【フェラチオ】昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり【実話告白】

昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり 子供達が小学校へ通うようになり、育児の手間が掛からなくなりました。知人が就職の世話してくれました。
ある企業の管理部門で給食の世話係を探しているとの事でした。面接を受けてパートタイマーとして採用されました。独学で調理師と栄養士の免許を取っていましたから役に立ちました。金曜・土曜・日曜の三日間が勤務日でした。
時間の余裕を見て、8:00に出勤して実務を始めました。
本来は、午前9:00に出勤して食材の買い出しに出かけて、11時過ぎに調理を完成させて、11:30からの食事に間に合わせるように決められていました。
15:00頃には全てが終了しますから、翌日の献立を考えて17:00までの時間を過ごします。
賄いの人数は幹部社員の10人程度です。
それまでは、2人の女性が担当されていました。
昭江が担当するようになって、1人で対応出来る事が分かりました。前任のお方は別の現業部門へ代わられました。食事の準備が出来ますと責任者の馬場さんに報告して現品を確認して戴ききまりでした。
ある日、夕食を食べましょうとお誘いを受けて日本食のお店へ出かけました。
馬場さんは単身で着任しているから時間を持て余しているとの事でした。食事をして、バーへ案内されました。ビールは飲めましたからお付き合いしました。
もう1軒出かけても良いかとの事でしたから肯きました。
タクシーでグランドホテルのバーへ出かけて世間話をしました。少し、酔っぱらった時に軽くキスされました。膝に手を置かれて別の手が腰に回されていました。
勤務先の上司ですから手を振り払う様な事は出来ませんでした。それに好意も持っていましたので。
ホテルのお部屋が用意出来てそちらへ移動しました。
扉を閉めれば二人だけの世界です。抱きかかえられて馬場さんの舌が昭江のお口に忍び込みます。軽くお返しのキスをしましたら抱き抱えられてベッドに移されました。

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2017年12月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【寝取られ】妻の熟れた体【実話告白】

妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。
歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。
その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。
お酒を飲みながら色々と計画を練りました。
その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。
妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。
妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。
結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。
相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。
妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、
しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。
私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。
その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。

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2017年12月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【おっぱい】慰安旅行先の40代半ばのコンパニオンの悲劇【実話告白】

昨年の6月3~5日(月~水)で会社の研修(慰安)旅行がありました。
社長(68才)の意向で地方の温泉旅館に泊まり名所旧跡を巡るという若い者には退屈な旅行でした。
ところがその社長本人は急用とかで直前になって行けなくなってしまい、専務(社長の息子)が
「こんなことなら韓国かマカオにしとけば良かったのに!」
と初日からブツブツ・・・
専務は最初から韓国かマカオ、上海と言ってたようだったが、社長の鶴の一声で国内に決定したのだ。
そもそも専務は社員の前では偉そうに言ってるが社長の前では借りてきた猫みたいなものだ。それはともかく初日、二日目と名所旧跡や偉人の記念館とかを巡ったのだが、興味の無い専務を筆頭に添乗員を急かせて旅館に急行。
初日の旅館では専務が酔ってコンパニオンや仲居さんにお触りしたり追いかけたりして、コンパニオンには早々に逃げられるし旅館からは注意されるわ、大変でした。
社長が居ないのを良いことに好き放題したのです。二日目の旅館に到着する前に年配の役員さんから注意があったのと、少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かでした。
この旅館は本館と別館に分かれてて、本館は家族向けや少人数の客筋?
別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていました。さて問題の宴会が始まるのですが、専務(33才)と取り巻きグループ(30~38才)が9名、年配の役員、管理職グループ(46~60才)が5名、そして俺たち若手グループ(23~28才)の8名に自然と分かれて座りました。
本当は若手は多いのですが、慰安旅行には理由を付けて出てきません。
新年会や忘年会には女子も入れて30人ぐらいは参加するのですが、慰安旅行には女子は全く参加する気配すら無かったです。午後6時からの宴会でしたが、早く旅館に到着したのもあり温泉に浸かりゆっくりしたにも関わらず無理を言って早く始めました。
しかし早く始めたのは良かったのですが、肝心のコンパニオンが10分余り遅刻してきたのです。
しかも20代は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名だったのです。

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2017年12月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラチオ】親友(AとBにばれた!)【実話告白】

