【おっぱい】海外旅行のために下着モニターのアルバイトしたら凄く恥ずかしい目に遭った【実話告白】

大学1年の時、海外旅行の旅費を稼ぐためにしていたバイトの話をします。
短期間で効率の良いバイトがしたかったのですが、風俗とか援助とかは絶対に嫌だったので、なかなか見つかりませんでした。
そんな時、有名な下着メーカーがモニターを募集していました。
多少の戸惑いがありましたが、バイト料もいいし大企業なので安心だろうと思って決めました。
私がやったモニターっていうのは、毎日新製品の下着をつけて普通に生活し、学校が休みの週末は朝9時から夕方17時まで会社で身体検査を受けるというものでした。
最初に面接に行くと、若い女性社員の人が
「このモニターという仕事は商品開発の最終段階で重要性の高い仕事です。仕事内容が女性には若干恥ずかしいと感じる事があるかも知れませんが、ご理解いただきたいと思います。基本的に応対は女性社員を予定していますが、男性社員が応対する場合もございます。これらは全て仕事ですので、是非とも社員の指示には従っていただきますようお願いします」
と説明されました。
これでちょっと緊張感から解放されました。
その後の個別面談で色々聞かれた後、写真撮影がありました。
撮影スタッフは全員女性でしたが、ブラとパンティーだけで立ったまま状態や寝転んだりで色んな角度からいっぱい撮られました。
女の人だけでも凄く恥ずかしかったです。
その後、服を着てコンピュータスキャン室というところに連れて行かれました。
そこには別の20代の女性のモニターの人がいました。
ここでは、体の詳細のデータをコンピュータで読み取るためのものらしいのです。

実話告白体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2013年11月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

このページの先頭へ