【ゲイ・ホモ】ニューハーフヘルスでの初フェラ体験【実話告白】

この間初めてニューハーフヘルスへ行ってきた。写真指名で綺麗系のギャルっぽい24才の子を選びました。
10分程待合室でまっていたけど、結構他にもお客さん来てた。みんな、普通のおじさんって感じだった。

いよいよ僕の番になりお姉さんにプレイ室に案内された。
最初はちょっと緊張したけど話し易そうな優しい感じの人で、外見もまるきっり女にしか見えない。
声も女声だった。一緒にシャワー浴びながら、お互いの経験話。
僕の希望はそれなりに伝えた。基本MなんでソフトSMの感じで責められたいと。
それと、フェラはした事ないけど凄い興味はある。自分から進んでするには抵抗が有るんで、
SMプレイの流れでしてしまうかも話すとにっこり笑ってOKの返事。
彼女はSもMも両方出来るらしい。
基本はMらしいがMの気持ちは良く判るし、初めての男大好きだからとのことで、ノリノリだった。

シャワー上がって、プレイ室に先に待っていると黒のエナメルの下着で登場。
まんま女性の女王様にしか見えない感じ。レースクィーンが10人いたら紛れて判らないだろと思った。
プレイが始まって、早速フェラの命令がされた。

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2014年2月16日 | 実話告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談

【寝取られ】姉さん女房を寝取らせて3 【実話告白】

ルックスの良い北斗晶みたいな嫁が、後輩に抱かれて妙に可愛いところを見せた今日のプレイは、俺的には大満足だった。

動画での嫁の言葉の端々に、アキラのことを気に入り始めている兆候が見えていた。
確認が終わって、もう結構な時間だったので、さすがに眠くなってベッドに潜り込むと、寝ている嫁が寝言で
「んん、、、 アキラぁ、、、 好きだよぉ、、、」
なんて言ったのは、最高に凹んだし、興奮した。
嫁は、好きだとか愛してるとか、滅多に言わない。
たった2回の寝取らせプレイで、アキラのことをそんなに気に入ってしまったのが不思議だ。
やはり、アレのサイズや体の相性が良いと言うことなんだろうか?

そんなことをウジウジ考えていると、いつの間にか寝てしまった。
そんな流れで寝たからか、嫁と息子とアキラが、3人で仲良くこたつに入って団らんしている夢を見た。
ミカンを食べながら、楽しく笑っている3人、、、 俺が追い出された後の風景に、ものすごい焦燥感を持ちながら、ハッと目が覚めると、嫁がじっと俺を見ていた。

一瞬パニックになったが、嫁が横にいるのに安心した。息子は実家に行っていていないが、嫁がいることに本当に安心した。

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2014年1月13日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】<公開コスプレ>【実話告白】

<公開コスプレ> リメイク版
私達は30代の夫婦です。
数年前から34歳の妻麻奈美をモデルにコスプレさせる様になりました。衣装は主に通販などで買い揃えました。
近頃マンネリで新しい刺激を求めた末、万を辞して私が公開コスプレやろうと妻に提案すると、
あっさりとOKしたんです。少し露出願望が有るのかも知れません。
改めて見る妻のアソコはドス黒くビラビラも大きく伸び、周囲にはややストレートぎみの陰毛がびっしり生え若い娘には無い卑猥さが凝縮されています。
数日後、会社の同僚4人を呼びコスプレさせました。
同僚達は大喜びです。チョット無理があるセーラー服は超ミニスカにルーズソックス、三十路女とのアンバランス感が溜まりませんね。
OL・ミニスカポリスと続き、一番同僚達に受けたのがミニのレースクィーンでした、理由はパンティラインギリギリのコスチュームです、ノーパンでパンストを履かせた為、少し動くとパンスト超しに陰毛が覗いていました。
私は妻にも内緒で隠し球を用意してありました。白いスケスケの競泳水着です。
恥ずかしがる妻をなんとか説得して着用させる事が出来ました。
彼達も興奮状態で妻を待っています。
やっとの事で出てきた妻は、流石に恥ずかしいのか、バスタオルを捲いての登場でしたか顔を赤らめ少し震えてる様です。
仕方なく私がタオルを取り去ります、汗ばんだ体に薄い布地が張り付き、乳首、へそ、陰毛が浮かび上がっている様子を同僚達の眼前に晒しました。私も着用したのを始めて見たのですが想像以上の透け方で、乳輪がく。
全裸よりも遥かにイヤラし気持ちにさせます。

