【近親相姦】母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ 【実話告白】

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ〜」と
聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。
先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。
ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。
電話するときは、やっぱりドキドキした。
来た嬢は30代半ばくらいかな。
美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。
よく分からんから90分コースを選択。
手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。
俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。
貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。
出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。
その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。
2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||

2015年6月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子 【実話告白】

康太のズボンの上から、そのいきり立ったペニスを触る白い指。康太はまだ一年で、思春期の扉を開けたばかりの彼は、やっと毛も生えそろってきたというところだった。

そんな康太のペニスを優しく触りながら、
『最近してないでしょ? また、ためちゃわない?』
と、優しい笑みを浮かべながら聞いてくるのは、康太の母親だ。肩より少し長い髪で、童顔の彼女はまだ若々しく、女子大生の中に混じっても違和感がない感じだ。
いくら早くに康太を産んで、それほど歳がいっているわけではないにしても、異常なほど若々しい。
彼女は、いつものピンク色のエプロンの下に、薄い紫の縦に織り目の入った長袖のセーターを着ている。普通の主婦の格好だが、童顔の彼女がしていると、料理教室に通うOLのように見えてしまう。

そして、康太を母乳で育てた事で妊娠前よりも大きく育った胸は、エプロンの上からでもはっきりと存在を主張している。
そんな彼女が、椅子に座る康太の前で床にひざまずき、優しくズボンの上からペニスを撫でながらそんな事を聞くのは、恐ろしく背徳的で淫靡なモノに聞こえる。

「だ、大丈夫だよ! 一人でやるから!」
康太は、慌ててそんな事を言う。顔も真っ赤で、照れているのがよくわかる。
『平気なの? 一人でやりきれるの?』

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||

2015年3月6日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【おっぱい】【母子相姦】大好きなお袋を犯して俺だけのモノにした【実話告白】

東京都/カズキさん(10代)からの投稿
—-
俺は夫婦の寝室にひとりで眠るお袋のパジャマを下着ごと剥ぎ取ると犯し、白目を剥いて失神するまでイカせ続けた。
子供の頃から俺はお袋が大好きだった。
躾には厳しかったが、愛情たっぷりに育ててもらったと思う。
若くて綺麗なお袋が自慢で、お袋に褒めてもらいたくて勉強もスポーツも頑張った。
親父が事故で亡くなってからもお袋は女手一つで俺を育ててくれて、一応大学と名のつくところに進学もさせてくれた。
そんな時、お袋の再婚話が持ち上がった。
二十歳で俺を産んだお袋はまだ三十代だったので自然ではあった。
けれども俺はそんなお袋が許せなかった。
生前の親父にさえ嫉妬を感じていた俺には、お袋が別の男に股を開くなんて考えられなかった。
お袋には俺一人のお袋で居て欲しかった。
そして、俺はお袋を犯すことにした。
計画は単純で、俺は即座に実行した。
お袋が寝入ったころに寝室に向かい、すやすやと眠る母親を襲った。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年7月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【友達】非通知【実話告白】

誰が見ても中年と言われる歳になれば、多少の不安や悩みはあるものだと思うのです。
私も人並みには持っていますが、この程度の事なら今の時代、幸せな方なのだろうと納得させていました。
それが一本の電話で壊れてしまうのですから脆いものなのですね。
残業を終わらせて時計を見ると7時を過ぎ帰り支度を急いでいる時に、その電話はやって来たのでした。
携帯のディスプレイを見ると非通知でしたが、得意先の相手かもと思い出てしまいました。迂闊ですね。
「もしもし」
少しの沈黙の後、男の声が聞こえました。
『・・・奥さん、今日は帰りが遅くなりますよ・・・』
私よりもずっと若い声に感じます。
「はぁ?どちら様ですか?」
『・・・今日は返さないかもしれないな・・・よろしく・・・・』
意味不明な電話で、相手にしてもしょうがないと思い切って帰路につくと、そんな事も忘れてしまいました。
妙な事が当たり前に起こる時代に一々気に等していられません。
私の勤める会社は中心地から少し離れているので、自家用車での通勤が許されています。
愛車に乗り走らせていると今度は妻からの着信です。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2014年6月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【近親相姦】家庭内融和策 【実話告白】

思春期の男の子がいる家庭なら大なり小なりそうだと思うが、
うちも妻と息子の折り合いが悪い。妻はしょっちゅう息子をガミガミ叱るし、
息子も手こそ挙げないが「うるせえよ、クソババア!」と怒鳴り返す。

息子は中2。上背は俺を追い越したが、いつまでも子供扱いするのが母親だ。
独り息子で妻も幼い頃から溺愛してきたが、その感覚が抜けないのか。
思い通りにならないと、ついカッとなってキツい言葉を投げつけるらしい。

息子も小さい頃は母親ベッタリだったのに、中学に入って反動が来たようだ。
普通に受け答えすればいいのに、わざと無視したり食って掛かったりする。

俺に言わせれば、息子は自分勝手で短絡的。一方の妻は、言ってる内容こそ
正論かもしれんが、親離れしたい思春期男子の心情を全然理解していない。
もちろん夫として、父親として、2人には言ってるが、これがなかなか難しくて…