絵里との関係が戻り、前のようにセックス三昧かと思っていましたが、現実はそうもいかず3年生が引退した後の部活は大会だので忙しく、お互いなかなか都合が付かずセックスできるのは月に1度か2度程度でした。その間もA、B、C、Dに対する絵里の奉仕も回数は減ったものの続き、絵里はその時の様子を必ず僕に報告していました。夏休みのある時、絵里といつものようにセックスした後に聞いてみました。「絵里にはエッチな願望とか何かあるの?」と聞くと「うーん・・・わかんない」と最初は言いましたが、「オナニーするでしょ?その時にはどんなこと想像しながらするの?」と聞き返すと、絵里は「カズのこと考えながらする時もあるし・・・数以外の人、たとえばA、B、C、Dとセックスするの想像してみたり・・・」「たまに複数でされちゃうとか・・・」「他の人に見られながらエッチなことしちゃうとか!?」と言いました。その後すぐに言い訳をするように「何言わすの?恥ずかしいじゃん。私はカズしか知らないでしょ?他の人とするとどうなのかな?って単純に思うだけだよ」と言いました。
僕は「ふーん、他の奴らのオチンチン触ったり舐めたりして入れたいと思ったりする?」と聞くと、「なんか喜んでくれると嬉しいんだよね。それに気持ちよさそうな顔でいく時なんか可愛いなって思う。そんな時はいつもすぐに帰ってカズにしてほしいって思うよ」と言いました。きっと僕に気を使った言葉なのでしょう。僕はきっと絵里は他の奴らともセックスしてみたいという願望があるのではないかと思いました。
僕は「未だにみんなには絵里のオマンコ見せてないの?本当は見せたんじゃないの?」と聞くと、「見せてないよ。カズだけだから!」と言いました。「見られるのは嫌なのか?」という質問には「うーん、だって恥ずかしいよ。もし見せたら歯止め利かなくなっちゃいそうで襲われちゃうよ。カズは私が他の人としちゃっても平気なの?」と・・・
僕はしばらく考え「平気ってわけじゃないけど、あいつらも可愛そうだな~って思って。俺だけ良い思いしててあいつらは手コキとちょっと舐めてもらえる程度じゃん。ほんと可愛そう」と言いました。
絵里は「うーん・・・」と言って無言で僕のオチンチンを触ってきて、僕のお腹の上に頭を置いて徐々に勃起してくるオチンチンを指先で触りながら見ていました。そしてカリの部分を指先でなぞりながら「カズのここの段差って凄いよね。入れられるときよりも抜かれるときの方がビクっとしちゃう・・・他の人のはこんなんじゃないんだよね」と言いました。
その後は絵里にフェラされ口内射精してもらい、絵里はいつものように飲んでくれました。
僕は「今度、他の奴らのも飲んであげたら?喜ぶぞ~」と言うと絵里は「あはは」と笑っていました。
僕は「そろそろみんなに絵里との関係を言わないとダメかな~みんな俺には隠し事しないで絵里とのこと言ってくれるし。裏切ってるみたいじゃね?」と言うと絵里は「そうだね」と言いながら小さくしぼんでいくオチンチンの先から染み出る残り精子をチュッチュッといわせながら吸っていました。夏休みが終わる頃、僕の家にまた絵里が来てセックスを楽しんでいました。
すると突然部屋のドアが開き「え!?」「なに?」と・・・そこには買い物袋を片手に持ったAとBの姿が・・・僕達といえば僕が寝そべって絵里のおっぱいを揉み絵里は僕にまたがり腰を上下に動かしてるという状態の騎上位姿。「お邪魔しました・・・」とAが言って部屋のドアを閉めて出て行こうとしました。絵里はあわててタオルケットを体に巻き、オマンコからオチンチンを抜きました。僕も反射的に「ちょ、おまえらちょっと待って」とドアの方へ走っていきドアを開けるとバツが悪そうに階段を降りていこうとする2人が居ました。
「戻って来いよ」と僕が言うと「え?いいの?」「でも悪いよ・・・邪魔をした」と遠慮して帰ろうとする2人を無理に引きとめました。するとBが笑いながら「それよりもお前・・・」と僕のオチンチンを指差すと愛液でテカテカしてる勃起したコンドームを被ったオチンチンが!慌てて手で隠し苦笑いしながら、「とりあえず入って来いよ」と言いました。部屋の中を見ると絵里は下着をあわてて付けたようでしたが、スカートとTシャツはまだでした。「いいよな?」と絵里に聞くと「うん・・・」と言ってまたタオルケットを体に巻きつけました。
AとBは「お邪魔しまーす」と言ってバツが悪そうに部屋に入ってきて絵里を見て「どうも・・・」と他人行儀な挨拶をしました。
AとBは一応チャイムを鳴らしたようですが、セックスに夢中だた僕達には聞こえなかったようで更に念のためいつも玄関の鍵を閉めるのを忘れていたようで・・・2人は絵里の靴もあったので部屋に居るんだなと勝手に入ってきてしまったそうです。「2人がこんな関係だったとは知らなかったよ」とBが言いました。僕は簡単に経緯を話しました。
そしてA、B、C、Dにもそろそろ話さないといけないと絵里と話していたことも言いました。
AもBも隠していた僕達を怒るどころか「いやー安心したよ。カズだけ絵里に何もしてもらえてないと思っていたからさー。俺達も心配してたんだよな」とBが言うとAも「ホントに心配してたんだよ。このままカズだけが仲間はずれみたいになってて気まずいよってみんなで話してたし」と言ってくれました。すると絵里がどうしてあの頃、僕を避けていたのか話しました。そして初めてが中3の時に僕だったことや、みんなは同じくらい好きだけど僕だけがちょっと特別だった気持ちも言いました。
「で、2人は付き合ってるの?」とAが聞くと僕も絵里も「いや、そういうんじゃない」同時に否定しました。AもBも不思議な顔をしていましたが「そうか・・・まぁ~いっか!食べようぜ~」と言って買ってきたお菓子や飲み物を出しました。