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2013年12月15日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【近親相姦】母親に恋したら、友人に寝取られた6 【実話告白】

この前のポルチオを刺激するセックスを体験して、母の美佐恵は俺のチンポに狂ってしまった。

俺は、母と結ばれたことが本当に嬉しくて夢のようだったのだが、今の生活はさすがに乱れすぎているのではないかと思うほどだった。

母は、セックスのことしか考えていないような感じになってしまっていて、朝は母のフェラチオで起きるのが日課だった。
前の晩も2回も3回も母とセックスしているので、疲れ切っていてフェラをされても起きない時もある。

そんな時は、母に騎乗位をされた状態で目を覚ます。
この日も、揺れている感覚の中で目が覚めた。
すると、全裸の母が、俺の上で熱心に腰を振っている。
「あっ、おはよう、、、 コウちゃん、、、 先に頂いてるねっ!  んんっ! だめぇ、、、 コウちゃんのおちんぽ、凄すぎるからぁ、、、 あぁ、、」
「美佐ちゃん、昨日も何回もしたのに、まだ足りないの?」
俺があきれて言うと、

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2013年11月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:近親相姦体験談

【姉】姉からの誕生日プレゼント【実話告白】

「○○〜?、いるー?」
いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、
ドアのノブがガチャリと回った。
俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。
「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」
俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。
「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」
「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。
何してたの?」
「べ、別に…。
ちょっとネットで調べ物してたんだよ。
それより、何だよ、急に。
何か用?」
「そんな冷たい言い方しなくたっていいじゃん。
お姉ちゃんね、○○に渡したいものがあるんだけど。」

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2013年10月12日 | 実話告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【姉】姉は家庭教師 コスプレ着せ替え人形【実話告白】

「もう〜、○○。どうしてこんなに簡単な問題解らないのぉ?」
姉はあきれ返った様に俺に言う。
「そんなこと言ったって、俺チンプンカンプンだよ」
俺は現在中学三年。今年受験だというのに偏差値40そこそこという状況。
このままではロクな高校へ行けない、と心配した両親が姉を家庭教師に抜擢した。
姉は高校二年、俺とは違い、成績優秀、県内の進学校へ進み、そこでもトップクラスだ。
その上運動神経もよく、ルックスもいけてる。
同じ姉弟で、どうしてこんなにデキが違うのだろう。
そんな姉に俺はずっとコンプレックスを感じていた。
「もうっ。いつまでボンヤリしてるの?
 早く、次の問題っ!」
「わ、わかったよ…」
と言ったものの、すぐに行き詰ってしまう。
「ねえ。○○ってさぁ、高校行ったら何やるとか、
 将来何になりたいとかっていう、そう、夢とかってあるの?」

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2013年10月11日 | 実話告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【おっぱい】混浴露天風呂に浸かっていたら美人の女子大生が3人入ってきた【実話告白】

