【フェラチオ】押入れで寝てたら好きな人が先輩のモノをフェラしてるところを目撃した【実話告白】

名無しさんからの投稿
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大学2年の時の話です。
自分はバスケサークルに入っていて、同学年のマネージャーである美咲という子が気になっていました。
美咲は少しボーイッシュな感じで、健康的な可愛さを持っていてサークル内でも男に人気がありましたが、彼氏がいるという話も聞かなかったし結構仲もよかったのでチャンスがあるかもと思っていました。
そして、冬にサークルでスノボー旅行に行った時にとんでもない光景を見てしまいました。
一日目の飲み会で調子に乗って酔い潰れた自分は、次の日の朝からスノボーを滑る気にはなれず、眩しかったのでドラえもんみたいに押入れの中で寝ていました。
4時間程でしょうか、寝ていると人の気配がしたので誰だろうと思って襖をほんの少しだけ開けると、同室のY先輩と美咲がいるのが見えました。
2人ともスノボーに飽きたのか早目に切り上げて来たようで、ウエアではなく既にスウェットを着ていました。
なんとなく出て行くのが気まずかったのでそのまま押し入れの中で様子を伺っていました。
襖は2センチくらいしか開けてなかったし、息を潜めていたので2人とも自分の存在には気づかなかったみたいです。
2人は初めは他愛もない昨日の飲み会の話などをしていましたが、突然会話の内容が変わりました。
Y先輩「なあ、もっかい見せてよw」
美咲「え?何をですか?」
Y先輩「美咲のおっぱいw」

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2014年12月29日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】【托卵】昔好きだった子が大学で世話になってる先輩のセフレになってた【実話告白】

名無しさんからの投稿
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好きな子っていうか気になるなぁレベルの子だったんだけど、高校時代の話。
俺はサッカー部で、女の子は同い年でマネージャーだった。
女の子はA子としようか。まぁ可愛かったよ。
何て言えばいいんだろう。
地味な女の子グループに属してるんだけど、その中では飛び切り可愛くてイケメンや可愛い子グループからも話しかけられるみたいな感じ。
割と自由な校風で薄い茶髪くらいなら許されてたんだけど、その子はずっと黒髪で服装もきちっとしてた。
もちろん言動なんかも真面目だし、部活も真面目。
自習で皆が騒いでるのに1人できちんと課題してたり。
でも冗談は分かるしイケメングループの下ネタなんかも対応出来る子だった。
同じ部活だからそれなりに仲良かったけどね。
同じクラスになったのは最後の1年間だけだった。
俺は正直中の下の男子って感じだったからさ。
まぁ高嶺の花だよなぁって感じで、好きっていうか憧れだった。

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2014年6月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【おっぱい】大学在学中に女を100人切りすると公言していた友達【実話告白】

名無しさんからの投稿
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俺はルックスはイケメンだがシャイなので女の子と話せず、ずっと童貞だった。
特に女の子の出会いもない。
ずっと私立育ちなので地元に友達はおらず、高校は私立高校を2年で中退した。
そして単位制の通信制高校に転校する。
通信制高校ってのは色んな生徒がいるが、主に不良やギャルのヤンチャ系とオタクやいじめられっ子等で不登校になったような生徒に分別できる。
でも単位制高校ってのはクラスがないし担任の先生もいないので、大学みたいに自分で受ける授業を履修し、卒業に必要な単位を取れば卒業だ。
友達数人で一緒に辞めて転校してくるといいが、友達はできない奴にはできない。
要はオタクはオタクで集まり、ギャルはギャルで戯れる。
不良やヤンキーはヤンキー同士でつるむ。
そうしないとずっと1人で過ごす羽目になる。
俺は知り合いも居なかったしオタクとつるむのはあれだし、不良とつるむこともなく、格好良く言えば一匹狼で要はボッチで過ごすことになった。
柄の悪い私立高校を中退した連中や暴走族みたいな奴、キャバ嬢やってる女、アパレル店員の女、不良で鑑別所等に入ってた奴。色んな奴が居た。
結局特に友達も作らず単位制高校を卒業し、地元の私立大学に進学した。

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2014年6月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】腰を痛めたらサークルの先輩マネージャーが見舞いに来てくれた【実話告白】

大学の時、バスケットのサークルに入っていた。
1年の時、試合で相手のファウルを喰らって転倒し、腰を強打して痛めた事があった。
軽い捻挫のような症状で、3~4日安静にしてれば良くなるという事だったので1人暮らしのアパートで静養する事に・・・。
そしたら2つ年上の3年生のマネージャーの先輩が付き添ってアパートまで来てくれた。
この先輩は、メガネを掛けてちょっと地味な感じの大人しめの人だった。
ちょっと天然で不思議系のジャージが似合うタイプ。
帰り際に、
「明日、様子見に来るね。玄関まで鍵開けに来るの大変だろうから・・・この合鍵借りてくね?」
と、玄関に掛けてあった合鍵を持って帰った先輩。
翌日、学校へ行く前に様子を見に来てくれた。
そして、夕方にも来てくれて、
「何か食べたの?」
「いいえ・・・食欲なくて」
「ダメだよ・・・食べなきゃ」
とパスタを作ってくれた。

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2014年3月26日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】マネージャーの彼女に部活中フェラさせた【実話告白】

神奈川県/蘇我山さん(10代)からの投稿
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あれは1年前の話し。
その時付き合ってた彼女のスペック。
身長170cm、モデル体型、胸はCカップ。
たまたま学校が休みの日に部活で、俺は先輩として指導していた。
そして、後輩に
「外走ってこい」
と言い、彼女と二人きりになりました。
彼女は部活のマネジャーなので、その時荷物の整理をしていました。
彼女とは最近セックスもしてないし、俺もムラムラしていたので外で
「フェラしてくんない?」
と言ったら彼女は
「いやだよ~外だし、人に見られるじゃん」
と言ってるのを強引に押し通し、自らチンコを出しました。

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2014年1月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【フェラチオ】うちの野球部にはHRを打ったらご褒美としてマネージャーとエッチが出来る【実話告白】

うちの学校の野球部には、ある”ご褒美ルール”があります。
それは、試合でホームランを打ったらマネージャーとエッチできるというものです。
マネージャーは私だけしかいないので、必然的に自分がエッチする事になります。
全ては甲子園に行くため、と私も割り切っています。
4番バッターの吉田君とは、もう何回したか分かりません。
大抵ホームランを打つ人はいつも決まっているのです。
でも、今日は意外な人が起死回生の逆転ホームランを放ちました。
“バント職人”と呼ばれてる、2番バッターの鈴木君です。
試合を終えて学校に戻ると、マネージャー室に鈴木君がやってきました。
既に顔を真っ赤にして緊張しています。
「あ、鈴木君」
「あの……マネージャー……その」
「分かってるよ。大丈夫だよ。エッチしに来たんでしょ」
「……うん」
鈴木君は硬直したまま、全く行動を起こそうとしません。

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2014年1月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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