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年5月22日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【フェラチオ】父の後妻を好きになってしまった【実話告白】

名無しさんからの投稿
—-
半年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。
僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。
1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。
前の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。
なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。
親父は以前から愛想を尽かし、僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。
父親はスーパーの食品担当をしていて、そこでパートをしていた義母さんと知り合ったそうです。
前の母親と離婚してすぐに今の義母さんと再婚した事を考えると、結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。
義母さんは31歳になり、長い髪を後ろで束ね、化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。
何でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、親父に聞いてみました。
実はY子さんも再婚で離婚の理由は、元の姑に酷く虐められ、それを元の夫が何も助けてくれなかったからだそうです。
ついに絶えきれず29歳で離婚したそうです。
俗に言う嫁いびり、マザコンです。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||

2014年5月21日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【不倫・浮気】人妻とエロい事したったーww 【実話告白】

1名前:おまたなめろう投稿日:2007/02/01(木)11:52:570

先週の事、ライブチャットで知り合ったご近所さんと
その後実際に合ってHなことしちゃった話をします

2ちゃんをやってればライブチャットのバナーが気になり
覗いたことある人は多いはず
僕もよく初期無料ポイント付きのことろを
探してはやってたりするんです
仕事柄平日休みのある僕は、子供を送った後
朝からライブチャットをしました

偶然同じ県内のチャットガールを見つけ
交信してみました、紺野まひる似のミサキ(仮名)さん
という方です。くだらないギャグなんかで喜んでくれて

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年5月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【寝取られ】避妊なしで浮気した柏木似の妻part1 【実話告白】

544:柏木◆1a6yrQWvj8ex:2014/01/18(土)22:53:58.48
・相談者 26歳 会社員 
・妻  26歳 会社員
・婚姻期間 2年 
・子供の人数、年齢なし
・間男の年齢職業 50代の会社員
・過去の不倫の有無(夫婦共に) なし
・現時点で決別か再構築か方針は決まってるか 再構築

結婚1年目の頃、ある日見知らぬ男が謝りに来ました。
酔った勢いで妻と関係を持ってしまったということで。
その男とは懇親会で初めて会った関連会社の社員。50代。
酔って気がおかしくなってそういうことになってしまったと。

セックスの回数は4回。さらに避妊はしてなかったと聞いて

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||

2014年3月28日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【恋人】女性に聞いた、セックスが上手いのはこんな男 【実話告白】

女性に聞いた、セックスが上手いのはこんな男

バーは、普段は話さない本音を、ちょっとだけ漏らしてしまうところ。今回のコラムはbarbossa林伸次さんがバーカウンターのむこう側で聞いた、ちょっと大人な「セックス」についての本音のお話です。もし女性が相手の男性のセックスを下手だと思っても、なかなか指摘してはくれません。男性のみなさん、あなたのセックスは大丈夫ですか?

●セックスが上手いのはこんな男

いらっしゃいませ。
barbossaへようこそ。

ある女性がカウンターでこんなことを教えてくれました。

男性10人とセックスをしたら、2人が上手で8人が下手なのだそうです。でも、その8人に対しても女性は「フリ」をしてしまうから8人は自分も上手いと信じてしまう。そうするとその8人はいつまでたっても上達せずに、デフレスパイラルに陥るということです。

この2対8という割合、男性の方、気になりますよね。それで僕も気になったので、ことあるごとに女性たちにこの「2対8とデフレスパイラル」の正否を質問してみたんですね。するとほぼ全員が「その通り」と答えるんです。

実話告白体験談関連タグ

|||||

2014年3月25日 | 実話告白体験談カテゴリー:恋人との体験談

【寝取られ】堕とされた母【実話告白】

堕とされた母 
−11−
ホックを外され、肩紐は二の腕にズリ落ちている。
窮屈な戒めから解放された豊かな双乳は、ともに達也の手に掴みしめられて、粘っこい愛撫を施されていた。
「気持ちいい? 佐知子さん」執拗な口吸いを中断して、達也が問いかける。
「……あぁ……達也く…ん……」
解放された口から、掣肘の言葉を吐くことも、佐知子は、もう出来なくなっている。
薄く開けた双眸に涙を光らせて、か弱く達也の名を呼ぶだけ。
揉みしだかれる乳房から伝わる感覚は、快美すぎた。
(……熱い……)直接、達也の手を感じる部分が、火のような熱を孕んで。
その熱に、肉が溶かされていく。ドロドロに。
「ほら、見て、佐知子さん」達也が重たげな肉房を下から持ち上げるようにして、促した。
「佐知子さんの、ここ。こんなになってる」
ノロノロと視線を動かして、佐知子は達也の示唆した部分を見た。
たわわな肉丘の頂上、硬く尖り立ったセピア色の乳頭。

実話告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||

2014年3月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談
1 / 812345...最後 »

このページの先頭へ