夏のお昼過ぎ、他に客もいない露天を独り占めしてのんびりしてたその時、バイクを止める音と若い女性らしい話し声が聞こえてきました。
もしや?と思って見ると、Tシャツにジーンズ姿の女の子が3人、料金支払所へ向かって行くのが見えました。
ああいう活動的な娘は混浴でも平気そう。
いや、しかし俺がいる事で入ってこないかも。
ここは一旦退却しようか。
しかし、後からもう一度戻ってくるのはいかにも裸目当てという感じでむしろ印象が悪いかも…。
色々考えたけど、結局動かないで様子を見る事にした。
そんな心配を他所に、3人は談笑しながら服を脱ぎにかかっている様子。
せめてやってくるまでは気配を鎮めよう。
その甲斐あったのか無用な努力だったのかは分からないが、数分後、ハーフサイズのタオルで胸から下までを隠すようにして全裸の3人が目の前に現れました。
俺を見つけても引きもせず、軽く会釈だけして次々と入浴。
横目でついつい、均整の取れた肩や腰のラインを鑑賞してしまいました。
日焼け止めクリームを使っているのか、3人ともあまり日焼けしておらず、活発な女の子というイメージと白い肌のギャップが何とも色っぽかったです。
ここは何か話しかけるべきだろうか。
しかし3人で楽しそうに話してる所へ割って入っても邪魔するだけかも。

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2013年8月27日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【手コキ】淫乱!レースクィーン姉【実話告白】

俺、現在三浪中。
田舎から出てきて世田谷にある姉のマンションに居候している。
ここから都心の予備校に通っているわけだ。
姉の仕事はイベントコンパニオン。
時には、レースクイーンにもなっている。
姉は弟の俺から見てもかなりイケてる。
バストはEカップ。形もよいし、何より張りがある。
それよりも素敵なのはお尻から太ももへかけての豊満さだ。
俺は細身の女よりムチムチの女のほうが好きなのだ。
それはきっと姉の影響だと思う。
姉は仕事が無い日は家のリビングで
ストレッチやらバレエやらの練習をしている。
その格好がまた俺を刺激する。
時にスケスケのキャミソールにパンティのままで、とか。
また、超ハイレグのレオタードだったり。

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2013年8月1日 | 実話告白体験談カテゴリー:手コキの体験談

【人妻】いけない夜遊び【実話告白】

結婚して8年、子供も小学校に入って手が離れ、ちょっと退屈する日々を送っていた時、同じように暇をしていた学生時代の友人からあるパーティーに誘われました。
当時からいけない夜遊びをしてたので、なんとなくピーンときていましたが、あんなすごいとは思いませんでした。
都内の某高級ホテルのスイートルームに連れて行かれました。
友人も知り合いに紹介されて何度か参加したことがあるらしく、男性はすべてお金持ちだと言っていました。
女性は、普通の主婦などだそうです。普通というか、お小遣い目当ての主婦です。
中にはセレブな人もいるようですが、結婚しているのが条件だと言っていました。
部屋に入ると中は薄暗く、壁際の間接照明とテーブルの上のロウソクの明かりだけでした。
すぐにスタッフにシャワーを浴びてコスチュームに着替えるように言われました。
チャイナ服やバニーガール、スチュワーデス、スクール水着などがいました。私はレースクィーンで友人はナース服でした。
     
着替え終わると、仮面を付けた男性のお酒のお供をするように言われました。
横に座ってお話ししたり、触られたりしているうちに指名されて、ベッドルームに連れて行かれるようでした。
私もすぐに別室に行くことになりました。
2つあるキングサイズのベッドの上には、すでに男女が蠢いていました。
喘ぎ声と液体が絡み合うような音もしました。

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2013年7月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【姉】姉からの誕生日プレゼント 【実話告白】

【お姉ちゃんからの注意書き】
☆長編だから、時間のある時に読んでね。
☆童貞包茎クンの妄想だから、許してやってね。

「○○〜?、いるー?」
いきなり、ドアの外から姉の声が聞こえたかと思うと、
ドアのノブがガチャリと回った。
俺は慌てて、ノートパソコンを閉じて、ずり下げていたズボンを上げる。
「ちょ、ちょっと待って。今取り込み中で・・・」
俺に構わず、姉は部屋の中に入って来た。
「な、何だよ、姉ちゃん。いきなり入って来るなよ。」
「ウフフッ。どうしたの?そんなに慌てちゃって。
何してたの?」
「べ、別に…。
ちょっとネットで調べ物してたんだよ。

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2013年7月19日 | 実話告白体験談カテゴリー:姉との体験談
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