【マニアック】いつもつるんでた友達4人で色んな事やった【実話告白】

高校生の頃の話。
当時は男2女2でいつも遊んでいた。
高校2年の春、俺と秋田(仮名・男)で歳を偽ってクラブに行った時にナンパした女2人が同じ高校の、しかも同学年だったのが始まり。
下心から始まったからエロを隠す必要が無くて、話していて楽だからそのまま友達になった。
好きな女(男)に恋人はいるのか、好みのタイプは、とか情報交換したり、3年になった頃にはSEXのテクニックについて議論したり、加藤鷹のAVを見て一緒に研究したりもした。
胸ぐらい触っても気にされないような関係。
1人暮らしの秋田の部屋は6畳の1Kでユニットバス。
女がシャワーを浴びている横で俺はうんこなんて平気だった。
「臭いよ~」
とか言ってカーテンの隙間から湯を浴びせられたり。
仕返しにカーテンで体を包んでふざけていたらカーテンレールごと外れてしまって、その日からシャワー禁止。
体を洗いたければ風呂桶に湯を溜めて入る。
裸は見放題。
そんな事いちいち気にもしなくなっていた。
俺と秋田は、4人でいる時間が恋人といる時間と同じぐらい大切だった。

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2013年10月20日 | 実話告白体験談カテゴリー:マニアックな体験談

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