【フェラチオ】押入れで寝てたら好きな人が先輩のモノをフェラしてるところを目撃した【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学2年の時の話です。
自分はバスケサークルに入っていて、同学年のマネージャーである美咲という子が気になっていました。
美咲は少しボーイッシュな感じで、健康的な可愛さを持っていてサークル内でも男に人気がありましたが、彼氏がいるという話も聞かなかったし結構仲もよかったのでチャンスがあるかもと思っていました。
そして、冬にサークルでスノボー旅行に行った時にとんでもない光景を見てしまいました。
一日目の飲み会で調子に乗って酔い潰れた自分は、次の日の朝からスノボーを滑る気にはなれず、眩しかったのでドラえもんみたいに押入れの中で寝ていました。
4時間程でしょうか、寝ていると人の気配がしたので誰だろうと思って襖をほんの少しだけ開けると、同室のY先輩と美咲がいるのが見えました。
2人ともスノボーに飽きたのか早目に切り上げて来たようで、ウエアではなく既にスウェットを着ていました。
なんとなく出て行くのが気まずかったのでそのまま押し入れの中で様子を伺っていました。
襖は2センチくらいしか開けてなかったし、息を潜めていたので2人とも自分の存在には気づかなかったみたいです。
2人は初めは他愛もない昨日の飲み会の話などをしていましたが、突然会話の内容が変わりました。
Y先輩「なあ、もっかい見せてよw」
美咲「え?何をですか?」
Y先輩「美咲のおっぱいw」

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2014年12月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】チャットで知り合った子の処女喪失に協力した話【実話告白】

名無しさん(30代)からの投稿
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携帯電話は大きく重くてポケベルが主流だった時代、俺が大学生だった時の話。
俺はやりたい盛りで、ネットの出会い系のチャットや掲示板にハマっていて、何回か出会いもあって楽しい思いをした。
その日の夜も2ショットチャットで待機。
男が圧倒的に多く、誰ともチャットが出来ない日も多いため、あまり期待せずにのんびりマンガを読んでいたかと思う。
あまり待たずにチャットルームへの入室を知らせる電子音が鳴った。
入室してきた女は加奈(仮)と名乗った。
話題は挨拶から始まり、エロ話へ移っていった。
加奈とのチャットは盛り上がり、その流れで加奈はある事を告白した。
「私、処女です」
俺は文字だけが表示されるチャットにも関わらず、その文字に興奮した。
その後、加奈のセックス未経験者からの質問コーナーとなった。
こちらかの質問が激しいと嫌がられるから、質問をしてくる娘には受け身。
俺は会いたい気持ちを我慢して、加奈の質問に真面目に答えた。

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2013年10月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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