【初体験】【お勧め】書店で働いてる天使にあの手この手で猛アタック【実話告白】

チョイブサメンの私が、昨晩、童貞を卒業して参りました。
よろしければ、お耳を貸していただけると嬉しいです。
まず僕、173cm、ホリケンから愛嬌を取り上げたような顔、会社員1年目。
ブッサ!というほどではないが、良く言って中の下、悪く言えば下の上くらいの俺は大学時代からモテる事はなかった。
告白された事もない事はないが、特に可愛くもない好きでもない子からだったので、断った。
まあ1回しかないんだけど、ね。
そんな俺が卒業できたので、ブサメンすぎるわけではないのに童貞というやつがいたら参考にしてほしい。
まず、俺は4月、るんるん新入社員となって会社勤めを始めた。
しかし、毎日21時を過ぎる退社・・・ヘタレな俺は1週間目にしてもー疲れた降参だとなっていた。
唯一の楽しみは、会社の近くの本屋さんで漫画を買って家で風呂に入りながら読む事だった。
俺はその本屋さんで天使を見つけた。
天使:155cmくらい。華奢でいつも後ろで髪を束ねている。可愛いいいいいい!
たまにメガネしてる。
天使は女子大生ちゃん!21歳!
天使は本屋でバイトしていた。

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2013年12月10日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【おっぱい】ラッシュの電車内でメールで彼女に命令して男の子にイタズラさせた【実話告白】

大学2年の時の話。
平日だけど、彼女と遊園地に遊びに行くために結構早く起きた。
彼女の有美は俺とタメで、20歳になったばかりだ。
地味な見た目で眼鏡女子、でも眼鏡を外すと美少女というタイプだ。
そして、最近AVでジャンルとして確立しつつある、地味系女子の隠れ巨乳というヤツだ。
性格は地味な見た目そのままの大人しいタイプで、俺の言う事なら結構何でも聞いてくれる。
とは言っても、俺も有美にべた惚れなので変な事をさせたりはしないが、ちょっと露出の高めの服を着させたり大人のオモチャを使う程度だ。
今日も、
「こんなの、電車乗るのに恥ずかしいよぉ…」
と顔を赤くしながらモジモジ言う有美は、膝上20cm近くあるような、マイクロミニのスカートを穿いている。
そして、ブラウスもわざとワンサイズ小さめのものを着せているので、胸がはち切れそうだ。
こんな格好をしているのに、黒髪眼鏡女子という彼女は結構違和感があった。
「大丈夫だって、スゲぇ可愛いからw」
「でも、こんな格好だと…痴漢されちゃうかも…」
地味な見た目の彼女は、たまに痴漢に遭うらしい。

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2013年11月14日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【高校生】書道部の後輩とくすぐり対決をする事になった【実話告白】

高校の頃、なぜか学校中でくすぐり勝負が流行った時期があった。
『お互いに相手をくすぐり合って、先に降参させた方が勝ち』
という単純な遊びだ。
男子とは休み時間に何度となく勝負をした。
そんな中で、一度だけ女子と勝負をした事がある。
勝負した女子はAさんと言って、所属していた書道部の後輩だ。
眼鏡を掛け、控えめで地味目な印象の子。
そんな彼女が部活中、唐突に耳打ちしてきた。
「後で誰もいなくなったら、私とくすぐり勝負をしてくれませんか?」
まさかの発言に驚きつつも、周辺を見渡す。
聞き耳を立ててそうな人は誰もいない。
時間帯に気をつければ、誰かに見られる事はないだろう。
そう思い、勝負を受ける事にした。
そして部活が終わってから10分後、放課後の部室でくすぐり勝負は始まった。
しゃにむに手を伸ばし、くすぐろうとしてくるAさん。

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2013年10月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:高校生との体験談

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