【フェラチオ】職場のめちゃくちゃ綺麗な先輩の弱みを作って脅迫【実話告白】

お盆の季節になるといつも思い出す事がある。
会社の総務部に小林美和(仮の名)さんというメチャクチャ綺麗な先輩がいた。
“道で擦れ違うと男が振り返って見るような美女”という表現があるが実際に、知らない男が振り返って美和さんを見る事が度々あった。
何を隠そう俺が今の会社に入社したのも新卒採用のセミナーで、会社説明をする小林美和さんの聡明な美しさに一目惚れしたからだ。
入社するとすぐに新入社員研修などで総務部所属の美和さんとは、顔を合わせる機会が度々あった。
しかし、引っ込み思案である俺は、どうしても話しかける事ができず、ただ姿をじっと眺めているだけだった。
7月始め研修も終わりかけたある日、書類を提出するため総務部を訪れると美和さんが、身をかがめて書棚の低い場所を整理していた。
俺が
「すみません」
と声を掛けると、美和さんはそのまま振り返って俺の方を向いた。
すると、なんと美和さん、少し胸の開いたシャツを着ていたため、白のブラと、胸の谷間が丸見えだった。
俺はあまりのラッキーに緊張しまくって、まともに見る事ができずに、汗びっしょりになりながら書類を置いて逃げるように去ってしまった。
それでも、その日から数日間は俺の夜の楽しみがとても充実したものになった。
研修が終わり配属されると多くの者は営業や技術などに配属されるのだが、俺は本社の管理本部(人事・経理・総務など)の配属となった。
残念ながら総務部ではなかったが、歓迎会など社内の行事は管理本部全体で行われるため、憧れの美和さんとお近づきになる機会も度々あった。

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2014年1月7日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

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