とりあえず、Iとともに煙草を一服して落ち着いたとこでいざ入店!。40分7千円(前金)で俺が2人分支払うと中に通されて、まず第一印象が店内暗!!そして大音響のユーロビートの中、マイクで空いてるBOX席に座るよう通され着席。飲み物はウーロン茶が出されて、ここまでは予想通りの展開。客は暗くてよく分からんが、まあまあ入ってる感じ。5分位待って「ブスとババアは勘弁してくれよ・・」と不安になりはじめたその瞬間「いらっしゃいませ〜。」とバスタオル巻いただけ、つーか胸元の開いたボディコンみたいな服着た女が隣に着席。顔は中○翔子似で歳30代ぐらいのかなりの美人・・。俺は年上好きなので・・ハイキタコレ、大当たりですよ(笑)。ピンサロ初めてと言うと、簡単にシステムを説明してもらい世間話もそこそこに「じゃあズボンとパンツを脱いでください。」と待ってましたのサービス開始!!。最初チ○ポは半立ちでしたが、おしぼりで拭かれるとすぐにビンビンになり、次に嬢が服脱いで裸になってそのままフツーに咥えられました。
 「生暖かくてマジ気持ち良すぎ・・。溜めてきて良かった(笑)」初フェラの感動に浸りつつ、最初は舌でカリの辺りを舐めまくられ、ゆっくりした感じのフェラ。はい、もうサイコ―です。溜まってるのですぐイクかも、と思いつつ胸もみながら5分程経過。ーーだんだんストロークが速くなり、早くも限界が・・。「あっ、いきそう・・。」とつぶやくと嬢のフェラはさらに激しくなり、その数秒後ーー理性ぶっ飛ぶ感じで、俺は無言のまま嬢の頭を両手で押さえつけてしまい、喉奥めがけて大量に(多分飛んだ)ドピュッ!!・・放心状態のままの俺の横で嬢はゆっくりとチュパッ音とともにフェラ終了して、口に含んだまま俺に笑顔。このへんはさすがプロと思いましたよ(笑)。おしぼりに吐き出した後は名刺渡され、次の客のもとへ・・。俺のとこにもまた違う嬢が2〜3人きましたが、2発目はイケませんでした。
 Iも一人目の嬢が浜○あゆみ似の美人で口内発射できたので、2人とも満足でした。やっぱピンサロは人気店にかぎりますね。

 

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2014年3月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談
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