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2017年12月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:フェラチオの体験談

【学校】放課後【実話告白】

僕が通ってた小学校は6時間目がプールだと着替えたら自由に帰って
いいよというルールがある 僕は小4の7月ごろ6時間目にプールがあ
った着替えようと思った時あることに気が付いた僕のパンツが無くてか
わりに花柄のパンツが一枚置いてあった それは女子更衣室でもこん
どは 亜加梨という子のパンツが無くなりかわりに僕のパンツが置いて
あった 数分後異変に気が付いた亜加梨が飛び込んできた手には僕
のパンツが怒りで作られたような手で握らていた「このパンツはおまえ
のか」一瞬亜加梨が男に見えた僕はビビッて「は…はい」と言葉を詰ま
らしたすると亜加梨の怒りは消えさりやがて涙へと変わった亜加梨は
電池の切れたロボットのように崩れた亜加梨は完全に魂の抜けきった
声で「ごめん 何の罪もないのに…」時計を見るともう5時近かった急
がないといけないのに蝉の抜け殻みたいになった亜加梨をこのまま
放置してはいけないとという衝動に襲われた俺は迷わず亜加梨の服と
かを女子更衣室から持ち出したそれからは体の制御ができず迷わず
亜加梨の水着に手をかけた最初は小さい声で抵抗していたが数分後

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2017年12月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:学校での体験談

【初体験】人妻OLの私と課長の息子【実話告白】

 私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサムで仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありませんし、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいのなら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しかし、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えていたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されました。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費節減をするためのお手伝いとして来ておりました。
 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。私は悠君を一目見て好きになりました。そして、お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。
 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしました。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。
 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。
 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱいでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君のペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がおかしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。
 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。
「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」
 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。
「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」

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2017年12月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:初体験談

【おっぱい】会社のアイドルと・・・【実話告白】

これは四年前の話・・・
会社の事務に33才の綺麗な顔をしたMという女性が居ます。
こんな綺麗な人が世の中に居るのかと思うぐらい、顔も身体も完璧で社内ではアイドル的存在です。
ただ、残念な事に既婚者です・・・そんなMと私はお互いの子供を連れて出掛ける間柄だが、Mの旦那も私の嫁も仕事が忙しいので、遊ぶ時は子沢山の夫婦にしか見えず、それがまた楽しくてしかたないのですが・・・ただ、遊べば遊ぶ程にMを好きになってしまい、勇気を出して二人で飲みに行かないかと誘ってみたら・・・『たまには行きましょう』と言ってくれました♪その一回をきっかけに、毎月一回は飲みに行くようになり、だんだんと打ち解けてる気がしました。
ただ、友達以上の関係は難しい感じでアプローチもしてみたが、相手にされないでいました。その日もいつものように、酒を飲み談笑していたら、店員さんが日本酒をすすめてくれたのでMは調子にのって何杯も飲み、酒に強く普段から酔わないMも、かなり酔っ払ってました。
私は酒が飲めないで、そろそろ送って行くからと、近くの駐車場に置いてある車に連れて行こうとすると、何故か旦那の名前を大声で叫びながらキスして来ました(爆)周りには沢山の人が居て、酔っ払って絡むMを皆が見ています・・・慌てて、車の中に連れて行きました!Mは車に乗るなり、靴を脱ぎ捨て、脚を運転席の私の方に投げ出し眠ってしまいました・・・私はドキドキです・・・Mは細身なのですが、スリムのジーンズを履いているせいか、脚から腰にかけてのラインがはっきり見えますし、上はTシャツ一枚とラフな格好で胸の膨らみがはっきりわかります・・・憧れのMが私の脚に脚を乗せて眠ってる・・・下を向けばMのアソコがジーンズの下にあるんだと思うと気がおかしくなりそうです・・・しばらく、Mの顔を見ていましたが、本当に綺麗な子です・・・こんな綺麗な子がどんな下着を?どんな身体を?しているのかが、気になってしまい、我慢出来なくなりました・・・ゆすっても起きないので、Tシャツを下から捲りあげると、黒に白い水玉のブラジャーが見えました。
ブラジャーの上から触っても起きません・・・
思い切ってブラジャーを持ち上げておっぱいを出しました。
あまり大きな胸ではありませんが、綺麗なピンクの乳輪と小さな乳首が見えました。
子供が居るとは思えない綺麗な乳首です。
触ったり舐めたりしていたら、すぐに固くなりましたが、まったく起きる気配はありません・・・
しばらく、左手でおっぱい、右手はジーンズの上からMのアソコを割れ目にそって縦に撫でてました。
しばらくして気がついたのですが、ジーンズが湿ってます・・・
さすがにジーンズが湿るほど濡れる訳はないと思いましたが、勇気を出して、ジーンズのホックを外し、チャックをおろすとブラジャーとお揃いのパンティが出て来ました。
スリムなジーンズなので、あまり下ろすことが出来ないので、手をMの大事な部分をパンティの上から触ると、お漏らししたのかってぐらいにグチョグチョです・・・もう我慢出来なくて、パンティを持ち上げると薄い毛が見えたと共に、女の匂いがしました。

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2017年12月24日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】酒の席で妻のアソコを【実話告白】

初めに私の身の回りの話をします。
年齢48歳(土建業)
妻43歳(美羽)・子供20歳(他県の就職し1人暮らし)
郊外に小さいながらも一軒家を建て、今は妻と2人暮らし。
妻は肉付きも良くなり中々のエロボディで胸は垂れているがGカップの巨乳。ちょっと前に、古くからの友人(ヨッさんとヒィさん)と酒を飲んだ時の話をします。
2人は転勤で、移動してから10年以上も経ちます。
年齢も同じで、話も合う事からお互いの部屋を行き来する仲でもありました。
その日、ヨッさんの宿舎で飲もうと言う事になり夕食を兼ねて3人で飲む事にしたんですが、
妻も行きたいと言うので連れて行きました。
まぁ妻も2人とは何度も酒を飲んだり、旅行に出掛けたりした事もあるので、友達みたいな
者でした。
その日は4人共酒が進み、いい感じに酔っていたんです。
男の飲み会ともなれば下ネタに花が咲き、妻も大盛り上がりです。
ヨッさんもヒィさんも妻を下手褒めし、妻も上機嫌になっていたんです。
やがてヨッさんが”そう言えば、少し前に近くのゲーセンでこんな物取れたんだ”と言い

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2017年12月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【M男】中学生のときの苦い思い出【実話告白】

これは今から20年前、中学生のときの話だ。俺には裕と武という悪友がおり、
いつも三人で悪ふざけをして先生たちに怒られていた。
おい、今日も覗いちゃおうぜ。リーダー格の武が言い出した。
ばれたら怒られるぞ。というと何だお前、度胸ねえな。といって
俺のチンチンをぎゅとつかんできた。つかまれたら何だかみょーに興奮してきて
エッチなことをしたくなってきた。わかったよ。
よし、じゃやろうぜ!授業が終わる数分前にこそっと女子更衣室に忍び込んだ。
もうすぐ女子たちが着替えにくる。俺たちは机の下に隠れた。
女子の声が聞こえてガラッとドアが開いた。
3年生の女子(俺はその時2年だった。)がワイワイ言いながら入ってきた。
俺は超興奮した。女子たちが体操服を脱いで、着替え始める。
エロビデオでみるのとはまた違う。映像ではなく生で女のブラジャーやパンティが
見れるのだ。三人とも股間を抑え始める。
すると一人の女子が隣の女子のパンティをふざけてずりさげた。
キャー。おしりがもろに丸見えになる。うわーと思ったとたん、

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2017年12月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:M男の体験談

【寝取られ】貸与妻【実話告白】

  妻は私より3歳年下の31歳の女医です。
男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。
私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を
私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、
根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、
妻はA氏とお見合いをしました。22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、
それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、
私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に
妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。
2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。
私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。
夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、
夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。
妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、
旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。

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2017年12月23日 | 実話告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

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